ただいま検索中です
全 3524 件

  • YOUは何しに日本へ? 傑作選 (2015-01-03 10:00放送)
    毎度楽しみにしています
    数年かけて日本から東南アジア、オーストラリア、南米と環太平洋を旅するんだそうです、しかも赤ん坊二人つれて自転車で。クレイジーとしか言いようがないけど、一月の富士山登頂するくらいだからやってくれそうな気がしできます。アッパレこれからも追い続けて欲しい!
  •  (放送)
    日本の伝統芸能を継ぐ若者たち
    特集で取り上げたのは、若者を中心とした和太鼓集団。
    伝統を引き継ぎながらも、新しい演出を取り入れたステージは素晴らしく、世界でも高い評価を受けていることに納得しました。
  •  (放送)
    余計な演出がないことの潔さ
    今では、「外国人が見た日本」という類似した番組が増えましたが、
    民放キー局の番組は、とにかく余計な演出が多いです。
    また、「日本てスゴイ」ということを言わせようという狙いが見え見え。
    この番組も、よくよく考えると結構、お金がかかっているかと思いますが、
    それを無駄なスタジオ演出、ゲストなどに費やさないところが
    良いかと思います。
  •  (放送)
    ずっとお待ちしてたんですよと言われた池上さんがよりによってクリスマスの夜にって言ったら我々にとってはクリスマスプレゼントみたいなことを
    ・島根県隠岐郡海士町。教育に力を入れており人口増で待機児童が出る勢い。
    ・日本人の貯金DNAと連呼していたが番組でも紹介された通り戦後のときの政府の方針であってそれをDNAに刻み込まれたとか大袈裟すぎでは。
    ・支持率の世論調査。解散総選挙前後で大臣の変更もほぼないのに支持率が上がって不支持率が下がっててもはや信ずるに値しないのでは。調査自体がというより調査対象が。
    ・水素ステーションが作られ始めて水素1L1000円、5L5000円で700km走るのが同クラスのハイブリッド車と同程度の費用というが、同じだったらステーション設置数が圧倒的に少なくて不便な燃料電池車は普及しないのでは。
    ・中国の反日教育は日本は悪い、から過去の日本は悪どい、に憎悪させる対象をずらし始めた?

    ・今回のWBSは二択で煽る手法がちょっと鼻についた。都会と田舎住むならどちらという二択はともかく、貯金と投資ではどちらをとるか、中国との関係はよくするべきかよくする必要はないか(番組では親日中国と反中日本という構図)など、どちらか一方に振りきれるようなものではないものを二択にするのはどうなの。
  • 新世代が解く!ニッポンのジレンマ元日SP「ニッポンの大転換2015」 (2015-01-01 23:00放送)
    猪子氏の「日本人の生命力が落ちている。」は深刻な問題。
    生命力の根源は種の保存本能に基づく繁殖力である。
    その繁殖力が何らかの原因で阻害され、日本では長期的に人口が減少し続けている。
    これこそニホンの大転換だ。
    手遅れにならないうちに「日本人減少下における経済均衡モデル」を構築しなければならない。
    大転換しようと、面舵をいっぱいに切ったら、日本丸は転覆してしまう。
  • 新世代が解く!ニッポンのジレンマ元日SP「ニッポンの大転換2015」 (2015-01-01 23:00放送)
    40歳以下対象の縛りは必要?
    2012年の正月から恒例となりつつある、
    若い世代の識者を集めて日本の問題点を討論するという番組。

    番組中盤は結構盛り上がったように思うが、
    議論をまとめる人が少ないためかいまいち盛り上がりに欠けたように思う。

    初回の2012年はテレビ慣れしている人が多かったこともあってか
    見ているほうも討論番組として楽しめたが、
    その当時の出演者はほとんどいなくなり唯一残った猪子氏だけが
    独特の雰囲気で議論をかき乱して盛り上がった程度、という印象。

    一応、私自身も対象世代なので同年代の意見を聞けるという点は支持するが
    討論番組としてやるのであればもう少し見どころが欲しいと感じた。
  • 日本列島誕生~大絶景に超低空で肉薄!~ (2015-01-02 19:30放送)
    マルチコプターブームは到来するか?
    複数の羽のあるヘリコプター(=マルチコプター)の無人機(ラジコン)で
    日本の様々な地形を空撮した映像を紹介している番組。

