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  •  (放送)
    すっげーーー!!!すごすぎる!新3大 プロ野球 山本和範選手のここ一番で証明した不死鳥ぶり【頭出しリンクあり】

    普通、プロ野球球団でクビになったらあきらめちゃう。
    なのに山本は、クビになる度、不屈の精神で復活して、そしてこれ以上ないほど華麗に見事な結果を出す!
    武者ぶるいしちゃう内容でした。


    ガラポンTV保有者用頭出し再生リンク
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE51395843300&t=1921

  •  (放送)
    バディ・ムービーとしてはそこそこ上出来
    闇仕事をやる車マニアとそれを追いかける若手警察官。相容れない物同士が自動車をコアにして「離れられない関係」を構築する相棒映画。その意味ではそこそこ上出来だが、悪役にあたるべき警察組織や中華系不良集団の描写が紋切り型でイマイチ盛り上がりに欠けるので爽快感に欠けていてモッタイナイ。続編ではしばらくヴィン・ディーゼルが出てこなくなるんだけど、一番キャラ立ちしていたのは彼が演じたドミニク役なんだろおもうんだけどなぁ……
  •  (放送)
    ごちそうさん (146)
    桜子さん男前やな、やっぱり一番の理解者でした
  •  (放送)
    自分で納得できる働き方が見つかればそれが一番いい。
    それにしても就職せずに自分の仕事を見つけ、生業を得るというのは、すごい才能が必要だし、精神的にタフじゃないと持たないよなあ。
  •  (放送)
    国防長官がいなければ
    今回のアルマゲドンの脅威は、国防長官ですね。
    やはり一番怖いのは人間と言うことを表現しようとしたのでしょうね。
    自然災害を大きくするか小さくできるかは、人間の準備と対応ということのような気がしました。
    アメリカ映画はハッピィエンドなので、ドキドキはしませんが、国防長官にイライラしました。
  •  (放送)
    これは最終回まで楽しく見た!
    最終回、いきなり郷原部長がキントリの取り調べ相手にすんなりなっちゃったり、ようやく自白したら、最後は彼だけが詰め腹切らされた形で、梶山管理官はじめ一味だった他のメンバーはそのまま残っていたりと、設定の多少無理繰りさは目立ったけど、ドラマとしてはちゃんと最終回のクライマックスを楽しめた!
    このシリーズは事件そのものやトリックではなく、取調室における天海祐希はじめキントリのメンバーと容疑者の丁々発止のやりとりが楽しめるおもしろいドラマだった。
    今期刑事モノばっかりでいささか食傷気味な中では一番良かった。
  •  (放送)
    一番の盛り上がり
    冒頭、なるみさんがキャビンアテンダントからの手紙を岡村さんへ渡すところです。
  •  (放送)
    今クールでは一番の当たり!
    個人的には今クールで一番の当たり作。いよいよ最終回に向けてストーリーも佳境。
    天海祐希も当たり役だと思う。撃たれた小日向さんが心配・・・。
    これで最終回が取調室でのやりとりをメインに見せ切ったら最高だと思う。
  •  (放送)
    剛力の一番の当たり役では!
    このドラマシリーズはけっこう化けた!朱美(剛力彩芽)が何といっても良かった。嫌みなく、自虐的でさえある振り切りっぷりは見事。鵜飼(玉木宏)との相性もバッチリ!続編とかも期待したいところ。
  •  (放送)
    魂が踊る打楽器!?
    毎週、いろいろとマニアックなテーマをよく見つけてきますね。 今週は、世界の打楽器。一番、原始的な楽器ですが、それだけに奥深い世界があります。
  •  (放送)
    ようさん、それはダメだ
    ダメすぎる。
    華ちゃんが一番嫌がるパターンだと思うけど。
    てっちゃんはこれからどう動くのか?
  •  (放送)
    産まれてこないことには、主張さえもできないじゃないか。
    未婚の女性や不妊のカップルが子どもを授かる方法がこのような匿名の精子提供しか方法がないというのが一番問題である。

