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全 3524 件

  •  (放送)
    日本にいる隠れたアイドルを知ることが
    こんなにアイドルっているのかっていうぐらい色々なアイドルがいることにビックリ!?
  •  (放送)
    内省を忘れた日本人
    NHK経営委員会どもはこれを観るべき。
  •  (放送)
    やっと見れた!静かに見るべし
    周囲でもたいへん評判になっていたこの番組。この週末になってようやく視聴。
    この番組を作った若いテレビマン、そしてこの番組を放送してくれた日本テレビの編成・制作陣に敬意。テレビ60年の今だからこそ、同じ業界のはしくれとして受け止めなければならない大島渚監督の『忘れられた皇軍』とそこに込められたメッセージ。
  •  (放送)
    フットワークの軽さ
    獺祭は何度か飲んだことはあるが既に味も忘れてしまった。ということは自分にとっては可もなく不可もなく、といった程度の味だったのだろう。日本酒は好みがあるからな。
    でもこの社長の考え方は好きだ。とはいえ今でこそ飄々としているが、苦境の時の苦しさはいかばかりだったろう。中小企業の経営者の苦しみなんて、本人にしか分からない。
  •  (放送)
    ワインテイストの日本酒?本醸造燗酒党からすれば違和感がある。
    日本酒は古来より燗酒にして、燗上がりや燗映えを味わうものであって、冷やして飲むものではない。
    別の言い方をすれば、日本酒は燗酒にして五臓六腑に染み渡る感覚を楽しむものである。
    「獺祭」は大人気で売上順調とのことでご同慶の至りではあるが、本醸造酒を作っていない酒造から日本酒を買うことはないだろう。
    それが本醸造燗酒党としての矜持である。
    番組のレビューからは大きくそれてしまったので、ここで終いにする。
  •  (放送)
    Made with Japan
    サメをブランド化とは少々驚いた。
    というか、サメの水産会社社長が
    自らブランドを理解し、
    漁師、市場、物流、販売、そして伝達について
    具体策をもって取り組んでいたのに感銘を受けた。
    情熱が半端ないばあ。

    ブランドは伝達だけでなく、
    全てのサプライチェーンに関わる。
    勉強になった。

    また、エチオピアでの安部総理のスピーチもあったが
    日本流の海外支援は応援したい。
    日本の国益目線と、途上国の国益目線で
    Win-Winを築ける可能性が日本にはあると感じている。

    日本は、「国民総中流層」よろしく
    生産者としても、消費者としても
    鎖国ゆえの環境の中マーケットを拡大してきた。
    事業や人材の育成込みで展開できるのでないかと期待している。
  •  (放送)
    大島渚『忘れられた皇軍』は万人が視聴すべき永遠のテレビドキュメンタリーだ。
    そこから、目をそむけてはならない。
    そして、大島渚が書いたラストシーンのナレーションを、機会あるごとに反芻しなければならない。
    「もっと大きな喜びが与えられるべきではないのか。しかし、今この人たちは何も与えられていない。私たちは何も与えていない。日本人たちよ。これでいいのだろうか。これで、いいのだろうか。」
  •  (放送)
    ポエム言葉で現実をごまかしてる
    習志野市の谷津の名前をイメージが悪いからと変えてしまうとかって凄いな。周りの谷津に済んでるひとの思いはいかに?

    居酒屋日本一?トランス状態っぽくて怖いかも。宗教?
  •  (放送)
    Googleグラス!
    早くほしい!日本でも売ってくれ!
  •  (放送)
    NHKの姿勢
    NHK経営委員会が政権寄りになり、「日本を元気にする」という名目でこの種の国威発揚、権力が観て心地よい番組が濫造されている。信頼できない。
  •  (放送)
    これだからスポーツ観戦はやめられない!
    今年の高校サッカー決勝が劇的な展開!ちょっとあとでソーシャルがめちゃくちゃ盛り上がっていたのに気づき、あわててガラポンTVで後追い視聴!

