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全 3524 件

  •  (放送)
    ゴミのリサイクルが世界的に問題
    中小企業が作ったゴミから油を作る装置をゴミの問題で困っている海外に輸出
    日本では、当たり前のゴミの分別が海外ではされていないんですね
    リサイクル装置を入れる前に、ゴミの分別を広めるところから行わなければいけないそうです。
  •  (放送)
    日本ボクシング史上最高の一人
    長谷川選手、感動を有難う。お疲れ様でした。山中選手はこれからも進化を続けて伝説を作って欲しいと思う。バンタム級は本当に面白い。これからも楽しみです。
  •  (放送)
    なぜ親族を殺してしまったのか。殺人事件の闇に迫る!
    日本で発生する殺人事件の半数を占めるとされる親族間殺人。かつて家族5人を殺してしまったある受刑者とその周辺へのインタビューにより、なぜ彼は殺してしまったのか、その深い心の闇に迫るドキュメンタリー。
    後味はきわめて重苦しいけど、短いながら人間という存在の根源に迫る番組だった。
  •  (放送)
    ぜひ見て下さい、ウィルカーソン氏の発言部分
    集団的自衛権に関連する議論の中で、アメリカがイラク戦争で犯した過ちを語った後に、「日本にはいわゆる『普通の国』になってほしくない」という発言。私は耳を傾ける価値があると思います。
  •  (放送)
    ガラポン画質でも、保存に値します
    戦争も、安保闘争も、学園紛争も終わってなお熱かった昭和の時代に物語りです。
    戦前教育を受けた開高や今が、自由な時代と出会うことで、新しい文化が生まれました。
    日本は、戦後教育世代が社会の中枢を担って久しく、中国や韓国も同様になりつつあります。
    いまの時代の閉塞感は、そういったことも原因しているのかなと、考えさせられました。
  •  (放送)
    職人魂ですね。すごいものです。
    双方、アプローチは違っていても職人魂は負けず劣らず感心させられます。このような人達に日本は支えられているのだと思いました。
  •  (放送)
    やわいテーマと思いきや
    今回のテーマは明治の美男子コンテスト。やわいテーマと思いきや(いや確かに終盤までそう思っていた)、最後にはほろ苦いエンディングが待っていた。(途中はほとんどギャグでもあった…カツラと上げ底…怒られるぞあれ)
    今回思い知らされたのは、時代のモードってのはある程度、操作によって作られるということ。そういう意味では復古的な人がよく言う「古き良き日本の誇り」というものも、あやしいものだ。

    というわけで今回もタイムワープお疲れ様でした。
  •  (放送)
    円谷英二の出世作「新しき土」(1937)
    番組ではこの映画で初めて使われた手法を紹介。
    このあとの真珠湾攻撃の映画では、見違えるほど特撮が進化していて驚いた。

    『新しき土』(あたらしきつち)は1937年公開の日独合作映画。新しき土とは満州のことを指している。ドイツ語版のタイトルは『Die Tochter des Samurai』(『侍の娘』)である。
    (ウィキペディアより)

    ドイツ語版のタイトルがなんというか、あまりにもステレオタイプだなぁ。
    仮に日本語タイトルが「ビールとソーセージとジャガイモ」みたいな映画があったら、ドイツでは別のタイトルになるんだろうか。
  •  (放送)
    「ブラジルで一番有名な日本人は100歳の現役芸術家」をもっと知りたくなって、
    インターネットfで検索したら、次のサイトにヒットしました。
    http://www.nikkeyshimbun.com.br/2013/2013rensai-kojima5.html
    ニッケイ新聞 2013年11月20日付け
    「ハイカラさん海を渡る=移民画家 大竹富江の一世紀」
    これを読むかぎり、大竹さんという方は「すべては心の決めたままに」my wayを百歳になるまで貫き通したお方と拝察しました。
    テレビで視聴したことを、インターネットで肉付けする。
    これも、ガラポンtvならではの楽しみ方だと思います。
  •  (放送)
    「1400年前の万葉集に歌われた思いや気持ち、心は今でもわかる。」
    講師の佐佐木幸綱氏は更に続けて、こう言われた。
    「私なんか今短歌作ってますけれど、1400年先の人にわかってもらえるんじゃないか、そういうふうな夢はありますよね。」
    万葉集の歌から1400年前の古代日本人の心情に思いを馳せたわけだが、今度は私が現代版万葉集第14巻の東歌に採りあげられるほどの短歌を詠んでみたい。そんな気にさせてもらえた有意義な番組であった。
    ところで、1400年後はどうなっているのだろうか。
    どうか、現代人の心情を理解できる人類が住んでいてほしいものだ。
  •  (放送)
    知らないところで、進化、変化しているホームセンター
    日本の人口は、減る一方。
    これからの日本を見据えた戦略、生き残り方をすでに進めているのが分かります。

