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全 3524 件

  •  (放送)
    旅グルメなのに
    韓国の海女さんが取ったサザエや鮑、ウニなど海岸で食べてますが、サザエに石を打ち付けて殻から外すのは日本人の感覚では美味しそうには見えないと思う。
  •  (放送)
    変わった切り口で面白そう
    ロシアの日本食料理屋さんの従業員に日本式の接客や味を教えるジャーニーズのタレント。続きが気になる。
  •  (放送)
    関西テレビ「スーパーニュース アンカー」のお天気コーナーでおなじみの片平さん登場!
    関西で人気の気象予報士の片平敦さんは、
    この番組出演だけのために上京したみたいです。
    番組冒頭から45分経過するまで出演。
    「アンカー」ではダジャレが恒例だが、
    さすがにMr.サンデーでは無し。
    黙々と日本に今週上陸する可能性のある台風の事を語っていた。


    他にも中国のAKBグループ「SNH48」の特集もしていた。
    中国人のファンが熱心に日本語で応援する模様を紹介。

    「タイガー、ファイヤー、サイバー、ファイバー、ダイバー、バイバー、ジャージャー」

    日本語での応援にこだわるために、
    英語発音では無く、カタカナ発音で練習するなど、
    日本のアイドルをリスペクトしているファンもいることを紹介。

    移籍してやっと就労ビザが発行され出演している
    宮澤佐江の応援もきっちりしてくれていた。
    (日本からはもう一人、鈴木まりやがSNH48に加入)

    アイドルに国境は無いと感じた。
  •  (放送)
    持ち込み企画の回。このプレゼン仕事で使える
    くそつまんないプレゼンする奴が多い日本社会。
    共感を生む芸人プレゼン見習ってくれー
  •  (放送)
    パリに出店した和食名店奥田の創業ドキュメンタリー。一流の人の仕事とはコレか。
    やるからには料理だけでなく器、店の内外装といった文化までまるごと日本を表現する。
    弟子10名程を前乗りさせたり、内装職人を10人現地に長期滞在させて和の内装を作り上げたり、一流であることに徹底的に拘る仕事ぶりがカッコいいですね。
  •  (放送)
    歴史的名牝との遭遇
    日本馬にとって最高の状況で挑んだ今年の凱旋門賞だったが、こんな時に限って何年に1頭の名牝と遭遇してしまうとは運が悪すぎる。
    しかし、これほど期待をした状態でレースを観れて本当に幸せな時間でした。
  •  (放送)
    15才の高校生がインターネットで公開されている情報を頼りにすい臓ガンの新しい検査法を発明したとは!
    しかも、安くて、簡単に、正確な検査ができると言うのだからすばらしい。
    この少年はこのプレゼンテーションを次のように結んだ。
    (以下、日本語訳字幕をそのまま引用)
    「ネットがすべて可能にします。
    肩書きとか関係なく誰でも意見を出せるし----
    とにかくアイデアだけが物を言うのがネットの世界です。
    世界を変えられるのです。
    すい臓ガンが何か知らなかった15才の子どもが----
    すい臓ガンの新検査方法を開発
    じゃあ皆さんは何ができるのだろう」
    (引用ここまで)

    何ができるかって?
    とりあえずはこの若造が、などとむかっ腹をたてることなく、
    ITフロンティアにある若者の活動をしっかり理解することだろう。

    IT革命は大きなうねりとなって世界的規模で着実に進行している。
  •  (放送)
    野村監督の指令に背いて本塁に突っ込んだ古田。こんなドラマがあったのか。
    万年Bクラスのヤクルトが野村監督になって、どんどん強くなった。
    そして運命の日本シリーズ、相手は昨年苦杯を舐めさせられた相手、西武ライオンズ。
    古田がとったサイン無視の行動。
    劇的ですね~。
  •  (放送)
    日本と原爆、原発と放射能の歴史
    やはり日本はアメリカさんの所有物なんだなあと深く思いました。
    ネットで散々効果がないと馬鹿にされていた自衛隊ヘリでの放水作業の裏側でいったい何が起きていたのか?これを見ればわかります。おすすめ
  •  (放送)
    「自分の言葉に正直に生きてほしい。」日本語学者金田一秀穂氏が授業の結びに使ったこの言葉に我が意を得た。
    還暦60才のことを「耳順」とも言うが、その意味合いについてデジタル大辞泉では次のように解説している。
    六十(ろくじゅう)にして耳順(したが)う
    《「論語」為政から》60歳で他人の意見に反発を感じず、素直に耳を傾けられるようになる。

