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  • ホンマでっか!?TV【古田新太の怒りが止まらない!?▽もしも一発当てたかったら】 (2015-10-28 22:45放送)
    自己中心的な脳を持つ人のメリット
    自己中心的であるということは、一般には当然否定的に認識されているものであるが、肯定的に捉えることのできる点について、科学的な視点から捉えられているのがたいへんユニークであった。また、無料通信アプリ「LINE」で用いられるスタンプの販売時に使えるコツ、写真の撮り方に対する新たな知識も増える、内容が多彩な番組となっていた。
  • プロフェッショナル 仕事の流儀▽10周年SP プロフェッショナル×岡村隆史 (2015-10-26 22:00放送)
    岡村隆史の自分探し旅って感じ。
    10周年記念としての「プロフェッショナル」の特番でなければ、好きなんだろうなぁって感じで終わったであろう番組。トーク番組としてもあくまで岡村視点なので岡村としては良かったのかもしれない。普通のトーク番組って感じでしかみれないなぁ。

    でも、その中でも坂東玉三郎の語る生き方は、ロングタームの明確な目標ではなく今与えられた仕事を精一杯やる、そのためには何をすべきか、それがその次につながるみたいな。
    原始仏教の教えにつながるようなことを言っていることに非常に興味を持った。

  • クローズアップ現代「政治に関心ありますか?~“18歳選挙権”導入へ~」 (2015-10-22 01:00放送)
    “18歳選挙権” に伴う「主権者教育」で学んでほしいこと
    それは日本が立憲主義に基づく民主主義国家であるということだ。
    いろいろな意見があって議論をすることにより理解を深めると同時に、憲法の定めるところを逸脱したところがなかったか、議論を振り返ることを忘れてはならない。
    それと同時に、事実に基づいて議論が尽くされたかチェックするのも大事な視点である。
  • 無痛~診える眼~ #01 (2015-10-07 21:57放送)
    面白い視点のドラマですね
    刑事ドラマはパターンが決まっているのが王道みたいな感じですが、このドラマは、新しいジャンルでありながら、はみ出ないという、上手い所を突いている感じです。
    全作見ちゃいそうな予感です。
  • 廃墟の休日【夢を見る】 (2015-09-26 00:52放送)
    最終回は朽ち方が美しくも悲しいレジャーランドの廃墟
    今回の舞台は、宮城県古川氏の化女沼レジャーランド!遊具の朽ち方はやっぱり物悲しいものがあるなぁ〜それにしてもこのシリーズは数回ごとに旅人が変わる方式だったけど、国内、さらには米国のさまざまな廃墟を見せてくれた。異色な視点だけど本当よいシリーズだった。
  • WBS【LCC活用で意外な国内旅行登場▽調理ロボが救う!?苦境外食産業次の一手】 (2015-09-21 23:00放送)
    ロボットは雇用問題だ!
    経済番組なのだから、ロボットで人材不足解消、という視点からもう一歩踏み込んで欲しかった。製造業だって、中国だって、これからロボット的なものが人間に置き換わっていけば雇用の裾野はどうなるんだろう?
  • 報道ステーション (2015-09-21 21:54放送)
    左翼ではなくサヨク、そして無意味
    この法案についてなぜ理解が進まないのか。
    国会を見てたって頭の悪い国民が理解できるわけないじゃない。じゃぁ仮にあなたは改正派遣法の中身を全部理解してますか?してないでしょ。何で今回の法案だけ理解が進まないと取り上げられるのかすら不思議に思う。

    それでも理解をする手助けをするのがマスメディアの仕事だと思うし、それは客観的に事実を伝えるべきで、良いだの悪いだのという議論は視聴者にゆだねれば良いわけで。内容は分かりやすく説明しないくせに、良いだの悪いだのはウンザリするぐらいギャーギャー言う。せめて公平な言い分や、メリットデメリットを伝えるのが最低限のルールでしょうよ。
    それを「理解が進みません」って、「僕たちの番組はクソです」って言ってるように聞こえる。まぁ実際クソだけど。
    昔の左翼ってもうちょっとスマートだったと思うんだけど。テレビを作ってる人たちがバカになったのか、見てる側がアホになったのか。
    番組独自の視点もないし、切り口も甘いし、金太郎アメよろしく、口を開けば「アンポホウセーガー」って、ほかに言うことないんかいな。

