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全 3524 件

  •  (放送)
    一般人のオバちゃんが日本株の話しだしてる、完全バブルや
    こりゃ、売り時をしっかりと判断しないとな。
  •  (放送)
    テレ東「ナゼそこに日本人」のWHY対TBS「世界の果ての日本人」のHOW
    インドの秘境の寺に嫁いだ日本人妻は「ナゼそこに日本人」でも視た記憶があるが、その後、いかに生活しているかが分かってよかった。取材慣れして硬さもとれてた。
    それにしても、大和なでしこは世界のどこにあっても生活力があるなあ。
  •  (放送)
    芸術家になれない人が評論家になる。
    番組の最後の最後で、評論家の批判文が癪に障った。

    魂を込めて作品を作る芸術家に対して、何も生み出さない口先だけの評論家が作品を評して”無意味な曲芸”と言う権利があるのか。

    日本画の常識を破り、時代の機運を捉えて、大衆の人気をかっさらった芸術家。
    素晴らしいじゃないか。

    芸術家になれない人が評論家になる。
    狡い評論を聞くと、評論家というのは嫉妬心に満ち溢れた狡い仕事だなと思ってしまう。
  •  (放送)
    インドの秘境の寺に嫁いだ日本人妻、村全体を救おうとデリーでカフェオープン、村の名産品販売して村に現金収入を
    インドの秘境の村の青年が日本人妻を連れてきた。
    はじめは懐疑的に接していた村人。夫の両親だって泣いて反対していたのだから。
    そんな100%アウェーな状況から、家族の信頼を得て、村人の信頼を得て、そしてなお新しいことにチャレンジする。それも村全体の発展のため。
    すごい人生だ。
  •  (放送)
    爆発によって屋根をとばされた原発4号機建屋。露出した核燃料プール。建屋の外壁を這うオレンジ色の給水ホース。
    日本の命運はあの急場しのぎの非常用給水ホースに委ねられている。
    この番組の最後10分程を視れば、日本の厳しい現実が分かる。
    最悪なのは2年たってもこの状況を変える手立てがないことだ。
  •  (放送)
    日本のテレビどうした?なぜ、浅田真央の変顔写真を使うんだ?
    小・中学校で同じことしたら「いじめ」と非難されるレベルだよな。
    何考えてるんだ?
  •  (放送)
    日本で中国人が中国人観光客を騙す
    商魂たくましいというか、なんというか。
    パッケージツアーで「いかにもパッケージツアー客に特化した免税店」で買い物しまくる客も客だと思うけどね。
  •  (放送)
    音楽の殿堂ロイヤルアルバートホールでの合唱は一瞬の出来事だが、その感動は一生残る。
    しかも、同じ場所で、同じ人々と共に歌う機会は二度とやって来ない。
    将に、一期一会の心の通い合いであった。
    声を合わせることによって心を合わせる、逆に心を合わせれば声も合わさる。
    全4回を視聴して、情操を養うに合唱はうってつけであると確信した。
    日本の学校でも全校合唱祭を行うなどしているが、いいことだと思う。
  •  (放送)
    親と同居する35~44歳の未婚者が約300万人、同年齢の6人に1人という状態はもはや社会病理現象だ。
    甘えがあるとか、子離れできないとか言っていないで、なぜそうなったのか、もう少し原因別に分類しないと実態が見えてこないのではないか。
    この中には親子相互依存症と名付けてもいいような発達障害もありそうな気がする。
    親がまず精神科医等のカウンセリングを受けることが解決の糸口になるかもしれない。