    これに対し、還暦を迎えた時、私の感じた意味合いは「自分の耳に聴こえたところに順う。自分の信じるところに従う。」であった。
    今年還暦を迎えられた金田一秀穂氏が「自分の言葉に正直に生きてほしい。」と言われた時、正直うれしかった。
  •  (放送)
    30才以上が出場するボクシングの大会で日本一を狙う58歳に密着。決勝戦で勝ったのはまさかの60歳。
    しかも入場ソングが北島三郎の祭り。
    いやー、決勝で勝ったチャンピオンに密着してほしいw
  •  (放送)
    原発テロリスクばかりでなく、日本社会は原発無限リスクを抱え込んでしまったようだ。
    ナレーションは次のように述べた。
    「日本に衝撃を与えるランキングがアメリカで発表されました。原発テロへの対策がどれだけ採られているのか。日本は32か国中23位、先進国中で最低レベルです。
    評価が低い理由は核兵器の原料になるプルトニウムを国内に大量に抱えていることです。
    全国に50基ある原発にはプルトニウムが含まれる使用済み核燃料が貯まり続けています。
    そこから取り出されたプルトニウムはこれまでに原発1100発分を作れる量に上ります。」
    プルトニウムまみれの日本列島はさながら無間地獄のようだ。
  •  (放送)
    元アメリカ国務長官のパウエル氏は「私たち国民に課せられた義務は落ちこぼれの子を出さないことなのです。」と、このプレゼンテーションを結んだ。
    そして、落ちこぼれの子を出さないために、幼児教育がいかに重要であるか、パウエル氏は次のように説いた。全編を通してすばらしいプレゼンテーションであった。
    以下番組の字幕日本語訳をそのまま引用する。

    「本当に大事なのは子どもが小学校に入る前のしつけなんです。
    教育は小1から始まるのではなく
    ---赤ん坊の頃母親の腕の中で始まるのです。赤ん坊が母親を認識した時からです。
    世話してくれる人の言うことを聞こうという---
    意識が芽生えた時
    その時から母親が模範となる。生後3カ月までにはそうなる。
    それが母親でも祖母でもいいんですが---
    とにかくその時教育や言葉や愛や規律が始まる。
    そして、”あなたは特別だからね”と言って育てないといけない。
    あと本を読んであげないと、子どもが後々学校で困る。
    色の名前や時計の読み方や靴ひもの結び方も教えないとマズい。
    それから礼儀や大人への敬意や丁寧な言葉遣いも教えること。
    それが子どもの正しい育て方。
    -----私が何とかして皆に伝えたいのは保育園や早期教育プログラムや妊婦への指導の必要性、
    子どもが生まれる前から考えていかないとダメなんです。---」
    以上引用終り。
  •  (放送)
    政府の広報番組にお付き合い
    消費税増税&法人税減税。はてさて、日本経済はどうなることやら。
    法人税減税は特に新興企業(ベンチャー)などに厚くすべきと思う。
    企業の新陳代謝を活性化しないと、非正規雇用の若者は減らない。

