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  •  (放送)
    これは凄い!「振動ゼロを目指せ!究極の台車 対決」
    宅急便のお兄さん達が日々使用している台車
    しかし現実は荷物を運ぶ際の揺れや振動が荷物に伝わってしまい「精密機械や割れ物」の配送には向かず、結局は人間の手で運ぶこともしばしば、、、、
    そこで今回は究極の振動ゼロの台車を目指せという対決
    二つのチームが対決するわけだが、、、、
    それぞれ個性的なチームで
    とても興味深い
    特にJAXAにも信頼のある片方のチームのサスペンションは素晴らしい
  •  (放送)
    ストーリーとしてはクライマックスに向けて盛り上がってるんだけど
    ドラマとしてはもう一つ、主人公の一之瀬(斎藤工)に軸を置いた方がおもしろいんじゃないかな〜。やや松木清臣(石丸幹二)がいつも展開の基軸にいちゃうのがすっきりしないところ。さらに松木が「実は私は○○だったんだ!」って誰も知らないオチが多すぎるような・・・。
  •  (放送)
    紅天は関西だけだったのか…
    日本全国、当たり前にあると思っていた紅天が実は関西だけとは…初めて知りました。おでんは地域性が結構あるようですが、天ぷらまであるとは^^;
  •  (放送)
    歴史を知らなくても楽しめます
    小栗旬の信長役、まさにハマリ役です。史実は知らなくても十分に楽しめます。月9に歴史物は合わないと思ってましたが、常識を裏切る作品です。
  •  (放送)
    stap細胞 幻か 勘違いか 嘘つきか
    世界を 感動させ 世界を 幻滅させた stap細胞 真実は どうなのか 本当のところを 小保方さんから 聞きたいものだ 今でも ありますと言えるのか
  •  (放送)
    踊る大捜査線の真実…
    踊る大捜査線で有名なレインボーブリッジ封鎖できませんのセリフですが、実は…という驚きの真実を脚本家の方が語っています。
    冷静に考えれば当たり前のことかもしれませんがちょっとした驚きですね。
  •  (放送)
    自分の時間を楽しむ、、、釜戸が良い味出してます、、昭和を楽しむ70歳
    いいなあー
    こういう暮らし
    釜戸でご飯

    こういう田舎でゆっくり暮らすのは、実はとても贅沢なのではないのだろうか

    憧れます
  •  (放送)
    人間は見た目が9割だということ
    そして本質は別のところにある。
    美貌を持つものとそうでないもの、
    実は同じであるということを、
    持つもの側から語る。
  •  (放送)
    全然ロックじゃない世界一の小心者のRollyに腹抱えて笑った
    テレビでは結構問題発言して荒ぶっているようにみえるけれど、実は世界一の小心者らしい。
    備えあれば憂いなしとか、楽屋は来た時よりも美しくとか全然ロックンローラーじゃないけど、見た目と相反して人間臭いRollyが好きだな。
  •  (放送)
    武士の演奏が終わり今週は絵美のターン
    気が強そうに見えて小心者で繊細な武士の演奏が終わると、観客はもちろん審査員も大絶賛。実は最近のコンクールなども総なめにしていることがわかる。一方の絵美は最近の活躍はあまり振るっていなかった。しかし彼女は演奏にむらっけがあり、最近目立った成績が残せなかったのはライバルたる相手がいなかったがためのことだった。彼女がピアニストを目指すこととなった原因である公生が現れ気力が充実した彼女の演奏は、武士のあとでさえなお素晴らしいとわかるほどのものだった。
  •  (放送)
    映画「寄生獣」出演のメンバが登場
    寄生獣出演のメンバが登場。
    司会の谷原さんがコメントしていました。
    漫画のファンとして、映画化されるのはうれしいのだけれど、原作の内容を汲み取って作っているのだろうか、と。
    実は、映画を今日見に行きました。
    つるなしも同じ気持ちでした。
    見終わった後、大満足です。谷原さんのリアクションもわかりました〜。
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FA41417221000&t=3882
  •  (放送)
    ほのぼのと楽しめます
    オチはダンナも実は元ヤンかとおもいましたが、まあまあ寝つきの良い終わりでした。前回は余りに大人数がタイムスリップしたので、興醒めでしたが、いつもの調子に戻つて良かったです。

