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  •  (放送)
    刑事ものなのに(笑)
    ネタバレするから書かないけど、今回は刑事ものの皮を被った人情ドラマ。閑話休題的な一話だったが、そこにクドカンというキャラが加わると俄然、魅力的になってしまうのが面白いところ。毎回これだと怒るけど、今回は許してやろう的な。
  •  (放送)
    刑事物アクションとしても秀逸。
    リアリティあるアクションが見事です。暴かなければ良かった真実にジワリジワリと近づいていく様は、このドラマの醍醐味ですね。やっつけ仕事ではない、丁寧な作りが細部まで感じられます。次週も期待!
  •  (放送)
    科学の力で犯罪をあばく
    汗臭さ、泥臭さがない刑事ドラマ。医療現場ドラマが流行ったけれど、刑事モノも科学捜査モノが人気なんですかね。嫌いじゃないけど、なんか、太陽にほえろ!が懐かしく思えるのは歳かしら?
  •  (放送)
    今期の刑事モノでは一番おもしろい!
    佐久(小澤征悦)が最初は反目し合っているチームを見事にまとめあげる手腕が見事。オヤジたちばかりだけど芸達者が演じるドラマは見応えある。
  •  (放送)
    2話目でドラマの骨格固まってきた
    刑事モノなどが相変わらず多い中で、異色の存在感。2話目で尾野真千子演じる神崎薫が何をやっていくドラマなのかがしっかりメッセージされてきた。
  •  (放送)
    「トクボウ警察庁特殊防犯課」第四話★復讐サイトで殺人事件!?
    第4話となり、新しい刑事もの?ダークヒーローの誕生を感じています。喝采です。アメリカのTVシリーズのきわどいダークヒーローを日本向けに直したように感じられますが、程よいブラック感で、安心してっみていられます。今後も期待大です。
  •  (放送)
    ストーリーは一本調子なんだけど惹き付ける
    小栗旬扮する死者の声が聞こえる刑事が真犯人あるいは真相に迫って行くドラマの2話目。ストーリー的には死者の声に導かれていく単調ではあるんだけれども、それでも細かいところから最後まで一気に見せて、読後感も残してくれるのがこのドラマのいいところ。継続視聴してみる!
  •  (放送)
    毛色の異なる刑事ドラマ
    不思議な感じのドラマです。
  •  (放送)
    切れ味のある刑事モノに仕上がってる
    今クール、またまた多い刑事モノの中で、これまでのところ一番おもしろい!
    内容的には「隠蔽捜査」と同様、検察、あるいは警察内でも所轄などとの摩擦の中で捜査を進めて行く捜査一係なわけだけど、冷徹な小澤征悦、真面目な田辺誠一ら、おじさんたちキャストが味出してます!特にタヌキを演じさせたらピカ一の西田敏行がいい。その代わりというか女、子どもは一切登場せずの潔さ。とりあえずこれは見ようと思う。
  •  (放送)
    ちょっと軽すぎではないかい?
    渡部篤郎と佐藤健が親子でしかも刑事のバディ役。それなりに魅せるところもあったけど、いかんせん、二人をはじめとした刑事の面々が軽すぎる。オフィスもまるで刑事部屋ではないし。
    もちろん狙ってるんだろうけれど、個人的には違和感しか感じなかった。
  •  (放送)
    これも期待以上におもしろかった
    尾野真千子はどのドラマでも尾野真千子だし、周囲はアクの強さを前面に出した役ばかりなんだけど、刑事モノやら病院モノやらに溢れた他のドラマの中では異彩を放っているのは確か。けっこう本がよく出来ていて、初回としては十分なおもしろさ!
  •  (放送)
    なかなか厳しいスタートだな
    日本版CSIを目指しているという狙いはわかるものの、新しく赴任した班長役の和久井映見はともかくとして、科学オタクのエリート捜査員のメンバー、北村一輝、宮迫博之、薮宏太、谷原章介がどうもそれっぽく見えない。しかも展開もいささか陳腐で爽快感も今ひとつ。大きなシリーズ通した隠しテーマは垣間見えているけれど、それだけだと継続視聴に厳しいというのが正直なところ。
    この月曜8時枠は数字はともかくとして大人向けの刑事モノ枠として楽しんで来ただけに、ちょっと残念だなー。
  •  (放送)
    思っていた以上に面白い!
    このドラマは今までの刑事ドラマとは違う死者との会話で犯人を追い詰める。
    小栗さんの演技力もあってシリアスで面白かった!
  •  (放送)
    最後までこのドラマらしい感じで終了
    ライトなドタバタ感たっぷりで、刑事たちのキャラもしっかり立っているので安心して見られた。これも一回も欠かすことなく鑑賞。若干、番組としてはムラというかブレがあったようにも思ったけど、武井咲はじめキャストの魅力で乗り切った印象はあった。
  •  (放送)
    これは最終回まで楽しく見た!
    最終回、いきなり郷原部長がキントリの取り調べ相手にすんなりなっちゃったり、ようやく自白したら、最後は彼だけが詰め腹切らされた形で、梶山管理官はじめ一味だった他のメンバーはそのまま残っていたりと、設定の多少無理繰りさは目立ったけど、ドラマとしてはちゃんと最終回のクライマックスを楽しめた!
    このシリーズは事件そのものやトリックではなく、取調室における天海祐希はじめキントリのメンバーと容疑者の丁々発止のやりとりが楽しめるおもしろいドラマだった。
    今期刑事モノばっかりでいささか食傷気味な中では一番良かった。
  •  (放送)
    相棒 season12 #18
    けっこう面白い設定でした、伊丹刑事何か可哀想
  •  (放送)
    何とも“らしい”ドタバタぶりの回
