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全 309 件

  •  (放送)
    グロいけどおもしろい。
    カムイの目的は見えてきたが、対抗するシビュラの思惑が見えない。
    常守の色相を濁らそうとしているのか?それとも別の目的が隠れているのか?

    このクール終了であればあと3回…。
    「見逃せません」って言いたいが、ガラポンなので見逃しはしませんがね。(笑)
  •  (放送)
    武士の演奏が終わり今週は絵美のターン
    気が強そうに見えて小心者で繊細な武士の演奏が終わると、観客はもちろん審査員も大絶賛。実は最近のコンクールなども総なめにしていることがわかる。一方の絵美は最近の活躍はあまり振るっていなかった。しかし彼女は演奏にむらっけがあり、最近目立った成績が残せなかったのはライバルたる相手がいなかったがためのことだった。彼女がピアニストを目指すこととなった原因である公生が現れ気力が充実した彼女の演奏は、武士のあとでさえなお素晴らしいとわかるほどのものだった。
  •  (放送)
    鹿矛囲の真の狙いが見えて来た!
    ココまで来ると、常守監視官のサイコパスが濁らない方がかえって不自然にもなってくるな。そろそろ第2シリーズもクライマックスかな?
  •  (放送)
    演出の力不足を感じる
    スガって技量も人格も優れた強豪ファイター(セカイ曰く本物)のはずなのにウイニングナックルの威力を見誤って倒される場面はあっけなさすぎて単なるマヌケな奴に見えるし、最終決戦で満身創痍の百万式がビルドバーニングに一矢報いようとして自壊してしまう場面も、ただビルドバーニングが頑丈なだけのように見えてしまう。
    尺の都合だろうけど、もうちょっと上手く演出できなかったものか。
  •  (放送)
    ホンダ F1 復帰 挑戦
    ホンダが 新しいハイブリット グレースを 販売開始 トヨタと違い 常に 一歩先を行く 快適さの提案をしてきたが F1を 撤退したあたりから 陰りが見えてきた やはり ブランドイメージが いかに 大切か
  •  (放送)
    ぶっ飛びすぎて予想できない展開!
    話が見えてきたと思ったらまたとんでもないぶっ飛び方で、毎週いい意味で唖然としてしまう。あんなにウザったいと思ってた霜月監視官が可哀想に。しかしちょっと作画やばくなってきたね。
  •  (放送)
    現代のディズニーはこの人
    ジョンラセターのディズニーアニメに対する功績は計り知れない。会議の席上での発言の深さも凄い。ネタバレに見えても彼の発想の源は見えい。これが創造力だ。
  •  (放送)
    懐かしいもの いっぱい 忘れてた
    ルーレットおみくじ あったよね 喫茶店に 必ず灰皿とこれ テーブルにあったね 作っているところ 見えて面白い ウォッチバンドカレンダー 便利で よく使ってた
  •  (放送)
    少しずつ見えてくる全貌。続きが気になってしょうがない!
    セカンドシリーズの不気味さと、主人公の成長っぷり、そして新人監視官のウザさっぷりが凄い。
    そして、だんだんと見えてきた鹿矛囲の狙い。

    話の全体としてファーストシリーズと同じく、シビラシステムは正しいのかというテーマではあるけれど、ファーストよりもグッと引き込まれていく感じがします。

    なんとなく攻殻っぽい気もしますけどね。
  •  (放送)
    今週のことわざ「絵に描いた餅」の落としどころは?
    まだ、見えてこない。
    それにしても、泉ピン子、配役の上とはいえ憎たらしいなあ。
  •  (放送)
    きっと水戸黄門的な楽しさなんですね
    いやー、最高に面白いです。最後はなんとなく見えているので、はずれのないドラマで、もしかしたら水戸黄門みたいにロングセラーになるかもしれませんね。
  •  (放送)
    センシティブな問題なんですね。
    貿易関係の職についていると、日本国籍の人以外の同僚上司にあまり違和感のない感じがしている。まぁ好き嫌いは別ですが…

    こんなに反響があるって、かなりセンシティブな問題なんですね。

    実際、制度もちゃんとしておかないで全面的に解禁とかしたら日本国籍を持った人が困るのは目に見えている。ちゃんとやってね政府。

    でも建設業とか体力勝負の仕事は日本の人口における若者の人数が少なくなる今後は、ロボットを含む機械か海外の労働者に頼るんでしょうね。難しい問題です。
  •  (放送)
    カムイの正体が徐々にみえはじめる
    伏線も張りつつ、回収もして、徐々にカムイの正体目的が見えてきそう!
    結構エグい表現も増えてきてるのでより大人向けになってますね。