    日本社会の抱える病理は複雑で深くなってしまったなあ。
  •  (放送)
    一生考えない事でも1分もあれば分かることを、なぜ調べもせずに日本テレビは30分もいい加減なおしゃべりをさせるのか。
    特に問題にしているのは童謡「ぞうさん」の歌詞についてだ。
    インターネットでちょっと調べれば
    「ぞうさん ぞうさん おはなが ながいのね
    そうよ かあさんも ながいのよ」
    の歌詞に続いて、
    「ぞうさん ぞうさん だあれが すきなの
    あのね かあさんが すきなのよ」とあるのがすぐに分かる。
    それをオープンにしないで隠しておくとはどういう了見か。
    日本テレビの見識を疑わざるを得ない。
    また、インターネット上に次の記述があった。以下抜粋
    ---童謡『ぞうさん』の歌詞については、作詞者であるまどみちお氏は次のように語っている(東京新聞 2009年10月28日水曜日10面より)。
    「『鼻が長い』と言われれば からかわれたと思うのが普通ですが、子ゾウは『お母さんだってそうよ』、『お母さん大好き』と言える。素晴しい。」ーーー
    まどみちおさんの、「ぞうさん」に対するこの思いを披露することなく、自分勝手なおしゃべりに終始させるのはあまりにも失礼ではないか。作詞者に対する冒涜と言っても過言ではない。
    60周年を迎えて、日本テレビはどうしちゃたんだ。
  •  (放送)
    バイオ燃料ベンチャーもどんどん活躍してる
    この番組ではアフリカでヤトロファという食用にならない植物の種からバイオ燃料を精製するベンチャーとして日本植物燃料社が紹介されていました。
    スゴイ勢いで環境・自然エネルギーベンチャーも活躍してるんだな~。凄いなー。
    合田社長も言ってるけど、ビジネス収支を合わせるのが超絶キツそうだけど、石油ピークを迎えた我々の社会はこれから加速度的に脱石油を迫られるから、今から頑張っておけば、社会の変化と共に急成長!なんてことが往々にして起こるかも。

    日本植物燃料社
    「狩猟型エネルギーから、耕作型エネルギーへ。」
    http://www.nbf-web.com/japanese/message.html

    合田社長のインタビュー記事
    http://www.mammo.tv/interview/archives/no270.html

    ■■参考:夢の扉 天ぷら油からバイオ燃料精製。「東京を油田に」
    http://site.garapon.tv/social_gtvid_view?gtvid=1SJP00221362303000

    東京油田
    http://www.vdf.co.jp/index.html
  •  (放送)
    説話「卵を嫁にした男」の語りがいつの間にか歌に変わり、聴いている子供が唱和するなんて
    まるで、聴衆参加型の歌劇みたいだ。
    それ以外にも、鳥の鳴き声の模写や聞きなしとか、言葉を楽器で表現するトーキングドラムとか
    アフリカの自然に育まれた音楽は多彩で、将に「音楽の玉手箱」だ。