  •  (放送)
    底力見せてないじゃないか!
    選手宣誓した嶋選手会長を叱責した星野監督。星野以外じゃ言えないこんなこと。等身大に見える選手達が奮闘する。嶋も日本に戻って来た齋藤も人生賭けてる。連敗が続いたとき、監督が選手ミーティングに突然参加して、誰もが渇を入れられると思いきや「王も長嶋もスランプはあったけど、明るくやってたぞ」と選手の気持ちを楽にする。そして優勝という底力を見せる。素晴らしい選手達。このチームをまとめあげた星野監督ですが、私、北京五輪の時、辛い言葉を浴びせてしまっています。勝手いいですが、罵詈雑言を取り消しをすると共に、野球の素晴らしさ、底力を見せてもらって深く御礼申し上げます。
  •  (放送)
    日本製プロダクトが世界中で信頼される理由が分かる。身の回りのプロダクトの優しさがスゴイ。
    この細かなところまで気にする繊細な神経が、時には息苦しく感じる時もありますが、少なくともプロダクト開発では役に立っているんですね。

    場面頭出しリンクです。
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE21379950080&t=356
  •  (放送)
    こんなとこにも日本代表が頑張ってる。海底鉱物資源の中・韓との自国領域定義戦争。
    国vs国の戦争ですから、負けて欲しくないですね。
    オリンピック招致など日本人の紳士的な気質は世界で評価されるはず。
    外務省関係者は頑張ってください。
  •  (放送)
    キラキラな瞳
    ホント、瞳にLEDでも仕込んでいるかのように目がキラキラしてる!日本の朝を元気にして、私も会社行きたくない中シャキッとされました。あまちゃんのドラマの中で、あさイチを舞台にドラマを放送しているかのよう。普通にしゃべっても台詞みたいに言葉も素敵で適切でメッセージ性もあり、頭もよさそうな子なんですね。
  •  (放送)
    化学兵器の歴史でNHKはミスリード
    年表で第一次大戦でのドイツ、イライラ戦争、シリア、と同列に旧日本軍が日中戦争で化学兵器、と表記、これは間違い。開発、実験は行ったが使用していない。自虐史観を植え付ける意図?許されません。
  •  (放送)
    親の仇と勧善懲悪と勤勉
    日本人の大衆が昔から好きなものを凝縮したドラマ。

    半歩先を行く人々を唸らせるのではなく、ピラミッドの真ん中から下がグッとくるお話を大袈裟に騙る。

    テレビドラマもすっかりジャンクフード化しました。
  •  (放送)
    またつまらぬものを斬ってしまった。
     対象物を真っ二つにして断面を観察しようという番組。日本刀を使って真っ二つにする場面は必見。あと、日立製作所の人の最後のどや顔がほほえましい。

    ・太陽の塔の内部
    ・日立製作所のG-1 Towerの内部
    ・日本刀を使って真っ二つ
      時速140km、170kmの軟式ボールを真っ二つ
      固定されていないトマトを真っ二つ
      固定されていない、横に置いたキュウリを水平に真っ二つ
      固定されていない、厚さ3mmの絹さやを水平に真っ二つ
      固定されていない、ミルフィーユを真っ二つ
      固定されていない、ハンバーガーを斜めに真っ二つ

    ・食品
    ・海ほたる
  •  (放送)
    縁の下の力持ち
    長期的に人を育てられるのは、大企業ならではだろうけど、
    こういった能動的に動ける人を育てられるのは大企業でも少ないのではないか。

    今後も日本の縁の下の力持ちとして頑張って欲しいです。
  •  (放送)
    現代の戦争の戦場を語る、戦場カメラマン
    アメリカ軍は余裕あるなー。
    日本人は戦場にいたら、悲壮感漂わせて仲間内で縛り合うんだろうな。
  •  (放送)
    和食、ウォッシュレット、和包丁は分かるが、白い恋人は営業とマーケが頑張った結果で誇るべき
    歴史ある日本料理、日本人の細やかな心遣いが生んだイノベーション、伝統の職人芸、どれも海外で売れて納得だ。