    警察署の18係の居室内で、係長を人質に立てこもり事件が発生!という何とも、このドラマらしいドタバタぶりがいかんなく発揮された回。それでも最後はちょっとほっこりするのは、このドラマならでは。登場する刑事たちの仲の良さは異常なぐらい。
  •  (放送)
    親子が裏テーマのさわやかな回
    実家から出て来た親の前で、偽課長や偽婚約者を演じるベタな設定含めて、今回は親子の愛情が裏テーマ。刑事さんたちがそれぞれ日本各地の出身であることもわかっておもしろかった。それにしても大雪の日のロケものが目立って来たのも、観ていてなんか楽しい。きょうは刑事さんたちも全員長靴履いて捜査中でした。
  •  (放送)
    単純に面白い刑事物ですね
    振り込め詐欺現場であっさりと詐欺グループをやっつけ終わっている所が、結構良かったです。
  •  (放送)
    今回は感動のストーリー
    最初の頃とはだいぶ変わったけど、今回は純粋に感動ストーリーで良かった!
    刑事だったという驚きの過去が明らかになった佐々木(三上博史)が子どもたちに語った長いスピーチは見もの!胸にクッションを持とうね!!
  •  (放送)
    初めて見た。最初から見れヴァよかった
    何故か4話まで見逃していました。今回やっと見て、これは面白いと思いました。知性派女刑事という点では福家に近いけど、よりリアル感あります。渋ちんの演技は好きです。
  •  (放送)
    早くも第2部の展開もおもしろい!
    警察庁から、イチ所轄の署長に降格になった主人公。組織の中の現場管理職の苦悩がよく描けている。やっぱりこれは中年男性向けだわな。
    それにしてもいきなりSATとSITが出て来てもちゃんと判別できるのは、別のドラマ「S 最後の警官」を見ているためだったりするのは、今クール、警察・刑事モノが多い副産物だ。
  •  (放送)
    これはだんだんおもしろくなってきた!
    今回は天海祐希 VS 安達祐実はなかなか見応えあった。今クールは刑事・警察ものがゴマンとあるけれどこの「緊急取調室」と「隠蔽捜査」のような地味なやつが2回目以降ぐっとおもしろくなってきた。
  •  (放送)
    2回目も視聴
    やはり軽いタッチで楽しく見られたし、刑事たちのキャラクターづけはじめ、役割も見えて来たところ。ただエンディングとか毎回このパターンっていうのはちょっと飽きないだろうか。継続視聴意欲ちょい微妙…。
  •  (放送)
    次も楽しみです
    作品中でも台詞にありましたが、刑事コロンボを意識しているようにみえます。檀れいさんが新しい魅力を見せてくれています。
  •  (放送)
    なかなかよく出来てる!
    取調室に特化したこのドラマ。2話目も快調!今回は林家正蔵の名演も光った。今期乱発気味の刑事モノでは今のところ一番いいかな?
  •  (放送)
    刑事もののドラマがホント多い
    こちらも刑事モノ。最初から犯人がわかっていてそれをいかに追いつめるかという、コロンボや古畑パターン。しかし主演が壇れいで、稲垣くんはちょろっと、しかも主人公を理解しない上司という役柄。全体に地味すぎないかな。
  •  (放送)
    なかなかの重厚な作り
    今期クールも警察モノと医療モノが大流行りだけど、同じ警察モノながら、主人公が警察庁長官官房総務課長でマスコミ対応担当と、いわば「踊る!捜査線」や、今期でいえば「S・最後の警官」とは真逆からみた警察モノ。何というかNHK土曜ドラマっぽいテイスト。
    内容はなかなか見応えあり!それにしても前作の「刑事のまなざし」のときも感じたんだけど、夜8時はちょっと早すぎないか?さらに大人向けにドラマになっているのに、いささかもったいないんでは?
  •  (放送)
    軽快なコメディーで次回も見る!
    1週間見逃し無料配信でも話題の刑事コメディー。
    武井咲の主演もいいけど、EXILEのTAKAHIROがなかなかの名演ぶり!脇を固める俳優陣も充実してる。中でも関根勉が武道の師範代っていうのには笑っちゃった。
    また、BGMはじめそこかしこに、これまでの刑事ドラマへのオマージュが感じられて、最後の読後感やメッセージ性もなかなかのもの。次回以降も見るべし。見逃し配信だけではなく、リアル視聴でもフリフリとの連動を仕掛けているのも忘れずに。
  •  (放送)
    何度見ても良い
    とても見やすい人間ドラマ
    相棒は刑事ドラマだが、こういったほっこりする内容のものも多くて良い
  •  (放送)
    やはり面白い
    糸村?刑事の最後に犯人を説得する語り口はシリーズ同様面白い。また、次のシリーズが見たくなりますね。
  •  (放送)
    相棒よりも面白いかも!
    一見、単調なストーリーかと思いきや、実は奥深い。
    相棒好きな人にはお勧めです。
    主人公・加賀刑事の深い洞察力が素敵です。
  •  (放送)
    地味だけどすごい良かった!
    刑事を定年退職した大城さん。自分が担当した事件の加害者で、刑務所からの出所後も面倒をみていたノブさんと連絡がとれなくなり、必死にその行方を追う。ようやく再会できた2人の仕草や表情(ノブさんはぼかしアリ)、そして会話が実にいい!
    通常報道される事件の裏にはこうした人々の営みがずっと続いていることを静かにメッセージする良作です!
  •  (放送)
    この元刑事さん、本当に人間が好きなんですね。
    定年退職後も消息を尋ね歩くなんて、なかなかできるもんじゃない。
    ノブさんもいい人と巡り会えてよかったですね。
  •  (放送)
    矛盾もいっぱいあるが
    ストーリー的には矛盾と思われる部分もあったけど、こういうジャンルのドラマをやってくれたことが大きい。
    ラブコメや刑事ものならそこそこ数字が取れるけど、そればっかりじゃ飽きる。