    日本は、成長より、生き残り・・・
  •  (放送)
    書き言葉と写真の共通点
    「万葉集」第三回。
    言霊の宿る歌→宮廷歌人の登場(公式行事用)→個性の開花、と進んできた。
    伊集院光さんがこの話を奥さんにしたところ「写真と同じだね」と言われたそうだ。

    日本に写真技術が入ってきた当初は、魂を吸い取られるのではと恐れながら、かしこまって写っていた。それから、集合写真、記録写真として活用するようになり、スナップ写真へとどんどん進化していく、と。

    佐佐木幸綱さんによれば、個性的な和歌が登場してきた背景には、公式行事での発表が和歌から漢詩になってきたという事情もあるそうだ。
  •  (放送)
    今の日本人が忘れかけた何かがある。
    この番組に登場する日本人の若者には、今の日本と日本人が忘れかけた志や心があると思う。
    こういった日本人がこれからの日本を支える人材になるのではないか。
  •  (放送)
    台湾ではイメージアップのため、日本語の「の」を使うのがブームだとさ
    そう言われてみれば、「の」って文字は何となく愛嬌があるし、複数の言葉を結ぶのに便利だよなあ。
    「台湾の、本物の日本食の、お店の従業員」これでも意味は通じるもんなあ。
  •  (放送)
    うんうんこのドラマはいい。
    なかなか、日本のドラマで得られないドキドキ感。おもしろい。早く次の話がみたくなる。どちらかというと、映画で作るようなSTORYに近い感じかなー。
  •  (放送)
    カーシェアリングは便利
    是非利用したくなる内容。
    また、利用目的が広がっていることが分かりました。

    電動折り畳みバイク、
    残念ながら日本の公道は走れません。

    現在販売されている電動アシスト自転車含め、
    もっと規制緩和して欲しいと思いますが、
    日本の道路事情だとそれも無理そうです。
  •  (放送)
    高齢者の人口減!って。
    高齢者の人口減!って。
    いままで地方は老人の落とすお金で経済で成り立ってきた…。
    しかし、その老人が減少すれば介護施設で働く若い女性が減少、働く女性は老人のいる東京圏に移動ってことらしい。

    地方に若い女性が少なくなれば、人口も減るし、結局自治体も消滅するっていうこと。

    でも、離婚して子供がいると働くことに支障が出るっていう日本が改まらないとだめでは?
    男にせよ女にせよ子供を産むことリスクと考える若者はおおぜいいるし、実際そうなんでしょ。
  •  (放送)
    なんちゃって日本式料理から本格的な日本料理へ
    台湾では、なんちゃって日本式料理が広まっているらしい、そこに日本の本格的な日本料理のお店が出店する
    フィリピンでは、トンカツが大ブームだが、なんちゃってトンカツが広まっている。そこで日本人料理家が監修したトンカツ屋が本場の味で大人気
  •  (放送)
    テルマエ最高デス 温泉最高
    日本のテルマエ風俗文化を楽しめて、最高に愉快な娯楽ムービーでした。
    第二弾にも期待。
  •  (放送)
    貧富の差もここまで来るとどうしてよいのやら。
    アメリカの貧富の差は、ここまで来るとどうしてよいのか、どうすべきか分かりません。国家ってなんだろうと思ってしまいます。日本も他人ごとではないように思います。
  •  (放送)
    「和僑」アジアで生きるパワー
    お菓子会社を経営する元日本語教師

