ただいま検索中です
全 1086 件

  •  (放送)
    また台風が来るという事で心配ですね。
    また台風が来るという事で心配ですね。
  •  (放送)
    いつも見てます
    また台風が来るという事で心配ですね。
  •  (放送)
    わかるやつにわかればいい世界!
    毎週、実は楽しみにしているこのドラマ。今回は1984年ということで、ポールポジション、ドルアーガ、そして風営法まで懐かしすぎるネタ満載です!わかるやつにわかればいいんです。
  •  (放送)
    ここが中国の怖いところ
    国が堕ちて行く時に、それを食い止めようと自浄作用が多少でも働くのが中国。
    そんなこと気付かずにドンドン堕ちて行くのが韓国。

    だから中国は侮れない。土壇場で踏ん張れる思想みたいなのがまだ残ってる。
    もちろんそれがいい風に働いて、内部の膿を出し切ってくれることを祈っているけど。
  •  (放送)
    鉄拳自身の辛い人生から搾り出されるパラパラ漫画とは。。。
    小学三年生にお母さんを亡くして、お父さんが看病している風景がいつも日常にあった。そんな中で、物寂しくハートウォーミングなパラパラ漫画が自然に出てくる。振り子フルver初めて見たけど感動。芸人辞める日も決めていながら、最後の大逆転劇。アーティストとしてのこだわりも強いが、芸人としてのギャラ次第な面も憎めないナイスガイな感じです。
  •  (放送)
    鈴木砂羽のとんでも物件紹介、つい見ちゃう
    今回は上野アメ横すぐの三階だて一軒家。外観は長屋風。

    頭出しリンク
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE21381237200&t=682
  •  (放送)
    台風が関東に来なくてよかった。
    台風が関東に来なくてよかった。
  •  (放送)
    競輪について知れた
    なかなかタメになった。

    ・競輪はプロスポーツの中で最もプロ選手が多い。
    ・女子競輪は去年から始まった
    ・競輪選手の生涯獲得賞金は最高で25億円
    ・足の毛を剃るのは傷の時の回復が早いのと、「ケガない」語呂合わせ
    ・人間同士の競争なので、同郷や先輩後輩で集団を組み風の抵抗を少なくしたりしてレース中は協力し合ったりもする。ただし、最後の直線は、協力なしのガチンコ勝負。
  •  (放送)
    石田徹也の描く、不条理の世界は若者ばかりではなく、誰でも生涯持ち続ける分からないことへの不安や恐れを表現しているようだ。
    ロックバンド”イースタンユース”のエレキと歌担当の吉野寿氏が、石田の「兵士」という作品について次のようにその感想を述べていたのが、特に印象に残った。
    「サラリーマンが背広を着て傘を銃に見立てて、負傷して隠れているわけですよね。団地の中庭みたいなところに。死なないためにはなんとか戦わなければいけないわけですよ。でも、武器が何なのかも分からないし、敵が誰なのかもそもそも分からないし、生まれてきて訳もわからずやれやれと言われて生きてきたけど、戦っているけど、何で戦っているのか分からないし、何で傷ついているのかも分からないけど、とにかく戦わざるを得ないというような、その社会との距離のとり方、取りづらさ、というか、取れなさというか、そういうものに反応したんじゃないですかね。
    あーみんな感じていることなのかもしれないけど、それをこういう風に表現することは出来なかった。」
  •  (放送)
    オリジナルのヤマトファンも安心して見れた「宇宙戦艦ヤマト2199」
    かつてのテレビシリーズや映画に親しんだオールドファンの自分も、今回のヤマトシリーズは毎週録画して欠かさず視聴した。今風に萌えキャラがたくさんいたりしたけど、ストーリーの基本やコンセプトはオリジナルをちゃんと踏襲していて懐かしみながら、かつ新しい要素も楽しめる秀逸な出来だった。沖田艦長の最後のセリフにはジーンときた。森雪の結末はちょっと違ったけど。
  •  (放送)
    いわし料理を食べながら「鰯に溺れる」は弱いに引っ掛けた巧いつぶやきだなあ。
    「孤独のグルメ」はグルメ漫画のテレビドラマ化番組であるが、そのツイッター風の味付けがネット社会でも受けたのではないか。
    テレビでグルメ番組は多数あるけれども、タレントの発するコメントは紋切り型の「あまい」とか「ふわーと広がる」とかベタなものばかり。それじゃあ、口をあけて視てる方は飽きちまう。
    「孤独のグルメ」新シリーズを期待して待ちたい。
  •  (放送)
    7時間の時差がある東欧4カ国を旅行中、現地時間朝5時過ぎに起きて、ガラポンTVでまず視聴した番組が正午からのこのニュースであった。
    特に、帰国の14日はウィーンにありながら、日本の台風18号の情報が得られてありがたかった。
    成田到着15日7:50には雨は降っているものの、風はそれほど強くなく着陸に支障はないだろうという判断をつけることができたからである。
    実際、成田空港には想定どおり無事着陸できた。空港から出たらバケツをひっくり返すような雨に見舞われたがそれも想定の範囲内であった。
    海外にあって、リアルタイムの情報をテレビから得られる事のありがたさを痛感した次第である。
  •  (放送)
    本日は台風18号による被害の最新情報を伝えるために字幕付けをやめた模様。
    00:01:14 本日のニュースは都合により字幕はつきません。
    00:01:47 本日のニュースは都合により字幕はつきません。
  •  (放送)
    むかつきました
    とっても腹が立ちました。家族全員で見ていたけど、娘もおかしいやんか!と、ママは内職してるもんな~と。なんか、うれしく思いました。
     このテレビを見て、自分はこんな風にはならないようにしなければと改めて思いました。

