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全 3524 件

  •  (放送)
    なんと世界第二位!ジャカルタの渋滞を解消するには!100ルピアの警察とは?
    彼らは有料で交通整理をする人々
    「警察がやらないから、俺たちがやるんだよ!おかげでカネになるけどね!」
    日本では考えられない風習だ

    警察は渋滞の原因は違法駐車にある!と考え
    違法駐車の取り締まりを強化
    違法車のタイヤの空気を抜いてしまう
    警察曰く
    「懲らしめる為さ!」
    でも、どうかなー
    いたちごっこのような気がするけど

    ホンダが開発した渋滞解消アプリ
    これを胸ポケットに入れて走る白バイ隊員
    さてその効果とは、、、、
  •  (放送)
    横浜国立大学大学院国際社会科学府・研究院准教授服部泰宏、いいぞ。
    就職氷河期と言われた30代世代の代表として日本企業の付和雷同型採用姿勢を変えさせてほしい。
  •  (放送)
    え?タッキーってプロレスラーになりたかったんだ!
    第一志望がジャニーズではなく
    プロレスラー志望だったという話
    信じられん!
    あんなかっこいいのに

    「身長低かったからプロレスラー諦めたんです」
    ってさらっと言うけど

    もし彼がプロレスラーになってたら
    それはそれで今頃日本のプロレス界はだいぶ変わってたかもしれない!
  •  (放送)
    偏差値70以上!一橋大学ボート部!日本一を目指すわけとは?!
    頭いいんだよね
    偏差値70以上
    それでボート部
    かっこいいなぁー
    それで日本一目指すなんて
    かっこよすぎる、、、、

    オープニング2分で再生やめました
    あまりにもベタなんで
    日が変われば
    全部見る気になるかも、、、、

  •  (放送)
    タモリの振りがわかりやすい
    近年頻発しているとされる巨大災害について
    そのメカニズムをタモリ司会で進行していく。
    今回は異常気象について取り上げた。

    今年前半にかけての異常気象、
    日本では記憶に新しい2月の大雪もその一つだが
    これらが偏西風の南北への蛇行が止まったことが要因であることを解説。
    そして、その止まった要因は西太平洋の水温上昇が要因だった。

    途中でタモリと大学教授が話す場面があるが、
    タモリが水温上昇について鍋の水で例えるのはとても分かりやすい。
    この点、地形や料理などに詳しいタモリならではだと思う。

    全ての要因についての解明は現在進行形で調査している物が多く
    番組内で完結するという感じではないが、
    メカニズムの解説はわかりやすく興味深いと感じた。
  •  (放送)
    ほぼリアルタイムで追いかけていた自分がいた!
    60年代後半から70年。前半は深夜ラジオ、そして後半はフォークから日本語ロック、そしてニューミュージックの誕生。
    親から隠れて布団の中にラジオを持ち込んで密かに聞いていた深夜番組、そして中学生ぐらいの時から聞き始めたニューミュージック…。自らを形成する上でも、これらが果たした役割は大きいことをあらためて実感。
  •  (放送)
    一本のカセットテープからの歌の発掘作業
    一本のカセットテープから作曲家吉田正のシベリア抑留時つくった歌の発掘作業。
    極寒のシベリヤ収容所から帰国するんだという気持ちを折れないようにとの歌の数々。
    しかし、吉田正自身はそれらを帰国後封印した。

    それは敗戦の日本で、まずは「これからの未来を生きる希望を」という生き残ったものとしての意思でったのかもしれない。


  •  (放送)
    障害が原因で人生の可能性を狭めてほしくないんだ。車いすスケーターの一言
    ノリはいつもの通りですが、時たますごい人にであえるYOUは何しに日本へ?
    今回は、車いすスケートのプロなどが登場!すごい技です。