  •  (放送)
    つまり ? だから ? 謎が多すぎる! スッキリしないぞ!TBS !
    なんだろね
    もやもやです

    ただ
    警察組織ってのは
    隠蔽が得意ってことが良くわかった気がする
    フィクションですけどね

    現実は小説より奇なり

    と言いますから、妄想膨らみます
  •  (放送)
    世間ではハロウィンが年々盛り上がってるらしい!バレンタインデーを上回っているという事実
    えー そうなの?
    知らなかったわー

    ハロウィンってそんなに盛り上がってるんだ
    最近CMでもよく見るしね

    でもその盛り上がってるのは
    実は誰かのチカラが裏で働いてるんだよ!
    って言うお二人の妄想
    笑えます。
  •  (放送)
    うつ病 周りの理解必要
    職場に 必ずうつ病のひといるね 長期休暇とって なんか 見ないなと思ったら 同僚から 実は@@@@と 可愛そうに 思いながら 本当のところ 複雑だね
  •  (放送)
    自暴自棄になったらだめだよな。
    自暴自棄になった挙句、家族を顧みず、最後は人に甘える。
    そりゃないよ。
    そうはいっても孤立する高齢者は後を絶たない。現実は厳しい。
  •  (放送)
    今回は特に良かったな〜荒谷清水の社長ぶりがグッド!
    大阪の味である「紅しょうがの天ぷら」。マスターも知らなかった紅天がテーマという異色回。てっきり脇役かと思っていた大阪の社長・井出(荒谷清水)が実は影の主役だったという予想外の展開が良かった
  •  (放送)
    20〜50代におすすめ。
    全ての人におすすめ。

    実は、日本に生まれて・生活しているだけで、とてもラッキーで幸せなんです。
    でも、どうしても不安・焦り・もっと努力しなきゃ、
    という気持ちがわいてきます。
    その原因が何か

    このドラマでヒントがつかめます。

    ちょっと、くどい面もありますが、
    ぜひ、見てください。
  •  (放送)
    東京都心の“幸福論”と銘打ってみても、エレジーばかりが聴こえてくる。
    「夢見たものは ひとつの幸福 ねがつたものは ひとつの愛」(作詞:立原道造)
    それなのに、現実は厳しく、人を突き放す。
    夢は不安に覆われる。
  •  (放送)
    最後のオチがすばらしかった
    ネタばれになりそうですが、弱々しい夫にすがるように見えた奥さんが、実は、、、素晴らしい
  •  (放送)
    実はせっかちな52歳 ゲストは筧利夫さん テンション高すぎ!笑
    夏は朝3時半に起きてウォーキングするとの事
    晩酌も早いときは午後3時半ごろからやるらしい

    それにしても終始テンション高くて周りが圧倒されてます



  •  (放送)
    今ひとつのような気がします
    潜入捜査トカゲの二番煎じのような。仲間さんがゴクセンのように実は強くて悪人をなぎ倒すほうが面白いような。次話を見て判断します。
  •  (放送)
    ワインの爆発の原因判明?!
    爆発の原因がわかり自社のワインは安全だと証明できそうなマッサン
    いっぽう優子は胸の内をエリーに打ち明ける
    実は見合いには乗る気では無いのだという、、、、
  •  (放送)
    え?結婚してたの?子供もいるの?ゲストはハライチ澤部
    平成ノブシコブシとのからみは笑えた
    昔の元カノが登場し慌てる様子は必見!
    実はハライチは三人だったという話には感動
  •  (放送)
    J-POP(実は曲作り)についての寝た満載
    ぼーっとしてと聞いてるだけじゃなくて分析してみると意外と面白い音楽。

    それと亀田さんって非常に温和な感じなのね。オフコースの武道館ライブの
    話もうなづける。

    また、ゲストの布袋さんの選んだ曲は世代が近くて丸はまりでした。
    charとか沢田研二とかね。
  •  (放送)
    地獄のパラシュートタイム 皆さんが思っているより下り坂というのは長いんです!
    実は山を一つ切り開いて農業やっていたとか
    おまけにオンエアされてないとか
    ノーマンズランドにメス入れたとか
    オリラジ面白過ぎ!
    ただ声がでけ〜な
    チカラ入るのわかるけど
  •  (放送)
    なんであの2人が先に救助なんですか?!現実は理不尽
    こんなやる気の無いヤツ
    消防士勤まるんかいな!
    というオープニング

    緊縛した心臓マッサージのシーン

    そして最後に向かった現場シーンでは、、、、

    消防隊も救急隊も大変ですね!

