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全 624 件

  •  (放送)
    中国人 マナー よくなる
    中国人旅行者の マナーが 少し良くなっているらしい 中国で マナーについて教育啓蒙しているようで やっと 恥ずかしいことが 分かってきたとか
  •  (放送)
    エロスの殿堂・秘宝館、今では昭和の文化遺産
    社内旅行華やかなりし頃、女子社員もみんなで行けばこわくないとばかりに入館した。
    昭和50年前後は大らかでよかったなあ。
    その名残があって、今でも女性の入館者が多いのではないか。
  •  (放送)
    スペインのハネムーンカップル
    新婚旅行で来日したスペイン人夫婦。日本語上手!たどたどしいとこがいい味出してました(u_u)
    時折入るバナナマンの絶妙な茶々がまたいいアクセントです。
    バーガー好きなオーストラリア人の彼もガツンとしてて楽しい!
    番組名は以前から知ってましたが、なかなか観る機会がなく。今日初めて観ましたが、面白い番組だなぁー!
  •  (放送)
    アベちゃん、引き強いわ
    日帰り出張を、宿泊出張に変えてしまうヒキの強さ。
    まったくもって仕事以外の観光旅行気分。
  •  (放送)
    トワイライトエクスプレス 廃止へ
    トワイライトエクスプレスが なくなるらしいね 残念 豪華な食事 ゆったりとした時間 癒される車窓からの景観 心地よい線路の振動 品格のある旅が 楽しめるね
  •  (放送)
    ダーツの旅過去名場面コーナー頭出しリンク集:日本にはとんでもなくオモシロイ素人さんが沢山いる!
    日本にはとんでもなくオモシロイ素人さんが沢山いるんだなぁと実感しました。
    本当に笑えて、心から明るい気持ちになります。
    生きるのがツラくなったらコレを見ればいいんだ。

    ダーツの旅、頭出し再生リンク集

    テーマ:ありのままで、ちょいズレ、恐るべき子供たち
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE21417600800&t=1090

    テーマ:衝撃映像、エゴイスト、村の格言
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE21417600800&t=4482

    テーマ:ご自慢の・・・、犬、毛
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE21417600800&t=4482


  •  (放送)
    ヨルタモリ日曜夜なのにやっと視聴した~
    ちょっと独特のヨルタモリのノリにもすっかり慣れてきた~鉄道旅も楽しく視聴した。毎回のゲストとレギュラー陣のやりとりもすっかり板についてきた。
  •  (放送)
    18年分ダーツの旅最強村人祭を全視聴。
    選りすぐりの最強村人だけあって、みんなおもしろかった。
    永久保存版でレビューも書いたし、お気に入りに登録した。
  •  (放送)
    セルビアでテニスに打ち込む15歳の少女しっかりしているなあ。
    この調子で頑張ればプロテニスプレーヤーとして一流選手の仲間入りも意外と早く実現できそうですね。
    「可愛い子には旅をさせよ」を地で行くご両親も立派。
  •  (放送)
    指さし旅、ふたたび!
    デンマークの二人組の指さし旅が復活です。
    鳥取砂丘、岡山、京都、そして穴水町のお母さんとの再会に胸熱。

    世界をヒッチハイクするアルゼンチンの人のエピソードも熱い!
    ヒッチハイクで乗せてくれる人、宿を提供する人。
    日本人も捨てたもんじゃない。
  •  (放送)
    親子の和解のあとはそれぞれの姉妹に大きな局面が!
    美咲・葉月・七重の温泉旅行でようやく葉月と七重の親子の和解が。直後に葉月は陽平からさっそくプロポーズ、一方の美咲の元にはお腹の中の子の父親・宗一郎が表れる・・・。だいたい王道どおりに進んで行くので安心して見られます。
  •  (放送)
    姉と弟の人生も気になった。
     このような「安心」がもっと普通に得られることが、成熟した豊かな社会なんだろうと思った。いくつかのエピソードの中で72歳の弟の最期を看取った77歳の姉の話には見入ってしまった。40年前に2人でお金を出し合って建てた家で弟は旅立っていったのだが、当時32歳と37歳の姉弟が、最初から2人で住もうと思って建てたのだろうか?その人生のドラマの方も気になった。
  •  (放送)
    外人が 欲しいもの なるほど
    日本刀の イメージが強いのか 包丁が 売れるらしい 確かに 映画のシーンでの 日本刀は かっこいい アグネスちゃん推薦 ウォシュレットを旅行かばんで 持ってかえるのには 驚き
  •  (放送)
    日中関係の 今後を 解説
    中国人 巨大市場 一時は 工場生産の 拠点だったけど 人件費高騰から これからは 日本の製品買い サービスを利用してもらい 旅行に 来て欲しいね
  •  (放送)
    日常の生活とあわせた展開がいいね!
    ミギーと連携して殺人鬼「A」との戦いに勝ったものの、田宮良子との関係は微妙なまま。ほとんど原作のストーリーは忘れてるけど、両親が旅行に出かけたりという日常の中で進行していくさまは、原作のテイストが活きていていいね!
  •  (放送)
    ペットに頼られることで生きていく人たち?
    人生の半分を折り返したであろう歳になると、今後どのように生きていくかを考えてしまう。
    自分が年老いて、いろいろできなくなったときでさえ、なお必要としてくれるものそれがペット
    であればそこに依存してしまうのは仕方ないことかもしれない。