    つまり変わるべきは国の制度。
    婚姻関係にない男女間でも精子提供を認めれば良い。

    それなのに倫理がどうのこうのと言って、「産むな、やめろ」と声高に叫ぶ人には同調できない。

    産まれてくる子に選択肢がないのだから産むな、という番組内の教授の主張が一番腹がたった。

    子どもはこの世に産まれてこないことには、主張さえもできないじゃないか。

    父が誰だか分からない片親の子どもは、産まれてこなかったほうが良かった、とでも言うのか。


  •  (放送)
    じょせいとは
    とりあえず一番印象に残ったのはアイキャッチの「男女」だった
  •  (放送)
    番組中存在感ゼロでつまらなそうにしている
    島崎遥香が一番ローリングストーンズっぽいぜ!  THE ROLLING STONES ROCKガリ勉塾<フジバラナイト SAT> http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE41393088580 #fujitv #ガラポンTV
  •  (放送)
    「日光テレフォンショッピング」の再来?
    と思ったら、劇場版ペルソナ3の番宣?単発?
    どこまでネタなのか分からない……

    時価ネットたなか
    http://dic.nicovideo.jp/a/%E6%99%82%E4%BE%A1%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%9F%E3%81%AA%E3%81%8B
    もとはゲーム内番組?なの?

    日光テレフォンショッピング(世界で一番くだらない番組) http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%A7%E4%B8%80%E7%95%AA%E3%81%8F%E3%81%A0%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E7%95%AA%E7%B5%84
  •  (放送)
    上村愛子選手、悔いなし。
    順位は時の運。ベストを尽くして晴れやかな気持ちになれたのだからそれが一番だ。
  •  (放送)
    ロシアらしい開会式!
    良くも悪くも、“大国”&“芸術の国”ロシアらしかったというのが第一印象。
    再放送も見てるけど、とりあえず、冒頭、雪の結晶が5つでてきて、それが開いてオリンピックマークになるんだけど、なぜか一番右の結晶だけ開かず、オリンピックマークが4つになっちゃって、アチャーというシーンがココ
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7C801391789280&t=913
    そのあと出てくるプーチンの顔が心なしか怖い。
  •  (放送)
    盛りだくさんだけど飽きさせなかった!
    数億円の時計から、あのG-SHOCKの開発秘話、今も島に残る日本でも一番古い時計屋まで、時計にまつわる話はどれも興味が尽きなかった!
  •  (放送)
    白帯だけど、
    やはりサバンナ高橋さんがトークでは一番でしたね。
  •  (放送)
    静かな日常を静かに続けるだけで一番になれる。
    82才で新聞配達を42年続けている、おばあちゃん。
    自転車に乗って、元気なこと元気なこと。
  •  (放送)
    全聾の作曲家・佐村河内守氏のゴーストライター新垣隆氏の謝罪会見中継を視聴した。
    一番気になった部分は新垣氏が
    「私の認識では、初めて彼と会った時から、今まで特に、耳が聞こえないということを感じたことは1度もありません」と語り、「私が録音したものを、彼が聞き、彼がそれに対してコメントをするということは何度もありました」と続けた箇所である。
    NHKスペシャル「魂の旋律~音を失った作曲家~」 をガラポンTVで再視聴した際、私も、佐村河内守氏は実際には耳が聴こえるのではないかとの疑念をもった。
    ならば、この番組の制作スタッフであれば、佐村河内守氏に密着してより多くの時間を過ごしているのであるから、耳については番組視聴者以上に気づいていたことがあるのではないか。
    その辺はNHKの制作スタッフにはしっかり説明してほしいところである。
    全聾であるか否かによって、この事件の様相は一変するのではないか。
  •  (放送)
    やっぱテラハは今一番勢いのある番組!
    あっという間に番組の雰囲気を変えちゃった聖南!と思ってたら、今度はまいまいと哲ちゃんがフォーマルフレンチデート!飯少なー!!と毎回突っ込みどころ満載です。
  •  (放送)
    シリーズでは一番の出来だった
    この番組のノリもだいぶわかってきた。今回は内容も考えさせられつつ楽しめて良かった!ラストで千波がいつも手錠を無理矢理かけるのがマンネリっぽくて嫌だったけど、今回は、そこも二重に捻ってあってGood!
  •  (放送)
    新しい手帳に違和感って今更…
    年開けてからの手帳紹介といったところがタモリ倶楽部らしい。

