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全 985 件

  •  (放送)
    レーザーラモンRG面白い
    スティーブジョブズネタ良かった。電車で見てたら吹いてしまった。票は集まらなかったけど、本田のモノマネ好きです。
  •  (放送)
    大地震が起きたら車を動かすな!!!!
    東日本大震災では地震直後に誰かを迎えに行こうとした車で都内が大渋滞する結果になった事がビックデータで判明。そういう教訓は次に生かそう。
  •  (放送)
    色々と考えさせられますね
    番組前半のタクシーへの暴行は、ホント酷いですね。
    今回のタクシーの運転手さんだけでなく、駅員や店員に対して、
    やたらと横柄だったり、見下したりする人を
    よく見かけるようになりましたが、
    酔っていたとはいえ、今回は、その顕著な例ではないかと。
    暴行を受けた運転手さんは、
    車のフロントガラスまで割られて、
    これから仕事を続けて行くのが怖くなったのでは?

    ストーカー被害の件。
    警察は役所は、被害者側に立って、考えるべではないでしょうか。
    法律や条例は、被害者を守る為の「ものさし」であるのに、
    ものさしを尊守しすぎて、本来の目的から逸脱していると思いました。
  •  (放送)
    東日本大震災時にこれがあれば
    カーナビの位置情報を利用した車の走行状況のビッグデータ。スマホからもデータ取れると思うけど、震災時にこれがあれば生き残った人がもっといたんだろうな。今後の活用に期待。
  •  (放送)
    けっこう楽しく見てる
    あくまでも鉄道にこだわった小物や小技、さらには最後のリアル列車の紹介Vまで楽しめる。
    最後の棺桶からの脱出シーンは子ども向けとしてアリなんだろーか。
  •  (放送)
    被災時に活躍するシートカバー
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE61393511400&t=1650
    トレたま。震災などの被災時に役立つ車のシートカバー。
    見た目はアレですが、素直に良いと思いました。
  •  (放送)
    蒲田観覧車には存続してほしい
    7:30頃蒲田東急プラザの事を紹介しています。
    屋上の営業未定はとても残念です。
    様々なリニューアルで失われる昭和の思い出が多くなってきます。
  •  (放送)
    TSTに刷毛水車
    いろいろと勉強になる。
  •  (放送)
    中央高速の立往生は大月ICと八王子ICの通行止めに2時間半のズレがあったことに起因。
    八王子でも記録的な大雪が降り続いていたのに、なぜ、同時に通行止めにしなかったのか。
    2時間半のズレは通行止めの意思決定にかかった時間。
    その間に立往生を余儀なくされた車と人。
    特に、人命救助のための機動力を如何に確保するか。
    例えば、スノーモービルの活用とかを検討しておくべきではないか。
    「車が相次いで立往生し、除雪作業を妨げた。」という表現には違和感を感じる。
    除雪作業より優先べきは、立往生した車に乗っている人々への一刻も早いコンタクトではないか。
  •  (放送)
    レトロな感じ
    あまり戦隊ものは見てないのですが、電車好きの三歳児にはトッキュウジャーが面白いようです。
  •  (放送)
    地球鉄道999
    ・毎回列車から降ろされて戦うはめになる
    ・メガネ(線路)がずれる→車掌さんの腕章
    ・1号、2号→111、222……

    まぁ適当ですが
  •  (放送)
    車中泊ツアーは
    冬の車中泊には、窓と床の防寒対策が必須ですね!私は銀マットを敷くのと、窓の形に切り抜いて窓にはめ込んでいました。
  •  (放送)
    鹿児島名物「かるかん」はもともと饅頭ではありませんでした。
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BB%BD%E7%BE%B9

    鹿児島弁を一つ覚えました。
    http://jojoism1.blogspot.jp/2013/01/blog-post_19.html
    鹿児島で「饅頭怖い」を演じると艶笑噺になるのかなぁw

    あと、自転車のタイプを一つ知りました。「ビーチクルーザー」
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%81%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC

    そして、ノンアルコールカクテルも一つ覚えました。
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%83%E3%83%88

