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全 624 件

  •  (放送)
    噂のローカル路線バスの旅15弾
    尺長い…。
    やりとりはリアルさがあって面白いです。
    最後も…。見てのお楽しみ。
  •  (放送)
    今回はパラオ
    旅行会社社のパンフレットをみていても、最近パラオの良好が結構出ています。最新の情報を早く知ることが出来で面白い。
  •  (放送)
    トゥームレイダーの撮影で使われた遺跡
    前回はアンコールワット、今回はタ・プローム遺跡、海外旅行や世界遺産好きにはたまらない。
  •  (放送)
    やっと始まった新シリーズ バンコク一人旅
    ずーと総集編の放送だったけど久々に始まった新シリーズ。

  •  (放送)
    アポなし旅企画の物々交換で、俳優が差し出したダルマと交換に素人オババが出したモノがゴミすぎる
    物々交換のために俳優&撮影スタッフを待たせておいて、ババアがわざわざテレビ映りを気にしてもってきたものが親戚制作の○○!くそ面白いw
  •  (放送)
    プラスマイナス岩橋の運転は怖い
    関東の芸人と関西の芸人の1泊2日の旅番組

    関西ローカルで終了済み番組らしい。

    Wikipediaで調べて、好きな芸人の回は見たい
  •  (放送)
    いつかは行きたいギリシャ旅行。地中海&エーゲ海でクルーズなんて最高
    ギリシャと日本のハーフ3姉妹もカワイイ。
  •  (放送)
    旅グルメなのに
    韓国の海女さんが取ったサザエや鮑、ウニなど海岸で食べてますが、サザエに石を打ち付けて殻から外すのは日本人の感覚では美味しそうには見えないと思う。
  •  (放送)
    四楽章構成の交響曲「おくのほそ道」を聴いているように、主旋律である芭蕉の俳句に耳を傾けた。
    俳人の長谷川氏のいう「おくのほそ道」の四部構成は次のとおり。
    第一部 旅の禊 江戸ー白河
    第二部 みちのくの歌枕の旅 白河ー尿前
    第三部 宇宙の旅 尿前ー市振
    第四部 人間界の旅 市振ー大垣
    「閑(しずか)さや 岩にしみ入(い)る 蝉(せみ)の声」
    この句は第三部宇宙の旅を代表するような句であるが、
    冒頭の「閑(しずか)さや」は「現実を越えた宇宙的な閑さ」であるとする長谷川氏の説明がすーっと胸に入ってきた。
    次回最終章を視聴した上で、「おくのほそ道」を再度読むとしよう。
  •  (放送)
    いつも見ている
    旅っていいなと感じさせる番組です
  •  (放送)
    さすがの安定感
    小旅はこうでなくっちゃという安定感。旅情と地域色たっぷり楽しめました
  •  (放送)
    話題の豪華列車「ななつ星」のローカル局特番!
    九州のローカル民放による、15日に運航がスタートするJRの超豪華列車「ななつ星」生中継特番。博多駅のななつ星専用ラウンジをベースに、車両センターに止まっている列車車両の1両目、2両目、そして豪華スイートルームからの中継ではデザインを手がけた水戸岡さんほかをゲストに迎え、VTRで列車工事の舞台裏から、グルメ情報、さらには宿泊旅館まで紹介。そして「ななつ星」を支える匠達と称してエムブレム作成など、実現に向けて活躍したさまざまな人、さらには撮り鉄の活躍から阿蘇・湯布院事情まで2時間たっぷりと伝えてくれました。高いけどいつかは乗りたいものです!
  •  (放送)
    7時間の時差がある東欧4カ国を旅行中、現地時間朝5時過ぎに起きて、ガラポンTVでまず視聴した番組が正午からのこのニュースであった。
    特に、帰国の14日はウィーンにありながら、日本の台風18号の情報が得られてありがたかった。
    成田到着15日7:50には雨は降っているものの、風はそれほど強くなく着陸に支障はないだろうという判断をつけることができたからである。
    実際、成田空港には想定どおり無事着陸できた。空港から出たらバケツをひっくり返すような雨に見舞われたがそれも想定の範囲内であった。
    海外にあって、リアルタイムの情報をテレビから得られる事のありがたさを痛感した次第である。
  •  (放送)
    ダブル・フロント・ライト!
     先週に引き続き、総集編。
     スタッフの決める総集編1位は、ドイツ人マーティンさんの自転車日本海旅。