    しかし、人間最後はひとりで旅立つのだからね。なんか夢見すぎ。
    腹が減ったらおまんま食って、命つきたらあの世ゆき~♪と身軽に行きましょう!
  •  (放送)
    モンゴルを 旅してみたい
    大草原いいなー 何もないけど 何かがある 遠くに 見える 山脈 果てしない 大地 馬で 旅してみたいものだ 朝日を 浴びて 夕日に 感謝して 地球に 命に 感謝して
  •  (放送)
    上戸彩 かわいい でも 人妻か 全然そんな 感じしない
    上戸彩の ソフトな 感じが いいね なんでも 話聞いて くれそう 旅行に 連れて行っても たのしいだろうな 本当 ソフトクリームのような 女優 だね 甘い 声も いいね
  •  (放送)
    青景島での火事の真相がまず明らかに
    場所と時代が交錯しながら進むストーリー。その中ではもっとも過去の青景島での旅館の火事をめぐる真相が徐々に明らかになってくる。そして10年前の殺人、そして現代・・・。青景島の話もまだまだ続きそうだし、これは先が楽しみ。
  •  (放送)
    いろんな人がいることがわかる。
    いろいろな人の生き様が垣間見れていい番組です。
    いつも楽しみにしています。
    人生いろいろだ。
    船旅もいいもんですね!
  •  (放送)
    いろいろな人の素顔が見え隠れ
    どこにいても、生活は大変だとは思いますが、
    ハワイ島の景色を見ていると、また行きたい、
    一度は暮らしてみたいと思います。

    出演している人よりも、
    景色を見ているだけで、旅をしている感じでした。
  •  (放送)
    ケイマン諸島での二人の過ごし方にあこがれます。
    二人とスタッフだけの旅猿。
    ゆっくりした時間と、きれいな景色と自然。
    2〜3週間休みが取れるなら行って、
    ゆっくり過ごしたいと思った30分でした。

    旅気分に浸れます。
  •  (放送)
    一年に一本しか作れないテレ東渾身の企画。ロケは約3週間
    ウユニ湖、マチュピチュ、ナスカを軽トラ屋台で旅をしながら、現地で食材を調達したラーメンの稼ぎでゴールを目指す無謀な企画。軽い気持ちで観始めたら、なんつッ亭古谷氏の作るラーメン達に関心してしまいました。一見コワモテなんだけど実直で繊細
  •  (放送)
    渡良瀬川へのゆるい旅がいい
    もはや全国区になってきている地元のローカル番組。この3人の組み合わせは奇跡的だわ。このノリのまま突き進んでほしい。
  •  (放送)
    景色が最高。行ってみたい。
    二人ののんびり感があります。
    行ってみたい気にさせる映像が続きます。
    旅猿は、二人だけのがおもしろいと思います。
  •  (放送)
    とにかく景色が最高!ケイマン諸島&ジャマイカ!旅猿6
    世界のダイバー達が憧れるビーチリゾート
    ケイマン諸島を訪れたお二人
    オープニングから撮影スタッフもグダグダの完全リラックスモードでスタート
    到着したホテル
    これがまた凄い!
    プール付きのオーシャンビュー
    浮かれる2人なのですが、、、、
  •  (放送)
    まさかあのルイルイさんと蛭子さんが
    日テレのPONの企画にルイルイこと太川陽介とパネラーに競艇好きの蛭子能収が出とったバス旅意外でこのコンビを見るのは隅田川花火大会以来のことだこれは大事件だー
  •  (放送)
    やっぱり温泉旅行は盛り上がるわな
    相変わらずのノリの「アラサーちゃん」。今回は男女で温泉旅行っていうんで、飲み会も盛り上がるわ、当然のことながら女子部屋潜入するわで大騒ぎ。でもアラサーちゃんは一歩も二歩も上手なのであった。
  •  (放送)
    内容は面白いと思うけど、泰造のテンションが不自然すぎる
    今までにない番組で面白いと思います
    ただ、、
    ただ泰造のノリというかテンションがあまりにも不自然すぎて、、、、
    なんか久しぶりの家族旅行で一人だけ浮かれてるお父さんのようなノリで、見ているほうが照れてしまいます。
    まあこれが彼の味なのでしょうが、もうちょっと抑え込んでやってほしかったです
    ココリコ田中が出てきて昔話するところがわざとらしくて
    ちょっと見ていて不快でした
  •  (放送)
    「水曜どうでしょう」で、やって欲しかった。
    長距離バスの旅、「水曜どうでしょう」的な旅。
    東南アジアを旅したい人、すでに旅をした人は、
    また、違った楽しみ方が出来る番組です。
    第2弾も作って欲しいと思いました。
  •  (放送)
    岩手、秋の三陸鉄道グルメ旅
    01:22:27
    テレ朝のアナウンサーが秋の三陸鉄道グルメの旅へ
    復興がもっと進むといいですね
  •  (放送)
    自転車旅のドイツ人マークの変身には唖然として、思わず苦笑した。
    「YOUは何しに日本へ?」というけれど、特に今回は突き抜けた世界を見せてもらった気がする。
    イタリアの女の子、しっかりしているなあ。かわいくなるにはばかになれるかにかかっていそうだ。
  •  (放送)
    日帰りバスツアーに異変
    冒頭は「お手軽バスツアーに“異変”」というニュース。

