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  •  (放送)
    YOUは1964年生まれの48歳
    YOU(ゆう、1964年8月29日 - 、旧芸名及び本名:江原 由希子(えはら ゆきこ))は、日本の女性タレント、女優、歌手。
  •  (放送)
    栗山監督も凄いが、日本シリーズ最終戦で骨折していながらホームランを打って当然顔の中田翔がとてつもなく凄い
    日本シリーズ第二戦で巨人沢村投手から死球(デッドボール)を受けた日本ハム中田、勝ったほうが日本一となる最終戦、二人はまた対戦します。
    点差は3点、巨人リード。
    そんな場面で、日本ハム中田は骨折してるのにも関わらず3点同点ホームラン。
    そして、打って当然とばかりに威風堂々としています。
    す、すごすぎる。
  •  (放送)
    日本は買いか、売りか。ちゃんと考えよう。自分のために。
    竹中さんが言う「日本の素晴らしい社会資本」って本当にそうですよ。
    治安もいいし、食べ物うまいし、四季があって美しい国だし、人々は真面目で勤勉だし、協調性あるし、時間を守るし、約束も守る。
    外国の人々とビジネスすればするほど日本は良い国だと実感する。

  •  (放送)
    世界第一線の建築家は安藤忠雄だけではない、SANAAの素晴らしい仕事の数々【日本人が知っておくべき建築家】
    東京に代表的な建築がないからか殆ど知られていないSANAA。
    実は世界中の大きな建築コンペで大活躍してる日本人建築家なんです。世界中で繰り広げられるZahaとSANAAの対決も面白いです。
  •  (放送)
    あの築地で1.5億円の値がついたクロマグロの養殖に挑む方々のドキュメンタリー
    番組内では難易度の高さが強調されていました。
    ちなみに気になるマグロ一匹あたりのお値段は、数十万円とのこと。天然ものとは大きな開きがあるんですね。

    調べてみたところ近大マグロというのがクロマグロの養殖では有名だそうです。番組を視た限りでは日本で唯一の養殖業者なのかと誤解してしまいそうでした。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121223-00000513-san-bus_all
  •  (放送)
    自分が一番いい匂いと思った女性と結婚すれば、元気な子が生まれるってさ。
    独身者は精々嗅覚でベターハーフを見つけ、日本の少子化に歯止めをかけてほしいものだ。
    現在の出生率1.39人でこのまま進むと、あと1000年で日本人は0になるとのことだ。
  •  (放送)
    この番組にしろ、「世界なぜそこに、日本人」にしろ、外国がらみの番組は、テレビ東京が断然おもしろい。
    なぜ?の疑問で好奇心をくすぐるのが飽きさせずにおもしろく視させる秘訣だろう。
    番組を興味あるものにするもしないも、プロデューサーの腕次第と言ったところだろうか。
  •  (放送)
    日本人の癌になる割合は2人に1人。癌の二大要因:タバコ30%、食事30%、あとは・・・
    ぐんと下がって、運動不足5%、遺伝5%などと続きアルコールは3%だとさ。
    晩酌好きには朗報だ!
  •  (放送)
    デフレが好きなわけじゃなくて、将来の見通しが利かないので、国民は消費を切り詰めて貯蓄に回しているのではないか。
    高齢者の貯蓄を吐き出させようと政府は必死だが、景気が良くなろうと年金収入で生活している高齢者の消費行動に大きな変化はでないのではないか。むしろ消費増税8%+物価上昇2%目標=10%をやられた日には生活費を切り詰めざるを得なくなってもおかしくない。
    例えば、2000千円の収入を生活費に回すとすると、
    現行消費税5%で2100千円の支出。これが上記の10%では2200千円と100千円の支出増となる。年金収入は一定だから、支出増は貯蓄の取り崩しか、消費切り詰めのいずれかで凌がざるを得なくなる。この負担は大きい。
    しかも、物価上昇が思惑通り2%で止まる保証はどこにもない。更に、スタグフレーションの懸念も払拭できない。
    そんな中、国民の貯蓄が取り崩され、貯蓄高が減少に転じる事態になれば、日本の信用力は大きく損なわれるのではないか。 
  •  (放送)
    アップル日本法人 元社長 山元賢治氏が語る「若者よ、自分の頭で考えろ」
    今はアップル社を辞めて、若者向けの講演活動を精力的に行っているそうです。
    スティーブジョブスに直接接した方の講演は価値がありますね。

