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全 3524 件

  •  (放送)
    バラエティー豊かな顔ぶれ
    著名なアスリートや芸術家、タレントたちが、それぞれの尊敬する人を紹介。タペストリーのように絡み合いながら、日本人もやるじゃん!と元気づけられる番組。ゲストの安倍首相にはちょっとびっくり!そして多方面に影響を与えた手塚の偉大さをあらためて実感。
  •  (放送)
    やはり富士さんは、、
    日本一、世界一の山ですね〜
  •  (放送)
    日本食の調理法とか食べ方が伝わり、その地域に残ることはすばらしい。
    たとえば、フィリピン・カヤン村で開いた「鶏肉のさばき方教室」
    マーシャル諸島・マロエラップ環礁で後日人気となった「生ハム風の塩締め刺身」など、
    地元の食文化を豊かにし、生活に彩りを添えるものだと感心した。
  •  (放送)
    あの佐久間正英が
    あの佐久間正英が余命宣告されていたなんて。80年代、90年代の日本の音楽は、間違いなく佐久間正英が作り上げてきた
  •  (放送)
    巨匠バーンスタインに弟子入り、巨匠は「人を好きになりなさい」と教えてくれた。
    オーケストラのハーモニーは良好な人間関係によってかもし出される。
    指揮者は日本酒造りの杜氏のように、熟成したハーモニーを見極めるプロであらねばならない。
    独裁者的に振る舞って指示命令しても、それは単なる音の配合になってしまい、類まれなるハーモニーは生まれるはずがない。
    指揮者・佐渡裕氏のエネルギッシュな活動を観ながらそんなことを感じた。
  •  (放送)
    日本レコード大賞決定
    本当はAKBにとって欲しかったけれど、有る意味順当な受賞か。上戸彩ちゃんも喜んでいたし、よかったです。おめでとうございます。
  •  (放送)
    和食がユネスコの無形文化遺産になって、日本食堂にとっても追い風になればいいなあ。
    今回紹介されたバングラデシュ、エジプト、カンボジア、ベトナムいずれの日本食堂もそれぞれの国の地元ででいつまでも愛され、繁盛されんことを祈る。
    最後の30分に付け足された世界の超豪華食堂巡りは名倉ほかスタッフへのご褒美ですかね。
    「木に竹を接ぐ」最後の30分は評価から除外した。
    1kg60万円の白トリュフがなぜ和食の食材と言えるんだ。
    金で和食を汚すなかれ。
  •  (放送)
    日本の良いところ発見。
    日本の底力を実感できた!
  •  (放送)
    上原選手のボルティモアの大豪邸、将にアメリカンドリーム。
    だけど、上原選手の本当の夢は
    「野球が好きで、日本で10年やったから、アメリカでも10年やりたい。」ということであった。
    来シーズンも優勝目指して、活躍してほしい。
  •  (放送)
    良かったです。
    日本もここまでの映像作れるのですね。最終回が楽しみ。
  •  (放送)
    ついに最終回
    現在の日本の闇もドラマと同じなのでしょうね。こわ
  •  (放送)
    いや〜 参りました!
    これだけ日本の歌を大事に歌ってくれるのは感動ものです。
  •  (放送)
    崖っぷちボクサーの後は、島根県太田市一宮酒造の杜氏修業を視るとしよう。
    日本酒造りの行程や勘所が1から学べるわけで、日本酒好きにはたまらない。
    杜氏になったつもりでいっしょに修業するか。
  •  (放送)
    すさまじい同期生たちの執念に胸打たれた
    15年前の長野五輪ジャンプ団体チーム。最後の代表チームに選ばれなかった悔しさを胸に、今なお世界各地のワールドカップを転戦しながら夢を追い続ける葛西。
    そして、当時はラストジャンパーとして金メダルを獲得したのち、日本人初のプロジャンパーとして、スポンサー相手の営業や、はたまたデパートでアップルパイを売りながら、ただ一人練習を続けて再びあの栄光を夢見続ける船木の2人。明暗を分けた2人が、2人とも15年後の今なお同じ夢を見て懸命にがんばっている様は強烈だった!
  •  (放送)
    子どもの時から
    天文家になりたかった。こんな夢が江戸時代の子どもにあったことが驚き。

    日本という国の、当時からの文化的な厚みを感じる。
  •  (放送)
    深刻な問題だ
    母子家庭の貧困は日本中で起きていると思う。それなのに公務員は貰い過ぎだ!
  •  (放送)
    琢磨は本当に車が好きなんだねぇ。
    右京といい琢磨といい、日本人レーサーで世界に出てるのはアグレッシブなカミカゼタイプなんだな~
  •  (放送)
    あまりにも重い事実
    戦後、北朝鮮に残された多くの日本人。占領したソビエトの無策、そして満州、そしてシベリア抑留にのみ向き合った日本政府…。同じ日本人としてあまりにも重過ぎる事実。
  •  (放送)
    日本の職人さん 第12弾
    ヴァイオリン職人さんと
    新潟のノコギリ職人のストーリーが特に良かった。泣けた。

    誇りを持って、職人を続けてきたお父さん
    娘さんの目線が変わってよかったねぇ!

