ただいま検索中です
全 745 件

  •  (放送)
    最後の落ちは…まっいいか。
    最後のパートでの野崎からの「好きだよ」はちょっとびっくりしましたが、最後は結局そうきますよね。

    今期一番の普通におもしろいアニメでした。マンガ連載分ほぼ使ってしまったので2期
    までにはちょっとかかるとは思いますが、お待ちしております。



  •  (放送)
    吉平は結局一番幸せだったなあ。
    吉太郎と醍醐は結ばれ、残すは次女かよの幸せがどうなるかだ。
    個人的にはその後のタケシを知りたいところだが、それはないか。
  •  (放送)
    浅い。脳の機能面からアプローチするのももちろんアリだけど、絶対本人が知らないはずのことを見てきた事実と一致するとか前世記憶とかにも触れてほしかった
    立花さんのドキュメント見てきた中で一番、浅かったかなぁ。という印象。
    時間的制約か、それとも考えを
    そっち方面だけでまとめることにしたのか
    脳の機能だけでは説明つかない事実と一致していたとか
    海外での事例もだいぶカットされているように感じました。
    もっと他の事例も色々あたってほしかったです。
    記憶が作り出されるという事例については、犯人捜しのモンタージュとかでも
    色々言われていたことではあります。
    思い違いなど、そうしたものももちろん紹介しながら、意識についてもっと広くみてほしかった。
    死んだらどうなるのか。
    番組では紹介されなかったが前世記憶と事実一致などの事例などにも触れてほしかったです
  •  (放送)
    「テニスって楽しいじゃん」
    テーマは「テニスの王子様」。テニプリが始まった1999年を境に、女子は増えてないのに男子のテニス部員だけが急激に増えているんだそうだ。裾野が広がれば頂点も上がる。今の男子テニスの好調の原因はここにある。本当のクールジャパンは、小手先の経済復興なんかじゃなくて、こういうところで生きている。「テニスの王子様」のアニメを見てテニスを始めたという高校生チャンピオン・徳井廉大が、一番好きなセリフとして「テニスって楽しいじゃん」を挙げた。作者の許斐剛がそれを聞いて「鳥肌立ったなあ」とつぶやく。「自分が42巻かけて伝えたかったことがちゃんと伝わってる。この漫画は間違ってなかった」と。しびれます。
  •  (放送)
    “幻の街”復興には人間の絆が一番大切!
    大槌ムーミンズのがんばりもあって、大槌町民相互の絆は旧に復しているようだ。
    “幻の街”が”希望の街”になる日は近い。
  •  (放送)
    最後にBS朝日でご覧くださいは酷いです。
    終了直前に突然、BS朝日でご覧くださいはひど過ぎです。
    25周で争われた決勝レースでは、
    最終ラップの最終コーナーでトップを争っていた
    ニコス・プロスト(e.dams)とニック・ハイドフェルド(ヴェチュリー)が
    接触するという波乱の結末だそうです。
    一番いいとこが映ってねーじゃん。
  •  (放送)
    熊田曜子はダサくないだろ
    いや〜、ヒロミとポン村上で 全く異なった結果になるとはね。
    熊田曜子、ダサくないだろ。
    おいらも一番に挙げますよ。ナイスなボデイにキュートな顔立ち!文句なしだね。
  •  (放送)
    原発に一番近い駅にあるのは、希望のない、永遠の現実。
    駅を行き交う人々は寡黙であった。
    一時帰宅の方々の心情は察するに余りあった。
    それでも、記憶は愛であり、人々を絶望の淵から救い出してくれる。
    絶望の中にも希望を見出すことでしか、人間、生き抜くことはできない。
    そんなことを考えた。
  •  (放送)
    実は実家が沖縄で・・・
    セイファー御嶽に帰省のついでに行きました
    9時の朝一番からテレビで紹介された影響からか
    平日にも関わらず数人の観光客が・・・
    傍目には自分も観光客でした(笑
  •  (放送)
    やっぱりこのドラマは最高!ついに岡田斗司夫登場です
    毎回面白過ぎる〜!ついにあの岡田斗司夫が姿を表すんだけど、演じる濵田岳が強烈過ぎる〜しっかし濵田岳はホント売れっ子だわ!今一番ホットな俳優なんじゃないかな
  •  (放送)
    稲川淳二の工業デザイナー視点が興味深い
    楳図かずおと稲川淳二がお互いの分野についてインタビューしていく内容。