    居酒屋を営む目を面倒見の良い男性

    子供達なサッカーを教える男性

    などなど

    アジアで力強く生きる人々のドキュメント

  •  (放送)
    和僑って…なに?を考える
    志って大切と思うことを再認識させられた番組。

    日本の閉塞感に耐えらず飛び出した人やボランティアの先に起業を行った人。
    いろいろいるがいずれも最終的な方向は、その国や地域で自分は何ができるかを問いかける姿にあると思う。

    初めは、「和僑」ってなに?って見てたけど、最後の方では、個人的には和僑ではなく(華僑にマイナスイメージがあるため)新しい言葉で表してほしいと思うほど共感した。
  •  (放送)
    家族が家族を殺すということ。
    日本で起こる殺人事件の半数を占めるという親族間殺人。なぜ犯人は家族を殺めたのか?本人や周囲への丹念な取材からテーマを追いかけたドキュメンタリー。深く考えさせられた。
  •  (放送)
    日本を背負って立つ若者たち
    本人らにはそんな思いはないのだろうが、実際に観ていてそんな感想をもった。彼らのように志高く生きていきたい。そう思わせる素晴らしい番組だった。
  •  (放送)
    トレたまは、アメリカから
    ロコモツアー;ロコモとは、ロコモーティブシンドロームの略で要介護になるリスクの高い状態になる症候群とのこと。身体測定→ヨガで衰えを自覚→診断結果→そして食事でチェック、予防を進めるツアーが始まっているとのこと。5人中4人が予備軍。。。

    カーシェアリング、サーフィンで町おこし

    中国で、液化石炭の商業化。大気汚染対策になるも、環境破壊が。。。

    トレたまは、アメリカから
    URB-E、電動折り畳みバイク。A-BIKEにモーターをつけたような形。ほしいけど日本では乗れないのだろうな。
  •  (放送)
    戦後日本の歩みを学べます
    戦後日本の歴史を学ぶチャンスに恵まれなかった世代なので、このような番組はとてもためになります。
    時間も30分と手頃な長さなので、飽きずに見られます。
  •  (放送)
    「江戸時代から考える日本」という発想、共感できるなあ。
    1800年前後の江戸町人文化って、現在のオタク文化と近しい関係にあるんじゃないかなあ。想像の域を超えないけれど、、、。
  •  (放送)
    川崎選手ですら・・・
    重い速球に対応するため、フォームの改造まで検討。WBC優勝の際、日本のプロ野球は大リーグと差はなくなったという錯覚に陥った報道もあったが、体格差はやはり存在するのですね。ガンバレ川崎選手!
  •  (放送)
    シニアビジネスモデルの新しい形
    紹介されていた主なモデルは次の2つ。

    ①「スマートコミュニティ稲毛」
    http://www.smartcommunity.co.jp

    ②「夢のみずうみ村」
    http://www.yumenomizuumi.com

    ①は、2010年に誕生した日本初となる本格的なアクティブシニア・コミュニティで、「生きがい」と「暮らし」とを一体化させたセキュリティ完備の分譲マンションというもの。
    巨大なクラブハウスやスポーツや趣味、カルチャーなど多彩なサークル活動を提供している。イメージ的には、豪華客船内のサービズを地上で実施している感じだ。
    しかし、結局サービスにはいつか「飽き」がくる。それに対してのポイントとしてボランティア等の「社会との接点づくり」があげられていた。