    勉強になるなぁ。
  •  (放送)
    湯島天神かぁ
    改めて見ると立派な神社なので、画像検索すると湯島天神だった。西武池袋線まではるばるお越しいただきまして……
    駅は大泉学園だし、電車も西武池袋線を走る東京メトロ7000系だけれど、踏切の特定まではできなかった。ひょっとして制作会社近くの西武新宿線かも??(西武線であることは「くぐるな あぶない」の看板から分かる)
  •  (放送)
    舞台を関西に移したらなんとなんと!
    注目の番組だったけど、毎回、実現の難しさを感じさせているこの番組。これまでの東京から今回は舞台を関西に移してチャレンジ!ところがところが!東京では1000人に聞いてもダメだった逆向き列車乗車交渉が、なんと関西ではそれぞれ30分以内に続けざまに2人もゲット!やっぱり関西の方がノリが全然違うなぁー!旅そのものはやや凡庸ではあったけど、これにはびっくりだわ。
  •  (放送)
    ゴッドタンを電車の中で見ようとした私がバカでした
    必死で笑いを堪えるも、やはり吹き出してしまう。
    当代随一のお笑い番組だと思うんだけど、みんな知らないんだよな。
  •  (放送)
    何かと話題の新戦隊モノ
    イマジネーションと烈車(列車)のパワーで闘う戦隊モノ。「変身します。白線の内側に下がってお待ちください」には爆笑!
    キャラをチェンジしたり、また雑魚キャラ相手にはまるで無双ゲームのような動きしたりと、もはやゲームの世界がここにも浸食している感じがある。関根勤も怪演!
  •  (放送)
    白線に下がってお待ちする敵
    世の親御さんにお聞きしたいんですが、最近の特撮番組ってヒーロー役の俳優がカッコよくて、実はお母さんに人気だ、と聞いていたんですが、この番組はどうなんでしょう?

    さて内容だが、白線に下がってお待ちする敵と、男子ピンクに笑ってしまった(1号、2号という呼び方になるのも納得)
    設定で笑ったところが多いので、急加速(出オチ)になりそうな予感もする。
    最後の列車紹介の500系。最高速度285km/hというのが悲しかった(つか「こだま」でもそこまでは引っ張るんだ)。
  •  (放送)
    4年ぶりのAD帰省撮影企画
    今回は博多までの帰省車窓撮影。
    お金ないから18切符使って普通列車で帰省、ということにしたにも関わらず、門司で一泊とか。
    鉄道ファンじゃないと言いながら、有名な姫路の駅そばとかセノハチとかデッドセクションおさえてたりとか。
    ドキュメントっていってるのに、鉄道関連のみ資料写真あり、とか。

    企画自体ADがやったの?ってくらい、ゆるいわけではなくいろいろ粗い。
    たまにはこういうのも仕方ないか。
  •  (放送)
    青森編第6夜は八戸市
    「陸奥湊駅前朝市」からスタート。鮪、平目、マンボウなどの新鮮な刺身を購入し、場内で贅沢な朝食をいただく豚一家。
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7E771392307200&t=10

    二軒目への移動中に車内トーク
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7E771392307200&t=563

    二軒目「ほこるや」で地鶏シャモロックの鍋。
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7E771392307200&t=725

    北海道完全走破の旅、河野編。
    池田町から江差町への450kmの移動。少ない所持金で気温0度という中、とった行動は…
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7E771392307200&t=1115

    視聴者メール「悪い意味で絶対に忘れられないひと言」
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7E771392307200&t=1430