    ラジコン映像とはいえ、4K撮影していたりと事前説明がなければ
    この為にヘリをチャーターしたのか、という風に思えるクォリティ。
    加えて、ラジコン自体は小型なので洞窟内など
    通常は空撮できないような場所の映像があるのも面白い。


    マルチコプターを使った番組は昨年から目にするようになり、
    ここ数日は毎日のように見るようになった。

    ふなっしーをマルチコプターで空撮していたり、
    ラジコンでティーカップに紅茶のティーバッグを入れられるかというチャレンジ企画に
    マルチコプターが使われていたり、用途はどうであれ、
    テレビ番組の制作現場にも浸透してきているように思う。
    (「マルチコプター」で検索していたら2014/10/7にWBSで特集してました)

    つい最近、マルチコプターのラジコンに実際に触れて飛ばす機会があったのだが、
    手元のスマホでラジコンのカメラ映像を見ながら操作できるので
    操作はとても簡単で、初心者でも(無風であれば)簡単に飛ばせる。
    また、映像もジンバル(スタビライザー)が効くこともあって
    ブレの少ない安定した映像が容易に撮影できる。

    ここまで手軽だと何かしらの規制が必要なのでは、と思っていたところ、
    政府も無人飛行機の増加を見越して法規制を検討しているとのこと。

    大空に野放しは「危険」 無人機の運用、法規制へ
    http://www.sankei.com/politics/news/141226/plt1412260004-n1.html

    出演者の目線映像や顔を取るのにGoProが使われるようになったように、
    今年は様々な番組でマルチコプターの映像が見られるようになるかもしれない。
  • 池上彰のJAPANプロジェクト~日本の底力スペシャル~ (2015-01-01 08:00放送)
    ノンフィクションドラマをやる俳優が実際に体験してないのに体験したひとの役をやるのは、って言ってたけどそれ言ったら誰もノンフィクションドラマできないでしょ
    食品問題、中国に進出した日本メーカーも厳しい基準で作ってるのに中国産ということで敬遠されて……とか言ってるけど中国で作るってのはそういうことだよ。
    ノンフィクションドラマ、期限的に無理なことを個々人の根性、大和魂でなんとかするっていうのはまぁすごいと思うんだけど、これだけ違法会社ブラック会社がやり玉にあげられてるとブラック会社な話に見えてくる。頭下げれば下げるだけ無理が通る、通せるあたりの部分は自分らだけじゃなくて他社にもそれを強制してるわけで。
  •  (放送)
    それぞれのニュースへのつっこみが全体的に浅かったように思う。
    火山の分類、40歳くらいを境に「活火山休火山死火山」と習ったひととそうでない人にわかれる、いまは活火山しかない、という説明だったけど、間に「活火山と休火山にわかれる」って年代があった気がするんだけど。文献への記録の有無で休火山と死火山だったのが、現在活発か否かで活火山と休火山にわかれたと思うんだけど、いまや全部活火山じゃなんの参考にもならない気が。せめて現在活発か否かくらいでわけてもいいと思うんだけど。現状だと火山という言葉と活火山という言葉で分ける意味がない。
    日本記者クラブの存在によって「なんとなく足並みを揃えて」ということがないとは言えない、って説明だったけど、日本記者クラブってメディアスクラム回避目的の足並みを揃えるための機関じゃなかったっけ。
    「(ネットは)顔の見えない社会だからあぶない」という専門家の言葉、そんな認識こそ危ないと思う。ネットが発達してなかった頃対面で詐欺やマルチ商法がなかったかっつったらそうじゃないでしょ。
    近年になって少年の重大犯罪が増えているという印象付けが完了したところで「さて、少年犯罪は本当に増えているんでしょうか」 番組が偏向したVを続け適当なとこで池上さんが修正・補足していくという構成か。