    ヤラセなのかわかりませんが、とにかく、奥さんが働かずに文句ばっかり言ってるのにはムカツキ。
    あれだけ文句を旦那さんに言ってばっかりいたら旦那さんもやる気がなくなるのは当たり前。
    今の状況を考えたらどうしなければいけないのか考えたらどうなんだろう。収入を考えたら家を売るなりなんなりして考えなさいと言いたい。
  •  (放送)
    最近お気に入りの
    Eテレのバラエティ風味の教育番組のひとつ。

    番組内容とは無関係ですが、
    「ガラポンTV番組検索」を使って
    「伊集院」の検索結果で表示されないのは、
    いかがなものかと。
  •  (放送)
    見応えのあったビッグデータ分析
    ビッグデータの可視化という見せ方含めてたいへん見応えのあったNスペ。
    前段は帝国データバンクはじめ企業取引のビッグデータ、そして後半はいわゆる風評被害をはじめとする被災地に関するツイート分析。“福島の桃”に関するツイート分析では、肯定的なツイート群は比較的多くの発信者から発信されているのに比べて、否定的なツイート群には、ある特定のオピニオンリーダーが繰り返し発信している。という分析は実感とともに説得力あった。
  •  (放送)
    4月29日以降の記憶
    「節電、デモ、風評被害、自粛、解任、就任、絆」……すべて2011年だったかな?俺の記憶の不確かさにじぇじぇ。
  •  (放送)
    細切れではなくもっと大きなかたまりとして過去の番組を流してもらえるとありがたい
    あまりにも細切れ過ぎて当時を懐かしむ暇もない。
    せっかく伊東四朗も出演しているんだから、一世を風靡したてんぷくトリオの漫才をノーカットで放映してもらえたら懐かしさも倍加すること請け合いだ。
    てんぷくトリオを知らない人も今の漫才と比べて興味深く視れるのではないか。
  •  (放送)
    鳥羽市の素敵な風習
    三重県鳥羽市でこんな素敵な風習があるだなんて!
    こういうイベントを通して、一人前の大人になっていくんでしょうね。
  •  (放送)
    宮崎勤の父は事件後財産を全て売り払い被害者遺族へ謝罪金として挿し入れ投身自殺。惨い。
    事件後、家族、親戚みんなが職を辞したり婚約破棄したり、会社の所有名義変えたり、一人のモンスター(宮崎勤)のせいで、もうめちゃくちゃ。

    子供をモンスターにしないよう、オープンで風通しの良い親子関係を築きたいものです。
  •  (放送)
    興味深い内容ですね
    まだ放送中ですが、今の憲法改正論議の風潮の中において非常に意味ある放送なのかと思います。
  •  (放送)
    54基の原発を海岸線に有する日本で戦争になれば日本は破滅する。
    平和主義こそが最高最良の防衛力である。
    議論を聞いていて改めてその意を強くした。
    朝鮮半島の山火事の煙も偏西風に乗ってすぐに日本に到達する。
    その事実はいかんともしがたい。
  •  (放送)
    「成功するか、しないかっていうよりは、成功するまでやる。とにかく信念を貫く。」
    現在でこそ、年商26億円の三ツ矢堂製麺ですが、勝負をかけた一等地への初出店で自信の看板メニューが全く売れず一億円もの借金状態まで追い込まれ、企業存続の窮地に立たされたことがあります。

