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全 309 件

  •  (放送)
    弁当は高くてもたかが知れてるから。
    海外旅行や住宅系でふっとぶ金額と比べれば桁違いに小さい。

    そんな領域で贅沢し新しい経験を得る。散財に見えて実は堅実な買い物に見える。
  •  (放送)
    水泳を専門にして、それをずっと続けてきたからこそ
    水泳以外の魅力的な選択肢がない。

    そんな感じなのでしょうか。

    年齢的衰えが見えてくるなか、今後の進路をどう考えるか、一般人にも考えさせる内容です。
  •  (放送)
    あえてヒーローは作らずチームの戦いのドラマ
    半沢や花咲舞と比較されがちだけど、このドラマはあえてヒーローを作っていないんだと思う。一見主人公に見える唐沢寿明演じる細川社長も、リストラを強行するわからずやだったりして今ひとつ感情移入できない。でもこれは企業も野球もいずれもチームの戦いだから、あえてそうしていると見るとこのドラマのおもしろさが見えてくるかも。
  •  (放送)
    ここにきて底流のテーマも見えて来た
    連続復讐劇もこの回ではいったん頓挫。さらに上野樹里演じる明日美が、復讐マシンから、一人の人間(女性)に戻れるかどうかというのが底流を流れるテーマになってることが鮮明に。
  •  (放送)
    徐々になぞが見えて来た!
    ますますおもしろくなってきた!しかし一方でこんなに凝ったストーリーだと、やっぱり映画のように一気に見るタイプのドラマだと思う。あんまり連続ドラマには適していない感じもしてきている。
  •  (放送)
    まだまだ話が見えてきません
    登場人物が1人増えたけど、まだまだ話が見えてきませんね。メカのデザインもプラモデルが出ても組みたくなるような感じがしない。話にのめりこめる様な展開が起きるのでしょうか?
  •  (放送)
    映像作品作りを通して見えて来たもの
    被災地の高校生たちの映像ドキュメント作りに映画監督の是枝裕和さんがアドバイス。それぞれの震災への思いが浮き彫りになっていく。Eテレの素材の活用だけど、今回のはたいへん良かった。映像というもの、作り手の思いについても広く深く考えさせられた。
  •  (放送)
    今回も面白かった、来週も期待
    登場人物が多く
    物語の内容がまた複雑

    全員が悪いやつに見えてくる


    アタマの中で整理しながら見るので
    一話見ると、どっと疲れる

    来週も期待
  •  (放送)
    定点観測の面白さに気づかされる
    定点観測なんて普通の人は出来ない。
    この番組はそれを疑似体験させてくれます。
    定点観測だから見えてくるものがあります。
    ホームレスがちょっぴり羨ましくなります。
  •  (放送)
    最初は面白いがだんだん
    この番組は中身があまりにも 極端な説明になり たとえ事実でも だんだん胡散臭くなってきて 見ていて話してる人の事が辛く見えてきてしまう 長く続いているのが不思議
  •  (放送)
    なかなか厳しいスタートだな
    日本版CSIを目指しているという狙いはわかるものの、新しく赴任した班長役の和久井映見はともかくとして、科学オタクのエリート捜査員のメンバー、北村一輝、宮迫博之、薮宏太、谷原章介がどうもそれっぽく見えない。しかも展開もいささか陳腐で爽快感も今ひとつ。大きなシリーズ通した隠しテーマは垣間見えているけれど、それだけだと継続視聴に厳しいというのが正直なところ。
    この月曜8時枠は数字はともかくとして大人向けの刑事モノ枠として楽しんで来ただけに、ちょっと残念だなー。
  •  (放送)
    期待して無かったけど、なんか良い
    なんか青春っておじさんが思う要素満載でした。
    痛さと恥ずかしさとでも前に行かなくちゃっていう焦りと…。

