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全 71 件

  •  (放送)
    初回の勢いを失わずにおもしろく見せてくれた
    初回は導入ということもあって、かなりのテンポよい展開で、家庭教師時代をあっという間に終えて、晴樹が弁護士になっての基子との再会までを一気に見せてくれた。いよいよストーリーが転がり出す第2回で失速しないかちょっと心配だったけど、なかなかの出来。
    弁護士事務所のそれぞれの面々も個性が際立ちつつ、一方で、晴樹の兄・克樹のこのあと絶対何か起こしそうな雰囲気といい、続きが楽しみな仕上がり。
  •  (放送)
    イッセー尾形の演技に泣けた!!
    イッセー尾形の自然な演技に引き込まれた。
    火野正平との再会が不自然だったが、母親との
    会話に思わず涙した。
  •  (放送)
    いささか地味だけど共感できるドラマではある
    漫画家・柴門ふみの最新作のドラマ化。25年ぶりに再会した男女の恋愛・・・。主演の井浦新はじめ、稲森いずみ、松岡昌宏、板谷由夏と若干地味だけど、40代にとって共感できる内容ではある。同窓会で会っていきなり、2組(井浦新&稲森いずみ、松岡昌宏&板谷由夏)それぞれのキスシーンまで(片方は未遂だけど)発展しちゃうのはドラマならでは。
  •  (放送)
    今回のワンエピソードっぽい感じ
    モリーと再会したアルカは、心に傷を持ったもの達が集まる海辺の家に導かれる・・・。でもって結局はという展開なんだけど、何となくここ数回はエピソード的なストーリーに終始しがちな感じも。
  •  (放送)
    この番組をきっかけに認知症の妻と7年ぶりに再会との新聞記事が踊った。
    これこそ、テレビの、情報伝達手段としての有効性を如実に示している出来事だ。
    一方、テレビの最大の弱点である”一過性”を、全番組録画機ガラポンTVで補うことによって、より多くの人が視聴でき、テレビの有効性は一層高まることになる。
    テレビは場当たり的あるいは番組表によって予約してビデオ視聴するものではなく、全番組を自動録画し視聴するガラポン方式が主流になると期待している。
    ガラポンTVは「テレビ番組図書館」である。
    視聴者はそこから、視たい番組を引っ張り出して、自分の都合に合わせ視聴すればいいのだ。
    この番組のレビューで、レビュー書き1000件を達成した。
    2012年6月1日に最初のレビューを書いて以来、2年足らずでの到達だ。
    今後はレビュー2000件達成を目指し、読書人ならぬ視聴人としてテレビ番組を精視聴し、レビューを書き続ける。
    この番組の本題からそれてしまったが、最後に新聞記事を全文引用し本稿を終える。

    (以下http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140512-00050144-yom-sociより引用)
    認知症の妻と7年ぶり再会…NHK番組きっかけ
    読売新聞 5月12日(月)22時10分配信
     認知症による徘徊(はいかい)後に保護され、身元不明のまま7年間、群馬県館林市の施設で介護されてきた女性(67)について、NHKが11日夜に総合テレビで紹介したところ複数の情報が寄せられ、東京都内の男性(68)が12日、自分の妻と確認した。
     番組は、認知症による徘徊行方不明者を扱ったNHKスペシャル「行方不明者1万人」。NHKによると、発見時の写真や持ち物に記された名前などを紹介したところ、放送中から「知人かもしれない」との電話がNHKに相次いだ。連絡を受けた男性が12日、施設で女性に面会。女性は2007年10月、都内の自宅を出たまま行方不明となり、家族が警察に捜索願を出していた。
     この日は夫婦の41回目の結婚記念日で、夫の男性は「あきらめが9割だった。言葉では表しようがない」と話しているという。
  •  (放送)
    地味だけどすごい良かった!
    刑事を定年退職した大城さん。自分が担当した事件の加害者で、刑務所からの出所後も面倒をみていたノブさんと連絡がとれなくなり、必死にその行方を追う。ようやく再会できた2人の仕草や表情(ノブさんはぼかしアリ)、そして会話が実にいい!
    通常報道される事件の裏にはこうした人々の営みがずっと続いていることを静かにメッセージする良作です!
  •  (放送)
    ついに2人が出会ってしまった!
    斎と潮さんが2年ぶりの再会!ってほとんど同じ環境にいるんだから、もっと早く会っても良かったんだけど。そして、相変わらずのドロドロぶりがさらに深みを増して行く。
  •  (放送)
    レストラン開店記念サプライズ
    シンプルなサプライズ企画。
    先輩シェフとの再会。
    いいんじゃない…
  •  (放送)
    戒名をつけてもらうより、自分の生涯を、絵と詩文の彫刻で残してもらったほうがうれしいかも
    人間の一生は死の間際までどう生きたかが重要なのだから、
    息子に先立たれた老婆が、死後その息子に再会してあの世で平和に過ごしたいと思うのは人として自然の感情であるし、老婆にとっては生前からの最大の希望であろう。
    その希望を絵と詩文に託し墓標とする、何の不都合もない。