    いつもながら船は海上保安ダイアリー、鉄ちゃんには鉄道手帳とあたりネタは外さず。
    でも野鳥手帖ってどんだけいるのか野鳥観察する人。それと400種類見た人は聖人って。

    今回一番興味があったのは船の国際信号旗。覚えてるとかっこいい。



  •  (放送)
    否定派の意見も分かる、、、が
    賛否両論のこのドラマ。否定派の正論は論破出来ないが、大多数はドラマとわきまえてるはず。私は今期一番楽しんでいるドラマです。オススメ。
  •  (放送)
    変わろう日本
    いよいよ安倍内閣も結果を示す局面。
    国民が求めるのは実感と納得感。
    一番むずかしい場面だと思うので、注視していきたい。
  •  (放送)
    今回の主役は
    マルタさんかな?確かに「いつきさん」が一番パンチがありました。全体的にはソコソコだと思います。
  •  (放送)
    そもそもを疑え!
    「本質的な価値が一番大事なことに気付いた」

    結局、商品自体が「本物」でなければ
    営業や販促や物流を強化したところで売れない。

    そもそも論を地でいっている
    奇跡の逆転劇だった。

    やっぱり断トツに伸びている会社って
    ・業界の常識を疑って、違う常識を作ってしまう
    会社だなと感じた。

    ステレオタイプを捨てる自己否定の勇気と
    出来ない理由を潰す常軌を逸した愚直さが
    この会社の強さだと感じた。
  •  (放送)
    なかなかよく出来てる!
    取調室に特化したこのドラマ。2話目も快調!今回は林家正蔵の名演も光った。今期乱発気味の刑事モノでは今のところ一番いいかな?
  •  (放送)
    ギャラリーが、、、
    う〜ん、個人的には、やはりゴールデンではなく、深夜枠だった時が一番。
    ギャラリーは不要。
  •  (放送)
    ガンダムでレース
    ガンダムでレースも意表を突かれましたが、今回一番は、ラルさん35歳でした。
  •  (放送)
    画はキレイだし、役者陣はがんばってはいるが……
    話がガタガタだし、演出があまりにもドン臭い。邦画が一番しんどい時代だったから、これでも検討している方なのだろうかなぁ……
  •  (放送)
    震災のつめあと
    震災後の遺構をどうするか。
    私は震災「以降」の事を話していると思っていた。
    「物いわぬ語り部」として遺構を
    残したいと人と遺構を見ると思い出すということで
    解体を希望する人。
    前に向かえる人ばかりではない。
    少数意見が反映されない日本のシステム。

    心に残った言葉がある。
    「ここ(遺構)に来ると会える気がする。魂はここにある気がする。」
    遺構の建て壊し
    窓ガラスが割れる音、断末魔の叫びにきこえます。

    何十年かのち、震災を知らない人が必ずやってくる。
    原爆ドームと一緒である。
    忘れないことが一番重要なのだ。
  •  (放送)
    1/3 品川折り返しできなかった理由
    日テレ「ZIP!」1/6 7時台の小特集書き起こし。

    なぜ有楽町駅前で発生した火災の影響が、全国的な混乱にまで広がったのでしょうか。
    鉄道評論家の川島氏によると

    「東海道新幹線の最小運転間隔っていうのは2分45秒なんです。
    3分を切ってるんですよね。
    それを東京駅でやっていたのが品川駅ではできなかったということですね。」

    原因は、品川駅での「折り返し運転」ができなかったこと。
    品川駅ではホームが少ない上に、乗務員の交代要員の確保や、車内清掃ができず、品川駅での折り返し運転に対応できなかったのではないかと川島氏は指摘します。

    「異常時の対応っていうのはない、っというのは今の日本の鉄道の一番の弱点ではないですかね」

    Uターンラッシュを直撃した、沿線火災による混乱の拡大。今後対策が求められそうです。

    7:05頃から再生→ http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE21388955000&t=4306
  •  (放送)
    すべての芸術は音楽の状態にあこがれる
     クラッシック(音楽)と2014年の経済の二本立て。

     葉加瀬太郎のクラッシック音楽の歴史の部分は上手にまとめられており、作曲者の代表的な旋律を、都度自身がバイオリンで弾いてくれるおかげで、知識と感覚が一緒になって腑に落ちやすかった。(省略の仕方がものすごく上手だと思う)

     このくだりを見るだけでも見る価値があります。


    林  :「絵画の印象派」に影響を受けた可能性は?