    富山第一が、2点差のビハインドで迎えた後半、1点差に追いつき、ロスタイムにPKを得てついに同点に!そのまま延長戦に突入。延長も息詰まる熱戦が続き、延長後半、いよいよPKかという時間になって富山第一のシュートが炸裂!逆転で日本一に!PKストッパーの田子の存在も大きく影響する試合運びが実におもしろかった!親子鷹は感動モノ

    同点においつくあたりのガラポンの頭出しURLは
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7C841389589200&t=6932
  •  (放送)
    日曜朝の定番
    一週間の活力がわいてくるような、日本の力を感じる番組です。
  •  (放送)
    中国ネット事情
    まだまだ規制だらけ、日本では考えられない現実。
  •  (放送)
    おばあちゃん達がバッティング「ガーン」
    カンヌライオンズ2013フィルム部門、日本唯一の受賞作品。
    おばあちゃん達がバッティングセンターで
    「ばいか ごふく がーん」と言いながらカポンカポン打つ、打つ。
    1作品15秒のCMだけど、めっちゃインパクトある。

    「梅花五福丸」も「ムラタ漢方」(本社:奈良)も初めて聞いたけど、CMは関西ローカルだったのかなぁ?

    NAVERまとめ(CM本編も見られます)→ http://matome.naver.jp/odai/2137514580527289801
    ムラタ漢方→ http://www.murata-world.co.jp/about/index.html
    CM INDEX(20分頃から再生)→http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7E871388172600&t=1200
  •  (放送)
    cerevo
    日本交通がセレボとコラボ。
  •  (放送)
    日本インフラの世界進出
    日本インフラの世界進出がこの番組のテーマ。スケールの大きな話である。北九州市がここまで積極的に関与していることを初めて知った。
  •  (放送)
    日本の最低賃金は先進国最低水準。国連のこの指摘に触れずして大激論しても無意味。
    日本の最低賃金は先進国最低水準

    国連が衝撃の指摘!日本の最賃は「最低生活水準を下回っている」

    世界では日本と逆に最賃引き上げ運動が拡がってます。

    アメリカではニュージャージー州では昨年、最賃を1ドル引き上げる8.25ドル(約930円)にする提案を住民投票で承認。

    カリフォルニアでは最賃8ドルから段階的引き上げで2016年1月に10ドル(約1130円)にする法案が成立しました。

    ドイツのメルケル政権の連立協定には全国一律法廷賃金1200円とし、2017年1月から完全実施するとしてます。

    法人税減税で大企業優遇政策ばかりしてますが、一部の大企業だけボーナスが上がっても国民所得は上がらないし、経済も良くならない。本来国民所得を上げようとするなら最賃引き上げの取り組みこそ必要です。アメリカのファーストフード労働者が時給1700円を求め、団結してストライキなど要求行動を起こしてる。日本もまずは日本の最賃は低いと認識し、求める世論を広げ、大きな運動へと発展させていく必要があると感じます。
  •  (放送)
    楽しいだけでない農業
    面白いんだけど、日本の農業、農家について考えさせられる
    いいアニメです
  •  (放送)
    2020年 この中高生から日本代表選手が出るか
    中学、高校生ランナーの若い走りに鳥肌が立ちました。この中から将来の日本代表が出てくるかもしれません。 最終区の日本を代表するランナーたちの走りも見物です。
  •  (放送)
    5年連続、5回目の優勝
    毎年生徒が変わる大学ラグビーで、5年連続日本一とは、『すごい』の一言。
    早稲田も最後はねばったが、帝京が逃げ切った。
    次は、妥当トップリーグ撃破!
    今後の帝京大の試合が楽しみ。
  •  (放送)
    にほんしょく
    残された日本のプライドのひとつ。
  •  (放送)
    ユーは何しに日本への横展開
    ユーは何しに日本への横展開。
    空港を終電が終わった駅にチェンジ。

    本当に出てくれる人捕まえるの大変と
    思う。

    でもやらせはだめ。テレ東は『足で稼ぐ』で番組創るんだよ。金がないなら知恵と体力でで稼げ!
  •  (放送)
    100台を100カ国で売れば一万台
    初めの秋葉のメーカーさんは、ファブレスでしかも商売相手を世界にと考えるあたり、いいですね。
    でも90%の品質(初期不良とか10%あるってこと?)は日本ではマニアとか専門家向けかな?