    それと二宮くんいい感じです。先生に見えてきました。
  •  (放送)
    くだらない!だがそれがいい!
    どうしようもない内容だけれど面白い。
    ロボットもデザインはかっこよくは無いのだけど何故かかっこよく見えてくる。
    エロ表現もここまでおおっぴらだと清々しい
  •  (放送)
    理研は捏造・改ざんの罪で小保方さんの科学者生命を絶ちたいのか。
    1時から始まった小保方さんのライブ会見をNHKで視聴し、中継終了と共にこの「ミヤネ屋」にチャンネルを替えて最後まで視聴した。
    その上で私の率直な感想を題名欄に記載した。
    この番組の中で、大島さと子という人が次のようにコメントした。
    「唯一分かったことは小保方さんがやっぱり未熟で不勉強で研究者としては足りないんだってことしか、今の時点では見えてこないのが非常に残念ですね。」
    なぜこんな未熟で不勉強な人をコメンテーターとして出演させるのか、ただただあきれるばかりだ。もう少し適切なコメンテーターはいると思うけどなあ。
    このことから評価は3とした。
  •  (放送)
    まあ、結果は見えてますよね
    それにしても、ビッグダディや西川史子など炎上演出が酷いですね。
  •  (放送)
    刃物職人すごい
    番組の企画はありがちですが、刃物職人の凄ワザの片鱗が見えて、次回の刃物メーカーとの対決が楽しみです。
  •  (放送)
    万葉の時代には言霊(言葉に宿る不思議な力)が信じられていた。
    だから、歌に言霊の力を込めることによって、荒魂(あらたま:悔しい思いで死んだ魂)を鎮魂して、和魂(にぎたま:平和な魂)にすることができた。
    万葉集の歌は鎮魂歌(レクイエム)につながっている。
    「歌は時代の顔。」
    「万葉集の歌を読んで古代史を見ると古代史が立体的に見えてくる。」
    こうした説明を聞いていたら、万葉集への興味がどんどんと湧いてきた。
  •  (放送)
    涙でましよ!
    佐藤浩市がよい!大和田常務ではないが、大和田常務に見えて笑える。
    一番好きなのは太田さんのすきっ歯であ〜る
  •  (放送)
    鶴竜の横綱昇進が見えてきた
    モンゴル横綱大勢が着々と!!
  •  (放送)
    生活保護の一件から
    河本だめだわ
    面白くない
    人の良さそうなふりに見えてしまって。
  •  (放送)
    ここにきてリメイクの意義も見えて来た
    地球、そして日常の美しさ、儚さ…。今だからこそ、かつての名作をリバイバルする意味が少しずつ見えて来た感じもある。
  •  (放送)
    人間じぶんがどう決めるか
    人間じぶんがどう決めるかなんですね。

    色々と動くことで見えるものも見えてくるのが
    為になりました。
  •  (放送)
    いよいよドラマは佳境へ
    秘密めいた家族の真相が見えてきましたが、どういう風に繋ぐのか、興味しんしんです。
  •  (放送)
    デンマークの空手道場の熱気には驚いたなあ。
    ホムカミ ~ニッポン大好き外国人 世界の村に里帰り~の切り口もなかなかいい。
    普段着のお国柄が垣間見えておもしろい。
  •  (放送)
    面白い企画です
    山ちゃんの選ばれなさが群を抜いていました。各人のセンスも垣間見えて大変に面白かったです。
  •  (放送)
    仲の良さの裏側が徐々に見えて来た
    山荘での仲間たちにも徐々にほころびが見えつつある。でもテレビドラマなのだから、ちょっとストローク長過ぎでは?
  •  (放送)
    2回目も視聴
    やはり軽いタッチで楽しく見られたし、刑事たちのキャラクターづけはじめ、役割も見えて来たところ。ただエンディングとか毎回このパターンっていうのはちょっと飽きないだろうか。継続視聴意欲ちょい微妙…。
  •  (放送)
    最近ではベストの内容「希望の日本」が見えてきた
    水洗トイレが遅れているのは下水道システムというゼネコン社会が徹底しているため。何でも流す都会の下水道システムは崩壊した原発が放射能まみれの水を保管して漏水している姿が未来の姿。下水道システムをケニヤ式に変える日も遠くはない。
  •  (放送)
    中華街に赤が多い理由
    普段からよく行く横浜中華街も美の視点から見れば面白く見えてきました。
  •  (放送)
    半ば官兵衛半ば信長は二兎也「凡子」
    ●エピソードの焦点がどこにあるのか、はっきりしない回。
    (多くの視聴者が詳しく知らない)官兵衛の描写が足りず、すぐに成長してしまって、感情移入する暇がない。
    “半ば進み半ば退くは誘(さそい)也「孫子」”とか言われても、「賢くてニューゲーム」のように見えてしまう。
    (多くの視聴者の記憶に頼っている)信長、藤吉郎のエピソードは、今は要らないのではないか?

    脚本は、作:前川洋一、脚本協力:穴吹一朗の二人のクレジットがある。おそらく、この後のことを考えてこの速度で進めているのだろうが、“シリーズ構成”的な人はいないのだろうか?