    前半は稲川淳二の怪談について。
    最初に怪談話を話したうえで、怪談話をする上でのポイントが
    解説されていてとても分かりやすい。
    個人的には工業デザイナーとしてレジのバーコードリーダーや
    電車内の発券機のデザインをしていたことが一番の驚きだった。
    こういった経験が聞き手がイメージしやすい怪談話につながっているのかもしれない。

    後半は話題になった(問題になった?)楳図邸を稲川淳二が訪問し、
    インタビューをするという流れ。
    建物内部の白の色の解説や、床のパネルの配置の指摘はさすがと感じた。
    また、楳図マンガが絵コンテという指摘も確かに納得。

    正直、番組見るまでは絵が怖いけど面白いお爺ちゃんと
    面白いリアクションタレントから怪談話を売りにした人という
    漠然とした薄いイメージしか無かったが、
    話を聞いていくうちに考え方の感性が面白い人たちだから売れたんだなと納得した。
  •  (放送)
    池上コラム問題…朝日新聞が一転掲載ワケ
    題名は番組紹介分より抜粋

    朝日新聞社が池上氏のコラムを掲載したニュースに関して
    とある掲示板で「5日のとくダネ!で詳しく報道していた」との事で視聴。

    事の経緯やツイッターで自社批判が出ている、などは他社と同様の流れだが
    他社の報道(ニュース番組)とは異なり週刊新潮の広告に関しても取り上げており、
    個人的には一番見たかった朝日新聞と産経新聞の広告比較もやっていてとても興味深かった。

    取り上げている26:04から
    http://site.garapon.tv/social_gtvid_view?gtvid=1SJP7FE41409871600&t=1565
  •  (放送)
    細野さんが語ってます!YMOファン必見!お待ちかねの80年代
    やはりこのあたりが私としては一番興味あるし懐かしいと感じるかも!
    YMO好きでした!
    ビバ!80年代!
  •  (放送)
    衝撃のストーリーもいよいよクライマックスへ!
    山賀葉子(財前直見)と大野甲太郎(藤本隆宏)の家族狩りという名の連続殺人現場に立ち会わされる氷崎游子(松雪泰子)と巣藤浚介(伊藤淳史)
    息詰まる展開ながら、何だかんだいって、一番すごいのは北山宏光演じる鈴木渓徳だよな。ものすごい情報網だし、おそらくこの現場に救いを呼び込めるのも彼・・・。
  •  (放送)
    実際、こんういう人が一番迷惑かもしれない
    なかなか帰らない人。実際には、この一見、温和で地味めな感じの人の方が、怖い気がしました。ある意味、何も周りを気にせず一途な感じで、自分の近くにもこんな人がいたら、リアルに恐怖を感じました。ぱっと見、無害に見える人が、実はすごく有害であることを感じさせてくれました。
  •  (放送)
    主役はレイザーラモンHG?
    番組後半から、レイザーラモンHGがシュートボクシングとプロレスの違いを何度か無茶振りされていたのが一番面白かったです。
  •  (放送)
    ボードゲームのカロムって初めて知った。
    元カロム日本チャンプの娘はここ一番に弱い無冠のテクニシャン。
    「ことしこそ!」っというドキュメント。

