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  • ファミリーヒストリー「柄本明~華がないと言われて 母の形見の帽子~」 (2017-03-02 19:30放送)
    柄本明の母上から、連続テレビ小説「朝が来た」を思い出した。
    なぜなら、アサの姉ハツの姑の姿を彷彿とさせたからである。
    芸能一家の柄本家の根幹にこの母ありと感じた。
  • アメトーーク! 大根ありがとう芸人 (2017-01-19 23:15放送)
    大根主役の料理言えば大根めしだけど、誰も言わなかったなあ。
    大根めしは料理とは言えないのかな。NHK連続テレビ小説「おしん」で大根めしが話題になっていた頃、大根めしで20kg程のダイエットに成功した同僚がいたけれど、あいつ今頃どうしているかなあ。
    こんな風に思考を飛ばせる番組は私にとって良い番組である。
  • 連続テレビ小説 とと姉ちゃん(1)「常子、父と約束する」 (2016-04-04 08:00放送)
    始まりましたね。
    新しい連続テレビ小説が始まりましたね。仕事でリアルタイムに観れないのでガラポンTVの最高のメリットを感じます。
    オープニングのエピソードで配役を紹介されたので、初回は見逃せません。
  • 連続テレビ小説 まれ(156)「希(まれ)空ウエディングケーキ」 (2015-09-26 08:00放送)
    しっぱいおっぱい日本一ダメなテレビ小説かな?
    最初から最後まで予定調和的なコミック漫画ドラマの域を出なかったですね。
    その意味で真面目にコツコツ、NHK会長好みの無難な番組に仕上げたのでしょうか。
  • 連続テレビ小説 まれ(77)「運命カカオ64%」 (2015-06-26 08:00放送)
    「まあもがき、どんにしても、六十過ぎたらみーな笑い話や」
    まあ、そういうことだよなあ。
    と思う一方、それを言っちゃーおしまいよという気持ちもある。
    今回のラスト、階段踏み外すなんてこりゃコミックだよ。
    連続テレビ小説まれはコミックと割り切って楽しく視ましょう。
  • ポンコツ&さまぁ~ず (2015-05-16 18:00放送)
    ナレーションがつぶやきシローのしゃべりに似ているので調べてみたら、
    実際に、つぶやきシロー本人がナレーションを務めていた。
    つぶやきシロー、先日もテレビ小説「まれ」でちょっと見受けたし、ポンコツ扱いされながらも、細く長く続いているなあ。
  • 連続テレビ小説 まれ(23)「さよなら桜もち」 (2015-04-24 08:00放送)
    「連続テレビ小説」というより「連載テレビコミック」の感あり
    これまで一月ほど、「まれ」を一回も欠かさず視聴しているが、
    荒唐無稽なストーリー展開にやや食傷気味。
    コミックから小説に戻せるか否か5月が正念場になりそうだ。
  • ヨルタモリ【大地真央が来店】 (2015-03-15 23:15放送)
    まさかのタモサンからのマッサン
    大地真央さんも、いぶりがっこの豆腐丼も素晴らしかったですけど
    タモリがエリーを熱演するとは思いませんでした(笑)
    中島みゆきのOP歌かと思いきや、能町みね子のモノマネですし、ヨルの連続テレビ小説は必見です。
    再生用URL
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE41426428900&t=1195
  • ニッポンお騒がせ人物伝 禁断の果実を食べた女達 2部 (2015-01-28 20:14放送)
    柳原白蓮は強いなあ。
    愛に溺れたり、翻弄されたりすることなく、しっかりと自分の愛を貫いた。
    なかなかできることじゃない。
    やはり自分をしっかり支える言葉を持っていたからだろう。
    NHKテレビ小説「花子とアン」も白蓮の絡みがあったから、面白いドラマに仕上がっていたなあ。
  • あなたが主役50ボイス「大河ドラマ・花燃ゆボイス」 (2015-01-03 07:20放送)
    放映開始が楽しみです
    今度の連続テレビ小説、地元の群馬がよくでるようなので楽しみです。
    ダウンロードして通勤ん中に見るのにちょうどいい長さ。
  •  (放送)
    中島みゆき、美輪明宏、サザンと連続して視聴した。
    三者三様の個性を、じっくり聞かせてもらった。
    テレビ小説「マッサン」は欠かさず視ているけれど、テーマソング部分はいつも適当に飛ばしていた。
    こうして、全曲聞いてみるといい曲なんだなとしみじみと思えた。
  •  (放送)
    nのために(小文字)
    時間軸を変えた思わせぶりな細切れの映像を多様して、いずれそれらの意味がわかるのだろうが、そのいずれまで憶えていないので、2話目くらいで毎週視聴するのをやめ、完結したらまとめて観ようと録り貯めたのを視聴した。
    以前、同じ湊かなえ原作で同じ枠で放送された『夜行観覧車』もそうだし、フジの『高校入試』もそうだったが、引っ張りに引っ張り最終回に全てがわかるため、まとめていっきに観たほうがいい。
    残念ながら放送の翌日に話題についていけないようになることもないし、または、原作の存在する作品のため他人にネタバレされることもあるため、話したくないということもある。
    NHKのテレビ小説や大河ドラマみたいに、総集編にして2夜連続×3時間=6時間くらいで 放送したらおもしろいと思う。