    しかし、白い恋人は・・・。
    多くの日本企業は自社製品をどうやったら白い恋人並に育てることができるのかを学ぶほうがタメになりそうですね。
  •  (放送)
    7時間の時差がある東欧4カ国を旅行中、現地時間朝5時過ぎに起きて、ガラポンTVでまず視聴した番組が正午からのこのニュースであった。
    特に、帰国の14日はウィーンにありながら、日本の台風18号の情報が得られてありがたかった。
    成田到着15日7:50には雨は降っているものの、風はそれほど強くなく着陸に支障はないだろうという判断をつけることができたからである。
    実際、成田空港には想定どおり無事着陸できた。空港から出たらバケツをひっくり返すような雨に見舞われたがそれも想定の範囲内であった。
    海外にあって、リアルタイムの情報をテレビから得られる事のありがたさを痛感した次第である。
  •  (放送)
    国際結婚家族の日本での生活ぶりを相手国の人々にも視てもらいたいなあ。
    ガラポンTVを使えばそれができる。
    そうなれば、少なくとも今回登場したハンガリー、バングラデシュ、セネガル、イギリスの人々と日本人との相互理解は深まるし、スポンサーも国際化を念頭に置いたCMを流すようになるだろう。
    世界はインターネットでつながっているのだから、テレビも放送方式の違いを超えてつながればすばらしいことだ。
    テレビの国際ネットワーク化に向け、日本のテレビ業界には先鞭をつけてほしいものだ。
  •  (放送)
    日本の良いところを再認識
    セネガル人の旦那さんが日本は素晴らしい素晴らしいと絶賛していた点が印象に残りました。

    飲食店でお客さんが店員に「ありがとう」と言う。

    賞味期限が切れていないか、飲み物こぼしたお客さんが困ってないか、すぐに何回も、とにかく沢山チェックする

    商店街を通る時には自転車を降り、バスには整列して乗車する。皆がルールをキチンと守る。

    そうだ、日本は世界に誇るべき良い国だったんだ。
    オリンピックまでもっと良い国にしたいものだなぁ。
  •  (放送)
    徹底的に無頼派。こういう女性もいるのかと感服しました。
    松本清張賞の賞金500万円は全部飲み代に。

    バシっと化粧してオシャレな格好して新聞配達会社の高架下の社員食堂へ出勤。

    42回お見合いして全て成就せず。

    街の中華料理店で一人日本酒飲みながら読書。

    なかなかいないこんな女性。
    長い長い下積み時代を経て、やっと小説で芽が出た。
    機会があれば読んでみよう。
  •  (放送)
    途中で字幕の送出をやめたケース
    表示された字幕とキャスターが発言した文言に違いがあったためなのか、1行目を表示直後に中止したようだ。

    今回は致命的な違いではなかったが、事前原稿方式だと更なる修正をしたことに気付かなくてやってしまうこともあるのだろうか。

    (字幕)
    00:01:15 トルコ中部・カッパドキアで日本人の女子大学生2人が
    (実際の発言内容)
    トルコの世界遺産・カッパドキアを観光中に殺害された日本人女子大生の遺体が……

    00:01:51 本日のニュースは都合により字幕はつきません。
    (天気予報は普通に字幕が付いていた)
  •  (放送)
    西條秀樹にカンゲキ
    先輩に、「今、日本中の取締役も部長も担当も仕事にベストを尽くしていない!」と酔っぱらって管を巻かれたのだが、「今の西條秀樹を見てみろ!そうすれば誰もが努力していないことがわかる!」と言われて、ガラポンで検索。そしてこの番組発見。長年スターである裏側で努力を続け、病気を克服しても勇気を与え続けてくれる。 名言あり。「青春とは人生のある時期では無く、こころの持ち方を言う」 今のヒデキは、リラックスしてピュアで神々しくも見える。
  •  (放送)
    世界報道自由度ランキング最下位、独裁国家エリトリアに日本民放初潜入取材。この番組で見とかないと、間違いなく暫く見れません。
    エリトリアの首都は、絶賛4週間の停電中。
    エチオピアとの30年間の独立戦争を経て、大統領の独裁政権下で復興していく国民の実情がわかります。特に国民の誇りの列車はイカツイです。

    ガラポンTV保有者用頭出し再生リンク
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE61378805400&t=2037

