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全 3524 件

  •  (放送)
    エンタメカーアクションの最高峰
    トラック襲撃のシチュエーションなど、細かい所に違和感あるのはご愛嬌(笑)
    ドラッグレースの、ズームを活かしたアニメチックな描写や
    日本車を多用している所など、走り屋カルチャーへの
    憧憬も見て取れます。

    主役のブライアン役のポール・ウォーカーが事故で亡くなり、
    続編が見られなくなってしまったのがとても残念です…(´д⊂)‥
  •  (放送)
    名作ですね!
    日本車好きにはたまりませんね!
  •  (放送)
    生鮮食品を売るために
    スーパーが生鮮食品を強化している。というニュース。
    西友が4/1から374店舗で、鮮度に不満があればレシートのみで100%返金に応じるサービスを始める。
    アメリカなどのウォルマートではすでにこういう試みを行っているというが
    日本ではどうなのでしょう?日本だから導入出来るのか?
  •  (放送)
    世界の日本妻、お幸せに!
    それしか言いようがありません。
  •  (放送)
    泣けましたね
     なぜだか涙が出て仕方がなかったのは自分の親父の苦労を見たからだけではなかったようだ。連れ合いも久しぶりに泣いたドラマみたいだったから。
    このドラマのもつさわやかさは閉塞状況の現在の日本経済の希望です。

     多くの日本人はこのドラマで日本人の戦後培ってきた再生能力へ希望を見出したはずです。
     戦後日本経済を立て直した先達の思いをこのドラマに込めて作られた脚本家と製作スタッフのすべてに感謝したい。
    今この時を大切に生きて生きたいとこのドラマを見てつくづく思いました。
  •  (放送)
    コスタリカの日本食堂主人、いい両親に育てられたんだなあ。
    父親の言葉「人間希望を捨てなければいつかどこかで何とかなる。」を心の支えに、母がつくってくれたコロッケのおかげで日本食堂が繁盛し、大家族仲良く暮らしている。将に両親から受け継いだ愛を自分の周りに分けているようだ。
    希望とは愛を失わないことでもある。
  •  (放送)
    カジノで復興?惨事便乗型資本主義の極み。
    日本のギャンブル依存症の有病率5.6%は、パチンコの影響で2位のシンガポールに3%の差をつけ、今でも堂々の1位だ。
    この1位をカジノ推進者は何と心得る。
    金になりそうなら人はどうでもいいのか。
  •  (放送)
    逃亡17年の男興味深く視聴したが、作者の最後の一言が余計だったなあ。
    オウム事件と現代社会の係わりも含めて視聴者に問題を投げかければいいのであって、作者自らが登場して、「一つだけ言っておきたい」とか、「このオウムとは日本そのものが生み出した組織なのです。」と言い放つのは、それこそ作者の自己満足ではないかと思ってしまった。
    画竜点睛をねらったのだろうが、逆に、欠いてしまった感が残念!
  •  (放送)
    イギリスのテレビ
    ああいう仕組みがいいなあ。早く日本も変わって欲しい。
  •  (放送)
    ロシアの「クリミア併合」について、青山評論家は日本外交にとってチャンス到来と言った。
    「アメリカを適当になだめながら、ロシアが助けてくれというのを待てばいい」と言い放った。
    おいおい、それって卑怯なコウモリそのままじゃないか。
    日本がそんな態度をとったら、ウクライナはいうに及ばず世界から相手にされなくなるぞ。
    だいたい、「クリミア併合」と「北方四島併合」とは共にロシアの横暴により生じた紛争じゃないか。
    うまく立ち回ろうなんて浅はかな姿勢はとるべきでない。
  •  (放送)
    Twitterとかで拾った猥褻画像を加工して売って月5万円の売上あげた大学生が家宅捜索されタイホー!ww
    日本の警察は優秀ですね〜♪
  •  (放送)
    こんな兄弟になれたら最高だろうな
    原作を読んだ事があったので、兄弟の人生が大きく変わる事は知っていたけど、最終的に二人とも夢を叶えた。
    実際に日本人でこんな夢を叶える人が現れて欲しいな。
  •  (放送)
    将来の鍵はロボット?
    ロボット化、自動化でアメリカに製造業が
    戻って来ているそうです。