    20分でよくまとめられてますね。

    しかし、ボードゲームのカロムって初めて知った。
    ちょっと面白そうなんでしらべてみようっと。
  •  (放送)
    最終回まで一月余、想像の翼を広げ、今後の展開を予想してみた。
    まず、今日の回で久し振りに登場した、すぐ下の妹ももは朝市と結ばれるのではないか。
    一番下のの妹かよは独り身のまま終わってしまうのだろうか。まさか、地主の息子武とくっ付くという展開は無理筋だろうな。
    花子が養子にするのはどちらの妹の子になるのか。
    兄吉太郎と醍醐亜矢子は果たして結ばれるか。
    NHK作成の登場人物相関図から予想すると、興味は尽きない。
  •  (放送)
    新しい思考を手にいれられて、なかなか面白かった。
    哲学とは新しい概念を作り出すこと。これは一番しっくりきた。大学の授業がこんな感じだったら相当熱中したなー
    それにしても、恋はデジャヴ昔見た気がするけどまた見たくなった。
  •  (放送)
    嗚呼、滑稽なまでの青春の挫折!
    このドラマは自分的には一番のヒット!今回も笑いまくりでも、わかる〜!と青春の甘酸っぱい感も満載。それにしても映画「ロッキー」の再現にはワラタ!
  •  (放送)
    いろいろ考えさせられる番組でした
    私は高田さんのように、社長でもなく、カリスマでもありませんが、組織の中で、年齢や役職が上位のものとして、いろいろ考えさせられるところが多かったです。確かに「任せること」が一番難しいと思います。でも、任す以前に、それでも自分から仕事を奪っていくような部下が、一番理想的だと思っています。
  •  (放送)
    ナイツおもしろかった。
    昨日のピン芸人とは違い二人でしか成立しない漫才も個人的には大好き。
    なお、中川家、ナイツ、銀シャリが登場したが、ナイツが一番おもしろかった。

    時事ネタかぶらないようにと楽屋での調整とかやっぱりあるんですね。
  •  (放送)
    最近の番組で一番おもしろい!
    かたいようにみえて、意外と楽しく為になる。
    林先生のしゃべりで飽きずに、人の生きざまが知れる。
    全く知らない人物でも、これだけ引き込ませてくれるのはさすが!
    他の番組を観ている時間より、得した・良かったと思える番組です。
  •  (放送)
    サラ・マクラクラン、じっくり聞いてみたくなりました
    音楽番組のつもりで聞いていて、なんで、曲全体をきちんと流さないんだと突っ込みを入れそうになって、Eテレだったことに気づきました
    人生を語る番組だったんですね
    誕生から死まで、人生の局面ごとに聞いた曲、聞きたい曲をテーマに語り合うというのは、個人情報には触れすぎずに、しかし、想いの面ではかなり深くまで踏み込める、とてもうまい方法だと思います
    お二人のリラックスしつつも、礼を失せず、しかし、踏み込んだ話が印象的でした
    多分、誰と誰を組み合わせるかの人選のプロデュースが一番大変なのかも
  •  (放送)
    我の強い女はこの人にしか演じられない
    明治という時代背景で、これほどまで自分の主張を曲げずに、しかも九州女と来た。我の強い女を演じさせるなら、松下奈緒が一番ですね。