    最近、シゲちゃんのトークがとみに光ってる気が
  •  (放送)
    第2部ともいえる展開へ
    恵と分かれて、拓人はもう車椅子の生活に。そして優等生だった弟は登校拒否と、ここに来て怒濤の展開。そして恵と先輩・繁之さんが婚約したあと、ついに拓人と恵の2人が再び出会ってしまう!
    何かと話題の「明日ママ」の真裏ながら、丁寧な作りでじわじわと評判も増しているドラマもここにきて大きな展開を迎えた模様。
  •  (放送)
    番組としての内容面では初回より全然よかったけど
    通勤で忙しい朝の駅で、「逆向き列車に乗りませんか?」と問いかけ、仕事を休んで旅行する番組。今回呼びかけに応えたのは亡くなった夫との思い出の旅行先である熱海を訪ねる旅。同行したミスターちんの人柄もあって、今回の旅は広く共感を呼ぶ出来に仕上がってた。唯一の課題は、今回は声をかけた翌日の旅だったこと。つまり「今日はダメだけど明日ならOKです」という返事だったのです。これはものすごく微妙なところ。やっぱり旅そのものが魅力的で共感を招かないと番組本編がつまらないのは確かなんだけど、じゃ明日なら、あさってならいいです!って言われたらどうするのか?やっぱり番組の主旨である「きょう、この場で逆向き列車に乗っちゃいましょう!」という根幹部分をどう捉えるか。難しいところです。今後の試行錯誤に期待!
  •  (放送)
    ほんのり暖かい。夫の奇跡をたどる。
     通勤で忙しい朝の駅で、「逆向き列車に乗りませんか?」と問いかけ、仕事を休んで旅行する番組。
     口説き落とした70代女性の逆向き列車。亡き夫の軌跡をたどる、ほんのり暖かい感じがながら見にちょうどいい感じ。
  •  (放送)
    フェラーリVS日本車ではなく
    フェラーリと日本車製造ラインのロボット特集ですね!
  •  (放送)
    キャンピングカー
    若年層への軽キャンピングカーの需要増と、移動オフィスとしての利用。移動歯医者さんなどが似た感じだけど、仕事によっては車が事務所なんてこともできるかも。コメント内でもあったが、軽を移動オフィス化すると面白そう。
  •  (放送)
    戦争体験者の証言を掘り起こした秀作
    RKB毎日制作の戦争関連ドキュメンタリー。終戦直前の8月8日の福岡。民間人が乗る電車に対する米軍機が機銃掃射の記録映像が公開された。音声なし、映像のみのその映像から、当時の電車の運転手などの証言を掘り起こした。特に、68年間口を閉ざしていた方が、堰を切ったように語り始めた瞬間は圧巻。物言わぬ記録映像と、証言者の語りとの対比が秀逸の出来だった。蛇足だけど、取材者(ディレクター)がちょっと見きれ過ぎじゃないかな。
  •  (放送)
    「最高の離婚」はやっぱり最高だ
    元シリーズもハマって見ていたんだけど、やっぱりこの4人のキャスティングと脚本は最高だな。今回はカシオペアの車内での長回しとそこからの一気呵成のラストまでが秀逸だった!
  •  (放送)
    あれ?タモリ倶楽部のメジャー展開?
    タモリ倶楽部でなじみの鉄ちゃんズ+向谷さんの東横線。車掌物まねなど小ネタ満載!
  •  (放送)
    静かな日常を静かに続けるだけで一番になれる。
    82才で新聞配達を42年続けている、おばあちゃん。
    自転車に乗って、元気なこと元気なこと。
  •  (放送)
    ちょっと期待までは達せず
    前回シリーズ「家、ついて行ってイイですか」といい対比になってるんだけど、今シリーズは朝なので駅にはだいたい真面目な人しかいない。しかも当然ながら、ほとんど取材NG。(酔っ払いたちは、取材NGシーンも見るだけで楽しいけど、まじめなサラリーマンはいくら見ても飽きるだけ)ようやくOKしてもらうんだけど、逆向き列車に乗ってどこに行くのか?それぞれ思いはあっても、あまりに個人的なので、見る人の共感を呼ぶのは難しい。自宅や家族を晒すのと、個人の妄想を見せるのとで大きく違うところ。単なるタレント芸人と素人の2人旅になっちゃってる。次回以降に期待します!
  •  (放送)
    自然エネルギー発電っていろいろあるね
    メンテナンスフリーでできればすごいんだろうけどね
    歯車つかってるところが気になるな
    それで変換効率あげてるのかな?
  •  (放送)
    NISAがはじまりました
    140106

    NISAの開始 非課税投資なんとか はやりは金株 マグロをばら売りするように、株もばら売りする方法
    机の下に保管できる個人用ボックス
    軽自動車の売り上げが過去最高の211万台