    ガラポンTV保有者用頭出し再生URLはこちら
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP00271358164800&t=1980
  •  (放送)
    ポテトチップスの青海苔を、ポテトチップス一枚の上の一箇所に集めた作品がシュールすぎる
    作者はうまい棒で仏像を彫る方です。スナック菓子×日本伝統工芸にはまだまだ奥深い魅力がありそうです。
    ミカンの皮アートは冬休みにピッタリの娯楽です。
  •  (放送)
    テレビ初登場です!
    日本アカデミー賞最優秀アニメーション作品賞受賞作です。
  •  (放送)
    地方に生きる人々の生活の多様性は日本の豊かさ
    地方でも、大型ショッピングセンターの普及で、まんま首都圏と変わらない生活している人も多いと感じる。
    多様性がなくなるというのは悲しいことだ。
  •  (放送)
    マック鈴木は日本の名門高校を喧嘩で退学してアメリカ行き
    野球エリートではなく、本当のヤンチャクレ。
    アメリカには親のコネで1A(最下部リーグ)の雑用係。
    そこからメジャーに這い上がるんだから、スゴイです。経験談も日本プロ野球界を経た方からは聞けないであろう生々しさです。
  •  (放送)
    こういう番組はテレビじゃなくちゃ撮れないよな。
    どんな外国人が日本にきているのかとても興味がある。
    その「なぜ」にうまく答えを引き出してくれてありがとう。
    おかげで楽しむことができました。
  •  (放送)
    年越しを日本で過ごす外国人に密着。イギリス人の年頃の娘は日本の男と熱烈に付き合いたい模様。
    大晦日に成田空港に訪れる外国人にアポなしで同行密着取材する番組です。
    ディレクターさんも大変だと思いますが、外国人の方々、皆様、思い思いの過ごし方をされていて幸せな気分になります。
  •  (放送)
    日本と中国は反目より友好に向け対話を持続させるべきだ。悲しみを繰り返さないために
    人と人との間に国境はない。
    無知、無関心、無責任、無思慮で心に壁を作ってしまうのは悲しいことだ。
    中国では柳条湖事件のことを9.18事変と言い、その勃発した日を、
    「1931年9月18日は中国民族の国辱の日である。中国人民は永遠に忘れえぬ日として記憶する。」
    と碑文に刻んでいる。
    柳条湖事件に端を発した満州事変について、この番組のナレーションは次のように述べた。
    「満州事変は日本の関東軍による自作自演でした。列車爆破を中国兵の仕業に見せかけて侵略の口実を作ったのです。」
    日中両国は認識の相違を踏まえながらも友好に向けた対話を続けねばならない。
    この番組を視て、その思いを強くした。
  •  (放送)
    「どちらが信頼できるか。政府?それともブログ・?ツウィッター」という質問に出席者5000人のほぼ半数がブログ・ツウィッターと答えた。
    インターネット社会の進展とともに、日本にも真の民主主義が定着することを希望する。

    マイケル・サンデル教授の結びの言葉は示唆に富んでいたのでここに書き起こしを掲載する。
    「今日は様々な声を聞くことができました。多くの人達がが今の政治のあり方に満足していないことを率直に語ってくれました。
    約半数の人は将来もし危機が起きたら、政府よりブログ・ツウィッターを信頼するとまで言いました。
    これはとても正直な反応です。そのことについて様々な違った立場から建設的な議論交わしました。
    外国人の目から観て、私は感銘を受けると同時に、民主主義復活の大きな希望を日本に感じました。
    民主主義は既存の権力や政党から生まれることは稀です。
    それは市民が自分の状況や社会、みずからの夢や希望のために築きあげるもので、それこそ今日、私がここで見届けたものなのです。
  •  (放送)
    大阪にオープンして話題の欧州発オシャレ雑貨屋タイガーコペンハーゲンの日本進出の舞台裏
    「プレオープンをやる・やらない」、「残業する・しない」でイチイチ大いに揉める、日本人部下と外国人上司。
    日本企業では、上司とあれほど強く意見を戦わせたりしないんでないでしょうか。
  •  (放送)
    8000m峰14座完全登頂を日本人として初めて成し遂げた竹内さんに拍手!
    14座制覇に20年命をかけて挑戦し続けた執念には驚嘆した。
  •  (放送)
    昆布が苦手なフレンチシェフが24年モノの昆布だけは違いをハッキリと認識し故郷フランスの麦を感じた。
    昆布を食べるのは世界中で日本だけらしいです。
    フレンチシェフが和食の名店に学び、究極の椀を作るというシナリオなのですが、このフレンチシェフが和食の食材や料理への考え方に触れ、それをキチンと理解し、料理へと繋げていく様子が素晴らしいです。
    味の細かな違いにキチンと気づくことができる、さすがプロですね。
  •  (放送)
    天才を育てたいのであれば、かの発明王エジソンとその母親からもヒントを得ておいた方がよい
    下掲の抜粋記事の中にヒントは書かれています。きっと勇気づけられると思いますので、是非ご一読ください。
    私見として子供には「生涯に亘って自分で考える力」を身につけてほしいと思っています。
    なお、子供の育て方について考えるきっかけを与えてくれたこの番組には感謝々々です。