    日本の近未来も、いずれは
    アメリカのようになるのかもしれません。
  •  (放送)
    ワークショップが凄かった
    義太夫のワークショップって凄いです。音楽教育の中で同等の経験が出来たらなあ。日本中でやったら後継者問題は解決しそう。
  •  (放送)
    日本メーカーの復活の一手
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE61395151200&t=663
    社内部門の多技術を合わせて新しい物作る。
    ソニーでは社長直轄でチームを作りプロジェクトを進めているとのこと。
    復活に繋がるのか?期待したいところです。
  •  (放送)
    怪しい日本食を成敗!! 超笑えます☆
    米国西海岸の超怪しい寿司屋、イタリアのいい加減なラーメン、その道を極めた日本の職人が本当の味をどっきりを仕掛けて、伝えます。 外人の反応がおもしろです。
  •  (放送)
    焼け野原だから建て放題!
    かつてのメンバーが復員したかのように?ストーリーに加入。そして今日は竹元先生までも!相変わらずのハイテンションで焼け野原だから「建て放題」というムチャクチャで前向きな意見に日本の復興を見た。

    その中で相変わらず姿を表さない悠太郎…。思い出話に花が咲くくさまは、既に故人(笑)
  •  (放送)
    相葉マナブ 日本の文化を学べ第二弾
    この番組、地味だけど結構面白い
  •  (放送)
    兄弟二人はフィジーまで行って、日本を去った母親の愛を確かめることができた。
    フィジー人の母親は物心ついたときから、大家族と共に生活していたのだから、日本の生活になじめなかったのは当然かもしれない。
    そのことは今回の訪問で幼い二人も理解できたのではないか。
    また、離婚した父母、祖父母、多くの家族に愛されていると知ったのではないか。

    父親としても兄弟二人だけでフィジーまで行かせた甲斐があってよかったなあ。

    離婚は愛の終わりではない。
    より大きな愛の始まりにしなければ、離婚する意味がない。
  •  (放送)
    日本の文化を学べ第二弾
    関東と関西の違いを学ぶ第二弾。
    確かに大阪ではアイスコーヒーを冷コーと言う言い方は有るけど現在はほとんど使われない。
    ホットは今もよく使われる。
    お好み焼きの切り方は以前「スマイルプリキュア」でやらかして騒動になった。
    http://rocketnews24.com/2012/02/20/184593/
    お好み焼きは一人一枚が基本だから関西でピザ切りはあり得ません。
  •  (放送)
    ウクライナについて難しい日本の立場
    アメリカとも歩調合わせてるし、プーチンなら北方領土が返ってきそうなので、ロシアとの関係も大事にしたい。
    難しい日本の立場。
  •  (放送)
    ウクライナ情報でも、ベーシックすぎる?
    ウクライナ情報でも、ベーシックすぎるかな?
    それと重要なアメリカ&EU、ロシア、日本の対応とか出てきてない。

  •  (放送)
    ヨーヨーと紙管
    TEDに出演された日本人を取り上げた特番。

    ヨーヨーパフォーマンスのBLACK氏と紙管を使った仮設施設を建てて世界中の
    被災地で支援をしている坂茂氏の二人。
    TEDでのプレゼンテーションの紹介に加えて、登壇者を招いてのインタビューが
    あり、とても見応えがあった。
    坂氏の「unique(独特な)とunusual(奇抜な)は違う」という話が興味深かった。

    これは必見。
  •  (放送)
    規格外の料理人
    一回の料亭の店主の枠を越えている。
    本当に志がすごい。。。

    和食を世界遺産までにしてしまうその情熱、行動力。
    TPP後に日本の農産物を世界に売っていく方法を考える知性。

    本当に人間の大きさにびっくりした。

    「100回理屈を言うより、1回の行動」
    「新しい扉を開けると後で誰かがついてくる」

    なんだろう、ものすごく金言が多かった・・・

    <その他の金言>
    「儲からへん仕事が肝心」

    <番組URL>
    http://www.tbs.co.jp/yumetobi-plus/backnumber/20140309.html
  •  (放送)
    トニー・ジャン
    この人、日本人ではないようだが、日本語が達者。
    だから、マインドリーディングって言う演出が
    出来るのだろう。
  •  (放送)
    戦わずして勝つ
    ごもっともだけど、実際にやるのは大変ですよね。

    日本に出来れば、すごいけど。
  •  (放送)
    「警察官」を世界で比較
     日本、アメリカ、フィリピンの警察官を密着して比較。日本以外は銃が標準装備で国情がわかるなと。パトロールや取り調べの風景が結構面白い。
  •  (放送)
    宮間選手、かっこいい
    アメリカ戦のフリーキックといい、今回のスウェーデン戦の

