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  •  (放送)
    結論ありきの駄作
     妊婦の血液検査だけで、胎児の染色体の異常が99%以上の精度で診断できるとされる母体血検査が始まります。
     出生前検査で遺伝病が確認された夫婦が2組出てきますが、最終的に産むことを決意します。

     現実を直視せず、安直に遺伝病があっても産むことが素晴らしく、堕胎することはNGというストーリーが垣間見えてきて、堕胎を選択することが否定されています。

     この放送を決断したNHKは現実社会にいないのでしょう。
  •  (放送)
    人間誰しもメシを食らう。仕事の合間のランチを通じて人柄が見えてくる
    塩田で働く男の「自分で漬けた大根の漬物と白飯」というのがイイ。

    その男の小学校時代の先生が、定年退職後、その男の塩田で働いていて、未だに先生-生徒の間柄というのもイイ。

    純朴さと微笑ましさ。
  •  (放送)
    座禅をしたとしても達成感などない。当たり前が当たり前になるだけだ。特別な感じなど皆無だコノ野郎。
    禅僧の藤田一照さんは、心理学の研究者から転身、禅の道に入った。日本とアメリカでの修行を通して見えてきた「坐禅」とは何か。30年にわたる人間探究が結実した坐禅論。



  •  (放送)
    かもすぞ~~
    「菌」がゆるキャラ風に見えてしまう農大生がおりなすキャンパスストーリーの続編。
    主人公がかすむ程の濃いサブキャラといっしょに、楽しく「菌」の世界について学びましょう。

    前作を未視聴の方は、youtubeの公式チャンネルで全話チェック!
    http://www.youtube.com/playlist?list=PLAE5F9AF1D242DF27
  •  (放送)
    ビートたけしのオープニングトーク、人を茶化してそんなに楽しいですか
    消費税増税に反対する国民の声を国会に反映しようと行動している小沢さんを茶化すのがそんなに楽しいですか。
    しかも、最後の茶々「生活  申請」と書かれ、テープで隠された真ん中二文字は何ですか。
    きっと番組担当者がこれはまずいとばかりにテープを貼ったのでしょう。
    最後のオチをテープで隠されていたのを知ってあわててましたね。その場で自分の口で言えばよかったのに。
    そうか、TBSのみんなと渡ればこわくないけれど、一人ではこわくて渡れなかったんですね。
    でも、あなたには小沢さんを支持している国民が見えていない。
  •  (放送)
    テレビ局がなぜ信用されなくなったかをテレビ局が分かっていない。
    この番組内の「哲学者から見たテレビの政治報道」(終了18分程前)を見て題名に書いたことが真実であると感じた。
    テレビ局部内者にとってはテレビ局が信用されているか否か等どうでもいい、むしろそんなことを考え、ましてや言い出したらスポイルされてしまうのがオチだ。だから、そんなことは自己保身からも考えないのだろう。一方、部外者からはこうしたテレビ関係者者の在り様がテレビ画面から透けて見えてしまうから更に不信感が強くなる。
    それともう一つ、インターネットの発展によってテレビ視聴者がテレビ以外の情報チャネルを沢山持つに至った。だから、テレビが憶測や予想に基づく報道をすればそれを見破ってしまい、不信感が更に煽ってしまう事態となる。
    テレビ局が真摯な態度で地道な取材をして事実に迫ろうとすれば、やがては信用の回復につながるのではないか。
    国民に真実を伝えようとする熱意が蘇れば信用回復も可能だと思う。
  •  (放送)
    儚(はかな)い砂像

     形が残らないからこそ、記憶に残る。
     砂像彫刻家 茶圓勝彦(ちゃえん かつひこ)さんは、日本で唯一の砂で彫刻を作るアーティスト。砂と水だけで作り、凝固剤などは使用していないという。屋外に制作すると約5週間で役目を終えてしまう。そんな儚い砂像が石庭のように見えて、侘び寂びの世界に近いものがあると思う。

     ゲストの小島慶子さんが、アナウンサーはコスプレって言うのが面白かった。曰く、ジャーナリストの方々と同じぐらいの努力をして、取材に行くわけでもないしと、なんとも正直な人ですね。

    茶圓勝彦 - Wikipedia : http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8C%B6%E5%9C%93%E5%8B%9D%E5%BD%A6
  •  (放送)
    継続することが着実な成果を生むというのが分かる
    西アフリカの「ギニアビサウ」。資源がなく世界でも最貧国の1つであるこの国で、水不足や食料不足、子供の病気の解消に奮闘する80歳、野澤眞次さんの活動を追う。
    正確で体系的な知識を持つ人が、実践と教育を現地の人に施し続けることにより着実な成果が見えてきている。
  •  (放送)
    読モって、安そう(^^;
     女性の醜悪な部分が透けて見えて、キツイなー
     JJって、こんなに安い雑誌だったことに唖然。