    BGMが少し海の猿っぽいところありましたけど
    気のせいですかね
  •  (放送)
    水蒸気爆発の予知が非常に難しいのなら、なぜ、「平常」などと言うのか。
    番組内で次のとおり説明があった。
    「031:01 御嶽山の警戒レベルは1とるべき対応は
    031:04 平常となっていました。6人のグループは
    031:07 登山に行くことを決めました。」
    登山経験のある6人グループでも地震の専門家が警戒レベル1「平常」と発表していたから、安心して登山に行くことを決めた。この事実は大変重い。
    山噴火予知連絡会は噴火予知ができない、言い換えれば、平常か異常かの判断がつかないのだから、平常と言う言葉を使ってはならない。
  •  (放送)
    イジメという生き物への思い
    イジメとは「気に入らない、恨み、ねたみ」等、様々な要因で始まる行為だと認識されているようだ。
    イジメの根底にあるのは、身を守る本能から来ているものだと思う。
    その現象としては、自分と対象となる人物を比較して自己が優位な位置にいようとする行為の一つの手段。
    相手の劣っているところや周りより変わっているところをマイナス面扱いし「からかう、冷やかす、けなす、なじる」等の行いをし、優越感にひたろうとする行為。
    または、相手の存在を無視や否定をし、差別化を図る行為。
    しかも、それらがいきすぎると、相手に犯罪を強要するようになりうる。
    そして、このようなことが悪いことで撲滅すべきものではあるが、いつの世にも存在している。
    これは言うまでもなく子供の世界だけのことではなく、会社や病院、福祉施設、役所などなど、人間の集まるところにはイジメやイヤガラセが存在する。
    このような行為を行う者達は、実は肉体的や精神的に弱い者が多い傾向がある。
    そのような者達は集団化しやすく、目標を作り上げ相手の弱点を狙いイジメるのだ。
    昨年だったかイジメ集団が狙いおとしいれるがために、故意におこなった医療ミスがあった。
    そのことを知った人物が上司である部長に告発したところ、部長はイジメ集団の者を可愛がっており、告発人物を相手にしないどころか逆に幹部を集め懲罰会を開き、自宅謹慎と減俸の措置を取ったのち、うやむやにしたままだ。
    ゆわゆる“パワハラ”のさいたるものである。
    このような医療機関には安心して子供を預けられません。
    悲しいことだが、これが現実なのだ!
    イジメを無くせれば理想ではあるが、現実的にはいかにイジメと付き合っていくべきではないか!?
    「からかい、てがい、いじり、ふざけ、冗談」等、全てがイジメに繋がる要素を持っているが、これらも必要なものではないか!?
    借りに無くせれたとして、どのように感じるかだ。息苦しくならないだろうか。
    それより必要なことは、これらをいかに使い分けるべきではないか!?
    障害者は幼いときから「かたわ者、やっかい者、びっこ、ちんば、よだれくり、おし、つんぼ、眼暗(めしい)、障害が移る」等と冷たい視線や言葉を浴び、大人になっても常に虐待じみたイジメ行為に脅かされ、ときによっては被害者となっているが、それと付き合わざるを得ないのだ。
    皆さんが考え合って打開策を見つけられれば良いのだが、喧嘩や戦争などと同じように永遠の課題だと思っている。
    だが、他人に迷惑を掛ける行為までへ発展や、取り締まる役職側がイジメ側を庇う等の行為や保身はいかがなものか。
    金銭的損益、外的な傷、心の傷、などなど・・・、その者が抱えるものの大きさは償っても償いきれるものではない。
    いい加減にしろ!!
  •  (放送)
    実は バック・トゥ・ザ・フューチャー2 が好きだという小栗旬  彼のルーツをひも解く
    そーですか!
    小栗さんは2が好きなんですか
    ぼくも2大好きです
    1も面白いですが
    やっぱ2面白いですよね
  •  (放送)
    あ!この人よく見る!SPにも出てたよね!今日のゲストは野間口徹さん
    ホントよく見る俳優さん
    脇役ばかりですが、なぜか気になる役ばかり!
    出世作となったSP出演してる時も実はアルバイトを掛け持ちしていたとか、、、、
    素顔は穏やかな男性という印象です
    主役より脇役が好きだという彼

    脇役でも光る人は光るんですよねー
  •  (放送)
    有森也実さん、想い出の東京ラブストーリー、実は秀ちゃんも出演したました。
    秀ちゃん、自分の配役の名前を忘れてる(笑)。 明中時代の青春の思い出話もあります。
  •  (放送)
    少女が福島に残りフラガールになることを決意!その理由とは
    仮設住宅でのある女性との出会いが彼女がプロのフラガールになることを決意させたらしい

    仮設住宅の女性がなぜ感動し泣いていたのか?