    研究に研究を重ね作った三ツ矢堂製麺の看板メニュー「ゆず風味つけ麺」を当初より看板メニューに据えて3千万円の借金をして出店しました。

    「画期的で美味しいつけ麺だからすぐに人気店になるに違いない。」

    その思いは無残にも打ち砕かれます。
    自慢のつけ麺は全く客に受け入れられなかったのです。

    借金は膨らみ一億円に。

    そんな窮地を救ったのは何か?

    それがつけ麺ブームでした。
    ブームにのり店にやってきた客が元々、店としては味に自信のあるつけ麺を食べて、リピーターになるという好循環。

    三ツ矢堂製麺の社長は言います。

    「成功するか、しないかっていうよりは、成功するまでやる。とにかく信念を貫く。」

    ガラポンTV保有者用頭出し再生リンク
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP00231376391240&t=1950



    「成功するまでやる。」
    渾身の商品もブームがなければ存続できていなかった。同じ味なのにブームが来ないと良さが分からない、消費者心理の移ろいやすさ。。。
    まあ、そんなもんだよねと思って自分の信じる道を貫き通すしかない。いつか皆が分かる日がくる。と。。。
  •  (放送)
    こういう物語は本で読んでも、映画で観ようとしても、はたまたインターネットでも、伝わらない。
    テレビならではの心和む人情物語だと思います。
    そういえばテレビが普及し始めた昭和30年代はまだまだ銭湯が元気だったなあ。
    風呂上りに番台で買って呑む瓶入りコーヒー牛乳は最高に美味かった。
  •  (放送)
    この世から戦争と原爆がなくならない限り「はだしのゲン」は生き続ける。
    漫画「はだしのゲン」の作者・中沢啓治さんは最後の講演でこう語りかけた。
    「・・・・戦争を肯定して、原爆を肯定して、そういうものを認めるというしきたりみたいな風潮が生まれてくる。皆さんそういう流れに歯向かってくださいよ。絶対にね。絶対に戦争はいけん。皆さん方もどんなこと言われたって、戦争だけは反対しろよ。・・・」
    戦争で辛酸を嘗め尽くした両親を持つ者として、中島さんの言葉をしっかり胸に刻んだ。
    若者を、戦争を煽る者の道連れにさせてはならない。
  •  (放送)
    風○店経営者の暴露話は勉強になる
    しかし、手ぬきをしないように嬢を教育するくだり、面白かった。
    そういう意味だったか。
  •  (放送)
    不幸の風呂敷は広がるだけ広がったが
    さて、いよいよ終盤、広がった不幸はどう回収されて行くのか。主人公にたった死亡フラグの行方は••••••。
  •  (放送)
    前代未聞の中継途中で嵐になり花火大会中止。
    さながら台風中継のようで楽しめました。途中からは昨年の花火大会の映像に。
    関係者の苦渋の選択が偲ばれます。
  •  (放送)
    遺作ですか?(NHK)→常に遺作のつもりでやっておるby宮崎駿
    風の表現へのこだわりは思わず身を乗り出して聞き入った。
    Appleにとってのスティーブジョブズ、スタジオジブリの宮崎駿。
    確固たる革新者は死を自覚し始めて更に輝きを増す。
  •  (放送)
    「よく描かせていただきました。」
    この言葉にすべての思いが集約されている。
    微笑みは常に希望と共にあって、生きている証しだ。
    そんな風に感じた。必見の番組。
  •  (放送)
    かぜの「ぜ」という表現について。
    言わんとすることはわかるのだが、「かぜ(風邪)」は、は漢語「風邪(ふうじゃ)」の熟字訓なので、どの字を「か」と読み、どの字を「ぜ」と読んでいるわけではない。

    【該当箇所】
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE51372169700&t=957
  •  (放送)
    【ドン引き】キルギスに残る「誘拐婚」という風習にドン引き。【視聴注意】
    うわー引くわー。となる可能性がありますので注意して視聴してください。