     本放送時に青森・竜飛岬までが放送され、その後とドイツでの密着取材。

     Let's meet Airport!
  •  (放送)
    北海道小樽市の新スポット「励ましの坂」急勾配22%で900m続くだって!これをきっかけに坂の街小樽が更に脚光を浴びるといいなあ。
    FBグループ「小樽の仲間たち」の情報によると坂の上の民宿は
    「旅人の宿舎とまや」(URL:http://www18.ocn.ne.jp/~tomaya/ )のようです。
    まあ、私は無理はせずにいつの日か歩いて登ってみたいと思います。
    登りきった付近からの眺望はすばらしいこと請け合いです。

    ガラポンTV保有者専用頭出し再生URL
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP00271377208803&t=1282
  •  (放送)
    北海道には雄大な自然と人情がある。一人旅したくなる。
    北海道を自転車やバイクで長期一人旅すると何か自分が変われる気がするんだよな。
  •  (放送)
    とても素敵なすーちゃん
    おばあさんになっても魚を売り続けるすーちゃん。周りの人を元気にしてくれる。猫も挨拶をしてくる。この番組のテーマソングであるウォン・ウィンツァンの「旅のはじめ」もこのすーちゃんの為に用意した曲のように聞こえる。(※尻切れなので、再送させて頂きました)
  •  (放送)
    「食堂のおばちゃん」は素敵な方でした。
    『月下上海』で松本清張賞を受賞した山口恵以子さんが生出演。透明感あり、シンメントリーで素敵な女性で、とても面白い。自身は上海に行ったことないが、「宇宙旅行をしていなくてもSF小説は書ける、人を殺していなくてもミステリー小説は書ける、ちょんまげ結ってなくても時代小説を書ける」と。。。論理的なような話に聞こえるが、このふざけ加減がいい。
  •  (放送)
    髪の毛が伸びる人形・・・
    髪が伸びたり、動いたりする人形の話。とても怖いがデューク更家が、明るく対応してくれる。

    http://site.garapon.tv//social_gtvid_view?gtvid=1SJP7FE01371622500

    その他はのどかな和歌山の旅。海外に住んでいるから外人っぽいと思っていましたが、日本のおっちゃんで明るく、ハート暖かい方で好きになりました。和歌山も行ってみたい。
  •  (放送)
    【号・泣・必・至】電気も水道もない山、だけどそれは戦後の焼け野原で夫婦二人で山を拓き開墾したかけがえのない桃源郷
    夫婦には娘が3人います。
    子供たちの教育のことを考え一時的に大阪市街へ生活拠点を移しましたが、子育てを終えて、二人はまた山へ戻りました。
    娘たちは町で暮らそうと説得を試みて温泉旅行へ両親(夫婦)二人を連れ出します。
    旅行先の宴席で父が語るスピーチは・・・・( TДT)号泣
  •  (放送)
    旅行前に検索すること忘れずに。
    先週、会津若松に旅行したのですが、喜多方ラーメンを食べ比べ過ぎて、行きたい観光地に行けなかった。楽しかったから良かったですが、これからは行き先をガラポンTVで検索してから行くといいかも。このさざえ堂って確かに他では見たことなさそう。
  •  (放送)
    一泊二日の函館旅行航空運賃+宿泊代で32720円はちょっと高すぎるなあ。
    航空・宿泊込み込みで決めた方が安くつく。
    一つ一つオーダーした方が手作り感はあるのかもしれないけれど、ま、イージーオーダーぐらいで私は十分満足しているけどね。
  •  (放送)
    羽田から石垣島へ直行便が就航したそうです
    円安なら国内旅行、円高なら海外旅行。
    自分の行きたいタイミングと、円高円安のトレンドが合わないのが悩ましいです。
  •  (放送)
    あの北のキラーコンテンツ、やっと視れた
    ゆる~い旅番組の元祖「水曜どうでしょう」
    前から気になっていた。