    ただ、伝統工具も 市場の動向にあった生き残り方を模索しないと
    いけないっていう、一面もありましたね。
  •  (放送)
    市場を創造して海外企業に
    シェアを取られるのが最近の日本企業なので、ぜひとも踏ん張って欲しい。
  •  (放送)
    有機ELにしても
    なぜ日本は捨てて、台湾、韓国は開発しようとするのか。

    彼らと日本企業のビジネスモデルの違いは何なのか。
  •  (放送)
    塩以外が麹から来る
    旨味だとは知らなかった。

    オリゼーが日本で家畜化されたカビだとも知らなかった。
  •  (放送)
    驚愕の倹約日本人外科医!
    点滴を手づくり!手術手袋は台所ゴム手袋!縫合糸は市販の糸!何度も使い回し、貧民でも受けられる激安の手術費を実現!左翼活動家のパワーを感じる生き様。観るべし
  •  (放送)
    どうなる日本経済
    これから大変な時代になるのでしょうね。
  •  (放送)
    アフリカの貧国ニジェールの地方都市で、72才の日本人医師は地域医療への本懐を遂げた。
    二ジュールで27年、妻を風土病で亡くされてから現在までの8年間は1人暮らしで365日、24時間日々医療に携わっている。
    御年72才、すごすぎる。その生き方に幸あれ!
  •  (放送)
    日本人に生まれて幸せ〜
    極めて上品な飯テロ番組です
  •  (放送)
    意外な発見あり
    洋物ロックもいいけど、日本の歌もいいね!
  •  (放送)
    次のシリーズ希望します 西田敏行さんもまた出てください^_^
    大門がステージ4aの膵臓がんや肝転移のメラノーマをがんがん治していくのは高度経済成長時代の日本みたいに夢があります。
  •  (放送)
    天気が心配です
    中山さんの身体を張った姿を見れて日本列島もほっこりでしょう(・Д・)ノ
  •  (放送)
    セネガルのトーキングドラム(現地名タマ)と日本の小鼓のコラボ、見応えがあった。
    今度、同じルーツを連想させる打楽器=インドのダマル、セネガルのタマ、日本の小鼓のセッションを観てみたいものだ。
  •  (放送)
    和食の調味料を塩以外すべて作ってしまう魔法使いカビ。アスペルギルス・オリゼ=米こうじ
    このアスペルギルス・オリゼ=米こうじは世界中で日本にしか生息していないそうだ。
    その一方で、醤油・味噌の原料である大豆はそのほとんどを輸入に頼っている。
    アスペルギルス・オリゼ=米こうじなかりせば、醤油・味噌が国産の調味料であるとは言えそうにない。
    その点、日本酒は国産米と米こうじで醸造されるわけで純国産だ。
    日本酒こそ世界に誇る無形文化遺産に相応しいし、燗をして酒類を飲む文化は世界に類例がないだけに、その文化を絶やさないようにするべきである。
  •  (放送)
    Design Thinking
    ビジネスをデザイナーのように考えるDesignThinking。日本でも佐藤可士和さんの最近の成功はまさにこのDesign Thinking。米国ではMBAよりもデザイナーが人気のようだ。
  •  (放送)
    高いんだなこれが
    高いよダメだよ日本の農業だが、本当か?自由化一部賛成だが今からでも改革間に合うのかは疑問?
  •  (放送)
    山ちゃん凄すぎる!
    普通にみてて面白かったのに、最後に全部山ちゃんがやっててびっくり。
    もはや日本のエディマーフィー!
    3話じゃなくてシリーズ化して欲しい。
  •  (放送)
    スティーブ・ジョブズが愛した版画家・川瀬巴水の特集
    今回の日美も良かった!ジョブズとのエピソードからこの番組も始まる。そして関東大震災に襲われたあとの各地をとらえた「東京二十景」東京に生まれ育った自分としてもとても興味深い作品の数々。今の震災後にも通じる巴水の心が美しい。
    そして巴水の歩みと技法、特にその雪の描き方に番組は着目する。彫り、刷りといった版画ならではの技法も興味深い!日本の各地の冬や夜の風景にたたずむ人〜わびさびの世界〜そして絶筆となった平泉金色堂の絵がまた深い、深過ぎる!
  •  (放送)
    インテリジェンス
    今の日本に一番足りないもの。
  •  (放送)
    これは最高におもしろかった!
    あとでネットでの盛り上がりを知って録画視聴!
    ロボット同士のリアルな戦いで、およそ2mぐらいの巨大ロボットたちが、互いの体に装着したコアを多く壊した方が勝ちというトーナメント戦。大学生チームなどが次々に破れ、最後に決勝に残ったのは職人チームと、なんと家族チームという感動的なストーリーが展開。そして決勝戦がまれに見る激戦になり、最後延長線による幕切れ!
    スタジオゲストにビートたけしや所ジョージ、ももクロなんかもいたのだけど、もうスタジオなんてなくてもいいぐらいの盛り上がりと感動だった!