    ②は、山口県山口市にある有名な高齢者福祉施設。
    手すりを設け段差を無くすといった「バリアフリー」ではなく、階段や段差など日常生活にある障害物をあえて配置する「バリアアリー」という発想のもの。
    「引き算」の福祉という考え方で、あれやこれやと介助をする「足し算」的な福祉ではなく、基本は本人自身が全部やり、本当にできなさそうな時にだけサポートするという発想である。手すりをなくした代わりに、ワンステップごとに机や椅子など、何かしら支えになるものが配置されている空間コンセプトも興味深かった。
  •  (放送)
    固く言えば文化論なんだけど・・・面白く仕上がっています。
    お固く言えば・・・現在日本のお風呂(銭湯・温泉)事情と古代ローマのテルマエのマッチングした文化論なんですが。
    面白く展開させるので、固くなく面白い。
    日本の古き良き銭湯風情や温泉事情を、それとなく紹介していて・・・。お風呂に行きたくなった。
  •  (放送)
    話題の地引網中継をチェック!
    あちこちで話題の生中継コーナー「日本全国地引き網クッキング」をガラポンTVで追いかけ視聴。確かにローカル性(地元性)、ハプニング性、そしてグルメクッキングと3拍子そろっている。
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7C861398048900&t=710
  •  (放送)
    ネットでの評判もききつけてようやく録画視聴
    これはネットでもかなり評判になっていたようだったので、ガラポンTVでようやく視聴。
    「ビキニ事件」から60年。当時の第五福竜丸に乗船していてい被爆した方やその家族の証言でつづる。被爆はもちろんあってはならないことだけど、むしろ日本に帰ってからの周囲の誹謗中傷、風評被害で孤立してしまうさまが印象深かった。日本は60年後の今もまったく変わっていないんだ。
  •  (放送)
    シングルが快適に。結婚が遠のく
    シングルには良くても、日本国としてはどうなのだろうか?需要があるからビジネスとして成功するのは解るが。新しい出会いで結婚して行って欲しい。
  •  (放送)
    パナマ運河の拡張工事が日本の未来を握っているかも
    パナマ運河の片側の幅が33メートル位しかないとは知らなかった。意外と狭いのだなあ。ここで大西洋と太平洋を行き来するのだから、海運上とても重要なものなのですね。
    早く拡張工事が進まないとアメリカ産の安価な天然ガスが日本に安価で届きません。
  •  (放送)
    ドバイに日本のスイーツがうけている
    ドバイ人は、甘いものが非常に好きらしい
    ドバイのお菓子は、ドバイショック並みに甘いらしく、糖尿病患者も多い
    そこで、日本の控えめの甘さのスイーツがブレイクしている
  •  (放送)
    いかにも前時代的国家だ
    これだけで、統治しているわけではなさそうだが、いかに日本とずれているかがわよくわかる。もし崩壊したら、価値観の違う人たちが東アジアの一地域にいることが怖いな
  •  (放送)
    ハンバーグ が大きい!
    脱サラしてこの商売
    大変だろーな

    でも腹ペコのサラリーマン達のお腹を満たしているのは
    こういう人達の努力なんだよね

    ある意味
    日本の将来もこの人達の努力で成り立ってる

    BGMで
    「ファイナルカウントダウン」
    って
    この選曲どうなんだろう?
    放送局のセンスを疑う
  •  (放送)
    お役所じゃなくなっても
    お役所仕事と言われてしまう日本郵政かわいそうw
    それにしても毎回芸が細かい。そしてCMに神保さん登場!
    ……感想と言われるとこれくらいしか書くことがないw
    ギャグなのでネタバレしても仕方ないし。

  •  (放送)
    「トクボウ警察庁特殊防犯課」第四話★復讐サイトで殺人事件!?
    第4話となり、新しい刑事もの?ダークヒーローの誕生を感じています。喝采です。アメリカのTVシリーズのきわどいダークヒーローを日本向けに直したように感じられますが、程よいブラック感で、安心してっみていられます。今後も期待大です。
  •  (放送)
    見ていて気分が悪くなった
    旦那も子供も日本に連れてこないで欲しい
    将来誰が面倒看るの?
    日本の公務員の親の資産や年金で?
    それとも日本人の税金で?
    番組さえ作れれば、気持ち悪い結末でも
    笑って済ましてしまう
    メディアの性質にに吐き気
  •  (放送)
    格差の固定 分断の問題にすり替えるな
    民間委託できる公共サービスは民間へ。公務員が数人で運営できる自治体モデルは十年以上前からアメリカだけでなく実現している。
     税金を有効に住民サービスに使われるようにするとは当然過ぎる政策だ。
    これを公務員を減らしたくない勢力はまるでサービス低下=公務員減少。と
    ウソをばら撒く。ばら撒き福祉のわずかな分け前が何よりとだまされ、格差固定
    と自治体合理化に反対する勢力に貧困層が利用されているだけ。
     富裕層も貧困層も住民サービスを充実させるにはこのアメリカの新生自治体の方式こそ有効ではないか。
     格差の固定、分断などという誤った妄想を作り上げて公務員の既得権を守ろうとするばら撒き政治が日本では復活し始めている。