    でもそれだけでなく、車いすの子供達とコミュニケーション後の一言。
    「障害が原因で人生の可能性を狭めてほしくないんだ。」胸に刺さりました。

  •  (放送)
    「人間到る処青山あり」を実感した。
    今回の日本人妻お二方とも、自分を受け入れてくれた国の人々のために生涯を捧げる気持ちが強い。そのことが映像からも伝わってきて心打たれた。
    将に「人間到る処青山あり」だ。
  •  (放送)
    スコットランドはイギリスから独立の賛否問う住民投票を実施する。
    イギリス政府は実に懐が深い。これこそ民主主義国家の対応だ。
    翻って、日本においても、集団的自衛権の賛否を問う住民投票を実施すべきだ。
    憲法解釈によって集団的自衛権の行使容認を閣議決定するなどの姑息なやり方はだめ。安倍政権の、この閣議決定は「日本は平和主義を棄てた」と、とられかねず、今後様々な軍事的、外交的揺さぶりが暗黙裡にかけられる懸念がある。
    ロシアの北方領土における軍事演習はおそらく、揺さぶりの一つであろう。
    イスラム国の日本人拘束がどういう意図をもってなされたのか、注意深く観ていく必要がある。
  •  (放送)
    お昼のマツコ・デラックス
    検索したらこの番組にあたる。
    お昼の生放送のマツコはひさしぶりに観た。
    登場からごきげんだったのでホッとした。
    以前は裏の6チャンの「ピンポン」に出演してたことがあったが、あの頃はまだ全国区の番組には出ておらず、キー局のコメンテーターらしいコメントをいい、まともなことを言うバケモノで噂だった。
    その後の活躍はご存知のとおり。

    【今後ブレイクしそうな芸人ランキング】
    1位日本エレキテル連合 (なぜか同率)1位どぶろっく 2位流れ星 3位あばれる君 4位BKB…だったかな?

    テレビに出てたり名前聴いてピンとくるなら、すでにブレイク果たしてるんじゃね?
    こういうの、テレビに出たことがほとんどなかったり名前聴いてもピンと来ないようなの限定で選ばないと、ダメよーダメダメ♥

    それにしても、司会+レギュラー+ゲスト=出演者が多すぎて、レギュラー連中はまったくしゃべらず座って笑ってるだけの給料泥棒。
    それならば、司会+レギュラーはせいぜい3〜4人と、あとはゲストで補えばいい。
    前番組のいいともや裏のヒルナンデスのにぎやか路線で張り合う必要はなかった。
  •  (放送)
    避難警報の発令は簡単に出来ないのが現実
    他のニュースなどでは、「なぜ?もっと早く避難警報を出さなかったんだ!」と無責任な発言が気になっていた。
    しかし、この番組では「避難警報の難しさ」を石原気象予報士を交えて、答えを出していた。
    土石流の速さが警報が間に合わない
    深夜に降雨量から警報をだしても、寝ている住人にどうやって知らせる?
    降雨量の多い中、どうやって避難する?

    たくさんの問題がある。

    番組で日本の災害危険度がよくわかります。
    気候変動でこれからも集中豪雨が増えると思います。
    たくさんの犠牲を出してしまったが、これを無駄にしないように一人1人が対策を考える内容でした。
  •  (放送)
    ブラジル戦直後の眞鍋ジャパン
    全日本女子バレーチームが生出演していて、ブラジル戦後の雰囲気が分かったので良かった。
  •  (放送)
    フォーミラE(エレクトリック)、期待を込めて!
    耐久&速度のエネルギーマネージメントがキモらしい。

    あと爆音とかないので全コース市街地を走る史上初のレースなんだってさ。
    観戦とかは便利ですね。

    バッテリー&モーターの技術だから、やはり日本企業も頑張ってほしいね。
    でもなんか個人的には電動RCカーのようなイメージです。
  •  (放送)
    今度は電気をもらいながら日本海を電動スクーターで目指す旅
    出川哲朗とディレクターが、各地で電気を充電してもらいながら、電動スクーターで日本海をめざすというエコ旅。まだ序盤だけど、若干想像どおりというか、サプライズが今一つな感じではあるかな。
  •  (放送)
    最も過酷とも言われるアドベンチャーレース
    数百キロのコースを走り登り、川はカヤックで渡り競い合うアドベンチャーレース

    トライアスロンも凄いが
    このレースもかなり過酷!

    日本唯一のアドベンチャーレースチームが紹介されているが
    やはりデブはいなかった
    当たり前か!