    ウグイスの鳴き声「ホーホケキョウ」の聞きなしは「法華経」
    この類の聞きなし(日本語訳「ろくでなしに卵をとられてしまった。俺に返してくれ。」)は口笛で模写した鳥の鳴き声に似ていた。ただ、実際の鳥の鳴き声が聞けなかったのが残念ではある。
  •  (放送)
    オーケストラとのコラボいうことで、日本舞踊も久し振りに観た。
    特に、ドビュッシーの管弦楽曲「牧神の午後への前奏曲」で踊られた花柳壽輔と井上八千代の美しい立ち居振る舞いには見入ってしまった。、芸能というより身体芸術と呼ぶに相応しいと感じた。
    こういうコラボはやればやるほど、どんどんいいものが創られるのではないか。
  •  (放送)
    日本滞在は驚きの連続であっただろうが、パプアニューギニアの文化を感じさせる印象的な場面が3つあった。
    一つ目は部族の慣習に従い男女別々の寝室を日本の受入れ家族にお願いした場面。
    二つ目は初詣で大仏様を拝もうと言われた時、私達の神様は故郷にいるからと断わった場面。
    三つ目は電子ピアノで和音を奏でながら息子が「将来音楽の仕事でもしようかな。」と言ったところ、その父親が「村で音楽で暮らせると本気で思っているのか。他にもっとやるべきことがあるだろう。」とたしなめ、「そのピアノはお前のものじゃないんだ。」と言い添えた場面。
    特に最後の一言は「日本の文化は私達部族のものじゃないんだ。」と言っているようで、
    そこに、独自の伝統文化の中で暮らす部族としての誇りを感じた。
  •  (放送)
    NHK解説委員である岡部氏は日本記者クラブ制度について国境なき記者団が批判していることを明確に述べていた。
    岡部解説員の解説は次のとおり、
    「報道の自由度指数というのは民主的で平和な国かという指標。この指標が179か国中53位と去年比31番も順位を下げ過去最低になった。これは日本がだんだん民主的な国ではなくなってきているぞという警告ですよね。」
    「原発事故に対する取材制限が大きな問題だったわけですけれども、この国境なき記者団はかねてから日本の記者クラブ制度というものに非常に批判的なんですよね。今年の報告書にもこんな風に書かれているんですよ。『日本では情報をメンバーだけが独占する差別的な記者クラブ制度が未だに残っている。これは日本が将来報道の自由度をあげる上で重大な妨げになる。』」
    この警告を日本記者クラブは真摯に受け止め、記者クラブ制度を廃止せよ。
  •  (放送)
    日本人女子初のジャンプW杯総合優勝を果たした髙梨選手にシンデレラガールの呼称は違和感ありすぎ
    番組の中で、高梨選手はこう言っていた。
    「例えば、料理を見ただけでその味がわかるとかそういう・・・
    例えば、大福が置いてあったらこれは甘いてわかるじゃないですか。
    こう跳んだらこうなるみたいな感じが大体イメージできる。」
    これって、精進を重ねた達人のみが持ちうる感覚だろう。
    ソチオリンピックでもっと遠くに飛びたいという夢を更に実現してほしい。
  •  (放送)
    NHKはなぜ「起業家"日本を変える”」という括りで日本起業家も取り上げないのか。
    この疑問から日本の起業の現状について検索したところ
    平成22年版 情報通信白書に、
     「日本の起業活動については、2009年における生産を担う層に占める起業家の割合を主な20か国で比較すると、最下位といった状況がある。」とあった。
    これこそ大問題だ。NHKはなぜ起業家の割合が20カ国中最下位になってしまったのかを取材し、その実態を報道しないのか。
    ノー天気に外国人起業家を礼賛しているNHK司会者を見ていたらとやたら虫唾が走った。
    親方日の丸のNHK職員は日本起業家など無視したいのではと変な勘繰りが頭をもたげた。
    日本で起業し東証一部上場会社まで育て上げた中国人経営者宋文洲氏は番組の冒頭にこう述べている。
    「(外国人にとって)一番のチャンスは日本人がやらないから。外国人にチャンスがある。」
    このままでは起業家や経営者も輸入に頼ることになりかねない。そんなバカなことがあってたまるか。
  •  (放送)
    ミャンマー、旧ユーゴ、政治の混乱で国を追われて日本に来たが無国籍
    日本では無国籍問題は存在しないと言われているほど、レアケース。
    病気になれない、海外旅行行けない、部屋借りれない、本当に苦労しています。
    国籍がないって本当に大変なことなんですね。かといって無尽蔵に日本国籍も発給できないだろうし。セーフティーネットと言っても日本人より優先されるのか?みたいな議論が起きそうですよね。
  •  (放送)
    j自分の居場所へのこだわりを貫き通して、今モロッコの砂漠の町エルフードでカスバに住んでいるなんて最高の幸せじゃないか
    しかも、子供3人と12年ぶりに会えて本当に良かった。
    還暦過ぎて黄金の日々が送れそうでなによりだ。
    人間間違った選択をしてしまったり、思うようにならなかったりそんなこと沢山ある。
    そんなことで悔いは残らない。後悔するのは、自分の夢にチャレンジせずに終わってしまったこと。
    モロッコの森分さんはたくましく生きているなあ。
    森分さんのホームページにあった印象深い文章を2つ以下に掲げておく。

    日本の常識が世界の常識ではないのです。せっかく異国に来ているのだから、日本で体験出来ないことを体験して欲しいです。それは時間を無駄に過ごすことでもあるでしょう。日本人であるあなたに出来るかな。

