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全 163 件

  •  (放送)
    歴史だから違う事にはならないだろ?
    歴史なのでそのエピソードを
    どの視点からどう描くかってだけなので
    ねたばれもくそもなかろう

    と思います。
  •  (放送)
    安倍政権のお先棒を担いで、自論の消費税増税論振り回して得意顔
    政府が『右』と言っているのに我々が『左』と言うわけにはいかない」と標ぼうするNHK籾井会長の下では、消費税増税論者しか「視点・論点」で自論を展開することはできないのか。
    国民生活に視点を置いた経済学者の論説もしっかり視聴したいものだ。
    政治資金を不適切な支出に充てている国会議員には、不適切支出の10倍返しを国庫に納めさせよ。当然記載失念などの支出も含む。消費税追加増税の話はそれからだ。

    NHKは公共放送という名の公営放送に変わってしまった。
  •  (放送)
    見ていてちょっと恐ろしくすらなったドキュメンタリー
    自分も一人暮らしなので、ホント他人事ではない。本当に辛くて苦しくて119番にかけて救急車を呼ぼうと思ったのに、来てくれなかったときの悲しさを思うと胸が苦しくなる…。他の地域における改善の取り組みなど事件を客体化して捉えていた視点も良かった。
  •  (放送)
    「定年後夫の暮らし」というのを視聴した。それにしてもフジテレビは人材がいないなあ。
    定年退職後の生活を一面的に捉え伝えるだけで、テレビマンとして恥ずかしくないか。
    定年退職後を活き活きと過ごしている人はたくさんいるし、高齢化社会にあっては生きがいを持って生活してもらわなければいけないのに、その辺の視点はまったくなし。
    フジテレビには問題意識が欠如していると言わざるを得ない。
    社員はおそらく命令服従型・指示待ち人間ばかりで、定年退職後も命令・指示がないからやることがないとふんぞり返っているんだろうな。
    フジテレビにはレビューに値する番組がないというのもこれでよく分かろうというものだ。
    (頭出し)
    http://site.garapon.tv/social_gtvid_view?gtvid=1SJP7FB51413932400
  •  (放送)
    相棒シリーズと同じくらい面白いかも
    たまたま見たけど、面白い。
    他の誰もが見逃している一見事件とは関係の無さそうな証拠を辿って、独自の視点で事件の謎を解く、変わり者の刑事がいい。
    シーズン1から見てみたいから、レンタルしてこようと思う。
  •  (放送)
    千明様の見せ方があざといけど
    内容は面白かった。
    明らかなトリックもただインチキと糾弾するのではなく、それを如何に効果的に見せるか?そうすると如何に騙されるのか?という視点は面白い。次回も楽しみ。
  •  (放送)
    いいなーいいなーいいなぁ~
    見ていてキュン!キュン!してしまいそうw
    どこかとぼけた設定
    漫画の題材にしようとして、日常を探す視点
    なんかズレてて、オモシロイ!
    あ~そんな学生生活だったら楽しいのかな。
    また、学生に戻りたいw
  •  (放送)
    普段聞けない話が聞けた
    ゼッケローニ監督の通訳の話が興味深かった。日本代表監督という、特殊な職業の実際の仕事内容はなかなか聞けないし、監督の素顔が見えた気がした。
    これからも独自の視点で番組を続けてほしい。
  •  (放送)
    うーん、これがテレビでは限界
    これがテレビでは限界なのかなという感じです。

    臨死体験中の現実世界との事実の合致などの
    突き詰めが
    すごくて前で終わっていて残念です。

    脳科学者が科学的な視点でみて
    なぜそうなったかなど
    もっと深いところに行くのだと期待していました。
    残念です。
  •  (放送)
    おっさん側の視点から一歩もでていない
    そもそもヒエラルキーという仕組み自体、インターネットの出現で不要になっているわけで、ヒエラルキーを維持出来ないという課題設定自体が古臭い。垂直統合という日本企業の旧態、欠陥を脱するためにヒトをどう活かすのか。
  •  (放送)
    稲川淳二の工業デザイナー視点が興味深い
    楳図かずおと稲川淳二がお互いの分野についてインタビューしていく内容。