    池上さんテレビ朝日で朝日新聞にコラム掲載拒否された件話してわらったw
  •  (放送)
    天才たちの生き様、参考にします
    ギャンブル必勝理論のエドワード・ソープ。
    ケビン・ミトニックvs下村努の天才ハッカー対決。
    IQ228、マリリン・ボス・サパントの悩み相談。
    チェスのボビー・フィッシャーが日本に滞在していた時に、天才将棋棋士の羽生善治さんが動いていた。先日のNHK番組では紹介していなかったこと。
    現役東大生の勉強法。考える力があれば本は読まなくても良い、と。
    天才数学者の岡潔さん。多変数解析函数は超難解なんだそう。
  • ぐるナイ大晦日恒例!おもしろ荘 若手にチャンスと愛を…誰か売れて頂戴SP (2015-01-01 00:30放送)
    個人的なお気に入りをピックアップ
    ■大阪フレッシュルーム
    ・てんしとあくま 「チューリップ」
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE21420039800&t=747
     マイナーコードネタは面白かった。
     いろいろできそう。 


    ■東京フレッシュルーム
    ・しゃもじ 「プロポーズ」 
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE21420039800&t=2707
    ネタ 

    「ハト可愛い」からの掴みも良く、構成も良くできていて、一番面白かったかも。

    高橋ちゃん「ロボット漫談」 
    もう少しキモいロボットにした方が好みかも

    ■なでしこルーム
    全体的に今一つだったけど、敢えていうなら

    ・小杉まりも「オトモダチ紹介」 
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE21420039800&t=5166
     鳥居みゆきを彷彿させるが何処までがネタなのかは不明。 
     鳥居みゆきの場合、サブカル的なバックボーン込み面白さもあるけど、彼女はどうなんだろうね。

    ■エキシビジョンタイム
    ・日本エレキテル連合「作家の先生」
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE21420039800&t=5651
     作家の先生のメイクがベンジャミン伊東みたいだった。
     別キャラの新しいネタをテレビでできて良かったと思う。
     もっとアングラ的に進んだ方がいいと思う。

  •  (放送)
    日本の科学者たちもおもしろい!
    「若返り」そして「運をよくするには」を各学会に投げかけて、それぞれのユニークな解答を楽しめた!それぞれなるほど!というものあり珍解答もありで、エンターテインメントに仕上がってた。
  •  (放送)
    面白い。海外から見た日本文化の評価
    駄菓子のイタリアでの評価。終盤は入浴の文化など海外の方からの日本文化のレポートが面白かった。実際に駄菓子を輸出してビジネスにするには課題も多いと思うが、国によって受け入れられるものがそれぞれ違うという点も面白い。日本vs海外 ではなく、日本とイタリア など、その国に特化した取り組みが必要なのだろう。
  •  (放送)
    これはリアルにV9を体験した世代にとってはおもしろかった!
    なにげなく見ていたらあっという間に引きこまれた!やっぱりあの時代をリアルに体験している世代にとってはこういう番組は見どころ満載!特にキャッチャーの森が阪急との日本シリーズ前に、当時の南海の野村に、そんなに親しくないにも関わらず阪急の弱点を探りにいくところ、そして野村自身がコメントで「試合の前にこんなことをするのは巨人だけだ」といっていたあたりがおもしろすぎた!
  •  (放送)
    川上哲治さん著「禅と日本野球」
    川上哲治さん著「禅と日本野球」に感動していた矢先の番組。これは保存板!ガラポンTVが無かったら観れていない。持ってて良かった!!
  •  (放送)
    アンマンのあんまん、作り方はピザスタイル。
    大きく作って切り分けて食べるスタイルはアンマンでは定番のようだ。
    アンマンで日本のあんまんが受け入れられるかどうか視たかったな。
  •  (放送)
    ついに日常が壊れてパラサイトの存在が!
    島田の暴走によりついにパラサイトの存在が世間に知られることに!ただしその行き着く先はきわめて日本的!こういう展開はいかにもありそう!というところがこの作品っぽくていい。
  •  (放送)
    朝ドラの主人公は超ハード
    ただでさえ大変な朝ドラ主人公を、日本語のできないシャーロットがどのようにこなしているかをドキュメント。
    クレイジー イングリッシュなどの工夫も紹介。
  •  (放送)
    強烈なライバル対決だった
    83年の日本シリーズ巨人VS西武は本当に面白かった。その陰で激しくライバル意識を燃やしていた江川と西本の話。
    しかしもっと強烈だったのはバルセロナ五輪選考会での松野明美と有森裕子の話だった。「私だったら金メダルとれた」と今でも本気で思って涙して、有森に会ってもぶっこむ松野。凄すぎる。
  •  (放送)
    山口淑子(李香蘭)・小野田寛郎 の心に残る言葉
    1.山口淑子は自身の倫理上、道義上の責任について
    「日本人の都合のいい中国娘を私が演じていたことの私の罪ですよね。」
    と応えた。
    2.小野田寛郎は昭和49年3月ジャングルから出た軍服姿のままで、
    「今まで一番つらかったことは何ですか。」の問いに
    「戦友を失ったことです。」と応えた。
    (追記)
    2005年7月21日号の週刊文春のインタビュー記事で小野田寛郎氏はインタビュアの「中国とか韓国に外交的にうまく対処する手立てはないものでしょうか。」という質問に次のように答えた。
    「別の見方をすると前の戦争の前兆みたいな状態に入ってきているんじゃないかなあって気もしますね。人雪崩っていうんですけど雪の雪崩と同じ自然現象のうちなんです。どーっと倒れた人は自分を殺すつもりじゃないんですよ。みんなが痛い目に遭って気づくまで、行き着くとこまで行かなきゃしょうがないんじゃないですか。だから最初に言ったでしょう。もう馬鹿らしい。と」
    ーーー悲しいかな未だに人雪崩は続いていて、とどまる気配がない。
    人雪崩を止める手立ては人雪崩に巻き込まれないようにすることに尽きる。
  •  (放送)
    おもむろに「なるほど、わからん」と呟いてしまった
    ある程度わかっていたけど、
    番組内の解説だけではやはり理解は出来なかった・・・。