    地球が絶滅する時に一番最後まで生き残るのは、彼ら遊牧民ではないでしょうか。
    彼らは弱くはないのです。本当に弱いのは都会の生活に慣れてしまった人たちでしょう。
  •  (放送)
    日本テレビはなぜ今、こんな番組を作り放映するのか、気味が悪い番組
    本人は刑に服して釈放されたのだから、それで終わりではないか。
    それを何で今さら証言なんだ?
    今は自分が殺めた相手と静かに向き合い、自問自答を繰り返すことが唯一の贖罪ではないか。
    日本テレビは変な助け舟を出してしまった。その意図が分からないだけに気味が悪い。
  •  (放送)
    魚の塩漬け発酵食品、スウェーデンの「シュールストレミング」とカンボジアの「プラホック」はいつか是非食べてみたい
    「シュールストレミング」はニシンを塩漬けにして発酵させたもの。強烈な臭いだというが、日本のクサヤと食べ較べてみたいと思い、インターネットで購入しようとしたが、300g余が5000円とは!
    結局、買わずにおいた。
    「プラホック」はカンボジアトンレサップ湖で獲れるディエルという小魚の塩漬け発酵食品で、独特の風味があるらしい。因みにカンボジアの通貨単位は魚の名と同じディエルとのこと。
    これも日本の塩辛と食べ較べてみたいとネット上で探してみたが見つからなかった。
    いつの日か、酒の肴に摘んでみたいものだ。
    日本酒も発酵醸造酒であり、これが合うんだよなあ。
  •  (放送)
    優しい人の世界番付、泣いている子に声をかけるか?→日本で男が声かけたら通報だよね
    もう道行く人全員が良心のある人ばかりとは思えない国なんですね。
  •  (放送)
    食品加工機械は”ものづくり”日本を感じさせる。
    ロボットといえばロボットだし、食品加工機械の世界は、まだまだやることありそうです。
    特に生野菜を乾燥させ水で戻すと、まさに生野菜というドライアライブがスゴイですね。
    試してみたい。
  •  (放送)
    故郷スウェーデンにあってLiLiCoは活き活きとして日本にいるときより美しく見えるなあ。
    番組最後に映し出されたオーロラは見事だった。
    あれを見て人生観が変わったといったのは番組用のセリフではなく、おそらく本心からなのだろう。
  •  (放送)
    日本テレビは細切れ映像をアメリカから大量に購入しているのではないか。
    それらの映像を、タレントをコネクターに使って張り合わせ、一つの番組にしてお茶を濁している。
    この番組に限らず日テレにはそういう切り張り番組が多すぎる。
  •  (放送)
    この番組の冒頭「視聴者なめるな日本のテレビ」とか子役に言わせていたが、それこそ視聴者がフジテレビに向けて言いたい一言だと思うよ
    できるテレビ~作る覚悟と見る責任?誰に向って言っているのかね。
    スタジオの壁に「テレビのばかやろー」と書いて張り出していたが、「フジテレビの」とはっきり書いたほうがよかったのでは?
    付け焼刃のチープな番組作りは自社の首を絞めるだけだと思うよ。
  •  (放送)
    レンタル友達、レンタルお母さん、フンジョ(ふんどしを履く女性)、日本の新しいサービスはココまでキテる
    風営法に引っかからないように主食を提供する「おにぎりバー」、目的は女の子と話すため(つまりガールズバー)。日本には面白いサービスが沢山ありますね。
  •  (放送)
    第81回アカデミー賞で8部門受賞!スラムドッグ$ミリオネア!
    日本でおなじみのクイズ”ミリオネア”、これの海外版を舞台にした映画なんですが、アカデミー賞8部門受賞が証明するように圧倒的な面白さ。まだ観たことない方、是非ご覧ください。
  •  (放送)
    この番組できゃりーぱみゅぱみゅのアートを視ていたら、自然と横尾忠則氏の描く世界を連想した。
    フランスで人気が高いのは、ジャポニスム(日本趣味)の潮流が続いているからではないか。
    そんなことも考えた。
  •  (放送)
    特別養子縁組制度が、金の介在によって、人身売買の合法化に陥らないように願うばかり
    日本はついに乳呑児さえも輸出するのかという不謹慎な考えも頭をよぎった。
    養子を待ち望んでいたアメリカ人が言っていた。
    「1年間養子として育てても、産みの親が戻ってきて子供を連れて行ってしまうこともあるそうです。私はそんなことには耐えられません。」
    要は日本から養子をもらうほうがそういうリスクがないということだろう。