    勝負を決めるPKといい、かっこいい。

    澤選手からバトンをうけいまや日本の顔ですね。

    さあ、今日はドイツをやぶって優勝だ。
  •  (放送)
    離婚した祖父母の”愛の記憶”を、孫が母とともに蘇らせた。
    12才の日本少年はクロアチア人の母とともにクロアチアの民族舞踊を踊った。
    母親が幼少の頃、離婚した祖父母はそれを観て感動した。
    いい映像を見せてもらった。
  •  (放送)
    言われてみれば ニッポン スゴい史!
    本当に異国の人達は日本が好きなのかな?
  •  (放送)
    面白い!! 後半は目が離せないレース展開!!
    トップは39歳のロシアの選手、驚きです。日本人トップは木崎、途中、遅れるが粘って追いつき、凄い精神力です。 いろいろと見どころたくさんのレースでした!!
  •  (放送)
    日本の技術、すごい
    ウナギとマグロの完全養殖ができるとは。

    後は、技術の安定化とコストダウンが
    できれば世界に輸出できるように
    なれるのだろう。
  •  (放送)
    頑張れ日本選手
    20名の選手が参加。頑張れニッポン。
  •  (放送)
    世界の美女が....
    日本、フランス、ブラジルの美女が。。。。とても楽しい番組です。
  •  (放送)
    過労死、過労自殺は日本的経営が無理に無理を重ねている証左ではないか。
    効率主義でムダ・ムラを省いてムリすれば消耗は一段と激しくなる。
    鉛筆を削るように先を尖がらせれば、使えるものまで捨て去ることになる。
    効率主義一辺倒、過度の差別化、おもてなし等、見直す必要がある。
    ストップ!過労死実行委員会に早急な過労死防止基本法制定を期待したい。
  •  (放送)
    狩野の現地高校での日本語授業、確かに良かった。
    それと、マダガスカルのフランス料理。
    ショコラエクスプローションは是非とも食べてみたいものだ。
  •  (放送)
    資本主義社会では愛は商品化された。では社会主義社会では?
    1950年代の絶頂期のアメリカの状況を元に書かれたこの本は、現代日本にも当てはまるような気はする。
    では、社会主義国ではどうだったのだろう?
    私たち日本人が理解しやすそうな(※)社会主義国の例として、例えば旧東ドイツでの愛はどうだったのか、それが統一されてどう変わったのか、知りたい。

    (※)ロシア、中国、北朝鮮、キューバ、ベトナムあたりは、偏見や好悪が強すぎたり、あるいは全てを民族性で説明したくなったりするような気がする。
  •  (放送)
    これが実力?
    震災当日に渋谷にいた感想は、番組とは違いました。
    データで判断出来ることと、現場でないと分からないことをどう判断するのか?
    番組には期待し過ぎましたが、これか地震国日本の実力なのか?と少し心配になりました。
  •  (放送)
    桜島大噴火の堆積物は60~70cm。記録的大雪より対策は困難を極めるだろうけれど、
    放射性物質の堆積よりは目で見える分救われるかな。
    それにしても、日本列島はなんと過酷な災害多発地帯に位置していることよ。
  •  (放送)
    大地震が起きたら車を動かすな!!!!
    東日本大震災では地震直後に誰かを迎えに行こうとした車で都内が大渋滞する結果になった事がビックデータで判明。そういう教訓は次に生かそう。
  •  (放送)
    基本的には日本の
    ドラマとストーリーは同じか?今後に期待してます。
  •  (放送)
    原発再稼動への退路を断ち、送電スーパーハイウェイの全国ネットを構築すべきだ
    政府も電力会社も原発再稼動やむなしに向けたアリバイ作りをしているように見える。
    国は新幹線や高速道路の全国一律ネット化にはえらく積極的なのに、なぜ、送電設備のスーパーハイウェイ化、ネット化を協力に推進しないのか。
    日本とユーロ諸国との再生可能エネルギー利用格差はあと10年もすればはっきりとついてくるように思えてならない。
    それというのも、ドイツが脱原発で原発依存への退路を断って、再生エネルギー利用に本腰を入れているからに他ならない。
  •  (放送)
    開局50周年特別企画だというのに金はかけていないけれど、結構面白かったなあ。
    金をかけられないから、ギャラの高いタレントを呼ぶことは出来ない代わりに、大物タレントのキャラクターにしばられることなく、自由に番組制作できたことが、今活きているのではないか。
    そのことは「何故そこに日本人」を視るとよく分かる。
    他局であれば海外へ派遣されたタレント中心の番組になってしまうところ、
    テレ東ではあくまでも、海外の辺境の地で奮闘する当の日本人中心に番組を構成している。
    これこそ、金をかけずに智恵を出して番組作りをしている証左であろう。
    ”ゆるキャラ”ならぬ”ゆるテレ”のテレ東ガンバ!
  •  (放送)
    元気な日本のメーカー「アイリスオーヤマ」の常勝の秘密。新規事業の「米」には疑問符。
    19才で従業員5名の家業の町工場を継ぎ、下請け→業務用製品→民生品と主力製品を変えて規模を拡大してきたアイリスオーヤマの大山社長のドキュメンタリです。