    とう今回も面白かったです
  •  (放送)
    脱力感がいい!
    脱力系ミステリーという評判で見始めたけれど、確かに脱力。それも徹底して遊んでいる点がお見事。仕事帰りの通勤電車で見ていると仕事の疲れを忘れます。でも、ときどき吹き出してしまうので、他の乗客の迷惑にならないように視聴するのが結構大変。
  •  (放送)
    玄関が前進する家
     駅周辺にいる終電を逃した人に、タクシー代を出すから自宅を見せてという番組。総じて出てくる人がいい人。



    1.財布を落としたサラリーマン
     道中で仕事が楽しくて仕方がないといい、着いた寮の部屋は独身男性の部屋らしく、汚い(笑) 部屋でディレクターと話をするが、幸せそうな感じ。

     「働く人たちが前向きに頑張れる、素敵な寮生活が見られました」

     川崎駅から茨城県石岡市まで37,190円(推定104Km)!


     
    2.美人妻は幼なじみ
     深夜にもかかわらず、自宅にはなぜか妻友達が。結婚式を挙げておらず、10周年には結婚式を…

     「幼なじみとできちゃった結婚し、式を挙げようと頑張る男の決意が聞けました」

     蒲田駅から神奈川県大口駅まで5,480円


    3.玄関が前進する家
     道中で父が斬新な改築をする家と話し、家についてみると納得。
     家の中がいたるところ工事中。その改築を進めている父は…


     「父の思い出の詰まった、リフォーム中の家が見られました」

     神田駅から古河まで25,410円(推定61Km)


    4.青梅で終電を逃した、千葉県民の正体
     浦安に帰るために電車に乗ったのに、寝過ごして青梅に到着した青年。
     帰った自宅で、ディレクターと4時30分から飲みだすが…

     「人生はままならない… だからあるがままに」

     青梅駅から浦安まで30,600円(推定82Km)
  •  (放送)
    川久保さん……よかった~
    ぬか床の解説どころかテロップすらなく馴染んでいる川久保さんw よかった!

    ・竹元教授「島型のプラットホームを諦め!」
    これは御堂筋線の動物園前駅(昭和13年開業)あたりのことを言っているのだろうか?

    ・「肉なしデー」
    昭和15年(1940年)から始まったようだ。対米戦争はまだ始まっていないので「デー」という英語は使えたのだろう。
    http://www003.upp.so-net.ne.jp/kataritsugu/chronology/s15.htm

    ・東京の東西線では電車をクレーンで下ろしたそうだけど、銀座線や御堂筋線は当初どうやって電車を入れたんだろう?
  •  (放送)
    関東と関西とは言うものの
    ほとんど大阪の一部の話。
    玉子焼きの入ったたまごサンドやいか焼きは大阪以外ではほとんど見かけないし、駐車場を探すのに「モータープールはどこ?」なんて訊き方は大阪でもしない。
    ちょっと誇張しすぎじゃないの?
  •  (放送)
    終盤までわからない大熱戦
    後手が中央から重圧をかけて押しつぶすかと思いきや、端に作った拠点をテコに後手玉に迫る先手。
    攻め負けるかと思われた後手も最終盤に猛反撃を見せる。
    二枚飛車の先手、角銀桂香の後手、勝敗の帰趨や如何に。
  •  (放送)
    先見の明か、金食い虫か
    「天井がもう高うて、丸うなってんのや」
    「ホーム。あの 電車の着くホームが こんな長いんやわ。あんな長いの… 何や あれ」

    今でも、新大阪駅で地下鉄御堂筋線に乗って、心斎橋駅などで降りると広々とした天井のホームに驚くかも知れない。正蔵はどの駅を見学したのだろうか。

    昭和2年(1927年)に開業した東京の現・銀座線は私鉄であり、資金調達に苦労した。そのためか設備は最低限で、天井も低く、小型車6両編成が限界である。そのラッシュ緩和のためについに半蔵門線が建設されたほどだ。

    一方、昭和8年(1933年)に開業した大阪の御堂筋線は市営であることもあって、都市計画と一体となって建設され、将来を見越した設計になっている。開業時は1両編成だったが、現在は10両編成の電車が走っている。現在の大阪市民は先見の明の恩惠を受けているわけだ。

    もっとも、地下鉄の電車に付いている「大阪市高速鉄道」事業のマーク(大阪市のOと高速のコの組み合わせ)が、「地下鉄は金食い虫でコマル」と揶揄されることもあり、現在民営化議論が進んでいるというから、皮肉なものだ。