     自治体にはばら撒き派議員が息を吹き返し、税金の節約なんて昔の話。
    こういうNHKのミスリードが公務員天国復活の底流を作り上げようとしている。
    この民間委託政策は富裕層だけではなく貧困層にも住民サービスを充実させる政策になることを忘れてはならない。
  •  (放送)
    アメリカは自分たちで自治体を作ることができるらしい。
    アメリカらしく、自分たちで自治体を作ることができる。(笑)
    住民投票で賛成多数をえれば新しい市を作ることができるみたい。

    資本主義が純化するとこうなるのかな?

    でも、日本も人口比率てきに働く人とリタイヤした人の数が逆転したままだと、
    こんな考え方が出てきますね。

    まあ今は法律上では独立って難しいかもしれませんが。

    個人的には、今の自治体は業務をガラガラポンとしてするべき効率化とそうでない部分を明確に分離をするべきと思いますね。

    最終的には、オリジナルのロボコップの世界のように、企業が自治体の運営
    をおこなうのでしょうね。それがアメリカではすでに始まってる。
    いいのかわるいのか…。

  •  (放送)
    「人に「仕事」を合わせる」 やるは難し、でも未来はある。
    考えさせられる内容であった。でもヒントがいっぱい。

    高齢化社会を迎える日本には
    →障害者にできる仕事は、高齢者もできる可能性が広がる。

    農業の未来には
    →「塩梅よく水やっといて」みたいな「ぼんやり」としたことではなく、
     何時に何グラムの水を植物のどの部所にやるといった的確な指示
     による農業のブラックボックス(閉鎖性)をなくし、新規参入による
     活性化も考えられる。

    でも、色んな意味で本件を実行できる強さとには感服。
  •  (放送)
    日本のスマホゲーム市場に外資が続々参入
    日本のスマホゲーム市場は、かなり需要があるらしく外資が続々と参入してきているらしい
    確かに、海外ではゲーム専用端末でゲームをする事が多いらしいが、日本では、スマホでゲームをする場面が多い気がする
  •  (放送)
    JR東日本の子会社が買い叩き?!ひどいなぁー
    みなさん利益を出す為に
    いろいろやってるんですね

    でも今回の件
    公正取引委員会に通報した会社はもうJRと取り引きできなくなるんだろうなぁ

    なかには我慢しながら
    JRと取り引きしてる会社も
    あるんだろなあ

    厳しい世の中だ
  •  (放送)
    メチャメチャ、面白そう!
    最近のテレ東バラエティお得意の、旅ドキュメンタリーもの。日本人とロシア人がそれぞれ相手の家から自分の家に行くという発想もよいし、この先いろいろトラブルありそうだし、それぞれ帰りづらいところから出発するのもいいし、ヤバイ!ハマりそう。
  •  (放送)
    なかなか面白かったです。
    日本のドラマでは珍しく全編重い雰囲気、それが良いですね。韓流ドラマのような感じがまた良いですね。
  •  (放送)
    いいね!さすがアメリカ!プロが多い!
    遅かれ早かれ日本もこうなる。しかし、99%の方が人数では勝る、そこが肝。ネットもあるし、最先端日本がんばれ!
  •  (放送)
    内野手としての守備は…
    メジャーに挑戦した日本人選手の中では充分通用してる方だと思う。純粋でひたむきな姿にココロ打たれます。
  •  (放送)
    メードインジャパンへもどる?
    扇風機のバルミューダが、メードインジャパンの扇風機を発売
    日本人の工場作業者は、中国の作業者と違って、課題に対しての横連携で解決する姿勢や工夫した治具を作るなど、優秀らしい
    しかし、日本で製品を作るとコストがかかるので、そのコストは消費者の懐に影響がでかい