    視聴者はそれほどアホじゃないと思いたいけど、テレビの中の人間はまだ危機感がないのかね。見透かされてますよ、そろそろちゃんと報道番組やってください。
  • NHKスペシャル「老衰死 穏やかな最期を迎えるには」 (2015-09-20 21:00放送)
    目を逸らしてはいけない未来
    これを見る誰もが、いずれ誰かの死を看取り、誰かに看取ってもらう。

    死とは何なのか、死を迎えるとはどういうことなのか。
    家族から、本人からの視点で淡々と、そして深くえぐられていく。

    個人的感想だが、死は1つのイベントだと感じている。
    誕生日を祝ってもらうように、結婚を祝ってもらうように、死という事象は本来祝ってもらう1つの大きなターニングポイントなんじゃないかと。悲しいことだと思うのは、杞憂なんじゃないかと。
    宗教というわけではないが、死ぬことによって、更に先の、今度は看取ってもらった人達の中で生き続けるという、あくまでも1つの経過地点のように感じた。

    改めて、家族の、愛する人の、己の死をしっかりと見つめなおすいい機会だと思う。
  • クローズアップ現代「私たちは“内向き”ですか?~変わり始めた若者たち~」 (2015-09-09 19:30放送)
    アジアハイスクールサミットいい企画だな。
    アジアの中の日本、世界の中の日本という視点で考え行動できる若者がこれからもっともっと必要になる。武力衝突では破滅あるのみだから、是非とも対話や折衝で国際問題を解決できる人材に自らを高めてほしい。
  • 視点・論点「核なき世界を目指して」 (2015-09-04 04:20放送)
    核兵器廃絶、そもそも。。
    核兵器を、そもそも廃絶する必要があるのか?番組の話から、逆の視点が芽生えた。ちょっとヒステリック気味に、「廃絶は絶対!」とだけ連呼するのも恐ろしい。
  • クローズアップ現代「子どもたちの世界に何が~大阪中1遺体遺棄事件~」 (2015-09-02 19:30放送)
    友だち化した親子関係が起こす問題
    「友だち化した親子関係」が、子から親への帰属感、無条件の安心感を奪うという視点は大変興味深かったです。
  • きょうの料理 夏休みスペシャル 土井善晴のキッズキッチン「挑戦!和の昼ごはん」 (2015-08-19 11:00放送)
    小学生が昼食にかき揚げ!
    小学生向け、と侮れない内容。素麺を茹でるのは簡単だけど、めんつゆだって実は簡単に自作可能、って大事な視点。フライパンで作るかき揚げは小学生にはレベル高いと思ったけど、結構簡単なのね。。
  • NHKスペシャル「女たちの太平洋戦争~従軍看護婦 激戦地の記録~」 (2015-08-13 22:00放送)
    あの戦争のときに激戦地に赴いた女性たちがいた!
    元従軍看護婦たちの貴重な証言で綴る、新たな視点による日本軍の戦い。使命感に燃えて行ったにもかかわらず、多くの兵士たちの苦しみと死と向き合った日々。特に番組の最後のセリフ、“戦争は絶対にいけない” “まったくの無益な戦いだった” が実に重かった・・・。
  • オーバーロード (2015-08-13 00:00放送)
    強者の立ち回りが面白い
    視聴者視点から見ると無敵に思える主人公と仲間たちだが、元の世界、ゲーム世界を知る
    アインズ様は油断せず冒険者に身をやつし情報を集める。文字を読めないのが残念だが
    交渉で仕事を受けることになるかな?と思ったら別の冒険者に誘われモンスター退治に
    出かけるところでご指名のお仕事。先ほどの冒険者を仲間に引き入れつつなぜ自分を
    指名したか等情報を集めることも忘れず、過去話も出てくると濃い内容。ポーションや謎の勢力など来週も楽しみ。