    今のコンピュータはビット単位で演算するってことはわかってる。
    で、量子コンピュータなら複数の状態が持てるから、ってことは分かってた。

    問題は、なんでそうなるかって話と
    箱を開けないと猫は生きてるのか死んでるのか、という
    「シュレーディンガーの猫」のあの部分に近い解説部分で
    思わず題名の通り呟いてしまった。

    単純に「日本の大学は先頭に立って研究してて凄い」って
    感情的にただ書いちゃってもいいのかもしれないけど、
    もう少し解説が解り易ければなぁ・・・。

    中身自体は面白いので、根本的な仕組みを理解するというよりは
    そんなものもあるのかレベルで観るのをオススメします。
  •  (放送)
    ザッケローニ4年間の記憶
    ワールドカップイヤーの年末には恒例のサッカー日本代表監督の番組。
    ザッケローニ氏と通訳の矢野氏とのインタビューを軸にした内容。
    イタリア語での会話のため日本字幕がつくのだが、ワンセグ画質でも読み取れた。
    ブラジルワールドカップの悪い印象で終わってしまっている人もいるのだろうが、振り返れば良くも悪くも楽しめた4年間だった。

    余談だが、矢野氏はサッカーがうまい。
  •  (放送)
    親子の愛には誰もかなわない
    ドイツ人と日本人のハーフのナツミさんの話しに号泣してしまいました。20年音信不通だった日本人の母親との再開も果たせぬまま…
    親と子が互いを思い会う愛の深さに涙しました。
    こんなにも悲しい愛の形って…

  •  (放送)
    孤独のグルメ、今回の5話一気に視てしまった。
    今回の5話の全店で食べたいのはやまやまだけど、一つだけに絞れと言われたら、「中央区日本橋人形町の黒天丼」にしようと思う。
    松重さんの食べっぷりからすれば「江戸川区京成小岩の激辛四川料理」が一番パワフルだったね。
  •  (放送)
    毎年恒例の関西駅伝!
    野球選手のコーナーはどうでも良くて、番組最後の方にある関西駅伝がメインですw
    この駅伝、関西のスポーツ界、芸能界の代表が勝負するという伝統ある大会です。
    日本代表の香川真司も乾貴士も、この駅伝の活躍が認められて世界に羽ばたきました!(すみません嘘です)

    今年はスポーツ界からの参加が、野球(オリックス)とバスケ(バンビシャス奈良&京都ハンナリーズ)しか無かったのが残念。
    いつもはサッカーかフットサルが出るのですが・・・
  •  (放送)
    ご当地問題が面白い!
    日本三大都市問題は何回見ても面白い。