    また、WEBで提案のある程度の出資者がいれば作るはアメリカではKickstartがありますが、日本で出てきたことは歓迎。ガジェット好きにはたまらないものが出てくることを期待します。


  •  (放送)
    地に足ついた先端事例
    ファブレス企業が各国にて少量販売を行い利益をあげる
    発展途上国にて先進国に利益をスポイルされないモデルを作る
    強みにさらに磨きをかけオンリーワンで生き残る

    ここ数年間日本も苦境に喘いでいたが
    新しい時代に向けへ、「何を変えるべきか」について
    答えを見出している企業の好事例だと感じた。

    自身の考える枠を取っ払い
    「今」に合致した素直なモデルを考え実現できる企業こそ今後は生き残っていくのだろうと。
  •  (放送)
    この国の成り立ちを考える
    伊勢神宮は20年に一度、出雲大社は60年に一度の遷宮が2013年共に行われた。貴重な映像記録とともに、「アマテラスとオオクニヌシ」を軸にした日本という国の成り立ちを考えるNスペ。元日と2日の朝に2日連続で放送されたNスペとともに今年の年始にふさわしい番組。
  •  (放送)
    無知はいかん
    毛沢東思想に救いを求める中国市民。
    切実だなと思うと同時に、日本よろしく他力本願文化だなと感じた。

    うちの会社にも思考停止型の人間は散見されるが
    この国で自分の人生にオーナーシップを持ちたいのなら
    もっと自分で考えてほしいとも思った。

    あと、温泉のカピバラは胸キュンでした(笑)
  •  (放送)
    そういえば、、、
    タモさん、怒り新党で日本断層図もらってたけど、こういうの本当に好きなんですね〜
    マニアなタモさんが好きです。楽しそうで何より。
  •  (放送)
    100年を経て蘇った東京。でも、1914年とは決定的な違いがある。それは、、
    54基の原発とおびただしい数の使用済み核燃料の檻の中に日本があるということ。
    それは永久不滅リスクを負ってしまったことを意味する。また、メルトダウンしてしまった福島原発の放射線被害はいつ何時如何なる猛威をふるうか予測がつかない状況にある。
    東京が繁栄を極めても放射線リスクといつも隣り合わせであることを決して忘れてはならない。
  •  (放送)
    東大くんとタモさんの地形知識合戦!
    東大地文研究会がつくった立体日本地図(未完)でタモさんと地形知識合戦!

    でもどう見てもタモさんの圧勝です。
  •  (放送)
    今の時代にも
    今の時代にも通じるものがあります。日本人として知っておくべき知識ですね。
  •  (放送)
    オーストラリアからわざわざ来日して、京都金閣寺でプロポーズしたチリ人の真心に拍手。
    フィアンセとの馴れ初めなどは番組を視て確認してほしい。
    オーストラリアで行なわれる予定の結婚式に、番組スタッフが招待されていたので、是非出席してその模様を後日流してほしいものだ。
    「なぜそこに日本人」に匹敵するぐらいのいい番組になること受け合いだ。
  •  (放送)
    震災のつめあと
    震災後の遺構をどうするか。
    私は震災「以降」の事を話していると思っていた。
    「物いわぬ語り部」として遺構を
    残したいと人と遺構を見ると思い出すということで
    解体を希望する人。
    前に向かえる人ばかりではない。
    少数意見が反映されない日本のシステム。

    心に残った言葉がある。
    「ここ(遺構)に来ると会える気がする。魂はここにある気がする。」
    遺構の建て壊し
    窓ガラスが割れる音、断末魔の叫びにきこえます。

    何十年かのち、震災を知らない人が必ずやってくる。
    原爆ドームと一緒である。
    忘れないことが一番重要なのだ。
  •  (放送)
    事業者同士が連携したマニュアルを
    激甚災害時には事業者単独のマニュアルだけでは機能しない恐れがある、という指摘。
    7時台の、沿線火災の被害額を中心に構成した小特集の最後、
    7:09~7:10頃の涌井教授のコメント。

    7:09頃から再生→ http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE51388951700&t=6854