  • がっちりマンデー!!「ツインバード」 (2015-08-09 07:30放送)
    マニアックな製品が目に付く 家電メーカーのツインバード
    確かに一流のイメージはないですが、他の家電メーカーとちよっと視点が違う会社というイメージ。センターにいないけど脇の方においてあるという感じ。新潟県に本社をかまえているとは知らなかった。
  • モーニングバード (2015-07-09 08:00放送)
    奨学金の返済を所得連動型にするにはマイナンバーが不可欠
     そもそも総研でイギリスが所得連動型で返済者に優しいと紹介されていたが,かの国では以前から国民総背番号制があって,所得が完全に把握でき,どんな職業についても給料から無理なく自動的に天引きされる制度が確立しているから可能となったもの。その視点が紹介されておらず,制度に対する批判的な論調に偏っているのが残念。日本でも,いよいよマイナンバーが導入されるので,それが可能となる。
  • 花燃ゆ(26)「夫の約束」 (2015-06-28 20:00放送)
    総スカン状態の長州、そしてついに久坂は・・・
    やっと今頃視聴。ストーリー的には大きな盛り上がりなんだけどな・・・。文と、その家族の視点からの長州幕末史。
  • プロフェッショナル 仕事の流儀「菓子開発/マーケター・小林正典」 (2015-06-22 22:00放送)
    想いを人と共有し、ブレイクさせるためには練って練って、噛み砕かないと行けないんですね
    小林正典さん。営業視点での「こうしたらいいのに」という心を強く持っていたが、いざマーケの現場に行くと、ブレイクするためのアイデアは、形にはできるものではなかった。
    一度はブレイクしたもののブレイクも続ける自信にできていなかった。
    やがてターゲット、シチュエーション、競合、USPなどを明確にするためには人と一緒にやっていかなければいけないことに気づく。
    マーケッター、そして組織でそれを達成するチームメーカーとしてのプロフェッショナルの姿がここにあった。
  • めざせ!2020年のオリンピアン▽ハンマー室伏が独創理論を16歳に叩き込む! (2015-06-09 22:55放送)
    ハンマー投げの指導方法
    室伏の指導方法を初めて見ましたが、
    計算に基づく論理的な視点で考えていることに驚きました。
    また、動きを細かい部分に分解し、部分的にトレーニングし、何をどうすれば良いかがわかりやすいと感じた。

  • 所さんのニッポンの出番! (2015-06-02 19:00放送)
    鎌倉で発見する外国人の発見と、制服にまつわる日本の思考
    外国人の視点は意外であり、日本の価値の見直し方を学ばせてもらえる。
    制服の服の元々の意味でガッカリしたかと思ったら更衣、という言葉から私たちの服に関する心に及ぼす影響をポジティブに見る形で解説。
  • 趣味どきっ! 国宝に会いに行く 第9回「総集編」 (2015-05-26 21:30放送)
    国宝の素晴らしさを再認識
    博物館等で国宝を何と無く見て居たのが偶然見た此の番組で改めて国宝を楽しむ視点を教えて貰った様な気がする!
  • 日曜ビッグバラエティ・緊急車両24時② (2015-05-24 19:54放送)
    おもしろかったです。
    緊急車両に関わる人々を追う構成。最後の自衛隊のとこだけ、車両紹介みたいな感じでマニアックだったかな。全てこんな紹介だったらマニアには受けるんだろうけど、やっぱりヒューマンな視点が大事で、興味深いわけで。

    消防うどん、なるほどなぁって思いました。
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7C851432464840&t=2429