    しなやかな体つきがうらやましいレーサーの走りをご覧下さい!
  •  (放送)
    日本2連勝・・・今日勝てば
    トルコに全くバレーをさせなかった日本。
    新しい戦法にとまどってるのかな?

    今日の中国戦に勝てばこのシリーズ初のメダルが見えてくる。
    頑張れニッポン!
  •  (放送)
    日本製品の品質No.1
    ここまで品質管理されているとは、安心して製品を使うことができる。
    メードインジャパン恐るべし。
  •  (放送)
    ボードゲームのカロムって初めて知った。
    元カロム日本チャンプの娘はここ一番に弱い無冠のテクニシャン。
    「ことしこそ!」っというドキュメント。

    20分でよくまとめられてますね。

    しかし、ボードゲームのカロムって初めて知った。
    ちょっと面白そうなんでしらべてみようっと。
  •  (放送)
    アジア攻略をガラパゴスで
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE61408456800&t=1536
    「アジア攻略『ガラパゴス』で」というニュース
    日本独自の方式や技術でガラパゴス化してしまっている製品を日本のみの市場からアジアに広げる動きが起きている。といった内容。

    ハイアールのAQUAブランドは日本のみのブランド展開とは知らなかった。家電店でも認知度が上がって来ているので、
    アジア圏でも人気が出るかも。
  •  (放送)
    今週はつづら職人を訪ねます!日本でただ1人のつづら職人の技をご覧あれ!
    つづらって昔はよく見ましたよね
    最近は全然みなくなりました
    このつづらを作って60年という職人さんを訪ねます
    材料となる竹を割る手つきは
    まさに神業
    これは必見です
  •  (放送)
    カロムで全国大会優勝を目指す女性に密着!
    小さい頃泣き虫だった娘に
    カロムを勧めたのがお父さん
    実はお父さんはカロムの元日本チャンピオン
    「娘が何かをつかむきっかけになればと思いカロムを教えた」
    という親御心
    彼女はメキメキ腕をあげ全国大会へ挑むことに!
    娘のメンタル的な弱さを知っているお父さんは
    「本当の的は自分なんだよ」
    と娘に伝えたいのだが、、、、

    真剣な眼差しがかっこよかったです

  •  (放送)
    武力で海上輸送が守れるか?
    8月15日のNHK討論会「ニッポンの平和」で、外交評論家の岡本行夫氏が「イラクで日本タンカーが襲撃され、アメリカ兵の犠牲で守られた。自衛隊も日本人も何もしないで、安全輸送を享受していてよいのか」と主張しました。
    多くの集団的自衛権賛成派のネット上に、この情報は掲載されていますが、どれも同じ文章でニュースソースは同一のようです、内容は次のようなものです。
    「英ペルシャ湾派遣艦ノーフォークの作戦日記によれば、2004年4月24日にダウ帆船と高速ボートによるバスラ沖の石油積出ターミナルへの海上テロ攻撃が生起し、米海軍兵2名と米沿岸警備隊員1名が死亡しています。この時自爆テロのすぐ近くには日本郵船の超大型タンカー「高鈴」(28万トン)が係留中であり、タンカーの数百メートル手前で高速ボートが大爆発を起こしていたのです。そして数日後、国際テロ組織アル・カーイダと関係が深いとされるヨルダン人テロリストのザルカウイ容疑者の犯行声明が出ました。」
     この情報の確認のためネットを調べましたが、「英ペルシャ湾派遣艦ノーフォークの作戦日記」は見つかりません。代わりにアメリカの「Stars and Stripes」(ホームページ)に出ている記事を参照してみました。
     これによれば問題点が3点浮上します。
    ① この事件は、アルカイダが石油ターミナル(Khawr Al Amaya Oil Terminal)を攻撃しようとして、ダウ船(機帆船・小型貨物船)で接近した際、それを警備しているUSコーストガードが臨検のためダウ船に乗り込んだ時に爆発したものであり、日本タンカーをねらっていたわけではない。② アメリカはアメリカコーストガードの巡視艇(Firebolt,350ton)を派遣して対応していますが、イラク国内の治安問題のため軍艦での対処が困難なためだったのか?とすれば自衛艦(軍艦)派遣の主張はどうなるのか?
    ③ タンカー「TAKASUZU」はパナマ籍の便宜置籍船で、日本籍船ではありません。
    日本の海運会社の支配船は約2,000隻ありますが、大部分を便宜置籍船(名目的に税金や規制のゆるい外国に国籍を置く)に依存し、日本籍船はわずか100隻程度です。船員は1隻20人としても4万人が必要ですが、現在日本人外航船員は2,000人程度しかおらず(内航船員は約2万人います)、95%は外国人船員です。自衛隊に守らせる外航日本船や日本人船員はほとんどいないのが現状です。日本支配下の2,000隻の便宜置籍船を全部自衛隊に護衛させるなど不可能なことです。
     集団的自衛権容認による武力の増強では、テロとの戦いでも憎しみを増幅し、国家間では相互不信から軍拡競争を助長するだけで、解決にはなりません。武力によらない憲法9条の立場を貫き、世界中の平和を確立することこそが日本の安全と海上輸送を守る唯一の道です。
  •  (放送)
    8年前に日本で発売された本が、なぜ今になって世界的なベストセラーとなったのか?この番組を見れば少しわかります
    自閉症の方の考えている事
    気にしてる事
    怖い事