    救いのない感じも結構好きです。シビアなことはシビアに。
  •  (放送)
    よくできた ドラマ それぞれの 心の変化が 面白い
    親友の」女同士が いれかわって しまって 今まで 気づかなった 生き方 親友の こと いろんな ことが 見えてくる 浮気相手に 入れ替わって それを 屈辱と とらわれず それぞれが 現実を 受け入れて いく 様子が 面白い いろんな 失敗を すると 自己嫌悪に 陥り 自信喪失に なり 無気力 果てには うつ状態に なっていく姿を 周りに よく見るが 本当は もっと 自分jを 理解し 愛し 一生懸命に 生きていることに 賞賛してあげなければ かわいそう きっと 他人と 入れ替わることで それに 気づくの だろう ドラマの 彼女たちも いろんなことを 乗り越え 最後には 本当の 自分を 手に入れるのだろう この先が 楽しみです 
  •  (放送)
    将来の水道にとても不安を感じる
    地方は、人口が減ってくるが、ある地域が、一気に住む人が0になるようなことはありえない。

    そうすると、たとえ、ある地域に1軒しか住んでいる家がなくても、水道管はそこまで敷いておかなければならない。

    一度敷いた水道管をなくすことはかなり難しいだろう。

    今後、地方の水道事業は破綻状態になるところが増えてくるのは目に見えている。
    水道料金が跳ね上がることは避けられないだろう。
  •  (放送)
    エリーお米研ぐの上手くなってる!マッサン16
    エリー頑張ったね
    凄く上手くなってる

    マッサンは社長に頼まれ銀行のお偉いさんの接待にいくわけだが、、、、
    その料亭であの野暮ったい鴨居社長に遭遇!
    はてさて融資の増額は上手くいくのか

    堤真一が映画舞妓ハーンのあのキャラクターとダブって見えてしまうのは私だけだろうか
  •  (放送)
    市民の視線というタイトル付け
    市民の視線というタイトル付けは素晴らしい
    ところどころに出てくる野次馬のことなんだけれども
    野次馬というよりスマホカメラ
    最後のマンションで出てくる「市民の視線」が何を物語っているか
    事故現場を撮影する事を不謹慎だとは言い切れないし
    多分現場に居たら自分も撮ってtwitterなんかに上げちゃうんだろうけど
    最後の方の、スマホ掲げて撮影している野次馬のイメージを観ると
    ちょっと色々考えさせられる

    海原はるか師匠でてたかな
    暗いシーンでワンセグだと画質荒くて田山涼成に見えてた
  •  (放送)
    シリーズ通してまぁまぁだったかな
    全回を通して視聴。ストーリー展開はテンポよく惹き付けられる出来。
    聖女なのか?それとも悪女なのか?視聴者も惑わされながらも、最後は結局一人の男を愛した普通の女性だったという悲劇を描きたかったんだろうけれど、広末の演技が一本調子に見えてしまったのが感情移入できなかった点だろうか。ちょっと惜しかったところ。
  •  (放送)
    投資家の話題になってた番組
    経済を気にしている人には、もう既にわかっている内容ではあるが番組として制作された物を改めて見ると実感が湧くと共に、更に悪化していく未来が見えてくる。
    アベノミクスの弊害なのか?或いは元々こうゆう流れになる運命だったのか?
  •  (放送)
    兎に角新鮮なネタが面白い
    ネタの多くは衛星番組などの海外モノが多いのですが、絶妙な切り口で毎回笑わせてくれます。本来はシリアスなリアリティショーなのに、何故か、お笑い番組に見えてしまいます。製作陣の努力に拍手。
  •  (放送)
    逸ノ城は凄いけど稀勢の里が残念すぎる
    立会い2回も合わず(稀勢の里が出れず)3回目で
    ようやく合ったかと思えば逸ノ城が変化して
    稀勢の里が対応できなかったように見えて残念だった。
    逸ノ城ますます楽しみになってきた。