    後で評価される作品。
    いまはオンタイムより、後からコンテンツがどれだけ売れるかだから視聴率に惑わされないこと。
  •  (放送)
    新しい刑事もの
    毎週新しいパターンで進むので、全く飽きません。
  •  (放送)
    ふと見たら最終回だった。
    メガネを外すと三上博史。

    NHKドラマ「実験刑事トトリ」で三上博史さんがかけるメガネはOLIVER PEOPLES(オリバーピープルズ)の「Gregory Peck J」
    http://www.ohmyglasses.jp/blog/2013/11/14/nhk-oliver-peoples/
  •  (放送)
    今晩のは素晴らしい
    やっぱり良く出来てる。
    刑事3人組の再結成を望む。
  •  (放送)
    だいぶストーリーも絡み合ってきた
    容疑者と2人の刑事の人間模様も深まってきた感あり
  •  (放送)
    長瀬のキャラの作り込みが最高!
    「せいか〜い」という決め台詞で悪徳刑事を演じるTOKIO長瀬。三億円事件云々は別にどうでもよくて、長瀬を見るのが楽しみなドラマ。でもこの第5話で撃たれちゃったけど大丈夫?
  •  (放送)
    現実味はないが面白い
    刑事物としては現実味を感じませんが、ドラマとして面白い!
  •  (放送)
    土曜ドラマ 実験刑事トトリ2 新シリーズ 最近刑事ドラマ多いですね。
    マコリンとの関係は2回以降でわかるのかな?
  •  (放送)
    土曜ドラマ 実験刑事トトリ2 新シリーズもまずまずのスタート
    三上博史と高橋光臣の刑事コンビも個性的で、トリックやストーリーも魅せるんだけど、今ひとつ化けないのは、このドラマならではの売りが今ひとつなのと、読後感がやや浅いせいだと思う。
  •  (放送)
    新・3大 ロボット刑事のひたむきな努力
    こんな上司嫌だ的な頑固上司に虐められながらも健気に頑張るロボット刑事です。