    少しわかった気がします

    しかしキーボードを使って
    スラスラと話す様は
    凄いなと感心しました
  •  (放送)
    外国人が喜ぶ意外な新名所
    冒頭のニュース、
    「外国人が喜ぶ意外な新名所」

    日本人としてはあまり目新しく感じないが、外国人の立場からすると観光スポットになりうる施設や場所の紹介でした。

    京都のカプセルホテルの利用客は、稼働率90%のうち半数が外国人観光客とのこと。
    外国人てせせこましい所が好きではなさそうだったのでちょっと意外でした。
  •  (放送)
    米国から見た日本の不気味さの原点
    この戦いにおける日本人への不気味さが、その後の本土民間人への無差別な空爆、核の使用といったジェノサイドの原因になった。
  •  (放送)
    日本の宇宙技術を世界に認めさせた
    国際宇宙ステーションへの物資輸送を担う日本の「こうのとり」。計画当初は実績がないことから、NASAより「最も安全なのはISSに日本の宇宙船を近付けない事だ」なんて言われて全く信用してもらえないんだけど、幾多の課題をクリアし、実績を積み重ねていく。そして、いよいよ本番を迎え、見事ドッキング成功!
    管制室が超盛り上がり!
    あの、みんなで「ワー」っとなって、握手したり抱き合ったりするやつに一度でいいから参加してみたい。
  •  (放送)
    パプアニューギニアに限らず、日本は資金援助の量で、中国と競い合うべきではない。
    パプアニューギニアの人々が自力で自らを豊かに出来る術を現地に根付かせる地道な活動が日本人の成しうる最高の援助だ。
    支援は量より質が大事であり、其処にこそ日本の存在価値がある。
  •  (放送)
    藤田嗣治のアッツ島玉砕が頭に浮かびました
    玉砕(万歳突撃で全員砕け散る)より、さらにすさまじい戦闘があったのですね
    日本軍の徹底抗戦の意図を知って、情け容赦のない火炎放射器、ナパーム、都市への焼夷弾の大量使用につながっていく・・

    いま、アメリカが日本のテレビにこの映像を公開したのは、原爆の正当化(投下と降伏なければ、本土全体がペリリュー島になる)かもしれない
  •  (放送)
    特集はロシアのITプロジェクト
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE61407938400&t=1046
    特集「脱資源!ロシアのITプロジェクト」
    ロシア発のIT製品やそこで活躍する若い世代の特集でした。

    政府がIT技術を学ぶ環境作りをしてくれている点は、学ぶ側の学生としても意欲が湧いていいなと感じます。
    日本で「ロシア発」のIT製品を多く目にするのも近いのかな。
  •  (放送)
    クラウドファンディングの特集
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE61407852000&t=1041
    特集「進む!ものづくり革命」