    風呂中に出動指令が出たときの実演がすごかった。拭かないんだー
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7C851432464840&t=2518
  • 哲子の部屋「人生を楽しくする哲学」(2) (2015-05-14 23:15放送)
    環世界という名の新しい視点
    人は学ぶことでこれまで気づかなかった視点を身につけ、その環世界が変わる。
    哲学で概念を理解すると、自分の行動を新しい概念で振り返ることもできるから面白い!
    スパイ大作戦とミッション・インポッシブルのテーマ曲は何が決定的に違うのか?というテーマを使っての環世界の学びは非常に分かりやすかった。
  • がっちりマンデー!! (2015-04-26 07:30放送)
    いつもながらの深掘りで楽しい
    成城石井の秘密に迫る30分
    レジ周りや一流シェフが集うセントラルキッチンなど非常に面白い視点
    特に社長のトークが実感があってよかったです
  • マネーの羅針盤 (2015-04-11 12:05放送)
    石油王のこうせきたるや
    平和だから選挙率が低い。いいのかわるいのか。短期的な視点で見てはいけない。日本だって暗殺とか横行してた。 #tvtokyo #マネーの羅針盤
  • ワカコ酒 第1夜「鮭の塩焼き」 (2015-04-03 03:05放送)
    孤独のグルメ、女性版
    孤独のグルメの主人公を女性にした感じだが、女性ならではの視点も盛り込まれ、原作もしっかりしてるので、二番煎じ感はあまりなく楽しめる。「ぷしゅ〜」が決まり文句。焼きシャケもさることながら二店目のなめろうも美味しそうだった。次回の餃子も楽しみ。
    どうでもいいけど、キシリクリスタルのCMがやたらと多かった。。
  • タモリ倶楽部 (2015-04-04 00:20放送)
    はなまつりの取り上げ方が良い。
    取り上げる視点が良いですね。固い話をやわらかくして。
    「オーマイブッダ」のくだりは、30年前ぐらいに、生福の
    「内容のない音楽会」というレコード(CD)に同じネタが
    ありました。
  • シリーズ世界遺産100「アーヘン大聖堂~ドイツ~」 (2015-03-05 04:15放送)
    教科書にない視点で興味津々
    朝早いので、ガラポンで見ています。世界遺産検定の予備知識になるし、5分という簡潔さが気に入っています。教科書にない視点が好きです。
  • マネーの羅針盤 (2015-03-14 12:05放送)
    ロシア経済の意外な現状が特集されてました。
    ウクライナ危機以降の経済制裁で大混乱していると思っていたロシア経済。
    意外と正常に動いている上に、経済制裁で国内経済の足腰が強くなっているとの特集です。
    まあ、単にロシアは危機慣れしているので大丈夫なだけなのかもしれませんが.....
    国内ではアメリカの情報が多いですがロシアの情報は少ないです。
    こういう意外な視点は常に持つ必要は有りそうです。
    案外大きな世界規範の変化の始まりかもしれないとゲストの藤井さんが言われていたのが印象的でした。