    震災でフラガールを目指していた友人を失ったとか、、、
    実は自分もフラガールを目指していたとか、、、、、

    そのあたりが不透明でイマイチ説得力に欠ける

    ナレーションが
    ドキュメント72時間
    みたいでした

    いったいこのドキュメント番組は何を伝えたかったのか?

    フラガールになるための練習は厳しいというのはわかりました
  •  (放送)
    群馬県民の愛するホルモン揚げ!
    ホルモンといいながら
    中身は実は◯◯◯
    ソースが決め手らしい

    食べたことないけど
    絶対美味いと思います
  •  (放送)
    実は実家が沖縄で・・・
    セイファー御嶽に帰省のついでに行きました
    9時の朝一番からテレビで紹介された影響からか
    平日にも関わらず数人の観光客が・・・
    傍目には自分も観光客でした(笑
  •  (放送)
    たまたまいい事件に遭遇できず残念な結果に
    本当はこんな番組が成立しないくらい平和な世の中が理想なのですが、現実はなかなかそうはいきません。
    各局が大人の事情で制作している、警察24時モノ。
    「いい事件」にカメラクルーが遭遇できるかが勝負だ。
    しかし、今回は放送を延期してまで粘ったが、改編期が近づいてきたのでやむなくOA感満載に終わってしまった。
    警察24時モノは、私は単純に面白いです。
    これに懲りずに頑張ってもらいたいものです。
  •  (放送)
    実際、こんういう人が一番迷惑かもしれない
    なかなか帰らない人。実際には、この一見、温和で地味めな感じの人の方が、怖い気がしました。ある意味、何も周りを気にせず一途な感じで、自分の近くにもこんな人がいたら、リアルに恐怖を感じました。ぱっと見、無害に見える人が、実はすごく有害であることを感じさせてくれました。
  •  (放送)
    料理番組かと思ったらグルメ番組、と思ったけどやっぱり料理番組だった
    久々に今日の料理を見たらスタジオで料理、ではなく
    料理人が地方で料理を巡るグルメ番組になってた、ということで視聴。

    今回は宮崎県のチキン南蛮をグルメリポート。
    チキン南蛮自体をあまり知らない自分にとっては、その種類の多さに驚かされた。
    タルタルソースにキュウリを入れるのはサラダっぽくて良さそう。

    中盤は新婚の奥さん手作りのチキン南蛮を試食。
    ここでもタルタルソースにキュウリを入れてた。実は宮崎では一般的なのか?

    終盤はナビゲーター直々に料理を披露。
    さすがは料理人、完成映像は確かに美味そう。

    久々に今日の料理を見た訳だが、
    作るより食べるほうが得意な自分にとっては
    一つの料理に的を絞って取り上げる今回のような企画は悪くないと思った。

    さて、宮崎まではどうやって行けばいいものか・・・。
  •  (放送)
    カロムで全国大会優勝を目指す女性に密着!
    小さい頃泣き虫だった娘に
    カロムを勧めたのがお父さん
    実はお父さんはカロムの元日本チャンピオン
    「娘が何かをつかむきっかけになればと思いカロムを教えた」
    という親御心
    彼女はメキメキ腕をあげ全国大会へ挑むことに!
    娘のメンタル的な弱さを知っているお父さんは
    「本当の的は自分なんだよ」
    と娘に伝えたいのだが、、、、

    真剣な眼差しがかっこよかったです

  •  (放送)
    湘南の海を見に来るのにはワケがある!海に引き寄せられる人びとの72時間
    人はなぜ海を見に来るのか?