    全話を通し、描き方として、途中フラッシュバックフラッシュフォワードするものの基本的には島から時系列なのだが、1話からのばら荘を拠点とし、回想として過去の島のことを付け足していけば、途中参加の登場人物の場面も最初から増やせたのかと思う。
    島ではあれだけベタベタの2人も、東京では結びつきがなくなり、物語としては蚊帳の外の時期があり、それも軽減できた。

    原作はわからないが、 父親(光石研)と母親(山本未來)がよかったので、テレビドラマ的にはあそこが引っ張りどころだったが、その後、父親はまったく登場せず、母親はちょろっと登場したり最終回で顔を出す程度。
    弟の扱いも雑で、途中視聴者はけっこう心配なんじゃないか。
    三浦友和も、たとえば元刑事ということを活かし物語にもっと首を突っ込ませれば、登場人物が二十代中心のドラマに深みが出せたかと思う。

    なお、このレビューが長いのは、とうやく辿り着いた最終回が、まったりのんびりしてるためである。
    最終回に詰め込み過ぎるよりはいいか。


    ところで
    ガラポンサイトでは『nのために』で検索したら見つかるが、ガラポン端末で『nのために』で検索しても見つからない。
    番組タイトルを正しく憶えないこともあるだろうから、小文字と大文字の区別をしないように統一したほうがいいと思う。
    ついでに、同じクールに『Fのなんちゃら』とか『Nのなんちゃら』というドラマタイトルがややこしや。
  •  (放送)
    好子役の声は「野田と申します。」の野田役の声と同じじゃないか?
    それが気になって、配役を観たら間違いなし。
    その俳優は「江口のりこ」であった。
    顔よりも声に特徴のある俳優さん。
    テレビ小説マッサンの中にいきなり野田さんの声がして気を取られた。
  •  (放送)
    毎日8時から日課としてやっている事があるので、
    テレビ小説は日課が終わる9時過ぎから視聴している。
    それがセットでの朝の日課。
    あくまでも自分がやるべき事が主であり、テレビ視聴は従。
    自分の都合に合わせて何時でもどこでも視聴できるのがガラポンTVを持つ一番のメリットだ。
    このメリットに気付き、実感するとガラポンTVは手離せなくなる。
  •  (放送)
     最終回に白鳥かをる子を登場させたか。
    視聴者の要望・人気ぶりを無視できなかったのかもしれない。
    このテレビ小説は156回すべてを視聴した。
    これこそ、ガラポンテレビのおかげだ。
    156回すべてお気に入りに入れたので、気が向けば再視聴できる。
    NHKはオンデマンドで販売するようだが、、、
  •  (放送)
    立ち直って来た、花ちゃん!
    連続テレビ小説 花子とアン(84)「ゆれる思い」[再] #ガラポンTV #nhk http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE01404531900
    立ち直って来た花ちゃん!
  •  (放送)
    番組の時間に視たことは一度もないけれど、この番組は欠かさず視聴している。
    これもガラポンTVのおかげだ。
    海外団体ツアーのあわただしい中、何とか視聴したのが、NHKの短いニュースとこの連続テレビ小説であった。
    また、日常でもこの番組の始まる8時からは他にやることがあるので、それが一段落したあと、ガラポンTVでゆっくり視聴することにしている。
    最初の頃は一週間分まとめて視聴したが、いまではほぼ毎日9時過ぎには視聴している。
  •  (放送)
    コピットみてしまいますね
    最近、連続テレビ小説 花子とアンのコピットにはまっています、連続テレビ小説はローカルにスポット充てるので色々な方言が聴く事ができて楽しいですね。
  •  (放送)
    連続テレビ小説 花子とアン (34)
    蓮子の運命は伝記で承知しているものの、今見てもとても美しい女性です。これはハナの物語ではあるけれどダブルヒロインになるのでしょうね。
  •  (放送)
    NHKは子供達を、何でも言うことを聞くテレビゲーム戦士に仕上げるつもりか。
    出川プロデュースの大天才てれびくんは楽しく、いい番組だったのに、
    なぜ、番組のコンテンツを180度改悪してしまったのか。
    これって、
    NHK籾井会長『政府が右と言うことを左と言うわけにはいかない』派vs「コンテンツ」派のせめぎ合いがあって、会長派のダミー人形がテレビ局の実権を握ってしまった結果なのではないか。
    事実はテレビ小説より奇なり。当たらずとも遠からずではないか。
    下掲のテレビレビューも読まれて、ご判断願いたい。
    (テレビレビュー)
    大!天才てれびくん ▽お別れの日はいつも突然やってくる
    Eテレ 2013-03-28 18:20:00(00:35:00)
    本物のテレビ局員達は地下室に閉じ込め、本物と見紛う映像ダミー人形を使ってテレビ局の実権を握る。これって
    なんか、NHK社内を垣間見させるようなリアリティを感じた。
    スーパーハイビジョン派対コンテンツ派のせめぎ合いはいかにもありそうだし、視聴者の立場からすれば、大いに切磋琢磨して、良質な番組を提供してほしいものだ。
    いずれにしても、コンテンツのない映像ダミー人形からは何も生まれない。
  •  (放送)
    今回の朝の連続テレビ小説も面白そう。
    カミさんと一緒に視聴します。カミさんはテレビでリアル。私はガラポンにて。
  •  (放送)
    ごちそうさん。
    最初から通しで見た連続テレビ小説は初めてかもしれない。