  •  (放送)
    センシティビティ・トレーニング!確かに当時あったな!
    ST(センシティビティ・トレーニング)って確かに当時はある意味もてはやされてた!
    そしていよいよ走り出す周辺!このドラマは自分的には一番の押しの一つ!
  •  (放送)
    ドイツで一番怖いものは…
    各国の「怪談」がテーマ。
    日本、ヨーロッパ、アジア、アフリカの各国から来た資格が、それぞれの怖い話を披露します。
    30分間で軽いカルチャーショックを受けられます。
  •  (放送)
    誰もが持つ運命の数、自分の生年月日を足したら何と一番珍しい33になった。
    しかし、言われたようなカリスマ性とかスター性は皆目なし。
    珍しい33でも、見るべきものがない更に珍しいケースなのかもしれない。
    それにしても、冬季オリンピックフィギュアスケートの、今回と前回の男女シングル金メダリスト4名全員が、「33」であったとは、すごい!
    やりすぎ都市伝説スペシャリストとしてよく調べたもんだ。
  •  (放送)
    今クールのアニメではピカイチ!
    こちらで見られるアニメの中ではこれが一番!文書課の柴崎が捜査に復帰!さっそくスピンクスからの動画メッセージ予告を見事に解決して、さらにその回答をユーストもどきの動画メッセージでネット公開する!そして柴崎が飛ばされた過去の事件も明らかに。この事件もおそらくどこかで絡んできそうだ。
  •  (放送)
    ワイキキビーチとお台場の違い、スーツ姿で怪しまれるか否かにある。
    アロハシャツは風通しもよく夏の暑さにはうってつけ。
    心もウキウキするのは間違いない。
    しかし、日本の猛暑日はステテコ姿で家でダラダラするのが一番だなあ。
  •  (放送)
    若者たち2014??
    今期一番の期待しているドラマですが、初回は???演者の熱演は期待通りなれど、制作サイドは???例えば一話でクライマックスの蒼が乗込むばめん。喧嘩の勢いでつい妊娠したら付き合ってくれるかと とつい言ってしまう場面だが、今の若者はもっと賢く、そんなことはつい言わない。これだけでも、演出家の奢りが見える。口に出さなくても視聴者に伝える演技力がある役者なのに、実に雑に見えてしまう。大体若者たち2014と言いいながら全然2014の若者たちの代表を描けていない。一体何時の人と思ってしまう。結局今の若者も知らない、調べもしない 押し付けがましい思い込みの人物の描き方に集中出来ない。くどいようだが演者の熱演はそれだけで見る価値ありだが、高額所得者のフジテレビ社員がイメージだけで貧困について語る今のドラマスタイルが続くのであれば、見ないかなぁー。少なくともあと1回は見ます。
  •  (放送)
    高圧線鉄塔が溶けるシーンがなかったのが残念
    ゴジラ映画は、やはり初代が一番インパクトが強いと思う
    あとのは、ルパン三世同様、お子様路線になって・・
    モノクロの陰影を活かした夜のシーンは、いま見ても圧巻
    表題のシーンは、飴細工で模型をつくって、電熱器で溶かしたそうな
    パラパラアニメのキングコングしか見ていなかったアメリカ人は、圧倒されたろうなぁ