  •  (放送)
    相変わらずストレートすぎる兄弟たち
    上から下まで、直情径行の兄弟たち。でもとりあえずみんな幸せになるっぽい形で終わりが見えて来たのかなと思ったら、次回予告ではもうひとつ波乱がありそうだ
  •  (放送)
    斬新だし結構面白いドラマだと思う。
    引きこもり、家庭内暴力、一家心中に見せ掛けた謎の連続殺人、認知症を患う家庭内問題、ある母子を匿うクセのある刑事、惹きつけられるものがあった。始めは夫々の繋がりが良くわからず見ていたが、第8、9話位から漸く繋がりが見えてくるドラマ。今までにあまり無いストーリー、結構面白かったかも。挿入歌のAndropのShoutも、このドラマにあっていたと思う。
  •  (放送)
    格闘技ちょっとやりたくなりました
    具体的に練習風景とかみると、芸人の違った一面が見えて面白かったです。
    他の方も書いてますが、レイザーラモンHGのシュートボクシングもプロレスの違いには電車でみてて吹きました。
  •  (放送)
    バスジャックの正体が明らかに
    いよいよ、正体が見えてきました。
    バスジャック犯も、セクハラオヤジも。
    すっごく面白いのに、全然話題にならないのは残念。
  •  (放送)
    日本2連勝・・・今日勝てば
    トルコに全くバレーをさせなかった日本。
    新しい戦法にとまどってるのかな?

    今日の中国戦に勝てばこのシリーズ初のメダルが見えてくる。
    頑張れニッポン!
  •  (放送)
    北川景子さんは好きですけど。。。
    北川景子さんは好きですけど。。。正直、ドラマそのものはワンパターン化してしまって、興味がなくなって、見るのがめんどくさくなってきました。以前のシリーズのテイストを大切にしているのは理解しますが、ストーリー、セット、音楽など何も変わらないので、どの話しを見ても、同じに見えてきました。キムタクの嫌いじゃないし、他の出演者もすばらしいですけど、飽きた!
  •  (放送)
    冒頭、坂本龍馬と高杉晋作両名の書に心打たれた
    真贋はともかくとして、二人の英雄的志士の詩も大変素晴らしかった。
    度量の大きさ、覚悟、見えている世界が半端ない。
  •  (放送)
    社会主義の失敗(と成功部分)
    個人崇拝を行ったがゆえ北朝鮮の農業の失敗はわかりやすかった。

    一方、「社会主義にならないようにと資本主義国家(社会)が変わり、労働者の待遇が良くなった」って池上さんいってたけど、ソ連崩壊により社会主義は自滅したので、今後は資本主義は労働者をおざなりにしていくのか?

    日本の現状を見ると厳しい状況が見えているような…。
    今後の肝でしょうね。



  •  (放送)
    だんだんと真のテーマが見えて来た!
    「悪は伝染し、姿を変えて受け継がれこの世界に増殖していく」そのスパイラルから果たして逃れられるのか?そして杉村三郎の職場でも、家庭でも、次々に波乱の予感・・・。
  •  (放送)
    ペテロの葬列、と二本立てお勧め。
    だんだん、筋が見えてきて、一気に展開しそうな予感。次が楽しみです。
    同時に放送が進んでいる、ペテロの葬列、二本立てで観てるといいかも。そっちは謎が深まる一方。
    お勧めです。
  •  (放送)
    バランスよい構成で好印象
    武井の演技は嫌いではないけど、性格の良さが出てしまいどうしても薄く見えてしまうのが玉に瑕。でもこのドラマでは殆ど感情を出さないキャラ設定なのでとてもいい。その分、真矢を頂点とした脇役たちが確り人間くささを演じていてバランスがいい。それとなく犯人ほく見せて実は全然違う人が犯人だったと言う演出も手を抜いておらず、今後が楽しみです。
  •  (放送)
    若者たち2014??
    今期一番の期待しているドラマですが、初回は???演者の熱演は期待通りなれど、制作サイドは???例えば一話でクライマックスの蒼が乗込むばめん。喧嘩の勢いでつい妊娠したら付き合ってくれるかと とつい言ってしまう場面だが、今の若者はもっと賢く、そんなことはつい言わない。これだけでも、演出家の奢りが見える。口に出さなくても視聴者に伝える演技力がある役者なのに、実に雑に見えてしまう。大体若者たち2014と言いいながら全然2014の若者たちの代表を描けていない。一体何時の人と思ってしまう。結局今の若者も知らない、調べもしない 押し付けがましい思い込みの人物の描き方に集中出来ない。くどいようだが演者の熱演はそれだけで見る価値ありだが、高額所得者のフジテレビ社員がイメージだけで貧困について語る今のドラマスタイルが続くのであれば、見ないかなぁー。少なくともあと1回は見ます。
  •  (放送)
    ユマニチュードすごい
    20分で2年間歩けなかった人を歩かすことに成功。
    担当介護士さんも涙・・・