    昨年の事故がきっかけで運転人員の規制が行われた結果、日帰りバスツアーが自体が減ったり、バス料金アップが起き観光地への客足も減る。という事が起きているそうです。あおりで閉園する植物園もあるとか。

    値段が上がっただけの価値を与える事が必要と旅行ジャーナリストの方が言っていたが、使う側の自分としては安い方がいいなぁと感じます。
  •  (放送)
    辺縁系にあるという脳が持つらしい希望
     NHKスペシャルで立花隆氏が臨死体験をレポートしていた。人間には?あるいは脳をもつ生物にはなのかも知れないが、古くから辺縁系という部分が作られていて、死ぬ間際に幸せな思いにひたるようにできているそうだ。
     それは神に出会ったり、先祖に導かれ幸せの花園を経験したり。それは科学としてそういうことがあるとは言えるそうだ。それがなぜなのかは人それぞれが考えることだと科学者は立花氏に言っていた。
     知らない世界、目に見えない世界。そういうものを恐れ敬うことはごく自然なことだろう。
     河島英吾の心から心へはそういう自然への畏敬の念を感じさせてくれる旅先にはとてもしっくり来るいい歌だ。
    満天の星空。風、雨。大いなる大地。漆黒のはるかなる海。あなたたちに囲まれて私たちは生きてゆくのだから。
  •  (放送)
    蛭子さん、はじめて○○○しなかった?!
    御殿場から直江津へ向かう今回の旅、途中で案内されるのは新幹線…だけど、使えないんだよ。ああもう、どうしようか?一緒に旅をしている気持ちになり、夢中のままに見てしまいますよ。
  •  (放送)
    大変面白かった1時間
    仙台から下関まで自転車で旅をするスイス人に密着した取材は、彼の旅を通してあらためて旅の良さ、人との出会いの楽しさを感じさせてくれた内容だった。
    1時間の番組中に、この取材以外にもいくつもの取材があり、とても見応えがありあっという間の1時間だった。
  •  (放送)
    天空の放牧場でチーズ作り 景色が最高です!
    ここのオーナーは
    昔スイスを旅した時
    そこのチーズの味に感動
    「昔ながらの製法でチーズを作りたい」
    その思いからここの牧場を始めたという
    それにしても絶景です
  •  (放送)
    幻の水信玄餅を味わう現場で別番組のロケスタッフと遭遇!
    若干、旅がワンパターンに陥りつつあるかも。
    とはいえ、今回はネットでも話題の信玄餅のお店で、NHKの番組ロケのおかげで、本来は土日しか作っていない水信玄餅にちゃっかりありつく。そのあとロケスタッフとも遭遇するハプニングはワラタ。
  •  (放送)
    今度は電気をもらいながら日本海を電動スクーターで目指す旅
    出川哲朗とディレクターが、各地で電気を充電してもらいながら、電動スクーターで日本海をめざすというエコ旅。まだ序盤だけど、若干想像どおりというか、サプライズが今一つな感じではあるかな。
  •  (放送)
    日韓が近くて遠い国にならないように、修学旅行を続けるのは有意義なことだ。
    修学旅行に限らず、実際にその国に行って観ることは大切なこと。
    日韓相互交流は絶やしてはならない。
  •  (放送)
    アフリカ第11夜!大泉のボヤきが炸裂!
    アフリカもはや11週目
    どうでしょうは面白い旅は
    ホント長く引っ張ります

