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全 774 件

  •  (放送)
    平成ガメラ好きにはたまりません
    妹の亜希さん共々、約15年経てば、大人ですよね。
    にしても、愛さん、変わらないと思います。しっかりと、お茶目に頑固に奥様もお母さんもしていて微笑ましい。スタジオパークならではの、過去映像など、楽しめた!
  •  (放送)
    東日本大震災より3年
    当時の映像をとおして津波がいかにすごい破壊力を持っているかを再確認させるものである
  •  (放送)
    ライブビューイングがはやり始めてきた
    映画館で、コンサートなどのイベントを見る、ライブビューイングが流行り始めてきている
    映画館の大画面と優れた音響施設をライブビューイングで使う事で、実際に会場に行かなくても臨場感も味わう事ができるようだ
    映画館の映写機もデジタル化が進んだ事から実現できるようになった
    映像の信号は、大容量のストリーミングなのでデータ転送に課題もあるようだ
    家のテレビも大画面化してきているので、家のテレビでライブビューイングできるとありがたいのだが
  •  (放送)
    サッカーの普及にも第一次世界大戰のドイツ人捕虜が絡んでいたのか。
    ベートーベンの第九の日本初全曲演奏の逸話はよく知られる所だけれどね。
    文章で書けば「日本サッカーの普及に第一次世界大戰のドイツ人捕虜が貢献した。」で終わってしまうけど、ドラマ仕立ての映像を見せられると、新たな感動が生まれるなあ。
  •  (放送)
    世界のレジェンド青木功
    完全にのノーマークでした、この番組。
    観れたのは、ガラポンTVのおかげです。

    懐かしい映像も観れて、青木功の凄さを再認識。
    世界の青木と、国内で頑張る池田勇太の対比も面白い。

    青木功のプレーが見れなかったのが、唯一の残念。
  •  (放送)
    なんか町がさびしいのだなあ
    最近の戦隊ものは、町がパニックになる映像が無さ過ぎて、いったいどこで何のために戦っているのかよくわからないです。まあ彼らは地球の平和なって言ってませんが。ガイムのほうは町が壊れて人が惑って感じ出てました。
  •  (放送)
    ウクライナ問題の歴史背景の基本がわかります
    ギリシア・カトリックの典礼など、見る人が見れば、貴重な映像も豊富です
    日本では、戊辰戦争や西南戦争が原因で、東北と鹿児島が対立することはありません
    それ以降のもっと悲惨な戦争体験が忘れさせたとも言えますが、自主憲法を求める人達も、戦後70年の平和が、平和憲法と、それと表裏一体の日米同盟の賜であることは、否定しないでしょう
    あらためて、日本国であること、日本人であることに、疑問を持たなくていいことの幸福を感じさせてくれる番組でした
  •  (放送)
    今日は亀のうたでした
    亀バージョンもあるのですね。合間にはわざわざ海外で撮影したかめさんの映像。あ、亀のうたは、ゲゲゲの~でおなじみのあの方が唄っておられます。顔写真も登場。アナグラムの動物さんたちのやる気のない歌も収録。ゆるーい一時を。
  •  (放送)
    魔法の国の冒険を通じて成長する
    こどものころ、図書館で借りてシリーズで読んだナルニア国物語。物語の世界が映像で表せる時代になったのですね。ユースチス役の男の子が、冒険後で顔つきが変わっていてうまいなぁと思いました。
    でもやっぱり、本のほうがいいかな。
    映像になるとどうしても省略されたりする場所があって
    色々頭の中で想像しながらページをめくる。久しぶりにまた本を読みたいと思いました。
    小さな子にはちょっと怖い映像もありますけれど、家族で楽しめる冒険映画です
  •  (放送)
    汐の匂いのする町で 杉並児童合唱団
    みんなのうたで放送していた合唱曲の一つ。CDはあったけれど廃盤になっている。NHKみんなのうた Vol.27。今すぐ聴きたい。(初回放送1988年6~7月・歌=杉並児童合唱団・作詞=風戸強・作曲=伊藤薫・編曲=飛澤宏元・実写映像)
  •  (放送)
    0655,2355ファンは必見
    2355の夜更かしワークショップと、0655ロゴを見せる数秒のアート映像が好きなら楽しめるはず。言われてみれば不思議な現象を高度な映像技術で見せてくれるが、その答えをすべて明かすわけではない。頭のスミにモワッと残るかんじ。気持ちがよい。
  •  (放送)
    後進の育成=自分が不必要な状況をつくる
    ■プラネタリウムクリエイターの大平貴之さん。
    「これは だいぶ前からジレンマとしてあって 人って 自分にしかできない仕事を いかに生み出すかという事で努力するでしょ? ところが 今度は逆に 自分がいかに 不必要であるか ということを作んないといけないんです。
     どういう事かっていうと その プラネタリウムを納めます。その時に『でもね 大平さんが もし交通事故でどうにかなっちゃったら 大丈夫なんですか?』っていう事を聞かれるわけですよ。それに対する答えを用意するために『僕なんていなくても うちの会社は大丈夫なんですよ』ということを 最初はハッタリでも 実態的にも 作ってかなきゃいけない。
     ずっと それを何年間かけてやってきて 今 それは ほとんどできたというふうに思ってます。自分を 積極的に 自分の仕事から排除していったわけですよ。その排除する過程の中で 自分らしさが少し損なわれてしまった部分があるかなという気がしていて そこを 少し戻すという作業 でも それは排除することによって 自分なしでも 通りいっぺんの事ができるようになったから できるようになったかな という気がして……」
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE11398175200&t=1770