    ●音楽の菅野祐悟さんはまだ若いが、安堂ロイドの音楽も手がけていたのだなぁ。
    ●藤村志保さんのナレーションは、ちょっと好きになれない。
    ●おたつの幼少期の三池怜菜さんはいいなぁ。ググったら空手姿の写真が出てきて、これもいい。
  •  (放送)
    レーシック手術の危険性
    手軽に見えても目にメスを入れる手術。費用だけではなくて信頼できる病院を選ばないとダメですね。
  •  (放送)
    先が見える?
    同じような番組が多いので、なんとなく先が見えてきます。予想を裏切ることを期待しています。
  •  (放送)
    脱帽だよね!
    本当にGACKTには脱帽だよね!
    あそこまで的確に答えられると、他の人達が可哀想に見えてくるよ。
    GACKTには、絶対に間違えないで欲しい…と願ってしまう。
  •  (放送)
    大きな展開ある?
    ユグドラシルの陰謀がちょっとだけ見えて来た
  •  (放送)
    なんだかCMって
    浅い。こうすれば面白いだろ?という作り手の心理が見えて気持ち悪い。
  •  (放送)
    ベタな展開に見えて…
    実は一話一話しっかり見ていくと、結構良い話が多かったりします。
    お決まりのシーンが毎回入るなど、基本的に物語の設定はわかりやすくできているので、途中から見ても楽しめます。
    最終回ではエンディングの紙芝居を担当していた鉄拳さんが素顔で登場するなどちょいちょい小ネタを挟んできてます。
  •  (放送)
    最終回は盛り上がった!読後感もいい意味で余韻あり。
    4回シリーズながら、楽しめた!西島隆弘くんも、こういうちょっと優柔不断な現代っぽい若者の味をよく出していていい演技してた。
    レーティングとかはイマイチっぽいけど、一つには、長谷川(西島隆弘)と澤田(塚本高史)の2人と葵(伊藤歩)のラブストーリーっていうのが最後の方になって見えて来たこともあると思う。初回などは完全に企業ドラマの色合いが強かった。テーマ曲の「As Time Goes By」がまさにテーマだったんだ。
    小物の使い方含めて、かなり深く楽しめたのに、ちょっと惜しかった。
    ハニー・トラップと放送時期が重なったのもあんまり良くなかったかなぁー。
  •  (放送)
    たかっしー最高
    ふなっしーのパロディをここまで面白くやるとはww
    中の人が普通に見えてしまうというもの最高。

    モー娘。は可愛い子ばっかりになってた。これはまた人気がでると思う。
  •  (放送)
    今シリーズならではの深みも!
    相変わらず飛ばすし、パロディやら深読みポイントも満載なんだけど、今シリーズならではのテーマみたいなものも見えて来て面白くなって来た
  •  (放送)
    3億円事件との関連
    3億円事件との関連性が少しずつ見えてきました。今後の展開が楽しみです。
  •  (放送)
    買ってきたナメコでもこんなに胞子が出るの?
    82歳にしてデジタルガジェットを使いをこなし植物と対話しながら撮影するドキュメンタリー。
    自分達の足下にもあんな生き生きとした世界があったとは、理系には何か新たなシステム構築のヒントが見えてきそうで目からうろこでした。
  •  (放送)
    地面を這いつくばり道路を横切ろうとするナマケモノが異様
    木にぶら下がったり寝転がったりしていない、移動中のナマケモノは、異形の人間のようにも見えて新種のエヴァか巨神兵かと思いました。

    wikipedia ナマケモノ頁
    http://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8A%E3%83%9E%E3%82%B1%E3%83%A2%E3%83%8E#
  •  (放送)
    親と同居する35~44歳の未婚者が約300万人、同年齢の6人に1人という状態はもはや社会病理現象だ。
    甘えがあるとか、子離れできないとか言っていないで、なぜそうなったのか、もう少し原因別に分類しないと実態が見えてこないのではないか。
    この中には親子相互依存症と名付けてもいいような発達障害もありそうな気がする。
    親がまず精神科医等のカウンセリングを受けることが解決の糸口になるかもしれない。

    日本社会の抱える病理は複雑で深くなってしまったなあ。
  •  (放送)
    20年間同じ風景を描き続けた画家。生きている画を描きたい。
    中川一政の言葉。

    画の勝負は美しいとか醜いとかいうものではない
    生きているか死んでいるかが問題だ
    美しいように見えて死んでいるものがある
    みにくいようにみえて生きているのがある
  •  (放送)
    黒沢がお笑い芸人になろうと思ったのがスゴイ
    女版ダチョウ倶楽部という現在の立ち位置が当時見えていたわけでないし、養成所で相方2名と出会っている。
    加えて人見知りでコミュニケーション難。
    本人には見えていたのか、この軌跡は。
  •  (放送)
    「軽い気持ちでヤラナイってことを分かってほしい 」14歳ママより。
    スタジオがいちいちシーンとなるんだよね。ギャルママの話の時も。本人が未熟で認識できていない「生々しい痛さ」をテレビでさらけ出す公開処刑にも見えてくる。
  •  (放送)
  •  (放送)
    吹いたら負け→「僕、こう見えてプロのピアニストなんです」
    「僕、こう見えてプロのピアニストなんです」という小学校5年生がスゴイ。

    ガラポンTV保有者用頭出し再生リンク
    http://garapon.info/play/1SJP00231350298800:480
  •  (放送)
    ”全盲のピアニスト”ではなく、ピアニストである僕がたまたま全盲なのである。辻井伸行
    辻井伸行の言葉を聞いて思った。
    彼が見えているという色はもちろん、僕らが見えない雰囲気だって、辻井は心の目で見えている。
  •  (放送)
    過労死寸前、ケガで救われたかも。「当日、午前中のことも覚えていない」、「今どこにいるかも分からない」
    これはケガで入院する前の収録かな?スギちゃん、目に見えて疲れているネ。
    「当日、午前中のことも覚えていない」、「今どこにいるかも分からない」。
    こんな状態で仕事していたらケガしちゃうだろうな~。