    フクシマも、地震で鉄塔が倒れて、外部電源を失ったのが、致命傷になった・・
    タルコフスキーの作品もそうだけど、天才的な映像作家には、ある種の予言能力が備わっているのかも知れない
  •  (放送)
    残業代ゼロ法案導入で、働き方が変わるのかを論じてほしかったのに・・・
    「労働時間に上限の設定を」という主張では、働いた時間ではなく成果に応じて給与を払う「ホワイトカラー・エグゼンプション」の体制化で、働き方がどう変わるのか、が見えてこない。
    「成果」で給与が決まる制度は給与の出来高払い制度ではないかと考えている当方の疑問には今回も応えてもらえず、不満が残った。

    クローズアップ現代「働き方はどう変わる~“残業代ゼロ”の課題~」
    NHK総合 東京2014年7月2日 00:10:00(00:26:00)
    新たな成長戦略で注目される雇用改革。「時間」でなく「成果」で給与が決まる制度が盛り込まれた。長時間労働に陥らない働き方をどう作るか、今後の制度設計を考える。
    Like4点
    「成果」で給与が決まる制度って、要は給与の出来高払い制度のようだな。
    例えば、一番の労働者が期末に100の成果を挙げ、その他の人達が50とか60とか30の実績にとどまったとすれば、その出来高に応じて成果給与は按分される。
    だから成果給を上げるためには、自分の出来高を期末までに増やすしかない。
    時間をどんなにかけたって出来高が上げられなければ、給与は増えない。
    成果主義とは成果を挙げれない人の給与を低く抑えるところに、秘められた本質がある。
  •  (放送)
    今クールの一番のヒット作をようやく視聴
    HEROやっと見れた!確かにおもしろいな。
    前シリーズ2001年から13年もたったのか〜でもけっこう覚えているもんだ。前作からの継続キャストと、新キャストのバランスが絶妙!前シリーズを知っている人は思わずニヤリとしながらも、新しい視聴者も置いてけぼりにならずに楽しめる味付けはさすがとしか言いようがない。
  •  (放送)
    魔物とは常識人である!
    魔物とは常識人である!大人の研修会にそのまま使えそうだね。デーモン閣下が一番まともな大人なんじゃないか?
  •  (放送)
    国産ステルス戦闘機がここまで形になっていたとは!
    隣国の挑発がつづく昨今、最新鋭戦闘機は国防の要だろう!
    詳しくないから、ここまで出きていたんだーと驚き。
    他のニュースじゃ、米国製戦闘機と併用して、その機種に何か欠陥が生じても対応できるよう2重3重に準備をすすめているとか。
    それにしても、一番最後のコメンテーターの発言がクソ
    ステルス機の必要性は、番組内容にあった!
    次世代戦闘機の計画製造には、10年単位の長期視点が必要でその先を見据えて開発者は日々努力している。
    このような人達が支えているから、平和な日本が存在している。

  •  (放送)
    からだはいろんなサインを出してるんだな
    病気になると改めて健康のありがたさを実感しますね

    有効な薬や治療があるにせよ普段の生活習慣や自分の体への関心が一番重要なんだな
  •  (放送)
    原発再稼動を想定した原発新基準など論外。原発は日本のボトルネックだ。
    まずは、停止している原発50余基の想定されるリスクと想定外のリスクを洗い出して、それらに対する対応策を国民に示すこと。
    地震リスク、津波リスク、事故リスク、事件リスク、テロリスク、経年劣化リスク、想定外リスク、永久不滅リスクなど色々あるが、一番恐いリスクは福島原発の事故を過小評価し、忘れてしまうこと。そして、またぞろ、原発安全神話が作りだされることだ。
    更に今後、日本の人口が減少し、人口構成も大きく変動する中、原発に振り向けられる人材が確保できるかも、大きな不安材料になる。
    原発リスクを軽減するためであれば、計画停電も喜んで受け入れる。
  •  (放送)
    どのコンビも見逃せない、貴重な組み合わせ
    見慣れた芸人達ですが、組み合わせが新鮮で、とても面白かった。自分的には、
    ちゅうえい×板倉が、一番良かったかな。
  •  (放送)
    やっぱりSMAP草なぎはどこかで歪んでしまった。人を愛せない。
    2日に放送したフジテレビ系『ホンマでっか!?TV』に草なぎ剛が出演。番組コーナー「ホンマでっか!?人生相談」で、「僕は人を愛すことができません」と告白した。

    草なぎは、「今年40歳になるんですけど、もしかしたら本当に人を愛すことが出来ないんじゃないかなと思って」と、相談の経緯を語った。

    専門家から「女性に惚れたことは?」と質問されると、「ありますよ。恋愛もあります」と答えた。しかし、「タレントじゃないですか、僕らって。だから『もう一人の自分』を気にして、ぶっちゃけ『この方と付き合ったらどう見えてるのかな』と思うこと自体、本当に愛してないんじゃないかな」と思ってしまうと、その悩みを明かした。

    そして、最近は人生で一番「愛って何かな」と考えていると明かし、「好きという気持ちだけで結婚できないんじゃないかな」と、現在の思いを語った。

    草なぎの発言を聞いた心理学や脳科学の専門家らは、「価値観の合う女性と結婚すると愛は後からついてくる」として、「家族を持つことで愛する気持ちが生まれる」とアドバイスした。