    背景にはやっぱり大学生だろうが企業だろうが、町の職人だろうが家族だろうが、そして僕ら視聴者も含めて、みんな鉄人28号やガンダムみたいなロボットアニメに憧れているっていう日本人ならではの共通項があるから、同じ土俵で楽しめたんだろうな!これは第2弾に期待したい!
  •  (放送)
    日本の農業って。
    海外と比べて未成熟。
  •  (放送)
    外人さんの日本語カバー
    外国の人が日本語を歌ってくれるだけでちょっと嬉しくなる単純な自分…(ノ´∀`*)
  •  (放送)
    第46回日本有線大賞ですか
    来年はトリンドルがくるのかな
  •  (放送)
    いつの時代にも…
    欧米はインテリジェンスに対して知的な立派な分野、日本は逆に卑怯な分野との認識が強いという話を聞いたことがあります。 いずれにしても、国を動かすのは所詮、人間、そこにはいつの時代にも共通したエゴが隠されている。そんなことを強く感じさせられたプログラムでした。
  •  (放送)
    枝豆食べたい!
    枝豆って日本発祥なのかな。英語でも日本語で通じるとは驚き。
  •  (放送)
    日本に戻ってからはやや陳腐なんだが
    お母さんがガンで余命いくばくとか、友人たちが居酒屋手伝ったりとか、やや日本に戻ってからは陳腐なストーリー。
  •  (放送)
    何回見ても面白い
    妄想しすぎな料理がどんどん出てきて面白い。日本人じゃ考えつかない材料で料理が出来上がって行くのは爽快。
  •  (放送)
    八王子近隣に住む者として日本機械工業の消防車は実際に見ておこうっと
    前日の12/7に放映された「出没!アド街ック天国 ~宿場町ご当地グルメ 八王子~」で取材した中から、モヤモヤさまぁ~ず向きの所を選んで番組に仕立てたことが見え見えだけれど、紹介される側としてはありがたいだろうな。
    視ていても結構楽しかったから良しとしよう。
  •  (放送)
    ジャパンクォリティー
    ドバイで日本の中古ママチャリがバカ売れらしい
    中国製でも日本で使われたというだけでいいらしい
  •  (放送)
    かっこ良すぎると話題の「企業戦士カレンダー」、地元小樽でも盛り上がっています。
    このカレンダーを作成した㈱北日本消毒のfacebookには早速テレビ取材のことが載せられていました。テレビとSNSは緊密につながっていますね。
    https://www.facebook.com/kitanihonsyoudoku
    テレビ朝日『モーニングバード』から取材が来ました。
    水曜日に更新
    年末のご挨拶用の卓上カレンダーの件ですが
    急きょ、テレビ朝日『モーニングバード』さまから
    取材の依頼がきました。
    12月6日(金)8:00~
    テレビ朝日『モーニングバード』内にて、
    9:30頃からの「全国のカレンダー特集」にて
    1~2分ほど放映されます。
    弊社業務内容・第二埠頭での撮影の再現・社員さんへのインタビュー・
    この『企業戦士カレンダー』を撮影されたカメラマン濱田さんへの
    インタビューなど紹介される予定です。
  •  (放送)
    「石貨とは自分をより良い人間に変えて争いをなくし平和をつくること」と語ってくれたヤップの人
    ピータールエチュグラットさんがその前段で語った言葉もとても印象的だったので、ここに全文を書き記し、レビューとする。
    「スペイン人はスペインの金を持ってきました。そして、彼らが去ったとき、そのお金は持ち帰りましたが、石貨とその価値はそのまま残りました。
    ドイツ人もマルクというお金を持ってきました。彼らが去ったとき彼らのお金を持ち帰りましたが、石貨はそのまま残って価値も変わりませんでした。
    次に日本人が円というお金を持ってきたときも石貨はそのままここにありました。そして、日本人が円と一緒に去ったあとも石貨はそのまま残っていました。石貨はいつでもヤップにあります。石貨はヤップのものですから。
    その後、アメリカ人がドルと一緒にやってきましたが、石貨はいまだここにあります。」
    次に、キャッシュと石貨の違いについて尋ねられてこう説明した。
    「石貨(マチャープ)という言葉は自分をより良い人間に変えていくことを意味し平和ともつながっています。
    一方、外国のお金(サルビイ)はヤップ語のササルビイからきた言葉で、その意味を英語でいうとトリックとかトリッキーとなります。それは自分のためだけに物や富を手に入れることを指します。
    すなわち、石貨とは自分をより良い人間に変えて争いをなくし平和をつくること。一方、外国のお金は自分のために物や富を手に入れることで、そこには少しトリックが絡むかもしれません。」
  •  (放送)
    失業なき労働移動を実現させるためには、キャリアカウンセラーの育成がまず必要だとさ
    日本総研の主任研究員に言われてもなあ。
    「我田引水」とか「泥棒を捕らえて縄を綯う」「飢えに臨みて苗を植う」といった類の話しに聞こえてしまうのは私だけでしょうか。
  •  (放送)
    この二人もすごいな
    日本のピッチャーはレベル高い