    前半は稲川淳二の怪談について。
    最初に怪談話を話したうえで、怪談話をする上でのポイントが
    解説されていてとても分かりやすい。
    個人的には工業デザイナーとしてレジのバーコードリーダーや
    電車内の発券機のデザインをしていたことが一番の驚きだった。
    こういった経験が聞き手がイメージしやすい怪談話につながっているのかもしれない。

    後半は話題になった(問題になった?)楳図邸を稲川淳二が訪問し、
    インタビューをするという流れ。
    建物内部の白の色の解説や、床のパネルの配置の指摘はさすがと感じた。
    また、楳図マンガが絵コンテという指摘も確かに納得。

    正直、番組見るまでは絵が怖いけど面白いお爺ちゃんと
    面白いリアクションタレントから怪談話を売りにした人という
    漠然とした薄いイメージしか無かったが、
    話を聞いていくうちに考え方の感性が面白い人たちだから売れたんだなと納得した。
  •  (放送)
    罪悪感ゼロの犯人たち
    番組タイトルと見たときは、音声を変えてどこの誰とも分からないインタビューのシーンがメインだと思ってましたが、全然違って全編を通して犯人視点での再現ドラマになっていました。
    再現ドラマの出来も意外に良くて、B級映画を一本見たようjな疲労感&満足感があります。
    予想外というか驚いたというか、犯人たちは罪悪感ゼロで振り込め詐欺をやっていて、なぜそうなるのかがうまく表現されていると思いました。

  •  (放送)
    野球中継の穴埋め番組なのだが、意外と面白い。
    野球中継が予定より早く終わったため、
    その穴埋めとして放送された番組なのだが、意外に面白かった。

    内容としては2つ。
    1つ目は卓球のラリー風景を多視点カメラ(マトリックスのアレ)でスーパースロー再生し、
    球の緩急などの駆け引きについて解説している。
    2つ目は競馬の騎手の視点カメラの映像で、最後の直線で追い上げる様子を撮影している。

    短時間で内容がまとまっていて良かった。
  •  (放送)
    広告とフリーミアムの説明、なのだが・・・
    後半のフリーミアムの説明で出てきた
    課金ゲームに子供が親のクレジットカードで30万円分も購入した、という話
    本来の視点とは違うけど、金さえあればゲームでも勝てる、というのが
    こういった子供を対象とした番組の中で出てくるまでに
    一般的になってきているというのはドキッとした。

    クレジットカードによっては支払の度にメールを送信するサービスもあるので
    そのようなサービスを利用するのも手ではある。
  •  (放送)
    期待を裏切らない、小山薫堂
    メディア露出の多い小山薫堂の何を描くのかという疑問に、人生のギアチェンジという新しい視点から取り組んだ番組。期待を裏切らないメッセージが表現されていて、なかなか面白かった。
  •  (放送)
    異色の組み合わせマキタスポーツ&GLAY Takuro
    実際 ヒット曲にはカノンが多用される等はよく聞くけど、ここまで分析できるマキタスポーツの視点はすごいですね。達郎や大瀧詠一のラジオとかでも作曲(元ネタ)については言及していた事もあったが、ここまで真剣に分析した事は聞いたことがない。

    またGLAYをビジュアル系のフォークグループってのも秀逸だ。
  •  (放送)
    今どきの若者は“ぼっち”と“リア充”だって、また得意のレッテル貼りか。
    “ぼっち”と“リア充”なんて言葉は一部の若者が使っていて、こうした隠語めいた言葉を知らない者たちに、同調圧力をかけて広めていく。
    これらの言葉を知らない者たちは仲間はずれにする。
    よくよく考えれば、この視点・論点「“ぼっち”と“リア充”」という番組自体が同調圧力になっていることを、視聴者は気づいていますよ。
    最後に、、「政府が右と言うことを左と言うわけにはいかない」などと言い放つNHK籾井会長は同調圧力の権化だ。
    その同調圧力にNHK職員はどう対応するのか、視聴者はしっかりと視ている。
  •  (放送)
    キツネの兄妹と過ごした時間
    宝物探しごっこを楽しむペネロペ。何がみつかるのかな?子供の視点は世界をキラキラに捉えなおさせてくれます。
  •  (放送)
    国産ステルス戦闘機がここまで形になっていたとは!
    隣国の挑発がつづく昨今、最新鋭戦闘機は国防の要だろう!
    詳しくないから、ここまで出きていたんだーと驚き。
    他のニュースじゃ、米国製戦闘機と併用して、その機種に何か欠陥が生じても対応できるよう2重3重に準備をすすめているとか。
    それにしても、一番最後のコメンテーターの発言がクソ
    ステルス機の必要性は、番組内容にあった!
    次世代戦闘機の計画製造には、10年単位の長期視点が必要でその先を見据えて開発者は日々努力している。
    このような人達が支えているから、平和な日本が存在している。