    「「特別養子縁組」制度を使い子供を他の家庭に託し育てる道を選んだ人々」という言い方にも非常な違和感を感じる。
    乳呑児はやがて成人して実母を必死に探すだろう。親子の情愛はどうなってしまうんだ。
  •  (放送)
    働きたくて就活している人全員をなぜ就職させないのか。
    日本国憲法27条「勤労の権利・義務」の条項、その第1項では、「すべての国民は、勤労の権利を有し、義務を負ふ」と規定している。
    働く能力があり、働きたいという意欲があるものに対して勤労の機会を与えるのは国・地方団体の責任である。
    この責任を果たすべく、国・地方団体は公務員として雇用を確保すべきだ。ただし、人件費の増大を招かないように公務員の給与水準、職制、ワークシェア等雇用条件の大胆な見直しは必要だろう。

    仕事とは人に仕える事だ。やりたいことだけが仕事ではない。
    働くとは人が動くと書く。とにかく働きたいという意欲があればそれで雇用するに十分じゃないか。
    懸命に働けばやりたい仕事もわかってくる。それでいいではないか。
    エリート外国人?日本の若者の方がずっと感性豊かで、人を思いやる気持ちがあるじゃないか。卑下したらだめだ。
  •  (放送)
    近所に出かけるような格好で、ドイツの青年は日本海の夕日を観ながら旅したいと、プラッと日本にやって来た
    各駅停車で青森に行き、自転車を5千円で購入。その自転車で日本海側を走破、なんと鹿児島まで行って東京に戻ってきた。その距離4000km。なんともタフな野郎だ。
    この旅で味をしめて今度はロサンゼルスからフロリダまでアメリカ横断するといって、また、手ぶら同然で成田から去って行った。肩肘張らずに気の趣くままに生きている感じがすごくいい。
    遊び心を持って行動することこそ若さの特権であり、青春だ。
  •  (放送)
    うむ。日本人の若者が心配だ。
    なんででしょうね。。。
    人の意見を小さい頃から聞きすぎる文化なのか。人の良さは感じるが、困難を突破できる感じはしないわな。
  •  (放送)
    ”ギャル”は日本を代表する世界に通用する数少ない資源
    これを活かさない手はない。
    マンガ、アニメなどのオタク文化の次はギャルでしょ。
  •  (放送)
    この番組の初っ端の醜悪な映像だけで退いてしまって視る気にさえなれなかった。
    日本テレビの心の闇が深いのではないかな?
  •  (放送)
    オリジナル動画の投稿で生計を立ててる人は日本で数十人
    生計を立てる人が数百人になれば文化創造の仕組みとなると、ニコ動川上さんが番組内で言ってるし、なるだろう。
    文化を創造するプラットフォームなんて、とことん凄いものが産まれたものだ。
  •  (放送)
    4枚ローターの飛行ロボット9つが、ジェームズ・ボンドのテーマを6種の楽器で自律的に演奏する様は圧巻
    手のひらサイズの飛行ロボット達が、遠隔操作で動くのではなく、互いの位置関係や対象物との位置関係をそれぞれのロボットが把握しながら自律的に動いています!

    その技術の難しさと可能性をデモを交えてプレゼンされています。

    Youtubeでも演奏模様が見れます。
    Robot Quadrotors Perform James Bond Theme
    http://www.youtube.com/watch?v=_sUeGC-8dyk

    TEDでのこのプレゼンは以下のURLで日本語字幕付きで見ることもできます。
    http://www.ted.com/talks/vijay_kumar_robots_that_fly_and_cooperate.html
  •  (放送)
    外資系高級ホテルの日本進出をどうみるか?
    日本の不動産会社に請われて、少ない投資(名義貸し)でとりあえず張っただけなのか、それとも東京という都市の魅力は今後も世界的に競争力を保ち続けるから是が非でもの思いで進出したのか。