    ガラポンTV保有者用頭出し再生リンク
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE21371354300&t=3572
  •  (放送)
    ヒム子を信じちゃう女性アイドルのピュアさ、あれで生き馬の目を抜く芸能界で生きていけるのかしらと心配になります
    そんな風に感じてしまう俺はおっさんだよな。
  •  (放送)
    「第二のローラ」として話題の水沢アリーの胸の位置がおかしい!
    「垂れすぎ!」 「あれ本当だっ たら事件だぞ」 「胸なのか、腹なのか……」 と色んな風にネットで話題ですね。

    Google検索結果
    http://goo.gl/JTWDg
  •  (放送)
    貧困層向けビジネス最前線。カプセルホテルの個室みたい。でもトイレも風呂も普通の住宅用を共用です。
    東京に出てこようとしたらパチンコ屋の住み込み社員や友人を頼るというのが一般的だと思ってましたが、漫画喫茶やこういった激狭部屋など、選択肢は増えているのですね。
    選択肢が増えることは良いことですよね。都心に安い労働力が供給されるってことだし。

    該当の特集は、番組開始後1時間44分経過したあたりから。
  •  (放送)
    【これは良番組】ドラマのような境遇の西成高校3年生。2歳の娘がいる女子生徒、シングルマザーのグレて夜遊びばかりの男子生徒。就職のために先生も生徒も必死です。
    就職活動が始まる前の教室の風景は、私語が飛び交い、机に突っ伏して寝る生徒も沢山いて、本当に就職できるのかな?と心配になります。
    生徒それぞれがだんだんと成長して就職先を決めるのですが、必ずしもうまくいくわけではなく、葛藤が伝わってきます。
  •  (放送)
    アフリカ・マラウイの空の下、組み上げられた風車を見て発明の原点、「必要は発明の母」を想起した
    この発明家は捨てられていた廃材を使って風車を組み上げた。
    それによって灌漑用水をくみ上げたり、発電することが可能となった。
    灌漑と発電はアフリカマラウイの大地に暮らす人々にとって必要不可欠なものだ。
    この二つを風車で実現できると思いつき、この発明家は身近にあった廃材だけで風車を創り上げた。
    その発想力、学習力、実行力、実現力等々はすばらしく、発明家に相応しい。
    すっくと立ち上がった風車の姿は、ボロを纏った聖者のように神々しく見えた。
    貧しい地域の役に立ちたい、何とかしたいという想いは気高く崇高である。
  •  (放送)
    一番カワイイ女芸人に選ばれた原リベロが臭い
    「面倒くさくてお風呂に入らない」ことを売りにした女芸人です。
    やっぱり「ギャップ」はウリになりますよね。
  •  (放送)
    5社の鉄道車両が一列に並んでる映像は、必見かも?!
    私自身は鉄分ほとんどなしですが、鉄分多めの方には既に当たり前の風景なのかな。

    サーバマシン切替も緊張の嵐ですが、より物理的なインフラの鉄道路線切替をスケジュール通り3時間半で完遂したのは、称賛に値するでしょう。
    鉄道会社の駅ナカ・駅チカ戦略の話より、切替工事の話をもっと見たかったです。

    ちなみに、タモリ倶楽部は、鉄分多めの方は既に視聴済かとは思いますが、念のため、再掲。

    「85年の歴史についに幕!さよなら東急渋谷駅 私、地下に潜ります(前編)」
    http://site.garapon.tv/social_gtvid_view?gtvid=1SJP00241363360800
    「85年の歴史についに幕!さよなら東急渋谷駅 私、地下に潜ります(後編)」
    http://site.garapon.tv/social_gtvid_view?gtvid=1SJP00241363965600
  •  (放送)
    ものづくり重視の風潮、様々な機械の動きを見ているのは楽しい
    特に野菜加工機は見ていて飽きることがない。
  •  (放送)
    昨今のいわゆる”ものづくり”礼讃の風潮で取り上げられているが、彼女達はずっと前から気づいて行動してた
    そして、しっかり実力もある。追い風を受けてどんどん面白い商品を作っていってほしいと思います。