    パーティーピーポーやざ行が言えないお母さんなど、今年面白かったネタが網羅されていてお得だった。
  •  (放送)
    次世代の夢に日本人が活躍。
    日本人が基礎理論に関わっているなんて、誇らしい。
    ぜひ、実用も日本人が頑張れ。
    前例のないことに挑戦する『世界を変える大馬鹿』をみんなで応援しよう。
  •  (放送)
    ジャッジの難しさ&奥深さ
    ブラジルワールドカップで話題になった疑惑のPK判定について本人が語っておられます。
    判断の明確な基準を示されて、納得できました。
    私自身サッカーが好きでよくJリーグを観に行くのですが、審判のジャッジに疑問を抱くことが良くあるので、もっとこのような説明があると嬉しいなと思います。

    この番組には、元日本代表の森島寛晃さんも出演されています。
  •  (放送)
    今川家が続いていたとは
    てっきり今川家は桶狭間の合戦の後滅んでいたかと思ってました。日本史には合戦以降の事は触れてないし。中川家、よしもとの件の増田のコメントはNICE!
  •  (放送)
    新都市つくりが日本を活性化する
    経済効果、消費効果のための補正予算は政治的一時的なもの。アイデアは地方まかせ。都会から地方への出入りを6万人規模にした政策つくり。これは今でも自然増減している数値。少子高齢化対策や1次産業の活性化にはまず新しい街つくりが必要です。点在する高齢者や子供は集中させる、新しい街に引越しさせること。親も引っ越すので新都市には企業や商店や学校も必要、生活に必要なインフラも必要。全てが必要になりますが建設国債で資金調達する。そのためには規制の法律が邪魔をするため特区にして新基準で挑むこと。全国あちらこちらに作る事。海外から企業を誘致してもいい、条件付きの永住権を与えてもいいではありませんか。
  •  (放送)
    経済羅針盤年末拡大スペシャル
    日本の伝統工芸を経済に活かす
    外国人観光客をもっと呼び込む
    来年の経済予測
    基本的には上昇方向とのこと
  •  (放送)
    道の先には人が居る!!!
    道の先には必ず人が居る、道の先には生活が有る。現地の人には危険なんて感覚は無く、危険と感じるのは勝手な日本人の感覚です。
  •  (放送)
    オタク 日本経済に 貢献か
    オタクって お金がかかるというか お金をかけたくて仕方がないというか だって借金してまで やるかね でも 楽しいらしいよ 収集癖も あるしね
  •  (放送)
    国家に翻弄された天才の数奇な人生!
    ものすごくおもしろかった!ボビー・フィッシャーが一時日本で暮らしていた場所があの蒲田だったとは知らなかった!駅前のベンチに座っていたなんて!
    孤高の天才チェスプレイヤー、ボビー・フィッシャーの人生!ホント映画みたいだった。
  •  (放送)
    日本の匠に勝る者は居ないですね
    これほど情熱に満ちた作品は日本にしか存在しないですね。山田さんのパターが欲しくなっちゃいました(笑)
  •  (放送)
    すみれが日本橋熟成牛カツ&鰹節問屋の贅沢出汁そば堪能▽
    バイキング【すみれが日本橋熟成牛カツ&鰹節問屋の贅沢出汁そば堪能▽小杉生測定】
    のタイトルだったがタレント自身が楽しんでるだけの番組でした。
  •  (放送)
    夜も眠れない不思議なチャォ
    なんで日本のドラマで最後の挨拶が「チャオ!」なのでしょう?
    この謎を考えると夜も寝られません。
  •  (放送)
    リアリティのある勧善懲悪
    海外で間違った日本文化を推し進めている方々を、日本のその道のプロが赴いて、最終的には間違いを正すという、ある意味「遠山の金さん」「水戸黄門」的な面白い番組でした。おおよそのパターンは決まっているので、安心して見ていられました。が、話が終盤に近づくと展開が予想出来るっていうのはまさに、水戸黄門の定番のストーリー展開だなぁと。
    ニセ寿司、ニセ演歌。どちらも楽しめましたが、寿司の達人の技にはびっくり!デタラメやってる海外の方との見比べも相まって、すごさが際立ってました。職人のこまやかさってすごいなぁ。
    日本に魅せられたから方がいるからこそ海外の方の活動があるわけですが、もっと正しく良いものが伝わっていくと良いですね。と再認識な番組でした。
  •  (放送)
    トクする日本語ー郵便の由来
    http://www.nhk.or.jp/kininaru-blog/205926.html