    今更感もありますが、クラウドファンディングについての特集でした。
    有名どころのキックスターターはアメリカの企業ですが、日本でも“きびだんご”という企業がクラウドファンディングを始めたそうです。
    日本国内にできたことでクラウドファンディングに対する敷居が下がって身近になるのかな。
  •  (放送)
    戦争の最初の犠牲者は”真実”だが、現NHK会長は翼賛報道にパワーを使っているなあ
    就任記者会見で、下掲のような答弁をした籾井NHK会長を信用しろというほうが無理というもの。これなんか国際放送については翼賛報道も止むを得ないと言っているようなものだ。国内放送は真実報道、国際放送は翼賛報道、そんな二枚舌報道が許されるはずないじゃないか。そんな安易な対応をしているといつしか真実報道は抹殺され、国内ばかりか海外からもNHKは信用されなくなるぞ。NHK職員はそれでいいと思っているのか。
    一視聴者がこのように言っても、現NHK会長はお辞めにならないでしょうから、こちらも、”蜂の一刺し”、受信料の自動支払いは解約しました。

    【NHK籾井会長の発言(抜粋)】
    「――国際放送では日本の立場を政府見解そのままに伝えるつもりか。
     国際放送は国内とは違う。領土問題については、明確に日本の立場を主張するのは当然のこと。政府が右と言うことを左と言うわけにはいかない。」
  •  (放送)
    積載重量6t 将来の有人化計画もあるようです
    こうのとりで開発した、国際宇宙ステーションの至近距離にランデブーし、アームで捕まえてもらって、ドッキングする方法は、その後、アメリカの民間補給宇宙船にも採用されています
    軍隊で言えば、補給部隊ですが、こういう地道なところから、技術を積み上げるのが、日本らしくていいです
    番組では、フレミングの法則を使ったデブリそうじの技術(実証実験前)も紹介されます
  •  (放送)
    幻の番組 スペシャルで復活
    今年の1月に1ヶ月だけ放送した幻の番組 スペシャルで復活ですね。
    そのときにも書いたけど、人気番組の「ユーは何しに日本へ」の横展開したような作風。
    空港を終電後の駅にチェンジですね。

    空振りも数多いんだろうけど、人それぞれ人生ってあるね。
    ちょっと下世話な部分もあるけど、それも含めて好きです。
  •  (放送)
    鳥越の本性がよく見える
    鳥越は日本が嫌い、軍隊が嫌い、中国は私達を殺さないと信じ、自衛隊の活動は何をやっても気に入らない。
  •  (放送)
    集団的自衛権を標榜すれば、日本は遠慮会釈なく軍事的揺さぶりをかけられる。
    ロシア軍が北方領土の国後島と択捉島で実施した軍事演習はその第一波だ。
    集団的自衛権を閣議決定した途端、日露の信頼関係は一気に瓦解した。
    ロシアは今後日本を非暴力平和主義にもとづく国家とはみなさず、アメリカと一緒になって軍事行動をおこす国とみなすだろう。
    「非暴力平和主義」の旗を降ろせば、日本は破滅する。
  •  (放送)
    何か包みたくなります!エコで良いかも!
    風呂敷!
    若い頃は古臭いと思いましたが良く考えるとこんなにエコで
    何にでも対応する風呂敷って
    素晴らしい
    日本が誇る文化のひとつですね
  •  (放送)
    地ビールを呑みに旅に出たくなる。
    今回は、日本のクラフトビール(≒地ビール)が
    海外で評価されているということで各地のクラフトビールを紹介。

    ビールの製造にオレンジジュースを入れたり、
    (海の)カキを入れたりと変わり種のポイントが紹介され、
    見ているうちにビールを呑みに行きたくなる。
  •  (放送)
    日本の平和に関して議論していたはずが・・・
    議論が盛り上がるのは良かったのですが・・・。

    後半の議論は「PKOは無駄だった」まで言ったにも拘らず
    結局自らが数分前に話した内容の自己矛盾になっていたり、
    最終的に自衛はやむを得ないという結論になってしまったりと、
    製作者側の意図とは別な番組になってしまった印象。