    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7D701405857600&t=1350

    でも、この技術って30年以上の歴史があるらしいですよ。
    普及しないのは簡単そうに見えてとても難しい技術なんでしょうね。
  •  (放送)
    蓮子の愛は貫けるのか?
    蓮子は帝大生にベタ惚れ。周りが何も見えていない状態。恋い焦がれている時は誰しもがこのような状態になっているものだという事が蓮子の演技で上手く表現されてます。
    花の兄は何もかもお見通しみたいな感じだけど、恋愛経験あるのか?
    ますますこれからの展開が楽しみです。
  •  (放送)
    残業代ゼロ法案導入で、働き方が変わるのかを論じてほしかったのに・・・
    「労働時間に上限の設定を」という主張では、働いた時間ではなく成果に応じて給与を払う「ホワイトカラー・エグゼンプション」の体制化で、働き方がどう変わるのか、が見えてこない。
    「成果」で給与が決まる制度は給与の出来高払い制度ではないかと考えている当方の疑問には今回も応えてもらえず、不満が残った。

    クローズアップ現代「働き方はどう変わる~“残業代ゼロ”の課題~」
    NHK総合 東京2014年7月2日 00:10:00(00:26:00)
    新たな成長戦略で注目される雇用改革。「時間」でなく「成果」で給与が決まる制度が盛り込まれた。長時間労働に陥らない働き方をどう作るか、今後の制度設計を考える。
    Like4点
    「成果」で給与が決まる制度って、要は給与の出来高払い制度のようだな。
    例えば、一番の労働者が期末に100の成果を挙げ、その他の人達が50とか60とか30の実績にとどまったとすれば、その出来高に応じて成果給与は按分される。
    だから成果給を上げるためには、自分の出来高を期末までに増やすしかない。
    時間をどんなにかけたって出来高が上げられなければ、給与は増えない。
    成果主義とは成果を挙げれない人の給与を低く抑えるところに、秘められた本質がある。
  •  (放送)
    かのうでんすけが不憫でならない
    蓮子は念願の駆け落ちをしてしまった。これまでの辛い結婚生活に終止符を打つ事ばかりを考える日々だったのでしょう。
    しかし伝助の蓮子を愛する気持ちは何となく伝わってきていたので、同じ男として不憫でならない。
    嘘をつくときの色々な様子が現実的で何か自分に重なる部分が見えてハラハラしました。
    今後の展開が楽しみです。
  •  (放送)
    毎回注目のシリーズなんだけど賛否ありかな
    この時間帯の番組はいつも楽しみにしている。今回は子供の頃の夢が叶う人って何人くらいいるの?卒業文集の夢、叶いましたか?を一般ピープルに取材、そのうち、何人か(今回は2人)は実際にお宅までお邪魔して、その夢の顛末を取材してしまおうという企画。
    その2人、プロ野球選手を夢見た人、そして公務員(えらい人)を夢見た人、いずれも夢は叶わず、今があるという2人への取材はたいへんおもしろかった。注文をつけるとしたら、その他一般ピープルの取材のときにバカリズムと高橋真麻のスタジオの2人がちょっとでもバカにしている感が垣間見えてはいかんでしょ。あと2人を取り巻く若者たちも要らないかな。
  •  (放送)
    やっぱりSMAP草なぎはどこかで歪んでしまった。人を愛せない。
    2日に放送したフジテレビ系『ホンマでっか!?TV』に草なぎ剛が出演。番組コーナー「ホンマでっか!?人生相談」で、「僕は人を愛すことができません」と告白した。

    草なぎは、「今年40歳になるんですけど、もしかしたら本当に人を愛すことが出来ないんじゃないかなと思って」と、相談の経緯を語った。

    専門家から「女性に惚れたことは?」と質問されると、「ありますよ。恋愛もあります」と答えた。しかし、「タレントじゃないですか、僕らって。だから『もう一人の自分』を気にして、ぶっちゃけ『この方と付き合ったらどう見えてるのかな』と思うこと自体、本当に愛してないんじゃないかな」と思ってしまうと、その悩みを明かした。