    ■オプチカルプリンター
    合成映像を作るための機械。人物と月面の画像をどのように合成するのか、その説明がわかりやすかった。
    世界に2台しかなかったこの機械を「ウルトラQ」で採用。大ヒット。
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE11398175200&t=1047
  •  (放送)
    バルテュス特集の番宣ですが
    正視しかねるエロス。モデルが再現するあのポーズ。かつてモデルになった女たちの姿、その一瞬の映像だけでも価値がある。
  •  (放送)
    W杯に商機 メガネにもロゴが
    W杯の年に、いろいろな商機が
    サングラスにロゴを付けて、数千万円。
    ブランドを浸透させるための投資。

    てんとう虫が作ったジャム。
    学生が作った商品の紹介
    市船スポーツウォーターは、梨風味。面白い

    トレたまは、神奈川工科大から
    一つのモニターで2つの映像を見せる。
    片方は裸眼で、もう一方は偏光ガラス越し

    # 数年前にカーナビで、運転席からは地図画面、
    # 助手席からは、テレビが見える商品があった
    # それから退化?
  •  (放送)
    太川陽介の華麗なステップ!阿川佐和子とルイルイ♪
    路線バスの旅でお馴染み太川陽介さん、アイドル時代の映像はもとより、阿川佐和子さんに振り付けをレクチャー。ルイルイダンス〜の響きが頭に残って離れません。
  •  (放送)
    学ばなかった戦後が学べる
    受験勉強で、近代史は割愛となるが、
    一番勉強しておくべき時代。

    この映像をそのまま教材にして欲しいくらいです。
  •  (放送)
    映像作品作りを通して見えて来たもの
    被災地の高校生たちの映像ドキュメント作りに映画監督の是枝裕和さんがアドバイス。それぞれの震災への思いが浮き彫りになっていく。Eテレの素材の活用だけど、今回のはたいへん良かった。映像というもの、作り手の思いについても広く深く考えさせられた。
  •  (放送)
    三重連のSLは圧巻の姿
    トンネルで客車の窓を閉じる様や、機関士のガスマスク姿がカラーで見られる。三重連のSL、しかも先頭は二軸のB…貴重な映像だ。
  •  (放送)
    ももクロは普通の女の子にはちょと戻れそうにない
    感動しちゃって・・・。
    絶対大変なはずだし、プライベートだって欲しいはずなのに
    ファンの人にどんなに囲まれてもサービス精神旺盛で
    みんなイヤな顔ひとつせず、すっごい明るくて
    すごいいい子たちだなって
    ・・・コメントしながら泣いてるゲストだれ?