    ウィキペディア「トーマス・エジソン」より抜粋
    少年時代
    小学校に入学するも、教師と馬が合わず中退した。当時の逸話としては、算数の授業中には「1+1=2」と教えられても鵜呑みにすることができず、「1個の粘土と1個の粘土を合わせたら、大きな1個の粘土なのになぜ2個なの?」と質問したり、英語の授業中にも、「A(エー)はどうしてP(ピー)と呼ばないの?」と質問するといった具合で、授業中には事あるごとに「なぜ?」を連発していたという。
    その様な好奇心は学校内に止まらず、「なぜ物は燃えるのか」を知りたいと思い立ち、藁を燃やしていたところ、自宅の納屋を全焼させてしまったこともあった。これらが重なった挙句、最終的には担任の先生から「君の頭は腐っている」と吐き捨てられ、校長からも入学からわずか3ヶ月で退学を勧められたという。
    学校だけではなく、父親からも見放されたエジソンは、基本的な勉強は小学校の教師であった母親に教わった[注釈 3]。 母親は教育熱心だったらしく、元々好奇心が旺盛だったエジソンに対して、家の地下室に様々な化学薬品を揃え、エジソン自身もその地下室で科学実験に没頭していたという。
    注釈 3^ 母親が元教師であったというのは、登校拒否児が偉人では都合が悪いという文部省の意向により日本の伝記作家が創作した設定であるとも言われている。エジソンの母親は10代で結婚しており、教師になるには師範学校に通っていなければならないうえに、元教師であれば教員として職歴があるはずなので、10代で結婚していたら辻褄が合わないことになる。
  •  (放送)
    今回2番目に紹介された「フィリピンでマノホ族の首長になった59才」には特に心打たれた
    貧困から救われて共に生活する120名のこども達は、彼への感謝を込めて、日本語で、「ふるさと」を歌った。テレビ越しにその歌声を聴いて、心底を揺さぶられた。
    その歌の贈り物に彼は次のようにお礼を述べた。
    「みんな、私を愛してくれてありがとうございます。
    ここへ来て民族が違ってもみんな一つになっている。
    世界は一つなんだよ。ここがあなた達の故郷です。
    そして、家族です。」
    マノホ族から「アオコイマゴガゴレ」(心から人を助ける我らの友)と呼ばれる日本人首長ではの真実の言葉として共感できた。
  •  (放送)
    世界ナゼそこに?日本人シリーズはナゼ?ドウシテ?と興味が湧いてきて、飽きることがない。
    見終った時には登場された日本人の人生とともに、その人の暮らす国のお国ぶりを無理なく知ることが出来る。更に知りたいことがあれば、インターネットで調べればいい。ことほど左様に思考の発展を促してくれる番組は視ていて心地よい。
  •  (放送)
    ジレンマ狭間の日本で、うず高い格差の山を乗り越えて、新たな働き方にバージョンアップなど土台無理
    基盤OSの再構築が遅々として進まない中、国民生活は押しつぶされていく。
    所得格差、地域格差、世代間格差、世代内格差、医療格差、雇用格差、就職格差、企業間教育格差、情報格差、男女格差、官民格差、年金格差等など、格差という重荷を日本社会は撥ね退けることができるのか。格差と言う名の差別で国民が互いに反目し合うようになったら最悪だ。
    この番組についてのTwitter上での評判を観ると、この番組の欺瞞性を見抜いている人が多数いるのでひとまず安心はしている。
    NHKは極楽トンボを決め込まずに直接現場に行って取材報告をしてほしい。
    エウテュプローンのジレンマに陥っていないか常に自戒して責任ある報道を臨む。