    そして、最近は人生で一番「愛って何かな」と考えていると明かし、「好きという気持ちだけで結婚できないんじゃないかな」と、現在の思いを語った。

    草なぎの発言を聞いた心理学や脳科学の専門家らは、「価値観の合う女性と結婚すると愛は後からついてくる」として、「家族を持つことで愛する気持ちが生まれる」とアドバイスした。

    これに対してネット上では「草なぎ剛正直にさらけ出してたな」「草なぎさんって本当に真面目だよね」「ホンマでっか草なぎの意見にかなり共感」などの感想が寄せられている。

    http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20140703/Gree_156680.html
  •  (放送)
    6月24日(火)放送内容 《 WBSログ 》
    「WBS=ワールドビジネスサテライト」放送ログを残します

    ※すみません、少しばかり海外に出張に行ってたため時間がなくWBSのログを残すことができませんでした。楽しみにされた方には大変申し訳ないのですが、これから随時アップしていきますので、ご了承いただければ幸いです。

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    そしてこちらでは文字制限があり、最初のネタ以外、項目のみの掲載ですが
    詳細なログに関しましては、下記のブログ(私の個人ブログ)にてご確認いただければなと思います。
    http://ameblo.jp/tessei-iwai/entry-11888349885.html

    ================

    ワールドビジネスサテライト 6月25日(水)放送内容

    (※最初のネタのみ詳細を記載、それ以降はブログにて)

    ▽街を走る!新・燃料車
    ( ↑特集」など一部クリックできないものもあります)

    ガソリン価格の高騰であらためて注目を集める代替エネルギー。きょうは「水素」を燃料に使う車と、環境に優しい新しいディーゼル燃料の開発が発表されました。実用化は見えているのでしょうか?
    トヨタはきょう、セダンタイプの新型燃料電池自動車=FCVを今年度中に発売すると発表しました。価格は700万円程度。FCVは燃料に水素を使っているため、燃料を供給する水素ステーションが不可欠ですが、来年度の水素ステーションの目標数は100ヵ所にとどまっており、普及までかなり時間がかかると見られています。
    一方、いすゞ自動車はきょう、社員向けの定期運行バスに、ミドリムシから作った燃料を使うと発表しました。軽油にミドリムシの燃料を1%混ぜます。ミドリムシ燃料を開発しているのは、ベンチャー企業のユーグレナです。今後、いすゞとの実証実験を経て、最終的には100%のミドリムシ燃料の開発を目指します。


    ▽スマホ通話「定額」横並びに

    ▽【特集】“ 共創 ” でヒット生み出せ

    ▽進化するシステム風呂

    ▽【トレたま】偽物を見分ける 

    ▽日本の人口 24万人減少

    ▽法人税改革案「広く薄く」

    ▽サークルKが本格カフェ

    ▽日朝協議 来月1日開催

    ▽ “ 恐怖指数 ” 7年ぶり低水準

    ▽米 起業しやすい都市は?

    ▽クラシックでもハイブリッド


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    《WBSを観て…》

    今回の特集では「共創」が取り上げられていた。

    消費者と共に、新商品やサービスを創っていくこの取組み。

    番組では取り上げられていなかったが、
    一緒になって考えた消費者は、きっとそれが市場に出た時に優越感を感じるだろうし、SNSや口コミでその商品のことを勝手に宣伝してくれるだろう。