    パラダイスの決め手に欠けました・・・が的を得ているが
    この映像見てるだけでいい、ただそれだけでいい。
  •  (放送)
    超お金持ちぞろいの映像
    桁違いのお金持ち達。お金って有るところには有るんですね。ため息しかでないわ。羨ましいかぎりです。
  •  (放送)
    ほとんど見たことある
    番組内で見逃した方のためにもう一度とか、同じ映像を流すのはありえない。YouTubeに完全に負けている。
  •  (放送)
    投げっぱなしかと思ったら爽やか伏線回収
    ラストの爽やかな曲と映像は選挙特番対策だったのかしらw

    いつの間にか本文の文字数が最低40文字になってるけど、せめて現在の文字数は出して欲しい。
    あと、40文字もあるとネタバレせずに書くことが難しくなるなぁ。
  •  (放送)
    「音が遅れてやって来る」という桜島噴火の映像 リアル過ぎる
    桜島と暮らしている
    というおばあちゃん
    ドッカーンという
    噴火の音を聞いて
    「やったぁ〜!」
    と叫ぶ

    喜んでいるのか
    それとも驚いているのか

    奇妙な映像

  •  (放送)
    たった5分間の映像のためにかけられた膨大な時間
    ペーパークラフトのストップモーションでしょうか。とにかく作り込みがハンパじゃない。
    中西義久さんというアニメーション作家の作品だそうです。
  •  (放送)
    ネタはいいけど…(-_-;)
    カメラスタビライザーを格安でつくる。が主眼と思ってたけど見事にはしょります。(笑)

    でも作ったマニアの人はすごい。タモさんがとった映像ぷれがない。

    材料費三万って言ってたけど制作日数どれくらいなんでしょ。
  •  (放送)
    柳楽といい永山といい
    最近の若手俳優は素晴らしい。インタビュー映像と演技が同一人物とは全く思えない。
  •  (放送)
    川柳がガーコン以外のネタをやるのは珍しいです
    貴重な映像です。でもあんまりおもしろくない。
  •  (放送)
    美しすぎる映像
    お金はかかってなさそうですが、忘れられない映像。
  •  (放送)
    NHKは子供達を、何でも言うことを聞くテレビゲーム戦士に仕上げるつもりか。
    出川プロデュースの大天才てれびくんは楽しく、いい番組だったのに、
    なぜ、番組のコンテンツを180度改悪してしまったのか。
    これって、
    NHK籾井会長『政府が右と言うことを左と言うわけにはいかない』派vs「コンテンツ」派のせめぎ合いがあって、会長派のダミー人形がテレビ局の実権を握ってしまった結果なのではないか。
    事実はテレビ小説より奇なり。当たらずとも遠からずではないか。
    下掲のテレビレビューも読まれて、ご判断願いたい。
    (テレビレビュー)
    大!天才てれびくん ▽お別れの日はいつも突然やってくる
    Eテレ 2013-03-28 18:20:00(00:35:00)
    本物のテレビ局員達は地下室に閉じ込め、本物と見紛う映像ダミー人形を使ってテレビ局の実権を握る。これって
    なんか、NHK社内を垣間見させるようなリアリティを感じた。
    スーパーハイビジョン派対コンテンツ派のせめぎ合いはいかにもありそうだし、視聴者の立場からすれば、大いに切磋琢磨して、良質な番組を提供してほしいものだ。
    いずれにしても、コンテンツのない映像ダミー人形からは何も生まれない。
  •  (放送)
    津田さん 全録機の発言あり。(頭出しあり)
    津田さん発言頭出し 全録機 http://site.garapon.tv/g?g=1SJP00271395406800&t=1295

    放送局の映像クオリティと検索の融合って全録機(ガラポン)なんでしょうね。
    宅外でも見られるようになったし。

    でも参号機でも設定やトラブルに柔かったり、検索性に物足りなさを感じたりするのは、
    贅沢になったから…?

    4kより見たいときに見たいものを!
  •  (放送)
    人間の記憶には色彩が鮮明に残るのだなあ。
    カラー化されたアーカイブ映像を視てそのことを実感した。
    今年の秋に、NHKは色を使って東京の歴史を再現するというプロジェクトを進めているということだが、公開を心待ちにしている。
  •  (放送)
    NHKならではの番組
    白黒映像をカラー化する意味と映像化の影響力の大きさを考えさせられるいい番組だと感じました。
  •  (放送)
    JR北海道に乗りたくない
     線路下の枕木がやせ細って、レールが浮いてしまう映像や、結婚式に他の組合員を呼ぶだけで罵倒される映像など。本当に衝撃的です。
     JR労組役員のふてぶてしい態度を見ると、社長や役員に同情してしまいます。
  •  (放送)
    原発の作業現場に
    入っての取材映像です。