    毎年、新製品の売り上げ規模が50%を締める怒涛の新製品攻勢。
    多重階層型組織で新しいアイディアの芽が摘まれることのないよう、週一回のプレゼン会議で社長承認を取れば、あとは企画責任者に一任という体制で実現している。

    大山社長の信念は「(社員に)自信を持ってアクセルを踏ませる」。

    この言葉なんて、まさに大企業病の特効薬と思わせる。
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    他の会社はハードルがいっぱいある。
    ひとつOKになっても、後からお前大丈夫かと
    みんな心配するわけ。失敗を恐れるわけ。
    それが開発者にとってブレーキになるわけ。
    アイリスオーヤマは私(大山社長)の承認さえ取ってしまえば、鬼の首を取ったも同じ。
    後から文句言う人はいない。
    その代わり責任は全部、私(大山社長)にある。
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    そんな大山社長が新しい事業として選んだのは3合パックと小分けになっていて、鮮度重視で、被災地(宮城県)復興の目的も兼ねる「米」。
    70億円かけて米の備蓄工場まで新設している。
    販売は目下苦戦中で、広告メッセージは「茶碗一膳の米は(消費者が思っているよりも)安い」。
    「米が高い」という先入観がない私にとって「おやおや?」と感じた新事業。
    しかも上記に記した、社員の熱い思いを活かして進めていたアイリスオーヤマの常勝セオリーとは対極にある社長トップダウン事業。
    果たして結果はいかに?

  •  (放送)
    他人事と思えない
    東日本震災以降、戦争の描写を見て他人事とは思えなくなった。め以子が瓦礫と化した我が家を見てるシーンなど、泣けてくる。
  •  (放送)
    伸びの良い、絵の具の秘密
    技あり!ニッポンの底力。
    ホルベイン工業の紹介でした。
    染料の粒を細かくするローラーの隙間を、色味や季節に応じて人が調整している。
    職人技という感じがしました。

    ホルベインて日本の企業だと知りませんでした。
  •  (放送)
    東日本大震災時にこれがあれば
    カーナビの位置情報を利用した車の走行状況のビッグデータ。スマホからもデータ取れると思うけど、震災時にこれがあれば生き残った人がもっといたんだろうな。今後の活用に期待。
  •  (放送)
    日本人ラガーの距離感は非常に細やかだと、平尾氏は印象を述べた。
    外国人にラインをもうちょっと深くというと1~2mぐらい移動するのに、日本人に同じ指示をすると、数10cm程度の移動で止まってしまうとのこと。
    ここからは私見であるが、
    要は日本人ラガーの場合、自分達のスキルやフィットネスにあわせて距離を詰めておくことが習い性になっている。日本人同士の戦いであれば、それで通用するが、外国人相手の試合になれば、日本では抜けるものも抜くことができなくなり、止めれるものも止められなくなって、自信までなくしてしまう。
    現状を打破して、日本ラグビーを強化するには、ラグビー強豪国で武者修行を積んでいる選手を中心に代表チームを組成することが必要になる。
    ラグビーはせんじ詰めれば、相手との間合いの勝負だと思うので、相手の距離感で戦っても、互角以上に渡り合える個人スキルやフィットネスが必要不可欠だ。
    日本代表チームが強くなるためには、外国の一流チームと数多く試合を組むことに尽きるのではないか。
  •  (放送)
    私よりも日本人
    私も日本はとても好きですが、クリスには負けてる気がする。
  •  (放送)
    東日本大震災を忘れないように、毎年3月、NHKは「大震災の記録」を放映すべし。
    番組は次のナレーションで結ばれている。
    「悲劇を繰り返さないために、あの震災と向き合い続ける必要がある。
    そのことを空からの映像は告げている。」
    この言や良し。
    国民が東日本大震災を忘れてしまわないように、NHKはこの番組を、毎年3月初旬には、永遠に放映し続けるべきだ
    福島原発事故の記録、東京大空襲の記録等も同様の扱いで事実を歪曲することなく、当時の記録動画を毎年放映すべし。