    MXでやっと視れた。このゆるさ加減、いいね。

    参号機のおかげだ
  •  (放送)
    NHK版「FNS歌謡祭」だった生さだSP

    「いつでも夢を」をテーマに5時間の生ライブを敢行した今回の生さだSP。
    オープニング:吉永小百合とさだのトーク。

    セットリスト

    1、橋幸夫×さだまさし「いつでも夢を」
    2、加山雄三×さだまさし「逍遥歌」
    3、加山雄三×さだまさし×南こうせつ×坂崎幸之助「旅人よ」
    4、南こうせつ×さだまさし「神田川」
    5、泉谷しげる「春夏秋冬」
    6、泉谷しげる×さだまさし「案山子」
    7、コロッケ「恋」
    8、前橋汀子「愛の挨拶」
    9、岩崎宏美「いのちの理由」
    10、山本光洋(ネタ:チャーリー山本)
    11、ナオト・インティライミ「恋する季節」
    12、ナオト・インティライミ×さだまさし「きみのとなりに」
    13、小林幸子×さだまさし「茨の木」
    14、THE ALFEE×さだまさし「まほろば」
    15、THE ALFEE「メリーアン」
    16、森山良子「家族写真」
    17、柳谷一琴(ネタ:切り絵)
    18、西川佳克(ラジオ体操)
    19、秦基博「Dear My. Tomorrow」
    20、鈴木雅之×さだまさし「十三夜」
    21、佐田玲子とチキンガーリックステーキ「close your eyes」
    22、NON STYLE(ネタ)
    23、BEGIN「春にゴンドラ」
    24、元ちとせ「ひかる・かいがら」
    25、水樹奈々「深愛」
    26、水樹奈々×さだまさし「秋桜」
    27、立川談春(落語)
    28、出演者ほぼ全員「いつでも夢を」

    夜中にやるにもったいない番組だった。
  •  (放送)
    旅バラエティずれしている旅猿の二人に「観光客慣れしていない首長族はいなかった」と言われてもなあ
    観光慣れしていない首長族に会いたいなんて口先だけだし、番組ディレクターも旅猿に言われっぱなし。
    これで終わったら、カレン族の皆さんに対しても失礼ではないか。
    当時の”猿岩石”に進んで行けとは言わないまでも、猿旅の二人にはもう少し芸人根性を見せてほしかった。
  •  (放送)
    ケチャダンスは見てみたい
    水寺院巡りしてケチャダンス観覧、棚田でボケー、ビーチでボケー、というバリ旅行してみたいと感じました。
  •  (放送)
    ミャンマー、旧ユーゴ、政治の混乱で国を追われて日本に来たが無国籍
    日本では無国籍問題は存在しないと言われているほど、レアケース。
    病気になれない、海外旅行行けない、部屋借りれない、本当に苦労しています。
    国籍がないって本当に大変なことなんですね。かといって無尽蔵に日本国籍も発給できないだろうし。セーフティーネットと言っても日本人より優先されるのか?みたいな議論が起きそうですよね。
  •  (放送)
    近所に出かけるような格好で、ドイツの青年は日本海の夕日を観ながら旅したいと、プラッと日本にやって来た
    各駅停車で青森に行き、自転車を5千円で購入。その自転車で日本海側を走破、なんと鹿児島まで行って東京に戻ってきた。その距離4000km。なんともタフな野郎だ。
    この旅で味をしめて今度はロサンゼルスからフロリダまでアメリカ横断するといって、また、手ぶら同然で成田から去って行った。肩肘張らずに気の趣くままに生きている感じがすごくいい。
    遊び心を持って行動することこそ若さの特権であり、青春だ。
  •  (放送)
    これは良いバリ島案内
    海辺のレストラン、シーフードバーベキュー、エステ、一夫多妻は無理だけど、バリ島旅行は行きたいな、
  •  (放送)
    芸人小森純の自転車旅がヒドクて面白い
    整形しなかったときのほうがいいですよね。なんかプラスチックの人形みたいな顔になっちゃった。
  •  (放送)
    周りの人が半身不随状態でも自分はすり傷さえも嫌。そんな温泉宿経営者を見た。
    地熱発電に盲目的に反対する温泉旅館経営者@福島
    こんなクソみたいな既得権益も尊重しなきゃいけないなんて。。
  •  (放送)
    テレビ東京は旅番組のネーミングが上手い
    どんな絶景があるんだろうとついつい全編観てしまった。
  •  (放送)
    中国の洞窟村、マリの断崖村、ブルネイの水上村どれも興味深々で最後まで一気に観てしまった。
    所さんの番組は行ったことがないところとか、行けそうにないところをありのままに紹介してくれるので、旅行好きには見逃せない。今日6時からの第3弾も必見だ。
    世界を知るのにニュース番組より役立つことが多くある。
  •  (放送)
    この男の登場によって世界最高峰のエベレスト登山も実況中継とツイッターの世界になった
    中継とツイッターで植村直巳を超えるような冒険ロマンを伝えてほしい。