    スーツ姿の若いサラリーマン
    彼女とも別れ、仕事も不調で
    「現実逃避」をしに来たという

    「私実はストレスたまらないんです」と話す40代の女性
    実は20代で拒食症とパニック障害、そして離婚という過去の持ち主

    東京のど真ん中に住んでいるという男性
    「海って癒されますよねー」
    と砂浜をゴロゴロ

    毎週末来るという50代男性
    2度の離婚を経て海へ通うようになったという
    「タバコやめろとか女はいろいろ縛るから、めんどくせーよ」
    とビールを飲みそしてそのまま砂浜で寝てしまう

    人それぞれ
    海に来るのには理由がある


  •  (放送)
    バラバラに見える事件が少しずつ繋がり始める
    宮部みゆき氏の小説は文体が実はあまり好きではなくほとんど読まない。しかしこうしてドラマになると、ミステリー作家としての圧倒的な技量に驚かされる。さて次回はどうなるのか。ハラハラと次回を待つ。
  •  (放送)
    演劇のシーンは迫力!ぜひ見てください
    妻夫木兄貴ぃー!
    くさい!
    くさ過ぎる!
    こんな兄貴は、この平成の世の中にいないでしょ
    こんなヒーローみたいな男いないでしょ
    現実はもっと厳しいし
    痛々しいはず

    でも、でも見ちゃうんだよねー
    これも一種の現実逃避なのかなぁ
    このドラマに自分の実生活に無い何かを求めて
    見ちゃうんだろなぁー

    次回も楽しみ
  •  (放送)
    競争社会と平等社会どちらがいいか
    競争社会と平等社会のどちらがいいかの理想と現実。
    平等にすると手を抜くのは民族性ではなく、どこでも一緒ということ。
    活性化するには現実は何事も誰かが犠牲者にならないと成長しないということ。
    これが残酷だけど現実でしょう。
  •  (放送)
    人間の行動の問題って事かな?
    事実は理解できたが、人間の行動がわかってなかったから、
    社会主義がだめになったような説明に聞こえて残念。

    時間の制約があるので仕方ないがステレオタイプな説明でした。
  •  (放送)
    海のビジネスで立ち遅れてるとは大問題
    日本人は実は仲が悪い民族だ。仲間ともライバルとも仲良くしようとしない。政府とも仲良くしようとしない。だからよその国に魚のビジネスでも負けてしまう。ノルウェーを見習って欲しい。
  •  (放送)
    バランスよい構成で好印象
    武井の演技は嫌いではないけど、性格の良さが出てしまいどうしても薄く見えてしまうのが玉に瑕。でもこのドラマでは殆ど感情を出さないキャラ設定なのでとてもいい。その分、真矢を頂点とした脇役たちが確り人間くささを演じていてバランスがいい。それとなく犯人ほく見せて実は全然違う人が犯人だったと言う演出も手を抜いておらず、今後が楽しみです。
  •  (放送)
    このゾーンは怪作が続くな!
    これはある意味で今クールの当たり作!表向きはあくまでもフィクションを謳いつつ、その実は完全な実名ベースの私小説コミックの実写化。しかもキャストもみんなハマりまくってるし、登場するコミックや小物も凝りまくってる。80年代に青春時代を過ごした人は必見の深夜ドラマになるかも!
  •  (放送)
    白蓮の駆け落ちもいよいよ風雲急を告げてきた。
    はなの想像の翼に対し、白蓮の現実の行動。
    どちらが迫力あるかといえば、それは圧倒的に白蓮だ。
    番組タイトルも実質的には「花子と白蓮」の方が適切だ。
    でも、そうなるとあまりにも、シリアス過ぎて朝ドラの適正に欠けるということだろう。
    これから、どういうフィナーレを迎えるか楽しみだが、願わくば、すべてハッピーエンドにしてほしいものだ。
    うまくいきそうもないことがうまくいく。そういうハッピーエンドを望んでいる人は多いのでは・・・
    現実はあまりうまくいかないのだからドラマぐらいうまく終わらせてほしい。
    ”あまちゃん”の人気はその典型だとおもいますけど・・・
  •  (放送)
    世界遺産 奴隷の家 ゴレ島
    一億人ともいわれるアフリカの人々を奴隷としてアフリカからアメリカ大陸へ輸出していた。
    この事実は消せない…。
  •  (放送)
    第2話もなかなかおもしろかった!
    多くの葛藤を経ながらも、徐々に喰種としての生き方を身につけて行くカネキ。一方で喰種の殲滅をねらうCCGなる敵(人間)側も徐々に姿を現してくる。人間の方もちょっと異常な面々だけど。ヒデも実はカネキの秘密を知っていそうだ・・・。