    アフリカの旅もかなり面白いです

    ライオンの話は笑えます

  •  (放送)
    地ビールを呑みに旅に出たくなる。
    今回は、日本のクラフトビール(≒地ビール)が
    海外で評価されているということで各地のクラフトビールを紹介。

    ビールの製造にオレンジジュースを入れたり、
    (海の)カキを入れたりと変わり種のポイントが紹介され、
    見ているうちにビールを呑みに行きたくなる。
  •  (放送)
    満タン充電で40キロ走る電動スクーターの旅!
    バッテリーが空になったら
    その都度充電なのだが、、、
    空になるタイミングが
    民家の前だったり
    ボウリング場だったりと
    旅の面白さ満載です

    出川とプロデューサーの2人がスクーターにまたがり走るバックショットは
    まさにどうでしょうのカブのアレのパクリ
    やはり本家本元のような破天荒な面白さはないが

    まあまあ楽しめる番組でした
  •  (放送)
    事例「新しい東京の宿泊施設」
    今回の番組では、観光立国に向けた新しい東京の宿泊施設の事例集です。

    ■番組公式HP
    http://www.tv-tokyo.co.jp/zipangu/backnumber/20140630/

    気になったのは2つ。
    1つは「カオサンゲストハウス」
    世界の観光地には、バックパッカー用の宿泊施設が多くありますが、
    日本には今までほとんど存在していませんでした。
    そこに目をつけ作られたもので、外国人の観光サイトでも一位になっているとのこと。

    ■カオサンゲストハウス
    http://www.khaosan-tokyo.com/ja/

    2つ目は、「民家」を宿泊施設とするマッチングサービス『TOMARERU』。
    これれは、株式会社エイブルと、とまれる株式会社が始めたもので、「国家戦略特別区域法」の旅館業法の適用除外されれうことで、免許がなくても宿泊業ができるというものです。2020年東京オリンピックなどに向けて増加する訪日外国人旅行者を主要ターゲットとし、日本の民家に泊まりたいと考える旅行者と、日本各地の空き部屋・空き物件を持つ不動産オーナーを、簡単・安全につなげるオンライン宿泊マッチングサービス。

    ■TOMARERU
    https://tomareru.jp

    観光の中でも「宿泊施設」をテーマにした番組でした。
  •  (放送)
    愛知県多知郡日間賀島まで遠出しました!
    やっぱり島の旅はいいね!今回は五郎ちゃんが島を一周しちゃうサービスぶり!そして久住さんもタコをはじめ島の海の幸とお酒を堪能!いやー!堪りませんな。
  •  (放送)
    なんだろう?このワクワク感
    ただのバスの旅番組なのに、自分が旅しているみたい。自分も同じ旅をしている感覚が味わえて、同じような旅をしてみたくなった。優雅な旅じゃなくても、こういう過酷な旅の方が思い出としては強烈だし面白い!
  •  (放送)
    沢尻エリカの別に問題がようやく判明!
    1時間35分57秒~ 沢尻エリカが登場!
    2014年8月3日の話題なうで大きな反響がありました。
    下町ぶらり旅ということで水族館や焼き肉を食べに出かけています。
    本当に可愛いですね~
    別に問題などの理由も紹介していたりしましたよ。


    トレンド(話題)になったシーンは1時間35分57秒~です。
    URLの末尾に「:5753」を付けてエンターキーでも途中から再生できます。


    -----
    他にもネットで話題になっている番組のみを情報収集して、
    レビュー投稿にて紹介しているのでご確認ください!
  •  (放送)
    人手不足を補うために過剰労働を強いられ、成果で人事評価される。
    そりゃ、人間関係は悪くなるし、気の休まる暇もないよ。
    「三界に家なし」は今や男に当てはまる。
    このつらい状況から抜け出すには山本五十六の「男の修行」じゃうまくない。
    「ひょっこりひょうたん島」の歌詞にある
    「苦しいこともあるだろさ
    悲しいこともあるだろさ
    だけどぼくらはくじけない
    泣くのはいやだ わらっちゃおう
    進めひょっこりひょうたん島」
    の精神で、「ばからしくってやってられるか」と笑いとばせばいいんだ。
    それとも、本家「男はつらいよ」の寅さんのように、ふっと旅に出るか。
    それにしても、今回の番組は負の暗示が巧妙に仕掛けられているようで、視ていて不愉快だったなあ。
  •  (放送)
    おばちゃん2人旅で頭が痛い。
    おばちゃんと言うよりおばあちゃん2人旅で頭が痛い。2人ともよくしゃべるので、女性の人はおもしろがって見いるのかもしれないけれども、ちょっとうるさいなと感じた。
  •  (放送)
    プロゴルファー入会金60万円
    1回30万円。旅費なども合わせて1年間にツアーを回るとプロゴルファーとしてやり続けるためには最低500万円。賞金が入らないと500万円丸損の世界。