    エウテュプローンのジレンマについてはウィキペディアを参照してほしいが私なりの解釈は次のとおり。
    番組内容を決めるのがNHKであればNHK自身が悪と規定されるように番組内容を決めることはない。
  •  (放送)
    まさかの1月1日の映像が。1月2日放送のビッグダディ、3月離婚&妻、島を出る説は現実となるのか?
    日本一有名な大家族、波乱万丈は今年も続くそうです。
  •  (放送)
    一妻多夫のインド ラダック
    日本はじめ先進国の凝り固まった思考からするとオドロキだ。一人の女性しかいなければ男同士は争うものだと思ってた。
  •  (放送)
    年末は全国津々浦々、老若男女、第9合唱イベント花盛り
    それだけ第9の合唱を歌いたい人が大勢いるということだ。
    歌えるようになるまでの苦悩を通して、本番で一万人が共に歓喜にいたる。
    第9の合唱にチャレンジすることは日本人の感性に合っているようだ。
    音楽業界共々ベートーベンに感謝感謝。
  •  (放送)
    校長先生なら難しい日本語も分かるでしょと神事を任せる漁師たち
    素朴にシンプルに生きる。
    清々しい。
  •  (放送)
    冷静に日本国債の暴落に賭ける海外ファンド達
    ファンドマネージャーの理路整然としたロジックは、まさにその通りです。
    日本は復活できるんでしょうか。
    それとも明るいとは言えない未来を受け入れるしかないんでしょうか。
  •  (放送)
    全日本サッカーの監督と通訳は一心胴体・気づかないうちに身振り手振りも似てくる
    ジーコ監督が苛立ってレフリーに詰め寄る気配を察知したので、監督の前に出て通訳がレフリーに文句を言った。そしたら、監督ではなく通訳が退場を喰らったとのこと。
    ここまで献身的に仕事をやれば立派の一言に尽きる。
    「自由」についての通訳同士の会話はディープで興味深いものであった。
  •  (放送)
    日頃歌番組を視ないが、「歌がウマい外国人」の喉自慢番組は毎回欠かさずに視ている。
    日本のどんな歌が各国の人々に好まれているのかも興味深い。
    今回2位になったイタリア女性が1位だと思ったがなあ。
  •  (放送)
    アメリカを知るためにこの番組の内容「私は沖縄で枯れ葉剤を撒いた」を記憶に留めておこう。
    米国政府が否定しても、枯れ葉剤を撒いたという多くの証言があることを、事実として記憶にとどめて置かねばならない。
    日本への原爆投下、ベトナムへの枯葉剤散布、アメリカの狂気はすさまじい。
  •  (放送)
    自爆営業=郵便局員1人あたり8000枚の年賀状販売ノルマ
    営業職員だけでなく仕分け担当の職員までもがノルマを背負います。
    当然、そんな量を売ることなんてできないので、大量に金券ショップに持ち込まれます。
    日本郵便は事実を認めようとせず、調査もしないそうです。
  •  (放送)
    日本全国のB級スポット紹介の総集編
    B級スポット好きにはたまらないんじゃないでしょうか。永久保存しておいて、お出かけ先に迷ったら参考にしたいですね。
  •  (放送)
    ニコニコ文化とは何だろう?一部の人、オタクを強烈に引きつけ、全てを差し出させて拡張を続ける
    日本のみならず海外にも着々と拡散繁茂しつつある日本発のオタクカルチャー。
    当事者達を知るには最適の番組だと思います。
    自分に自信をもち、好きなことを追求し、仲間と交流する、良いことしかしてないんだけど、いつまでたっても域外の人々から理解されない。
    なんでなんですかね?感覚的に分かるんですが、言語化できないもどかしさ。
  •  (放送)
    DA PUNP SHINOBUは民宿経営者に、サッカー日本代表山田隆裕は太った
    色々、時間が経って、しばらく観てないと変わるもんですね。
    芸能人やスポーツ選手も、一度引退すればタダの人。
  •  (放送)
    「放射線が心配でひ孫を呼べなくなった。」とおかあちゃんは言った。
    「会いたいけれど(家に来るのを)断わらないといけないから、、つらいよね。」
    おかあちゃんの、この悲しみは日本国民が我が事として背負わねばならない。