    ココカシコ(彼女達のネットショップ)
    http://kokokashiko.jp/
  •  (放送)
    現代社会にも出稼ぎがあるのかと思って見てたら思いのほか良い番組だった。
    初めての出稼ぎ、24歳の無口な若者。
    飯場のおばちゃんが何したわけではないのですが、瞬く間に成長した、それを見守ってた。
    それでいい、それがいい。
    そんな風に感じました。
  •  (放送)
    NHK解説委員である岡部氏は日本記者クラブ制度について国境なき記者団が批判していることを明確に述べていた。
    岡部解説員の解説は次のとおり、
    「報道の自由度指数というのは民主的で平和な国かという指標。この指標が179か国中53位と去年比31番も順位を下げ過去最低になった。これは日本がだんだん民主的な国ではなくなってきているぞという警告ですよね。」
    「原発事故に対する取材制限が大きな問題だったわけですけれども、この国境なき記者団はかねてから日本の記者クラブ制度というものに非常に批判的なんですよね。今年の報告書にもこんな風に書かれているんですよ。『日本では情報をメンバーだけが独占する差別的な記者クラブ制度が未だに残っている。これは日本が将来報道の自由度をあげる上で重大な妨げになる。』」
    この警告を日本記者クラブは真摯に受け止め、記者クラブ制度を廃止せよ。
  •  (放送)
    魚の塩漬け発酵食品、スウェーデンの「シュールストレミング」とカンボジアの「プラホック」はいつか是非食べてみたい
    「シュールストレミング」はニシンを塩漬けにして発酵させたもの。強烈な臭いだというが、日本のクサヤと食べ較べてみたいと思い、インターネットで購入しようとしたが、300g余が5000円とは!
    結局、買わずにおいた。
    「プラホック」はカンボジアトンレサップ湖で獲れるディエルという小魚の塩漬け発酵食品で、独特の風味があるらしい。因みにカンボジアの通貨単位は魚の名と同じディエルとのこと。
    これも日本の塩辛と食べ較べてみたいとネット上で探してみたが見つからなかった。
    いつの日か、酒の肴に摘んでみたいものだ。
    日本酒も発酵醸造酒であり、これが合うんだよなあ。
  •  (放送)
    狭小住宅設計の匠が語る「狭いからこそ楽しいことがある。大切な人が身近にいる、大切なものがソバにある」
    四季を感じさせる憩いの場がある、お風呂がまるで露天風呂気分な狭小住宅を設計してくれる建築士、杉浦伝宗さん。狭小な土地を手に入れたら、真っ先に相談にいくべき人です。

    自分が人生をenjoyしているから、自分が体験して良いと知っているから、顧客にも提案できる。
    これって重要だと思いました。

    良い仕事って彼のやっているような仕事だと思う。
  •  (放送)
    レンタル友達、レンタルお母さん、フンジョ(ふんどしを履く女性)、日本の新しいサービスはココまでキテる
    風営法に引っかからないように主食を提供する「おにぎりバー」、目的は女の子と話すため(つまりガールズバー)。日本には面白いサービスが沢山ありますね。
  •  (放送)
    20年間同じ風景を描き続けた画家。生きている画を描きたい。
    中川一政の言葉。

    画の勝負は美しいとか醜いとかいうものではない
    生きているか死んでいるかが問題だ
    美しいように見えて死んでいるものがある
    みにくいようにみえて生きているのがある
  •  (放送)
    盆栽は宇宙、盆の上に世界を描く、そろそろ始めようかな。
    国風展という展覧会が上野でやってるのか。無料かと思ったら1000円か、うーん。
    盆栽に興味はあるんので、番組内容(植え替えの仕方、国風展優秀作品の評価ポイントなど)は参考になった。
  •  (放送)
    風邪やインフルエンザの原因=他人のくしゃみの飛沫は6時間も空間を漂っている。正しいうがい、手洗いの仕方。
    くしゃみの飛沫の実験データは、電車やレストランなど人のいる場所に行きたくなくなります。
    外出先から帰ってきて風邪やインフルエンザを予防するための一番の有効策は、手洗い/うがい。でもこれも、普通の手洗いでは全然ダメで、アルコール除菌までしないとダメなようです。
  •  (放送)
    地球外生命体のせいにするのであれば結論を言わなくて良いという風潮
    ゼリー状の雨や赤い雨、触れると人体に悪影響が出る。
    結局、原因は明らかにされず地球外生命体の可能性に言及して終わり。
    これでいいんでしょうか。