    国民の誇りの列車、頭出し再生リンク
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE61378805400&t=4325
  •  (放送)
    デザインの時代
    相手の話を聞き、それを分かりやすくまとめて、他者に伝える。
    佐藤さんがしている事ってシンプルなんだけど、
    それがきちんとできる人って少ない。
    こういう人がもっと増えたら、日本はもっと良くなりそうな気がする。
  •  (放送)
    サッカー日本代表ガーナ戦を見所ダイジェスト再生【頭出し再生リンクあり】
    ガラポンTV保有者用頭出し再生リンク
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE21378821240&t=2240
  •  (放送)
    チェコ在住10年になる日本人ガイドさんの言葉「ドラマ半沢直樹が大人気なのはインターネットで知ってますが、まだ視たことがありません。」
    テレビ番組はテレビで視る。というのは非常に硬直的な考えだ。
    ガラポンTVの出現により、テレビ番組をインターネットで視聴可能になった現状では、海外滞在中の日本人でもテレビ視聴可能にするのがテレビ関係者の勤めではないか。
    このガイドさんに「半沢直樹第8話」を放映の同日中に視聴したと伝えたら、そこまで進んだのかと驚いていたし、自分も導入を検討したいと言っていた。
    テレビのインターネット視聴がどんどん普及することを望む。
  •  (放送)
    これが普通の日本の社会?
    元気なおばあちゃんと、素直な女の子。毎日お手伝いすることないかな、とおばあちゃんの家に行く。仕事を手伝ってもらいながら、いろいろなことを教えてあげる。女の子もおばあちゃんが好き。昔では、これが当たり前の景色でしょうが、ほんのり心が温まります。
  •  (放送)
    やっと見た、みのもんたのセクハラ
    日本はおかしい。既得権益にNO!を言わないことこそ正解と思う人が多すぎる。
    馬鹿の世界。
    おかしいことには、おかしいと声を上げろ馬鹿ども。


  •  (放送)
    フランスの人口283人の過疎の村で日本人だけのレストランで星獲得の日本人シェフ。渡米後苦節5年で大活躍を始めた上原浩治。
    フレンチシェフが結局日本人だけでレストランのスタッフを揃えるにいたる原因も、上原浩治が故障で泣かず飛ばずだったのも、当人達にとっては先の見えない闇、どん底だったろう。

    強くしなやかな男たち。
    かっこいい。
  •  (放送)
    Tokyo Olympic!
    素晴らしい!日本がもっと元気になりますように。

    改めて元石原都知事のぶち上げ力に敬意を表します。
  •  (放送)
    ダブル・フロント・ライト!
     先週に引き続き、総集編。
     スタッフの決める総集編1位は、ドイツ人マーティンさんの自転車日本海旅。

     本放送時に青森・竜飛岬までが放送され、その後とドイツでの密着取材。

     Let's meet Airport!
  •  (放送)
    GHQカメラマンが撮影した昭和20年代の日本が美しすぎる!!【頭出し再生リンクあり】
    どれもこれも素晴らしいです!
    江ノ島、新橋、銀座4丁目の交差点、有楽町、町の光景と市井の人々。
    カラーも鮮やかで、これは貴重な写真なんではないでしょうか。

    ガラポンTV保有者用頭出し再生リンク
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE21378116000&t=6136
  •  (放送)
    室内スカイダイビングのカナダモントリオール skyventure
    やってみてハマれば日本総代理店とかしてみたい。

    http://www.skyventuremontreal.com/en/home
  •  (放送)
    オリンピックの金メダリストであるのに、ハングリーだ。
    多くの世界チャンピオンを育て上げたイスマイルサラストレーナーは[村田は世界チャンピオンになれるか]と問われて、
    「そう信じている。村田は金メダリストであるのに、ハングリーだ。」と応えた。
    昨夜のプロデビュー戦もテレビ観戦したが、ハングリー精神から繰り出されるパンチはすごい迫力であった。そして、試合が終わると、一転して謙虚に対戦相手をも思い遣った。ボクシングも試合が終わればお互いノーサイドなんだ。と久々に清々しい気持ちになった。
    謙虚さに裏打ちされたハングリー精神こそ最高のファイティングスピリットであると確信した。
    村田選手には日本の世界チャンピオンではなく、世界の世界チャンピオンになってほしい。
  •  (放送)
    日本にも共通する問題
    富裕層や大企業などの国民の一部に、政治の影響力が集中している事への問題提議。

