ただいま検索中です
全 64 件

  •  (放送)
    JR東日本の子会社が買い叩き?!ひどいなぁー
    みなさん利益を出す為に
    いろいろやってるんですね

    でも今回の件
    公正取引委員会に通報した会社はもうJRと取り引きできなくなるんだろうなぁ

    なかには我慢しながら
    JRと取り引きしてる会社も
    あるんだろなあ

    厳しい世の中だ
  •  (放送)
    小保方さん会見LIVE(一部始終)の前半部分
    STAP細胞の論文が「不正、捏造」と理研の調査委員会が決定付けしたことに対する、小保方さんと弁護士さんの不服申し立てに関する会見です。

    会見は2時間30分、行われましたが、この番組枠は1時間半だったので前半部分のみというカタチになります。(後半部分はミヤネ屋などで確認される方がいいかも)

    NHKで、CMもないので会見内容を詳しく知りたい方、小保方さんの受け答えや表情をしっかり見たいのであればオススメします。

    評価としては、会見のすべて(終わりまで)を放送していないという点で星を一つ減らさせていただきました。

  •  (放送)
    たかじんのそこまで言って委員会
    やっぱり司会は辛坊治郎の方がいいな
  •  (放送)
    規制委員会も
    思ったより
    しっかりとやっているんだなと思いました。
  •  (放送)
    18才以下の子供の甲状腺癌の発症が福島県では27万人中33人
    通常100万人に2-3人と言われるとのこと。発症者数33人は100万人ベースの10倍以上じゃないか!
    福島県の発症者数のこの異常な高さに対する県サイドの見解は次のとおり
    ①県の第三者委員会は甲状腺癌に関して「原発事故の影響は考えにくい」としている。
    ②これまでの甲状腺癌は自覚症状があって発見。今回はスクリーニング。数が多く見つかるのではという意見。チェルノブイリは4-5年で甲状腺癌が増えた。0-4歳が多かった。福島ではこの年齢層が見つかっていない。だから影響は考えにくいと福島県立医大教授。
    それなら、福島県に問う。なぜ福島県の発症者数が異常に高いのか。
    スクリーニングで数値が高くなったというなら、他県に協力してもらって27万人について同様の検査をしてその検査結果を公表せよ。
    それもしないのなら、県の怠慢・隠蔽体質は更に厳しく批判されるだろう。
  •  (放送)
    過労死、過労自殺は日本的経営が無理に無理を重ねている証左ではないか。
    効率主義でムダ・ムラを省いてムリすれば消耗は一段と激しくなる。
    鉛筆を削るように先を尖がらせれば、使えるものまで捨て去ることになる。
    効率主義一辺倒、過度の差別化、おもてなし等、見直す必要がある。
    ストップ!過労死実行委員会に早急な過労死防止基本法制定を期待したい。
  •  (放送)
    森元首相は失言したのではない、好き勝手なことをしゃべって、顰蹙を買っただけだ。
    五輪組織委員会会長としての見識を疑わざるをえない。
  •  (放送)
    本日は大予言大会
    地球は寒冷化するだろう、の予想を披露した丸山教授。
    内容そのものより、あのしゃべりが大好きな委員会メンバーを黙らせた説明力に脱帽。

    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FD51390105800&t=2098
  •  (放送)
    開会式 頭出し用URL
    日本選手団 入場
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7EA01391789280&t=4353

    スピーチ ソチオリンピック組織委員会会長 チェルニシェンコ
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7EA01391789280&t=7424

    スピーチ IOC会長 バッハ会長
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7EA01391789280&t=7737

    聖火入場〜最終リレー
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7EA01391789280&t=9632

    聖火台 点灯
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7EA01391789280&t=9789
  •  (放送)
    内省を忘れた日本人
    NHK経営委員会どもはこれを観るべき。
  •  (放送)
    NHKの姿勢
    NHK経営委員会が政権寄りになり、「日本を元気にする」という名目でこの種の国威発揚、権力が観て心地よい番組が濫造されている。信頼できない。
  •  (放送)
    体罰は教育的指導に名を借りた暴力であって、受ける側からすれば耐え難い虐待である。
    教師の暴力行為があれば、学校および教育委員会は懲戒を逃れようと事実の隠蔽や、口裏あわせの虚偽報告もしれっと実行する。
    その時言い逃れの理由として決まって出てくるのが、体罰・愛のムチ必要論である。
    陰で教師の体罰を容認している学校には必ず生徒のイジメもある。
    子を持つ親はそうした視点から、子供の日常生活を観察し、親しい親同士では日頃から情報交換しておく。それが体罰未然防止の第一歩だろう。
    番組を視てそんなことを考えた。
  •  (放送)
    新型輸送機オスプレイ事故調査をめぐる重要証言は見ごたえがあった
    オスプレイの事故原因はエンジン出力の低下にあると報告をした調査官の次の証言は極めて重要である。日本へのオスプレイ配備は許容できものでない。
    「司令官たちは報告書に異議を唱えました。
    エンジン出力の低下を原因の一つに挙げましたが耳を傾けず、
    その点について『再評価して書き直せ』と命じました。
    司令官らは『パイロットによるミス』とした安全委員会の報告以外の意見には耳を貸そうとしませんでした。
    司令官たちはオスプレイの予算を継続したかったのです。」
    この番組はTBSには珍しく事実の積み上げによる報道がなされており好感が持てる。
    ただ、TBSの上層部が”この司令官”たちと同様の異議を唱えかねないので、引き続き注視していく。
    TBSはまだまだ信用できないが、こういう報道番組を作る人材が残っていたことは喜ばしいことだ。
    いい番組に対しては引き続きこのレビュー欄で高い評価をつける。
    それがテレビのレベルアップにつながると信じて。
  •  (放送)
    世代間の断絶
     フジテレビ批評というよりは、社会批評と行った内容にシフトしつつあるのは賛否両論がありますが…
     番組審議委員会でピカルの定理がやり玉に当たっていたが、世代間の断絶が見事に出ていた。高齢者の下世話であるという層と、比較的若い層の笑いのスレスレ感を楽しむというものがあった。両世代ともテレビ放送とともに育ったと思うが、その時親しんだコンテンツが大本にあるので、その枠から離れることが出来ないように見える。