    (坪井直樹アナ)
    んー、まぁこれはあの、ねぇ、正月休みということもあって、
    まぁ涌井さん、想像以上の影響、被害が出ましたねぇ

    (涌井雅之教授)
    そうですね、まぁ経済的な被害もさることながらねぇ、
    私こっからちょっとあの、自分自身の専門から考えて、
    大きな問題点、問題意識を持ったんですけどね、
    激甚災害みたいなものが起きた時に、
    あの線路上に取り残された乗客のみなさんをねぇ、
    どうやって避難させるのかなぁと。

    これ結構重要な問題でね、
    あすこは実はJR東日本と東海が並走してるんですよ。
    会社同士のマニュアルが違うとね、
    それに対して統一的な見解ができないわけです。

    そういうことって十分想像できるんでですねぇ、
    あの線路上に取り残された方々をいったいどういう風に避難させるのかとかですね、
    これをきっかけに、あのこういうことはもうどんどん起きる可能性があるんで、
    どういう方法をとるべきかってことをしっかり考えるのと、
    店舗も同時に、こうした近隣の災害のときに、
    煙で、洋品なんか大変ですから、臭いがついたら売れなくなっちゃう……
    その辺どうするのかっていうのをですね、しっかり考えるべきだなぁ、というふうに思うんですね。

    (坪井直樹アナ)
    新幹線は名古屋大阪の人までにも影響を及ぼしましたからねぇ
  •  (放送)
    1/3 品川折り返しできなかった理由
    日テレ「ZIP!」1/6 7時台の小特集書き起こし。

    なぜ有楽町駅前で発生した火災の影響が、全国的な混乱にまで広がったのでしょうか。
    鉄道評論家の川島氏によると

    「東海道新幹線の最小運転間隔っていうのは2分45秒なんです。
    3分を切ってるんですよね。
    それを東京駅でやっていたのが品川駅ではできなかったということですね。」

    原因は、品川駅での「折り返し運転」ができなかったこと。
    品川駅ではホームが少ない上に、乗務員の交代要員の確保や、車内清掃ができず、品川駅での折り返し運転に対応できなかったのではないかと川島氏は指摘します。

    「異常時の対応っていうのはない、っというのは今の日本の鉄道の一番の弱点ではないですかね」

    Uターンラッシュを直撃した、沿線火災による混乱の拡大。今後対策が求められそうです。

    7:05頃から再生→ http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE21388955000&t=4306
  •  (放送)
    まだ都知事気分?→日経の書き方が…
    日経の要約記事が、私には石原氏が現在も都知事のつもりで発言しているかのように読めたので、確認してみた。

    ■日経(Web版)1/5 18:49
     日本維新の会の石原慎太郎共同代表は5日のテレビ朝日番組で、橋下徹共同代表(大阪市長)と決別する可能性を問われ「ありえない」と否定した。「2人とも東京と大阪という大都市を(知事や市長として)預かっており大きな共通項がある」とも述べた。同党は石原氏ら旧太陽の党系議員と橋下氏ら大阪維新の会系との対立が強まっている。

    ■番組書き起こし
    (橋下氏との関係について問われて)
    「共通項ありますよ、二人ともね、東京と大阪という大都市を預かってね、その国家の官僚の硬直したね、行政のシステムがいかに有害かということを体験してきたからね、そういう大きな共通項持ってますからね」
    10時44分頃から再生→ http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE51388883600&t=2646

    個人的には日経の要約は、カギカッコを使って発言のように装っていることもあり、拙いと思う。
  •  (放送)
    日本の各地に根付いている人と犬の暮らし
    BSプレミアムの再放送だけど録画視聴。四国犬、紀州犬、秋田犬、甲斐犬、北海道犬、柴犬の天然記念物6犬種それぞれを追いかけたドキュメンタリー。いずれもその土地に深く根付き、そして人々の生活に寄り添っているさまに感動!
  •  (放送)
    やはりか…。
    どうしても今の新日本は、岡田、棚橋をあげたいんだな。昔は良かった。だけは言わないが、ストーリーが面白くない。中村も昔のスタイルに戻って欲しいなぁ。
  •  (放送)
    フランスで人気のbentoって?
    日本で当たり前の弁当がフランスでbentoとして人気の模様。