    ユースホステル発祥の国ドイツでは日本の福島原発事故を観て、
    直ちに10年後の原発0を打ち出した。日本はなぜ出来ないんだ。なぜしようともしないのか。
    日本を原発村にしてはいけない。
  •  (放送)
    ネプチューン堀内健が日本各地でシロウトさん相手に大暴れ!!
    シロウトさんを怒らせる寸前までイジり倒していて、思わず笑ってしまいます。
  •  (放送)
    海外の床屋で40年も無故障で活躍する床屋の椅子、北欧でバカ売れの毛糸NORO、日本の中小企業のモノづくりは世界で好評価
    モノづくりをした中小企業の方々に、海外で製品が愛されて使われている映像を見せるシーンがあります。それを見た中小企業の方々は、皆様、「大切に使ってくれてありがとう」と、お客さんへの感謝の言葉を口にします。
    大切に丁寧に作る人がいて、それを愛して使う人がいる。
    モノづくりは素敵なことだなと感じます。
  •  (放送)
    インドの受賞作品「農場が私の教室」を観る。親子3代で伝統野菜作り。皆、屈託がない。何と豊かなんだ。
    インドは人口も国土面積も日本の約9.4倍。
    それなのに、農産物の自給率は油脂類以外で100%を超えていると言われている。
    この作品で紹介された自然農法による伝統野菜栽培も自給率100%の一翼を担っているのだろう。
    太陽の下、家族そろって野良仕事、それが日本の原風景だったのに、日本人はそうした生活を遠の昔に忘れてしまった。
    日本の農産物自給率40%、小さな国土に原発54基、これが日本人の豊かな生活。
  •  (放送)
    日本各地の奇異な風習特集。一般家庭が活きたフナを10匹以上大量買いしたり、雪降る中夜明け前から買い物しまくり青森マッコ市など
    節分の時に大きなおせんべいを叩き割るという風習も紹介されています。
    日本の地方もまだまだ多様ですね。
  •  (放送)
    モンゴル帝国襲来に対し、日本は神風に救われた。一方、ベトナムはゲリラ戦法でモンゴル軍を撃退した。
    後年、日本は第二次世界大戦で神風を信じ米国と戦ったが最後に原爆を落とされ終戦に至った。
    一方、ベトナムはベトナム戦争でゲリラ戦法で米国と戦い、独立を勝ち取ったが、枯葉剤を散布されてしまった。
    原爆と枯葉剤は罪のない多くの人々の未来を奪った。
    戦争ほどむごいものはない。
  •  (放送)
    マレーシアに移住します。探さないでください。
    サンマがマレーシア移住の下見ツアーをしてます。
    日本で限界見えたり、独身だったら絶対移住するわ。
  •  (放送)
    自分が面白いと思うものと、審査で選ばれるものが決定的にズレてるんですけど。。。
    選挙の結果もそうだけど、民意がよくわからない。
    全く共感しない。
    隣にいる人は自分と考えの違う他人だと自覚した。
    笑いの感覚も、政治も、合わない。
    日本脱出したい。
    テンダラーや笑い飯の評価が低い理由も分からない。
  •  (放送)
    仕事も彼氏もいない女性がカナダに渡り未経験ながらカフェのバリスタを目指す物語。まずは行ってみることが重要。
    日本で何もできなくったって海外でならできるかも知れない。どうせダメだと劣等感を抱いていた彼女は生まれ変わったようだ。
    周囲からは心配に思えるほどの頼りなさだけれど、彼女本人は必死で生きて、そしてつかんだ現在のポジション。まだまだこれからだけれど、大きく成長していってほしいですね。
  •  (放送)
    3年以内に日本にカジノができる。ディラー養成学校校長の苦節10年と共にカジノを知ろう
    構想はよく聞きますが、全然できないカジノ。
    そんななか、いち早くカジノディーラー学校を開設した校長先生と、カジノ事情を学びます。
    いざ日本でカジノができたら一攫千金を目指したいですね。
  •  (放送)
    「どうしてもカレー味になっちゃう」という居酒屋のインド人大将×タモリ倶楽部
    インド人のご主人がインドから日本にやってきて、やるき茶屋での修行を経て開店した中野坂上の居酒屋やるき。
    「どうしてもカレー味になっちゃう」という気さくな大将とタモリ倶楽部の面々の掛け合いが面白い。
  •  (放送)
    この最年少社長は小学校4年生頃まで雪が降っていても半袖短パン靴下なしで生活していたとさ
    「物心ついたときからその格好で、でも貫き通さなければ・・・」と笑顔で言った。
    そして「人と違うことをやってもいいという自覚は持っていましたね。」と言い切った。

    果たして世の親はこう言わしめる教育をわが子に授けることができるだろうか。

    日本もフィンランドを学び、
    「教育こそが組織や企業、国全体の競争力を高める道」の理念に基づき、
    「教わる」教育から「自分の力で考える」教育へ大きく方向転換する時期に来ている。
    インターネットが普及した社会では自分で考える力がなければ活きていけない。
  •  (放送)
    素人外国人から見る日本人
    エチオピア人は足が早く、アルゼンチン人はサッカーうまく、ロシア人はウォッカ飲んでるイメージが日本人にはある。
    なるほどね。