    これって、アメリカだけじゃなく日本も同様で、この事を多くの人がまず認識する事が重要だと思う。
    是非とも多くの人にこの番組を見て欲しいです!
  •  (放送)
    利鞘を求めて資金を世界規模で動かす連中が税の優遇を求めて自らも居住地を移すというのは当然の成り行きのようだ。
    それにしても新富裕層って一律フェラーリーで象徴されるもんなんですかねえ。
    ま、話しとしては分かりやすいですが、違う人もいるんじゃないかなあ。
    移住と聞いて、テレビ東京の番組「世界ナゼそこに?日本人〜知られざる波瀾万丈伝〜」のキーフレーズ「何かを得るために何かを失った波瀾万丈の人生」が頭をよぎりました。
  •  (放送)
    モスバーガー特集。安売りせず、注文受けてから作る独自スタイルは抜群の信頼度。
    創業者はマクドナルドの日本進出を機に、日本にハンバーガーブームがくると確信してモスバーガーを創業したとのこと。
    創業当初より、安心安全で美味しさ追求型スタイルだった。
    このスタイルはきっと消費者に理解してもらえると信じて頑張った。
    結果、創業5年で100店舗達成。市場から支持してもらえて良かったですね。
    やはりマクドナルドが牽引したハンバーガーブームというのが一因なのだろう。
  •  (放送)
    日本人ジャーナリスがベトナム戦争を終結
    日本人ジャーナリストが、決死の取材でベトナム戦争の現実を全米に伝え、中止にすべきとの米国世論の意見を決定的にした。弱者の側に立ち、声なき声を伝える。そして一般人は知ることが出来る。戦場で散った日本人ジャーナリスト21人。再放送のようであるが、終戦の日の深夜に追悼の念で敬意を表したい。
  •  (放送)
    54基の原発を海岸線に有する日本で戦争になれば日本は破滅する。
    平和主義こそが最高最良の防衛力である。
    議論を聞いていて改めてその意を強くした。
    朝鮮半島の山火事の煙も偏西風に乗ってすぐに日本に到達する。
    その事実はいかんともしがたい。
  •  (放送)
    オランダ人の節約魂はすさまじいなあ。モッタイナイ精神という言葉はオランダ人にこそ相応しい。
    「靴下は穴が空いても履き続ける。」
    日本人が一回に使うトイレットペーパーの長さを見せられてオランダ青年の言った言葉、
    「日本人はそんなデカイのするのかい。」には笑った。
  •  (放送)
    日本人のシュートは当たり損ねでゴール枠を大きく外す
    一方、ウルグアイは少ないシュート数だが、高い確率でゴール枠内を捕らえる。
    世界との差は広いですな。
  •  (放送)
    この番組に出会えてよかった。ガラポンTVがなければ見逃すところだった。
    95歳の芸術家のインタビューを聞けるなんて、テレビならではの芸当だなあ。
    この番組を視た後、インターネットで下掲ページにアクセスして理解を深めた。
    テレビとインターネットの併せ読みは理解を深めるうえで有効な手段だ。

    浜田知明―その時代と表現― - 熊本県教育情報システム
    www.higo.ed.jp/ws/kmtartws/00-database/kumamoto/.../hamada.pdf?
    浜田知明の作品は常に私たち. に新鮮な驚きと感動を与え続けてくれる。この. 日本銅版画史に大きな足跡を残した浜田 .... 60歳を越えてから浜田は彫刻作品を手がけ. るようになる。確かな造形力に裏付けられた作. 品には、いかにも浜田らしい自在な感性が ...