    とても重要な映像です。
  •  (放送)
    映像を通して実像に迫る
    当時の災害ヘリの映像から
    大災害の実像に迫ることができる。

    圧倒的な海水を送り込む緩やかな津波
    プロパンガス、ガソリンを多く含む爆発するがれきの山
    生死を分けるたった1mの標高差。。。

    大災害で失ったものを取り戻せないが
    糧にして備えることはできる。

    人間にフォーカスした報道も良いが
    こういった対策につながる番組も増やしてほしいと思った。
  •  (放送)
    離婚した祖父母の”愛の記憶”を、孫が母とともに蘇らせた。
    12才の日本少年はクロアチア人の母とともにクロアチアの民族舞踊を踊った。
    母親が幼少の頃、離婚した祖父母はそれを観て感動した。
    いい映像を見せてもらった。
  •  (放送)
    不思議な話になってきた
    原作を読んだことがないので、このあとどこに落ち着くのか非常に楽しみです。映像は今週も最高。
  •  (放送)
    みんな一生懸命やっている。
    みんな一生懸命やっている。

    時の流れが見える映像でした。
  •  (放送)
    みんな一生懸命
    みんな一生懸命やっている。

    時の流れが見える映像でした。
  •  (放送)
    瓦の落ちる様が
    瓦の落ちる様がでてくるが
    地震のこわさをまざまざと感じる映像です。.
  •  (放送)
    この番組はいい。再現の
    この番組はいい。再現の映像が実写で
    イメージがハッキリする。

  •  (放送)
    奥行き12kmの海水の固まりがドーンって来るよ。
    津波の第一波を捉えた初公開の映像で分かった大津波のメカニズム。逃げる時はどの方向に逃げたらいいかアドバイスあり。必見。
  •  (放送)
    テレ東のなぞがわかります!!
    予算がなくVTRの重ね撮りという素人のようなことをしていたとのことで、過去のVTRがないというのが悲しいですが、いろいろと笑い満載です。SMAPの超若い頃の映像もあり、お宝満載です。
  •  (放送)
    東日本大震災を忘れないように、毎年3月、NHKは「大震災の記録」を放映すべし。
    番組は次のナレーションで結ばれている。
    「悲劇を繰り返さないために、あの震災と向き合い続ける必要がある。
    そのことを空からの映像は告げている。」
    この言や良し。
    国民が東日本大震災を忘れてしまわないように、NHKはこの番組を、毎年3月初旬には、永遠に放映し続けるべきだ
    福島原発事故の記録、東京大空襲の記録等も同様の扱いで事実を歪曲することなく、当時の記録動画を毎年放映すべし。

  •  (放送)
    映像・ストーリーとも圧倒的
    今週もあっという間に終わってしまった。ミニシアターでずっと観ていたい感じの作品です。
  •  (放送)
    何度見ても恐ろしいです
    毎年毎年、新しい映像を発掘し、新たな見方で提供してくれるNHKに感謝。
  •  (放送)
    まもなくあの日から3年
    災害ヘリの映像で語る東日本大震災。津波、そして火災、翌日になっての救助…。ベテランのヘリパイロットでさせ絶句するような映像が次々に。あの日はヘリからの津波の中継映像を、テレビモニターの前で息をのんで見ていたのをまざまざと思い起こす。
    また災害が起きたときに、自分は何をするべきなのか、思いを新たにする。
    明日は震災ビッグデータ。
  •  (放送)
    バスタードかっ!アニメの手抜き手法大全
    過去の映像の使い回し、色も塗りもない線画、延々と映し出される背景……先人たちが時間との戦いで生み出した様々な手法を10分に凝縮!
    かつてジャンプで最後の見開き2ページが文字と集中線だけで「待て!次号」だった漫画を思い出した。
  •  (放送)
    野球ファンでも経営学の教科書でも
    鮮明な貴重映像、川上哲治氏もそうですし、V9戦士の躍動が感じられる。これだけ明確なマネジメントやリーダーシップのメッセージを出せるアスリートは後にも先にもいないのでは。。。
  •  (放送)
    貴重なウクライナの情報
    ウクライナのキエフで治安部隊とデモ隊が衝突し、
    流血の惨事に。

    映像ではデモ隊がタイヤを燃やしたのか火の海。
    リアル北斗の拳のような混沌の世界みたいです。

    番組的にはロシアの関与がクローズアップされて
    いるように感じるが、EUも同様に関与しているのかな?

    しかし、シリアとかウクライナとか情報少なすぎですね。