    ガラポンTV保有者用頭出しリンク
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE51368627300&t=2170
  •  (放送)
    めしばな刑事タチバナ
    おなかすいたよー(◜﹏◝)。.

    こんな番組を夜中に見てしまったのは運の尽きとしかいえないな༼ º﹃º ༽

    漫画は全てみてたけど、TVの実写の破壊力にマイッチング。
  •  (放送)
    未公開株詐欺の手口を細かく紹介
    オレオレ詐欺はもう古い。
    今、流行中なのは未公開株詐欺。
    会社の実態もあるので、刑事事件にもなりません。
    本当に気をつけて!

  •  (放送)
    新・3大○○コーナーは「スケバン刑事」スゴい仕留め方
    スケバン刑事とは、麻宮サキ(あさみやさき)というスケバン(不良女)なのに刑事というトンデモ設定のドラマです。
    斉藤由貴、南野陽子、浅香唯の出世作です。

    頭出し再生用リンクはコチラ
    http://garapon.info/play/1SJP00241342620900:2160

  •  (放送)
    長澤まさみファン必見?
    都市伝説オタクの女刑事(音無(長澤まさみ))と鑑識(勝浦(溝端淳平)が、都市伝説が絡んでいるかもしれないと音無が言う難事件を結局、都市伝説とは無関係に解決していくドラマ。

    長澤まさみファン必見?のドラマ。

    今回の放送:

    「満月の夜は事件が多く起きる」という都市伝説と思い込んで、占い師の連続殺人事件に取り組む音無。全ての事件で目撃されている男が狼男ではないかと疑う。
    そして次の満月の夜、魔方陣の中で狼男の登場を待ち伏せる。
    しかし犯人はその狼男ではなく、占い師が暗示をかけた男が実行犯だった。

  •  (放送)
    この番組はドラマではなく、コメディです(笑)
    悪の組織により特殊ガスで刑事たちが全員コドモにされてしまうが、捜査を続けるというもの。

    人気子役 鈴木福、本田望結らが出演。

    シリアスな雰囲気にはなっていますが、そこは深夜もの。
    過去の刑事物のパロディや、コドモならではのしがらみに苦しむ姿が仕込まれています。

    この番組はドラマではなく、コメディです(笑)

  •  (放送)
    CSIシリーズ最高
    Wikipediaより
    欲望が渦巻く街・ラスベガスを舞台に次々起こる難事件を科学捜査班(CSI = Crime Scene Investigation、正しくは鑑識班)が最新科学を駆使して、現場証拠から犯人及び犯行過程を解明していく。1エピソードごとに複数の事件をチーム分けで担当することもあれば、チーム全員で1つの事件を捜査することもある。必ずしも事件が全て解決する訳ではなく、解決しても良い結果にならない場合がある。また、各話のエンディング部分で、後日談などのエピソードが描かれることなく、いきなり終わってしまうことが多いのも特徴である。

    セットや小道具の全ては、実際の捜査で使用する本物を用意し、リアリティの追求に余念が無い。このような芸当が可能なのはアメリカのテレビ番組制作における予算が潤沢なためである。また、現実の犯罪捜査で鑑識班が捜査班として、尋問や逮捕あるいは捜査などの刑事の仕事をすることは有り得ない(彼らは警察官ではなく技官)


    こんなブログもありますよと。
    http://csi.dramanavi.net/blog/csi9/index.html