    この「コマルのマーク」をデザインしたのは、京都大学の武田五一教授であり、西門悠太郎の師匠・竹元勇蔵のモデルだという。おっさんそこまで口挟んでたんか……

    ところで、川久保さんのフォローは……可哀想過ぎるんですけど……。
    そしてやっぱり空気を読まない悠太郎……まぁそれがいいんだが。
  •  (放送)
    泣けました…。
    仕事が終わって、帰る電車の中、お猿さんの映像で癒やされようと見始めたのですが…。途中で涙が出そうになり、こらえるのが大変でした。いいドキュメンタリーでした。
  •  (放送)
    どちらの道が正しかったかは
    東京でオリンピックをやっている頃に、今日の食事にも事欠く生活レベルだった下北地方。その差を埋めるために当時の人々が軋轢の中で葛藤し、選んだのが原子力産業集積地として生きていく道だった。

    「化学工場や自動車工場を誘致するのと同じ感覚」、「感謝されても批判される筋合いはない」と言っていた六ヶ所村議の発言も一理あると感じた。

    下北地方が原子力産業集積地になる前の貧しい暮らしぶりを見てしまうと、どちらの道が正しいのか答えを出すのは難しいと感じたし、そこに住んでいない者が何を言おうときれい事にしか聞こえないと思った。
  •  (放送)
    いよいよ最終章
    最終回に向けて異常に盛り上がって行きそうな感じがします。列車が心配。
  •  (放送)
    各国を巡るイタリア自転車野郎
    イタリア人 航空会社関係らしく安いチケットで入手できると自転車で各国巡っているらしい。

    成田⇒日光 一日ではちょっとあるなと思ったら、宇都宮で電車にのって、ちょっとこけ。
    でも、次の日いろは坂を走破し金精山までって、クライマー系なのかしら?

  •  (放送)
    電車好きにはたまらない番組
    私はそれほど電車に興味はありませんでしたが、とても楽しく、また電車に乗って旅行したいと思えた番組でした。電車に関心のある方なら私以上に楽しめる番組かもしれません。
  •  (放送)
    豪華列車ななつ星が見られた
    豪華列車ななつ星の中が見られた、すごい。
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FD41389434400&t=4087
    あと、トワイライトも。
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FD41389434400&t=1899
    是非一度乗ってみたいなあ。
  •  (放送)
    成田から日光を自転車は
    ロードバイクにある程度のってれば案外簡単にいけるかな?本気系のローディーだったな〜
  •  (放送)
    火災当日の川島令三氏のコメント
    火災当日の、川島令三氏の電話コメント。
    車内清掃なんてやめて折り返せよ、とも思わせるが、
    夕方のニュースに字幕付きで出ていることを考えると、
    テレビ朝日(系列)はよく川島氏を捕まえたなと思うし、
    川島氏もほとんど情報がない中でコメントしたと思われる。

    なお、翌週月曜日(6日)の「ZIP!」では最小運転間隔や乗務員手配等についても言及(http://site.garapon.tv/social_gtvid_view?gtvid=1SJP7FE21388955000)。

    18:04頃から再生→ http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE51388739600&t=256

    (ナレーション)
    (※発生場所が東海道新幹線の東端であることを図で説明した上で)

    それにしても、火災があったのは東京駅と品川駅の間の有楽町のはず。
    品川駅より西で折り返し運転ができなかったのか。

    (鉄道研究家 川島令三氏:電話で)
    (品川駅は)折り返し設備はきちっとあります。
    だいたい5分おきに折り返そうと思えば出来るようにはなってるんですけども、
    ただほとんどやってないということですよね。
    要するにあの、清掃、掃除です。
    掃除の体制が取れないから(運転再開に)時間がかかっているということです。
  •  (放送)
    グリーン車“炎上”安易な番組づくり
    6:52~6:54頃の、検索キーワードを元に構成したコーナー。
    これは、有田芳生氏の娘の有田由希氏の発言とも言われているが、そのあたりも含め、ちゃんと取材をしてから取り上げるべきだと思った。

    6:52頃から再生→ http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE51388951700&t=6854

    (久冨慶子スタッフ)
    続いては“グリーン車 炎上”です。(注:急上昇キーワード)