    葉加瀬:あると思います。いつの時代も建築が時代の雰囲気をリードします。
        街→建物→飾る絵(絵画)→空間で鳴らす音楽
        必ず音楽が一番最後にある。中で暮らして中で考えていくんでしょうね。

    林  :「すべての芸術は音楽の状態にあこがれる」by ウォルター・ペイター(文学者)
    林  :後から来て全部を支配する

    葉加瀬:空気を染める最後の手段が音楽。
  •  (放送)
    剛力彩芽さん
    いままで観た中で一番のハマり役でした。このドラマは本当に配役が素晴らしかった。
  •  (放送)
    ダイジェストは…
    やはり一番分かりやすいですね
  •  (放送)
    いつも楽しみ
    レギュラーでなくなってしまったが、レッドカーペットがコンパクトで一番面白い
  •  (放送)
    色々ありましたなぁ!! ふぅ。
    綾瀬はるか、やっぱりライブで使うとあんなことに。。。泣くし。
    AKB軍団、演歌系のサポートにも転用はナイス!? 大島もあの場で良くやってくれた!
    泉谷しげるは見てほうが時間配分気になってしょうがなかった。
    ふなっしーのやりすぎとともに記憶に残るわ!

    さぶちゃん、ラストはまあ予想通りでよかったァ。


    でも、、、、結局のところ、
    一番嬉しかったのは、あまちゃんファンだな❗️❗️
    観て無かった人には全く理解不能だけど2013のNHKの最大収穫だもんね。

    じぇじぇじぇ、万歳!
  •  (放送)
    待ってました
    今年一番の話題だった作品。これはハマります。
  •  (放送)
    分かっているが見ずにいられない
    心霊ビデオはどうにもわざとらしい。
    「霊が出ると噂」の廃ホテルは、放送後すぐに場所が特定され、地元ではそんな話は一切無い事が判明したらしい。
    一つが嘘だと判ると他の話も疑わしくなってしまう。

    一番胡散臭いのは心霊研究家だけど。
  •  (放送)
    「カリスマ」
    ある意味今年一番の衝撃だったかも。だからネタ番組は面白い。
  •  (放送)
    今シリーズの一番
    良かった。最終回も続けて見たが、この回が一番だったかなぁ。最終弁論が圧巻!!
  •  (放送)
    多香子の同世代としてはきつかったw
    正直、小津先生との恋愛には興味なかったですσ(^_^;)
    江川さんには幸せになって欲しかった‥
    そして最初から、黒沢先生が一番タイプ♡
    多香子に未練あるっぽかったなぁ〜。
    ドキドキ?しすぎて、毎回視聴できないドラマでしたw
  •  (放送)
    ラストタモリクリスマス
    オープニングトーク気合入っていたね。年に一度のワンマンショー。やはりアクが強い‼︎
    これが、癖になるんだよな。
    でも、今回一番アクが強かったのは、栗原類‼︎‼︎
    ヤバすぎだね!
    見てない人は、ぜひ見て!
  •  (放送)
    そりゃあショックでしょう!
    人間が一番怖い。まず疑ってかからないとですね、残念だけど。
  •  (放送)
    つらさを乗り越えてこその楽しさが存在する
    500円のイチゴジャムを100円のジャムコーナーにおいても売れないが500円で売っているイチゴコーナーなら売れる。イチゴを買うお客は500円の予算があり手に取りやすい。
    一番印象に残った、配置によってものの売れ行きが変わる消費者心理を理解できている内容であった。
  •  (放送)
    極めればシーズで
    企業は生きていける。ニーズに一番に応えることができる。

    ニーズから考えるのではなく、コアコンピタンスをきちんと守ることが企業としての使命。
  •  (放送)
    手術映像怖い
    突然出たので怖かったです。首のコレステロールが一番。
  •  (放送)
    イプシローン!
    川合俊一ってなんだかんだで凄いな!ちょっと、怖い。
    坂上忍は、気難しそうだけど、一番人間らしい、感じがする。可愛らしい。