  •  (放送)
    視点・論点「中高年の雇用問題」の結論は「ガラパゴス評論家の退場」にあった。
    濱口桂一郎氏の結語は次のとおり、
    「ガラパゴス評論家にはまず退場してもらうことが、日本の言論を健全するための第一歩といえるのではないでしょうか。」
    余程腹に据えかねる評論家が多くいるのだろうな。
  •  (放送)
    話題の持って行き方が、ちょっと強引
    STAP細胞の小保方さんから始まり、法人税減税、消費税増税など、表に出ている当事者だけでなく、その後ろに誰がいる?誰に操られている?っといった視点で番組が進行します。
    話題そのものが少し地味だったし、黒幕を探るといった企画の割りには、掘り下げが浅かったと思います。
  •  (放送)
    ホームレスの定義は日本でも「安定した住まいのない人」とすべきだなあ。
    「路上生活者」の生活から脱却できても、劣悪な施設に入れられるのでは生活の立て直しはおぼつかない。
    高齢者ホームレスの問題を如何に解決するか。
    一つの視点を持つのに役立つ番組だった。
  •  (放送)
    経済学の視点から歴史を振り返る
    日本の戦後復興を経済学の視点から歴史を振り返って解説を池上さんがしてくれるシリーズなのですが、わかりやすいだけでなく、とても面白いです。
  •  (放送)
    星野リゾートの料理トップ
    非日常を出す料理、「ほおっ!」となる料理。
    視点は社内ではなく常に顧客。自分たちの価値の源泉を理解して仕事をする。
    ハッとされられた。
  •  (放送)
    登場人物ほぼすべてを描いている
     ドラマはそんなに見ないのであるが、最後まで視てしまった。脚本家の力とでも言おうか、数多い登場人物を過不足なく描いている。その分誰の視点で番組を見ていいのかわからなくなった。新米キャリアなのか、監察官なのか、武藤警察官なのか。逆にそう視聴者に思わせるドラマは成功しているということだ。
  •  (放送)
    通訳の凄さが分かりました
    今まで 通訳という職業を こんな視点から見た事は なかった
    見て 得した気分になれました。
  •  (放送)
    今回の組み合わせ
    観る前はかぶっているなと思いましたが、いやいやどうしてどうして。視点がまったく違うんですね。
  •  (放送)
    難しい映画でした
    色々な視点から考えてしまい、何かスッキリしませんでした。
  •  (放送)
    この視点が、
    この視点がおもしろい。
    まさにタモリ倶楽部。
  •  (放送)
    ウクライナのロシア(プーチン)からの視点
    ニュースとはちょっと異なる視点でおもしろかった。
  •  (放送)
    すごいみかた
    斉藤由貴の卒業を、先生側視点の詩とみるって、すごい視点。
    また聴きたくなったよ卒業。
  •  (放送)
    津波の海からの視点の
    話しは殆ど聞かないのですが
    すごさがつたわります.。
  •  (放送)
    ターミネーターっぽくない
    字幕放送はガラポンTVでは厳しいですね。
    ストーリーは、未来の戦いで今までのターミネーターシリーズとは全く別視点で、新鮮だけど、ターミネーターとは外伝の様な感じですね。
    迫力はあって面白かったが、ターミネーターの出演が少なく残念
  •  (放送)
    対面販売の力
    ネット販売に対抗。視点を変えて勝負。人の力はすごい。
  •  (放送)
    話し方は面白くないけど
    視点は面白いと思いました。