    「郵便」は元々中国のことばです。「郵」の字は役所や軍隊が文書を送る、伝令の中継所のことです。「便」は「たより」つまり手紙のことですね。

    郵便制度発足と同時に「郵便切手」も発行されました。「切手」は「切符」と「手形」を合わせたことばで、もとは証券や証書の意味です。今の「小切手」はその意味ですね。江戸時代には通行手形や営業許可証も切手と呼んだほか、米や酒と引き換えが出来る米切手や酒切手など、日常生活でもなじみのあることばでした。

    このあと明治6年に「郵便端書(はがき)」が発行されます。初めはこの字だったのですね。「端書」は、小さい紙に書いた文書という意味で使われていたことばです。しかし次第に「葉書」と書かれることが増え、明治12年に正式に「郵便葉書」に変更されました。ただ、明治時代は一般には両方の書き方が使われていたようです。
  •  (放送)
    元々はパレスチナの人たちの難民キャンプだったが、シリア難民が急増
    ここで働く日本人女性と、難民の子供たちのドキュメント。
    お父さんを失った子供や、イスラム国に故郷を奪われた子供などが集まる。
  •  (放送)
    ヒッチハイクの旅は面白い
    ヒッチハイク旅の密着はやっぱり面白いね。日本人の優しさや温かさにも触れられて幸せな気分になる。
  •  (放送)
    殺害予告が来ても大学院を立てる25歳日本人が凄い
    ソマリアの近くでいくら治安が良いとはいえ、殺害予告とかある未承認国家ソマリランド。
    失業率の高さに問題意識を持ち、起業家育成のため大学院を作ると決めたNGO代表の日本人。
    ここからソマリランドの発展が始まるといいですね!
  •  (放送)
    クリスマスにフライドチキンを食べるのは日本だけ
    日本にクリスマスが入ってきたのは戦国時代
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE31419375600&t=4921
  •  (放送)
    位置情報をデータ化「ビーコン」
    作業の改善に使うという方法もあるんですね!
    工場などでも作業者の一歩単位で効率を計るといいますので、日本人の改善力も極みにきています。

    GPSの効かない室内
    位置情報センサーを設置して、その受信機をを持ち歩いて自分の位置をデータ化

    この技術は、地下街などのスマフォナビ(道案内)などに使われている技術ですよね!

    海外観光客や障害者へ誘導にも使える技術なので、今後に期待しています。
  •  (放送)
    日本一のハンドベル楽団
    ハンドベルって何がわかりました。
    クリスマスソングやレリゴーの演奏あり

    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE21419344400&t=1453
  •  (放送)
    極秘情報 知恵の宝庫 なるほど
    ゆりかもめの 椅子の工夫には 関心しました しじみおつゆの売り方 面白い 鼻セレブも イメージ戦略 キャンドルサービスは 日本発祥 へー
  •  (放送)
    農業の未来は明るいか?
    ハイテクや自然、有機農法などて、日本の未来の農業は開かれるか。短い時間の番組ながら有意義な内容であった。
  •  (放送)
    紅天は関西だけだったのか…
    日本全国、当たり前にあると思っていた紅天が実は関西だけとは…初めて知りました。おでんは地域性が結構あるようですが、天ぷらまであるとは^^;
  •  (放送)
    シリアでは国民の半数が難民
    シリアの冬はとても寒いのだそうです
    支援のポイントは以下の3点
    「食料支援」
    「寒さ対策」
    「子どもたちの保護」
    日本からは資金援助が現実的
  •  (放送)
    アメリカが避難範囲を広めにした理由
    核燃料貯蔵プールに水があるかないかで
    日本はある、アメリカはないという判断だった。
    当時の状況が説明されてた。
    民主党政府は役に立ってなかった感がよくわかった。