    栗城氏は自身のブログで今回のエベレスト登山の感想を次のように結んでいる。
    「そこには成功も失敗もなく、挑戦する喜びがあり続ける世界。
    そこに僕は向かい、共有し、世界に広げていきたい。
    勝っても負けても、生き続けること。
    成功しても失敗しても、生き続けること。
    終わらない旅は、まだこれからだ。」

    還暦過ぎて逆から言えばこうなる。
    「生き続けることに勝ちも負けもない。
     生き続けることに成功も失敗もない。
     これからも終わらない旅は続く。」
    どうか、あまり無理せず還暦過ぎても彼には登山を楽しんでもらいたいものだ。
  •  (放送)
    これは珍しい、ダンカンが京都旅レポ、一筋縄にいかないアングラテイスト
    ダンカンは稲川淳二と同じく語りにアングラな空気を持ち始めてきています。
    普通の人は絶対知らない京都、珍スポット特集です。
  •  (放送)
    旅猿2終わっちゃうんだ
    スタッフと演者のやり取りがオモシロイ旅番組、水曜どうでしょう的な。
    演者のアクの強ささえ気にならなければ、とてもオモシロイ番組でした。
  •  (放送)
    どこにお金をかけるかは旅館経営者の考え方次第ですね
    V6の三宅くんが朽ち果てる寸前のようなボロ温泉旅館に泊まります。

    温泉と夕食以外はボロいです。
    しかし値段は1泊2食付きで7500円。

    日帰り入浴が正解かもしれませんね。
  •  (放送)
    これはヒドイ!肉食Lilicoが我が家坪倉を襲う沖縄の旅
    芸能人っていうのは大変ですね~。
    Lilicoさんは豪快ですね&最近人気ですね。
  •  (放送)
    さすが破天荒芸人ノブゴブ吉村、有吉をイタリア旅行に誘う
    ちなみにこの二人は全く仲良くない先輩&後輩の仲。

    そんな二人がイタリア旅行なんて笑えますよね、はてさて結果は?
  •  (放送)
    手をつないで移動とか、なんか香ばしい
    古くは猿岩石の無計画旅行なんだけど、どんどん一般人を巻き込む方向へ。
    それにしても手を繋いで強制移動とか、萌える。
  •  (放送)
    蛙の鳴き声型、柏木型、獅子舞型、色んな歯ぎしりがあるんです
    多様な歯ぎしりが映像と共に紹介されます。
    特に蛙の鳴き声型の方はうめき声もセットですから、旅行などで同室で寝たらビックリして起こしてしまいそうです。

    ちなみに、自分が歯ぎしりしているかどうかは、口の中の突起で確認できるんだそうです。

  •  (放送)
    【これは良番組】離婚を決めた夫婦が最後の旅行、思い出の地で写真を撮って、戻ってきて離婚届提出!
    番組は2部構成で、離婚を決めた夫婦2組(一般人)の思い出の地への最後の旅行をカメラが追います。