    そしてなにより、増々その企業のファンとなることにつながると思う。


    今後、この共創は新しいマーケティングとしても注目を集め、より広がっていくと確信する。
  •  (放送)
    オシムに日本はどう見えてるんだろう
    60年以上も、戦争も内戦もない日本。
    今の日本を見て、オシムは、どう思うのだろう、とふと思った。
    無かったことには出来ない過去を、スポーツという文化で、乗り越え続けようとする姿勢に、胸を打たれた。
    無かったことにはできないが、やめる道を選んできた日本、オシムはどう見てるのだろうか。
  •  (放送)
    ドラマの最終回はなかなか良かった!
    最終回は良太と稲見静香のラブストーリー。ちょっと先が見えてしまったところもあるけれど、SNSをうまく使った感動的なエンディングだった。このドラマシリーズは今のSNSのちょっと先をドラマ本編に自然かつ効果的に取り込んだ作りだった。
  •  (放送)
    いつもと手法を変えた構成
    定点観測の面白さと、そこから見えてくるものに魅力があった番組だったが、今回は手法を変えてカメラが移動。
    点ではく、線で時間を見せていた。
    こんな番組なら民放にたくさんある。
    NHKにしては珍しい失敗作。
    と私は思いましたが、さて、あなたは?
  •  (放送)
    なせに人気でないのかね
    個々の話しはなにがなんだかだが、つづけてみれば全貌が見えてくるタイプのお話しということが、うけないのかね。個々の話に、かならず盛り上がりがないといけないっていう縛りでもあるんかいな
  •  (放送)
    絶対悪。人の仕業ではなかった。
    人は、見える物や感じられる事を頼りに、社会性やモラルをあてがい、日々の生活の中で善と悪を判断している。些細な事から一大事まで。突き詰めれば非常に哲学的な内容となり、多くの人々は判断し難い状況に陥ってしまう。故に、幼き頃から、道徳教育を受け、道に迷わぬように育てられるのだと思う。

    最終回の事件は、全く、それこそ罪の欠片こそもない少年が無残に殺された。無差別誘拐殺人である。親にとってこれ程までに不運で残酷な事があるだろうか?何故?うちの子が?と何万回考えあぐねても決して答えは出ない。悲運としか言いようのない事件であった。

    実際の事件ならば、こんな事は口が裂けても言えないが、あの犯人の言うとおり、世の中には必要悪というものが存在する。認めたくは無いがある。それによって、平和ボケした社会や弛みきった人間心理に緊張感が戻るというものだ。

    犯人・アンドウはその執行人だっだというのか?いや、人を震撼させる絶対悪の執行人は人間ではなかったのだ。身震いがした。本当に怖かった。

    ダークサイドへ連れて行かれたであろう、石川。検死の彼女の言うとおり、本来見えてはいけないものが見えていた結果がこれだったのか?

    これまでになかったスタイルの刑事ドラマ。終わってしまうのが惜しいです。いろいろと考えさせられる、毎回楽しみなドラマでした。続編があると嬉しいです。

    ありがとうございました。
  •  (放送)
    2つのドラマの軸が1つになってきた
    会社の存亡と野球部の存続、この交差してきた2つのドラマが次第に一つの軸になろうとしている。うまいなあ。開き直ったような半沢感もよしとしよう。

    意外だったのは、笹井専務があれほど敵対心むき出しになったことだ。てっきりスタート直後は、憎まれ役を買って出ながら、会社のために尽くしてくれると思っていたのに。いや、「私にとっての敗者復活戦」の行動が、笹井専務にとっての会社の尽くし方なんだろうか。

    相変わらず男目線のゴリゴリのドラマだが、男には大変見ごたえがある。女性にはどう見えているのだろうか。
  •  (放送)
    沈黙シリーズは設定は違えど中身はみんな同じに見えてしまいます。
    沈黙シリーズは設定は違えど中身はみんな同じに見えてしまいます。もう少し変化を付けてくれないと飽きてしまいます。
  •  (放送)
    フォーエバーのスタンドは桁外れ〜
    7人の刺客のうち、今回の敵はフォーエバー。オランウータンのスタンド使いというのも異色ながら、誰にでも見えて実際に乗れる巨大な船そのものがスタンドというのも異色の回。とはいえけっこう負けるときはあっけないんだが。
  •  (放送)
    原作よりも少女が可愛く見える
    これだか普通に可愛く見えて、しかも名前まで付けられてしまうと、意味ありげに感じてしまいますが、はたして。ほかは原作どおりだから何もないと思いますが。
  •  (放送)
    インドの魅力が表現されてましたね。
    インドには、何度かお邪魔してますが仕事が目的なので観光は殆ど出来てません。また、インドは広大かつ奥が深い。ダイナミックレンジが広いとでもいうか、あまりにも見るべきものが多すぎるという印象。どれだけ観てもきっと観尽くせない魅力の国なんだろうな。と思わせてくれる番組でした。ここ数年とくに目に見えて街(大都市部)は、近代化されていると感じています。この番組で見るインドは、インドの魅力のごく一部なのは間違いないですが以前に比べて日本人にとっても行き易くなっているので仕事以外の目的でも行ってみたいな。と思わせてくれる内容。保存版(お気に入り)登録しました。