    安い+早い+ヘルシー+クール→早くてバランスがいイイのは認めるが安いって12ユーロは高いんじゃん?
  •  (放送)
    伊勢神宮と出雲大社の社の原型が纏向遺跡にあった。
    だとすれば纏向遺跡とは何か、その謎も知りたいなあ。
    伊勢の神アマテラス、出雲の神オオクニヌシであるなら、それ以前に、纏向の神もいたんだろうな。
    果たして、古代日本の謎は解き明かされるだろうか。
  •  (放送)
    ラーメン好きは必見のドキュメンタリー
    自分もかつては何度かお世話になった「東池袋大勝軒」の山岸さんの弟子たちのその後の足跡を追ったドキュメンタリー。海外に展開するもの、「東池袋大勝軒」の味そのもののコピーを必死に作るもの、そして子どもに引き継ごうとするもの…。ラーメンにこれだけこだわるのも日本人だけかも。
  •  (放送)
    恒例の番組も今年は特に良かった!
    冒頭にもあったけど、流行語大賞がテレビから2つも出たように、2013年はテレビが元気だったと思う。毎年恒例のこのトークバラエティも今年は特におもしろかった!常連の鈴木おさむをはじめ、つんくやミッツマングローブといったユニークな面々がトークを繰り広げた。
    「あまちゃん」や「半沢直樹」の人気の秘密から、「笑っていいとも!」は日本のテレビの何を変えたのか?などのトークはこの番組ならでは。あまちゃんの発想の原点?アメトーークの安定の強さとその裏にあるバラエティーの今後、有吉の復活劇などなど。「今は顔芸が来てる?」「出演者が美容院に行っている感じがしない」など興味深いヒントも満載だった。
  •  (放送)
    マッケンローにつきる
    ウッドのラケットであれだけのプレーが出来るのは流石。シニアランキング1位は伊達じゃない。そんなマッケンローが日本のバラエティ番組でサービス精神旺盛な一面を惜しみなく見せてくれる。他のコーナーはマンネリだし、単純にとんねるずが楽しんでいるだけにも見えるが、一流のスポーツ選手兼エンターテイナーの元気な姿を観るだけでも価値がある。
  •  (放送)
    アジア、アフリカへの企業進出
    いい話だし、日本企業にはがんばってほしいとも思う。その反面、文化も薄れていきそうでこわい。
  •  (放送)
    今年の初めにふさわしいシリーズの第一回
    年初めにこの国の成り立ちを考えるシリーズ。20年に1回、建て替えることで常に新しくある伊勢の神。そしてリピートされる神話と、その陰にある日本国の成り立ちとの関係。おもしろかった!第2回も見るのが楽しみ。
  •  (放送)
    お笑い好きは必見!ダメよ〜ダメダメ
    どの芸人さんも初めて見たがおもしろい。
    特にお気に入りは日本エレキテル連合だ!
  •  (放送)
    「小さくコンパクトにするのは日本の共通項」と羽生棋聖は応えた。
    指揮者佐渡氏に「日本的なものとは?」と尋ねられ
    羽生棋聖は次のとおり応えた。
    「小さくコンパクトにするのは日本的なものの共通項。
    例えば、短歌とか俳句、能もそう。
    小さくコンパクトにしていく共通項が将棋にもルールとして反映されている。
    長い年月、たくさんの人の積み重ね。それが文化。
    それに、少しでも参加できればいいなと思っています。」

    テレビも例外ではない。コンパクトにいつでも何処でも視られるように変わらねばならない。
    ガラポンTVは日本の共通項(japanese standard)になるだろう。
  •  (放送)
    旅好き鉄道好き必見
    新日本風土記を再編集した番組
    札幌市電の除雪車両について
  •  (放送)
    歴史を知る。
    日本の過去の歴史を、断片でも少しずつ知ることができる
  •  (放送)
    ザンビアの日本人妻はうつ状態を失って、伴侶と子どもを得た。
    失くしたいものを失って、得た幸せ。こんなめでたいことはない。
    「何かを得るために何かを失った」⇔「何かを失って何かを得た」逆もまた真なり。
    だからこの番組はおもしろいし、見飽きない。
  •  (放送)
    日本代表 柿谷選手と遠藤選手をゲストに迎えたトークショー
    柿谷選手と遠藤選手の抱負を知れる45分番組