    離婚の原因、そして夫と妻、それぞれの思い。

    本物の夫婦ですから、当然二人の会話にはリアリティがあります。



  •  (放送)
    世界で活躍する日本人に感動した。でも、高齢化が気になるなあ
    今後は自らの意思と行動力で活躍する若者も数多く紹介してほしいものだ。

    日本を離れると日本からの情報が極端に少なくなる。
    今回紹介された桂林の興坪 (シンピン) で老寨山旅館 (ラオジャイ山旅館) を営む林克之さんはホームページhttp://www.laozhaishan.com/で「日本のお客様のお越しを、心よりお待ちしております。」と一所懸命に情報発信している。
    一方、この番組についてはブログで
    「TV東京2日夜放送の番組を視られて、多くの方々からメイルをいただき 有難う御座います。局からのDVDが届きましたら、、、楽しみとして。」と書かれている。
    要は郵便ベースでDVDの現物が届かないと観れないということだろう。
    このインターネットの時代にあってテレビ局はあまりにも前近代的である。
    逆に、テレビ局は世界で活躍する日本人に、日本のマスコミ情報を大量に流す責務があるのではないか。この番組を視ながら、ガラポンTVがその一翼を担えるではないかと思ったりもした。
  •  (放送)
    「もう自分は現役のプレイヤじゃない。でも仲間はまだ現役。」という寂しさがうまく表現されていた
    芸人を辞めて家業の旅館経営者となった元カリカ林が、テレビでお笑い番組を観ている時の感覚を表現してこう言った。

    学校でサッカー部でレギュラーでもないのに、日本代表戦の試合をテレビで観て「ココはパスだろー」とか「シュートだろ」と言っている感覚。

    これは、サミシイだろうな~~~。
    でも、みんなそういう経験してるけどね。
    もう、自分は現役のプレイヤじゃない。でも仲間はまだ現役。
  •  (放送)
    今、旅先のモロッコのホテルで、放送中のこの番組を見始めました。
    家で観るのと同じように映し出され感動しました。
    また、冒頭のニュースでシリア政府がイスラムの行事犠牲祭の期間(26〜29日)中停戦に同意したと知ってうれしく思いました。
    今日訪れた地方都市メクネスでは犠牲祭で生贄にされる羊達の悲しい鳴き声があちこちから聞こえてきました。犠牲はもうたくさんです。
  •  (放送)
    「売れてる先輩×売れてない後輩」。ブラマヨ吉田の器の小ささが面白い
    オレ(吉田)の名前出していいからと後輩にナンパさせたり、オゴリ旅行ということなのに1泊1万円徴収されたり。。。

    吉田の器の小ささエピソードが面白かった。
    話を聞いていると笑えるけど、こういう先輩を持つと大変だろうな。
  •  (放送)
    すぐれた芸術?それとも歴史的な大失敗?ビートルズの「マジカル・ミステリー・ツアー」
    レビューアーである筆者は、とにかくスゴイ時代だったんだな~という印象を持ちました。
    たしかに、評価は分かれるかも知れませんね。

    Wikipediaには以下のような来歴が記述されております。
    ---------------------------
    『マジカル・ミステリー・ツアー』のコンセプトは様々な「普通の」人々(ジョン・レノンの叔父、チャーリーを含む)が観光バスに乗り込んで旅行し、予測できない「マジカル」な冒険をするというものであった。そうした制作コンセプトのため脚本とプロの映画監督無しという状況で撮影は行われた。

    しかし、『マジカル・ミステリー・ツアー』の映画は制作されたものの彼らが望んでいたような「マジカル」な冒険はまったく起きなかった。
    ---------------------------
  •  (放送)
    無理やり八幡平をハイキングさせた観光協会の強烈キャラの人に脱帽
    自由気ままな思いつきのプライベート旅がコンセプトの旅番組のSeason 2。

    ハイキングなどするつもりはなかった二人が、強烈キャラの観光協会の人に無理やり連れられて八幡平をハイキング。
    さすが観光協会の人。ここぞとばかりに八幡平の魅力をアピール。

    次回以降の(本来の)グダグダ旅に期待w
  •  (放送)
    日本に訪れる外国人に来日理由を尋ねて面白そうなら密着取材。ドイツ人青年の日本縦断自転車一人旅、まず日本で自転車を買うところから。選んだ自転車がチャーミング。
    番組を観ていると、ノリで密着取材する対象の方(外国人)を決めていたようです。
    密着取材対象となったドイツ人青年は明るく数多のトラブルを楽しんで解決していくので素晴らしい。
    しかしながら、来日される外国人の皆さん、それぞれ個性豊かです。
    どうぞ皆さん、日本を好きになってくださいー☆