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  • <オトナの土ドラ>限界団地【団地にやってきた“最狂のお爺ちゃん”】 #01 (2018-06-02 23:40放送)
    佐野史郎に尽きますな
    このタイミングで始まった新ドラマ!とりあえず視聴したけれど、良くも悪くも佐野史郎に尽きる感じ。昔ながらのまさに限界団地と化しつつある団地に引っ越してきた佐野史郎演じる老人と孫。妙に団地の和、人々のつながりを重要視する老人だが、いきなり2人の住人が死亡する事態が発生する!ウチもそういう点では集合住宅なので結構関心を呼ぶテーマなのかもしれない。
  • タモリ倶楽部 (2016-12-17 00:20放送)
    細かい個数は言えないが(笑)売れてるマイナープラモデル
    団地のゴミ袋とか細かいww
    マシニングセンターって、何?でも、これを買って作る人がいるんですね。モノづくり大国日本。
    最後はまさかの…(笑)
  •  (放送)
    味気ないかも知れないけど
    高齢者にはペットロボットしかないですか?
    猫カフェみたいなのを たくさん作って 
    通ってもらうようにする形態は だめですかね。



    うちの団地は ペット禁止だけど 実際はたくさん飼っている。
    団地のフロアで しょんべんさせる馬鹿がいたので 取り締まりを要望しても
    対処してくれない。
    路上の糞を回収しない 馬鹿も多いし 個人的には 厳密な管理を希望するので

    団地は 個人で飼うのは厳禁にして 猫カフェ方式を希望。


  •  (放送)
    石田徹也の描く、不条理の世界は若者ばかりではなく、誰でも生涯持ち続ける分からないことへの不安や恐れを表現しているようだ。
    ロックバンド”イースタンユース”のエレキと歌担当の吉野寿氏が、石田の「兵士」という作品について次のようにその感想を述べていたのが、特に印象に残った。
    「サラリーマンが背広を着て傘を銃に見立てて、負傷して隠れているわけですよね。団地の中庭みたいなところに。死なないためにはなんとか戦わなければいけないわけですよ。でも、武器が何なのかも分からないし、敵が誰なのかもそもそも分からないし、生まれてきて訳もわからずやれやれと言われて生きてきたけど、戦っているけど、何で戦っているのか分からないし、何で傷ついているのかも分からないけど、とにかく戦わざるを得ないというような、その社会との距離のとり方、取りづらさ、というか、取れなさというか、そういうものに反応したんじゃないですかね。
    あーみんな感じていることなのかもしれないけど、それをこういう風に表現することは出来なかった。」
  •  (放送)
    三重県にある美和ロックの国内シェアはなんと70%

    ドアの鍵のMIWAで有名な美和ロックは、戦時中、東京都大田区から三重に工場を疎開させ、三重県に本社がある。日本住宅公団の団地のドア鍵に採用されたことでシェアを伸ばし、今や、国内シェア70%。

    他にも三重県の日本一が紹介された

    ・土鍋 国内生産の80%シェア
    ・自動販売機の生産で日本一(シェア50%) 日本の中心なので、出荷しやすい
    ・自動車部品や消防車等に使われるゴムホースの生産が日本一