    (加藤泰平スタッフ)
    はい、まずはこちらの映像をご覧頂きたいと思います。
    え、先週金曜日、ですから1月3日に起きたJR有楽町駅前の火災で、
    ま、このように東海道新幹線およそ5時間にわたって運転見合わせとなり、
    Uターン客に大変な影響が出ました。

    そんな中、大混雑の新幹線に乗っていたある女性のつぶやきが話題になっているんです。
    そのつぶやきがこちらなんですね。

    「ちょいと新幹線の車掌さんよ!
     席が たくさん空いているのに
     切符がないと
     グリーン車に乗れないなんて
     全っっっ然 やさしくなーい」

    さらに

    「立ってる子連れや
     お年寄りがいるから
     お願い お願いって
     言ってもダメだった」

    ということで自由席があまりにも混んでいて、
    お子さん連れであったりお年寄りも立っていたということで、
    まぁ、車掌さんに“グリーン席空いているんだったら座らせてあげたらどうですか”
    とお願いしたんですけど断られてしまったというつぶやき、
    ま、なんてことのないつぶやきだと個人的には思うんですが、
    これに対して様々な反応が来ていまして、こちら

    「だったらグリーン券買えよ!」であったり
    「あなたが差額を払えば?」
    「グリーン券を買った人が損」
    といった批判が相次いでいまして
    いわゆるインターネット上で“炎上”してしまっているということなんですが、
    ま、そんな中でも“いやそこまで言うほどのことですか”という声もありまして、
    ま、いわゆる論争になってしまっているんですけれども、
    まぁ涌井さん、これ、どうご覧になりますか?

    (涌井雅之教授)
    まぁ率直に言って大変失礼ですけど、どうでもいい話ですよね。
    でもやっぱりね、あの、そういう運用ができるような、あの、JR自身のマニュアルのやっぱり策定ってのは必要だと思いますよ。
    車掌の判断ではできないんでしょうからね。
    それは絶対やるべきですね。

    (加藤泰平スタッフ)
    車掌さんとしてもグリーン券買ってる人も逆に言うといるわけですから、
    それを、個人で判断っていうのは絶対にできない

    (坪井直樹アナ)
    まぁ当然グリーン車の席も限られているわけですから
    それより多くな人がねぇ、座ることはできないわけでしょう?

    (松尾由美子アナ)
    お年寄りに対してねぇ、どうにかしたいという気持ちはわかるんですけどねぇ

    (加藤泰平スタッフ)
    まぁいずれにせよ賛否はあると思うんです。
    けどこうやってネット上でみんなでよってたかって攻撃するのは、
    まぁいかがなものかなという風に思います。
  •  (放送)
    1/3 品川折り返しできなかった理由
    日テレ「ZIP!」1/6 7時台の小特集書き起こし。

    なぜ有楽町駅前で発生した火災の影響が、全国的な混乱にまで広がったのでしょうか。
    鉄道評論家の川島氏によると

    「東海道新幹線の最小運転間隔っていうのは2分45秒なんです。
    3分を切ってるんですよね。
    それを東京駅でやっていたのが品川駅ではできなかったということですね。」

    原因は、品川駅での「折り返し運転」ができなかったこと。
    品川駅ではホームが少ない上に、乗務員の交代要員の確保や、車内清掃ができず、品川駅での折り返し運転に対応できなかったのではないかと川島氏は指摘します。

    「異常時の対応っていうのはない、っというのは今の日本の鉄道の一番の弱点ではないですかね」

    Uターンラッシュを直撃した、沿線火災による混乱の拡大。今後対策が求められそうです。

    7:05頃から再生→ http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE21388955000&t=4306
  •  (放送)
    癒やされる…
    仕事帰りの通勤電車で見ているとホント、癒やされる番組です。ああ、仕事の疲れも消えていく…。それにしても北京ダックの不要な肉の部分がこういう風に活用されていたとは…。
  •  (放送)
    ハイブリッド最高です
    環境にも影響を与えてきたガソリンエンジンが、環境重視のハイブリッドエンジンに変わってきました。ガソリンが高い中で、高級車にも積極的にハイブリッドエンジンとなり、この番組を見ればわかります。