  •  (放送)
    これは必見の回!ヒント満載です
    ジレンマシリーズとしてはやや異色回だったと思うけど、書籍に限らず、コンテンツの送り手の立場の人間にとっては実に考えさせられる内容。
    メディアよりか、コンテンツよりか。良い本と売れる本。タイトルがもっとも時代にフィットするかどうか。そして中間層亡きあとのマスメディアのあり方とは?良いコンテンツが見つけられにくくなっている。時代の空気に対するオルタナティブのあり方。ネット時代の編集のあり方。編集とは新たな文脈を生み出すこと。ネットにおいては時間を買う。流通の視点の大切さ。東京と地方論。編集とはつなげること…。

    また番組の中での本の紹介も語り口が魅力たっぷり!本にとっても最高のプロモーションだったと思う。
  •  (放送)
    SONY VAIO売却
    ソニーがVAIOを売却 日本の違う企業に売却した。ユーザーの視点が変わったと言っていたが、日本のパソコンは高く大多数のユーザーが求めている機能は、タブレットやスマートフォンでも十分であり無駄に高機能な日本製のパソコンは売れるはずがない。2年で700億の赤字を出す企業はブランドを否定されたと同じこと。とのこと
  •  (放送)
    怒髪天増子あにぃ登場。
    視点・論点に怒髪天増子あにぃがでてた。三回目って…。
    しかもお題はオトナノススメ、この曲は自分の中でモヤモヤしていた気持ちの答えとなったもの。
    最後に流れてた武道館LIVE良かったなあ〜(^_^;)
  •  (放送)
    どうも視点がずれてしまう
    面白いことをやっているんだけど
    折角中村さんが身体張ってるんだけど
    ちょっと
    んー
    なかんじです。
  •  (放送)
    女性の視点でリアルです
    犯罪とかの事実だけに着目すると警察ドラマっぽくなるけど、これは女性の視点で描いてて感情的にリアルです。
  •  (放送)
    中華街に赤が多い理由
    普段からよく行く横浜中華街も美の視点から見れば面白く見えてきました。
  •  (放送)
    視点を変えると面白い
    読唇術で裏側を見るという視点が、斬新!
  •  (放送)
    他の人の視点からの情報をえるにはいい番組だが・・・
    タイトルのとおり違う視点の情報/意見を手に入れるにはいい番組だと思います。
    が、個人的にはあまりにも考えがかけ離れすぎていて個人的には☆2.5でした。
    それといつものことですが、ここに出る人のほとんどが議論する気がなさすぎて悲しい。自分の主張をいかに番組内で言うかしか考えない人が多すぎる。。。聴いていて辛い
  •  (放送)
    潰れないのはすごいこと。だけど…
    潰れない店を取材したVはなかなか見応えがあった。
    潰れない=変えてはいけない部分を変えないことという趣旨だと思うけど、その理由を「人」にまとめちゃうのはちょっと強引な気がした。
    今後状況が変化したときにどう対応していくのかという視点があったらもっとよかったかも。
  •  (放送)
    一位があの戦車とは予想できなかった
    現代戦車の戦闘力じゃなくて当時のインパクトや量産性を考慮にいれたランキングはいままでに無い視点で面白かったです。
  •  (放送)
    2013年11月の好感度ランキング
    あまり見ている人いないと思うが、このCM INDEXは面白い。

    最近はCM飛ばしを防止するためにもCM自体が面白くなっている。

    それをあらためて好感度ランキングの視点などで確認できる。

    CM制作は関係者のチカラとお金がかかっているので、こうやってみると、楽しいし、参考になる。
  •  (放送)
    ロジコマかわいい
    タチコマと声は一緒
    漫画はバトーの視点で展開してるんだね
  •  (放送)
    NHKらしい視点が面白い
    最新の科学技術でも解明出来ていないストラディヴァリウスの音色。
    しかし専門家が聴いても聴き分けられないと言うのは何とも。
  •  (放送)
    普段と違った視点を与えてくれる。
    普段と違った視点を与えてくれる。
    ギャヴィン・プレイター=ピニー: 曇りの日こそ楽しもう
    ニロファー・マーチャント: ミーティングは歩きながら
  •  (放送)
    すごい映像ですよ
    こんな視点で植物を見ている人がいるのかと単純に驚き、映像に魅とれる。