    これに対してネット上では「草なぎ剛正直にさらけ出してたな」「草なぎさんって本当に真面目だよね」「ホンマでっか草なぎの意見にかなり共感」などの感想が寄せられている。

    http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20140703/Gree_156680.html
  •  (放送)
    「成果」で給与が決まる制度って、要は給与の出来高払い制度のようだな。
    例えば、一番の労働者が期末に100の成果を挙げ、その他の人達が50とか60とか30の実績にとどまったとすれば、その出来高に応じて成果給与は按分される。
    だから成果給を上げるためには、自分の出来高を期末までに増やすしかない。
    時間をどんなにかけたって出来高が上げられなければ、給与は増えない。
    成果主義とは成果を挙げれない人の給与を低く抑えるところに、秘められた本質がある。
  •  (放送)
    千原ジュニアの事故の話
    ジュニアさんの事故の話が(話し方も含めて)一番だったかな。ヒロミとか井上じゃなくて、兵頭とか小籔にでてほしかったなぁ、10週年だし。
  •  (放送)
    もう潮時かも、松本人志が一番わかっている事
    どの話も聞くに耐えないクオリティーです、ヒロミは何のために出ているのか? 比較的ましだったのは、バカルディと博多大吉くらいかな、サバンナ高橋・千原ジュニアは生理的に声が嫌い、高橋はあの卑屈な目つきが受付ない。観客も面白くなければ笑わず滑らせるべき、河本が出演しなかった事だけは救いかな
  •  (放送)
    途中抜けたけど最終回だけ視聴
    最後のジン・ヴァレルとアルカの戦い、人間に戻った割には一番人間離れしてたけど、とりあえずはきれいな大団円的な終わり方でした。
  •  (放送)
    キム・ヨンジャさんのみだれ髪が一番良かった
    ほかの歌手の皆さんもうまいんだけれど、ひばりさんの歌唱力が圧倒的すぎて・・
    天堂さん、なんで出なかったんだろ?
  •  (放送)
    最後まで楽しめました^_^
    今期のドラマの中で一番楽しめました。
    最終回が待ち遠しく最後まですごく楽しめました。
    すごく良くできたドラマだと思います^_^
  •  (放送)
    さすが安定のおもしろさ!ハワイ行ってみたくなるなぁ~~
    これまでも何回か放送されてきたハワイシリーズの最新作!
    鉄棒の回し蹴りが一番面白かったかもしれない(笑)
  •  (放送)
    思い起こせば幾年月⁉︎スーツ‼︎キタ〜‼︎
    そうです、やっと来ました!スーツ。ゲッツ!です。

    段田課長、あまり下世話な話はしたくはないのですが、使いましたよね、お金。スーツに辿り着かずに底を尽きたらどうしようかと内心思っておりましたが、良かったあ!

    本来はここから始まるべきだったんですよねえ!んで、小物を揃えると言うか。ま、最後に整えばいいわけですよね!

    「ヘンリープール」ダンヒル程ガッチガチではなく、されどサヴィルローで一番の老舗ブランド。いやあ、実にいい選択ですよ、何度も言っちゃいますけど、課長、審美眼だけはダンディです。確実に。

    シャツがターンブル&アッサーとくれば、やっぱり、UKスーツですよね。個人的にはJプレスかなあ。

    とにかく、スーツが変わると確実に見栄えが良くなるわけで、なんつーか、馬子にも衣装って感じで、あれ、褒めてないか⁈ 要するにカッコいいって事です!

    次回はアンダーウエアっすか?マジで下着まできましたか!んで、クルマとかライフスタイルまで行っちゃったりして、、、。

    南ちゃんの真のストーカー、伊達部長。奴はエセダンディって事ですな!なんとかしなくちゃね❗️

    次週も期待してます!

    お買い上げの時は最高の笑顔ですよね、美幸さん!この商売上手❗️
  •  (放送)
    ドラマが思いっきりハードボイルド!
    これまでで一番ハードなドラマに仕上がっている!しかも前編後編のシリーズもの!一方でバラエティ部門はストーン系のまた〜り系。このギャップがこの番組の個性ではある。
  •  (放送)
    ルーズヴェルトゲームは7対8ですが、
    イツワ電器VS青島製作所は7対7といったところでしょうか?最終回で逆転必至。

    ところで、イツワへの転職を考えていた野球部員の叫びが一番リアルに思えました。