    これも生中継の討論番組ならでは、とも言えるか。
  •  (放送)
    トンネルを恐れるのは何も日本人だけではないでしょう。
    これまでも、トンネルの落盤事故や火災が多く発生し、多くの犠牲者がでているわけですから、好んでトンネルに入る人も少ないのでは。
    都市伝説なんかより、トンネルの実際の事故の方がよほど恐い。
  •  (放送)
    安倍政権の言う、戦後レジームの脱却=戦前レジームへの回帰は真っ平だ。
    集団的自衛権は、戦前の連合国対枢軸国の対立構図を現出させるだろう。
    安倍首相のいう「日本を取り戻す」なんて、
    安倍首相が個人的に取り戻したいものを手に入れたいだけだ。
  •  (放送)
    これHD画質だったら最後まで観れなかったかも
    何回もリピートして倍くらいの時間をかけて観了。
    日本軍も米軍も味方まで殺す事態。
    途中から戦略的意味はなくなり、残された兵士はただ人殺しを遂行する。
  •  (放送)
    硬くて溶けにくい!あそこの店のアイスコーヒーにも使われている、日本が世界に誇る氷とは!
    何気無く店内で目にはしていたが、硬くて溶けにくい氷とは知らなかった。
    しかも日本が世界に誇る最先端の技術で、、、

    セブンイレブンのコーヒーは美味いと噂はよく聞くが
    氷にも秘密が隠されているとは
    知らなかった

    たった100円
    されど100円
    の世界である
  •  (放送)
    氷の技術も日本の強さがわかる
    やはり細かなこだわりが日本のお家芸だとわかる内容だった。
    そう言った技術をドンドン海外に広めていくことで、日本の進化はつくられるはず。
  •  (放送)
    腐敗一掃っていうけど権力闘争って事なのね
    習近平政権は腐敗一掃キャンペーンを猛烈な勢いで進めるってあるけど、江沢民派の一掃ってことなら、権力闘争なのか…。

    いずれにしても、日本として今年後半、隣国の動きは注意深くWatchする必要ありですね。

    しかし、中国人民は汚職をする人が変わるだけって思うのではないかね。

  •  (放送)
    中国の65才以上の人口は2030年3億人に達し、日本の総人口の2倍を超える。
    2030年中国の総人口14.6億人に対し日本1.2億人。
    日本の将来を考える場合、隣国にこれだけの人々が暮らしていることを、
    常に念頭に置いて友好関係を築き上げていかねばならない。
  •  (放送)
    朝日新聞問題のディスカッションに期待
    冒頭で軽く語られているが、今後しっかりと話し合って欲しい。
    日本の国益を損ねた朝日新聞は何らかの謝罪はするべきでは……
  •  (放送)
    国家というものは…第五福竜丸以外にもビキニ環礁での被爆者の事実
    第五福竜丸以外にもビキニ環礁での被爆者の事実が判明した。

    ビキニ環礁の事は無かったことにしたかった漁業の街と日本国家の
    情報隠蔽で忘れ去られていた事実。

    国としての事実の開示と速やかな対応が望まれる。
  •  (放送)
    ザビエルの遺体は腐らなかっただって!
    以下、ウィキペディア「フランシスコ・ザビエル」より抜粋
    「右腕下膊は、1614年にローマのイエズス会総長の命令で、セバスティアン・ゴンザーレスにより切断された。この時本人の死後50年以上経過しているにも係わらずその右腕からは鮮血がほとばしり、これをもって「奇跡」とされた。以後、この右腕はローマ・ジェズ教会に安置されている。そしてこの右腕は1949年(ザビエル来朝400年記念)および1999年(同450年記念)のおりに日本へ運ばれ、腕型の箱に入れられたまま展示された。
    なお右腕上膊はマカオに、耳・毛はリスボンに、歯はポルトに、胸骨の一部は東京になどと分散して保存されている。」
  •  (放送)
    ビキニ環礁の水爆実験で第五福竜丸以外にも日本人漁船の被爆が!
    60年間埋もれて来た被爆者の事実があまりに重過ぎる。そして日本政府、米国政府による情報の隠蔽と世論操作・・・。被爆国日本という言葉が空虚に聞こえることのないように。