    今後、インターネット墓標が出現するだろう。
    ネット上の葬式も執り行われるかもしれない。
  •  (放送)
    運命の再会に感動
    親子の思いは、いつか通じるのですね。
    最後の親子の再会には、運命的な導きを感じました。
  •  (放送)
    姜尚中さんは子息の遺した『生きとし生けるもの末永く元気で』という言葉に救われたのであって、、、
    米国の哲学者ウィリアム・ジェイムズの「二度生まれ」という概念、すなわち、「究極の苦しみを経たとき、人は再び新しい価値や人生をつかみとることができる」という考えで救われたわけではない。
    そのことは小説の結びで確認できる。 と、思うのは私だけでしょうか?
    『直広君。末永く元気で。
     私もそうします。
     そして、生きて生きて生き抜いた果てに、息子と再会することが出来れば、
     父は立派にお前の言葉を守ったよと、報告したいのです』
  •  (放送)
    おバカ少年の昌平くん、初恋の相手・小悪魔ガールと10年ぶりの再会が面白すぎる!!!
    ほっこりしちゃいました☆

    ガラポンTV頭出し再生リンク
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP00221366538400&t=3733
  •  (放送)
    47年ぶりの再会「男が女になっちゃって」の言葉に義母はただ「元気でさえあれば」と応えて手を握り合った。
    そこには親子の情愛があった。
    番組の最後、47年前女になっちゃった76歳のママは人生を振返ってこう言った。
    「女になってくれって言った人は一人もいない。自分で好きで、男が好きでこうなったのだから、全然悔いはない。」my wayの人生に悔いなし。そこに真実が見えた。
    それにしても、96歳になる義母はえらい人だなあ。
  •  (放送)
    沖縄在住の妹、米兵と結婚して渡米した姉と50年ぶりの再会
    感動の再会かと思いきや、お姉さんは妹を見るなり「この人は妹じゃない」と。
    どうなることかと思いましたが、お姉さんの記憶が蘇り、、、本当に思い出してよかったと思いました。
  •  (放送)
    68年前に生き別れた恋人。自分の子供を身ごもっていたのに、戦争のため軍隊へ召集されて生き別れ。
    終戦後、生き延びたはいいがシベリアへ3年間抑留された男、父親が恋人に男性は死んだと手紙を出していた。。。
    そうこうして68年。恋人はどうなった?子供はどうなった?感動の再会です。

    戦争は絶対にいけません。そう強く思います。
  •  (放送)
    上京してきた娘が半年で離婚。さすが親娘。
    6年前の放送では、親娘が感動の再会をして感動的な終わり方でした。
    今回の放送の最後の部分は、現在の姿が取材されてます。
    東京に出てきた娘がどんどんオヤジ化していて少々心配です。
  •  (放送)
    鈴木保奈美 14年ぶりのドラマ主演です!
    主人公はそれぞれ立場が違う、悩みの尽きない40代女性たち。今の人生を「リセット」出来たら・・・と、再会した同級生3人に奇跡が起こる。内面は40代のまま、28年前へとタイムスリップし、17歳の女子高生時代に戻って人生を再スタートさせる─。
    主演は、昨年NHK大河ドラマ『江~姫たちの戦国~』で復帰を飾り、民放テレビドラマへの出演は14年ぶりとなる鈴木保奈美。女優になりたいという願望を持ちながら、退屈な毎日を送る専業主婦・知子役で、現代劇への復帰は初となる。
  •  (放送)
    高部知子、15才、半裸&ベッド上の喫煙写真が週刊誌にスクープされて人気絶頂のトップアイドルから地獄へ【本人が語る真相】
    実はこの写真は、高部本人が当時演じて大好評をはくしていたドラマの役(不良少女)っぽく、友達同士でプリクラ感覚で撮ったものだった。
    写真が週刊誌に載って、番組中止、CM降板など人生真っ逆さま。
    その後、週刊誌へ写真を持ち込んだ友人の男は責任を感じて自殺。

    番組内では高部知子本人が登場して真相を語っています。
    金どこファミリーの見栄晴との再会とトークもジーンときます。
  •  (放送)
    休日のだらだら観に最適のモヤりっぷり
    経堂のモヤモヤっぷりはいい味だしてます。

    4年ぶりに再会したカメのトムくん、実は32歳だった!

    鴨料理が好物の、鴨をペットとして飼うおばさんに爆笑。

    「鴨の寿命ってどれくらいなんですか?」
    「誰に聞いてもわかんないんです、みんな途中で食べちゃうから」

    とんねるず乱入のハプニングも。
    しっかし、低周波治療器の実演販売ってどの街にもありますねー
  •  (放送)
    ビキニ姿で悩殺!芹那(元SDN48)がフィリピンを満喫&感動の再会?
    いやー、とにかく可愛いですね。
    若さが弾けています。

    また、10年前に現地で出会った孤児の少女を探す旅でもあったようです。
    果たして、感動の再会は果たせたのでしょうか・・・
  •  (放送)
    山田優が本気のダンスで魅せる!15歳で渡米した山田優が結婚後、初のニューヨークへ。記憶の地を巡る。
    あの超有名アーティストと意外な再会も!

    ヒント:「ファンキー」