    ともあれ、外国企業が進出してくれるのは有難いことです。
  •  (放送)
    NYでしゃべくりコメディアンとして活躍する日本人、初めて知りました
    元々はプロの社交ダンスのダンサーだったり、英語がそんなに得意じゃなかったり意外性のあるキャラクターが素敵ですね。
  •  (放送)
    サッカー日本代表の試合ゴールシーンばかりを3分で確認
    やっぱり香川、本田、岡崎は頼りになりますね。
  •  (放送)
    「金でやる気が生まれない」ことに気づいている日本人は結構いる。
    問題は、これまで報酬と処遇で成功を収めた日本の大企業が、今までのやり方とヒエラルキーを打破して、ダニエル・ピンク氏のいう科学的事実に基づく経営に大きく舵を切れるか、にかかっている。
    ダニエル・ピンク氏のいう科学的事実は次のとおり。
    1.ビジネスの基本とされる20世紀的な報酬が機能することは少ない。
    2.成功報酬はしばしば創造性を潰す。
    3.アメとムチではなく内発的な動機がいい仕事をさせる。
    4.要はやりたいことが大事。

    この科学的事実を旗印に、経営変革に立ち上がる日本の大企業経営者は現れるのだろうか。
    悲観的なことは言いたくないので、ここで終わる。
  •  (放送)
    家電がダメでも、日本には蕎麦やウドンがあるじゃないか
    丸亀製麺がロシアへ、ゆで太郎は台湾へ初進出です。
    これはイケるでしょう。

    日本が食に対してやってきた「カイゼン」は、とてつもない力があると思います。
    なお、丸亀製麺は既に世界で5国へ展開、ハワイの ワイキキ店は全世界で売上No.1だそうです。

    日本の外食チェーンは、国内需要だけで考えると(市場は先細るばかりなので)働き先として魅力的とは思えませんが、海外進出を考えれば非常にやりがいのある仕事だと思います。
  •  (放送)
    覆面鳥の見た目が不気味。いよいよ数が増えたら駆除される方向にいくんだろうな。
    日本におけるカラスのような存在と言えそうだ。
  •  (放送)
    現場は壁を壊したがってる
    これは良い兆候。テレビが変われば日本は変わる。
    テレビを信じるのが大衆だからね。
  •  (放送)
    NHKが言う「テレビ60年は日本の文化遺産」の言に従えば、「インターネット20年は世界の文化遺産」である。
    還暦を迎えたテレビ業界は今後、インターネットとの協調関係を積極的に築かねばならない。
    築けなければ、テレビは過去の遺物として衰退する。
    テレビ文化とインターネット文化のトータルミックスが今後より強く希求されるだろう。

  •  (放送)
    反政府運動から内戦に突入したシリアの1年10ヵ月、死者は6万人を超えたと言われている。
    一方、日本の自殺者は2012年には2万7766人と30000人を下回ったものの、それまでの14年間は毎年3万人を超えていた。
    シリアの無差別虐殺の死者数と日本の自殺者数がほぼ同数であることには驚くばかりだ。

    (参考記事)
    警察庁が2013年1月17日に公表した「自殺統計」(速報値)によると、2012年の全国の自殺者数12 件は2万7766人だった。前年比2885人減で、1997年以来15年ぶりに3万人を下回った。
  •  (放送)
    かなり分かりやすくまとまっている日本経済の基礎。
    ただ、このような良番組でもみる人は少ないのかな。
    もっと多くの人がみて、しっかりと自分なりに理解してほしいものです。
  •  (放送)
    MOON香奈というきゃりーぱみゅぱみゅみたいな日本人コスプレアーティストがヨーロッパで大人気とか
    オタク文化便乗の海外ビジネスの流れはまだまだ発展するよな。
    どっちがオリジナルとかもないし。
  •  (放送)
    3D空間に絵を描き動かせる製品が面白そう
    日本バイナリーという会社が開発したそうなんですが、とても面白そうです。
    体験してみたいですね。

    日本バイナリー
    http://www.nihonbinary.co.jp/index.html

    ※ちなみに会社のホームページには、製品の概要も、どこで体験できるか、販売される時の価格目安、などなど、欲しい情報は一切書いておりませんでした。
  •  (放送)
    一見、無駄な研究?天文学業界に革命を起こしている日本人がいた
    地球の未来を、人間の将来を、文明の寿命を決めるような、とてつもなく大きなスケールの学問です。
    これを身近なものへと変える渡部潤一さん、数々の偉業と飾らぬ人柄。
    必見です。