  • メディアのめ「情報をゲット!ネット検索のワザ」 (2015-03-05 09:40放送)
    リサーチャーのプロの検索術
    調べる前に具体的なキーワードを検索する。まずは辞典を引くことから始めて、必要な視点を見つけていこう。そのキーワードをKJ法で分けてからパソコン検索をする方が、より詳しい調べ物ができる。総務省などの公の機関で調べた統計データや本屋や新聞についても調べるようにして、ただのネット検索で終わらせないことが大切。
  • 池上彰の経済教室▽成功企業は何が違う? (2015-02-28 07:00放送)
    成長企業の秘密とは?
    今週は成長企業の秘密について、まずはスタバを取り上げます。
    成長するために必要なのは未来を洞察する力、そしてカスタマイズ。他人と違う視点を持つのが非常に難しい。
  • 金曜ロードSHOW!「風立ちぬ」宮崎駿監督 長編引退作品 テレビ初放送! (2015-02-20 21:00放送)
    ふつうによい映画でしたが、肝心の零戦は夢のシーンでしか飛びませんw
     戦争に対する批判的な視点が、ハウルや紅と同じで、それらを彷彿とさせるカットもあります。過去の時代の青春と恋という意味では、コクリコも入っているでしょう。
     不治の病(結核)があり、世の中全体が貧しく、そこを震災が襲う・・ そうであるが故に、避暑地のホテルでの夢のような恋のはかなさとかけがえのなさが際だちます。
     零戦が飛び、戦い、大活躍する、大戦初頭を描かなかったのは、戦闘活劇大好きにして反戦作家の、集大成たる長編で見せた意地でしょうか? 自己矛盾でしょうか?
     戦後(つまりは、戦争しないで)70年(2世代分以上)がたとうとし、国のあり方を問い直そうとしている一方で、格差が顕在化しているいまの時代を、客観的に考えてみるきっかけになる作品です。
  • テレビ東京開局50周年特別企画 ドラマスペシャル「永遠の0」第3夜 (2015-02-15 20:54放送)
    原作を丁寧に再現していて好感
    原作を丁寧に再現していて好感がもてた。最後の最後に宮部の特攻シーンまで描いたのは白眉。
    アメリカからの視点も欲しかったが、さすがにそれは望みすぎか。
  • 視点・論点「日本語という言語」 (2015-02-05 13:50放送)
    日本語だけ3種の文字記号を使う
    他の言語が単一の記号文字だけで示せるのに対して
    日本語だけ漢字/ひらがな/カタカナの3つを使うのは
    なんか非効率な気もするし前島密が漢字廃止しちゃえと唱えたのもそういう点なんだろうか
    でもひらがなカタカナだけだと外国語と同じく組み合わせないと言葉にならないし 1文字だけで幾つかの意味を読み取らせる漢字は優秀と思う
    でも複数の意味を持てるのが日本語学習が難しいと思われる点なのかも
    説明はちょっと難しかったが面白い視点でした
  • 日曜劇場「流星ワゴン」第1話 西島秀俊出演 重松清原作110万部話題作 (2015-01-18 21:00放送)
    『MOZU』主演の2人による・・
    『MOZU』主演の2人による『素敵な選TAXI』+『とんび』的な。
    原作が2002年発行なのでもちろん『素敵な選TAXI』より圧倒的に先なのだが、あれを見たとき『流星ワゴン』制作側は「ちょ、待てよ!」と言いたくなったのではないか。
    『MOZU』的視点で言うと倉木が弱すぎて違和感(笑)
    あとツイッターでローソンのあきこちゃんが、放送時にリアルタイムに関連ツイートをしてたのがさすが。
  • 花燃ゆ(3)「ついてない男」 (2015-01-18 20:00放送)
    大河ドラマ第3回を視聴〜
    3回目になって、だいぶドラマの形が見えて来た感じ。時代の節目で大きな役割りを果たした若者たちを、文の視点から描くというスタンスでブレずにこのまま突き進んでほしいところ。
  • 視点・論点「“マイルドヤンキー”と現代の若者像」 (2015-01-12 04:20放送)
    分衆とどう違うのか、斎藤環のパクリではないか
    こうやって、いつまでSTP(と書いて「分衆」と読む)をやり続けるつもりなのでしょうかね〜。
    日本人の「ヤンキー化」を指摘したのは斎藤環さんのほうが全然早く、2012年12月の朝日新聞朝刊のインタビュー記事「ヤンキー社会の拡大映す」がそもそもの提唱です。出典を明示せずあたかもオリジナル視点だとする姿勢には疑問を感じます。
  • 視点・論点「“マイルドヤンキー”と現代の若者像」 (2015-01-12 04:20放送)
    近未来の若者像から次世代の世界を予見する
    マイルドヤンキーを通じて、特にアジアの国々の動向をみると、今後の社会情勢予測すら可能になるかもしれないという視点はユニークで面白い。
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE01421004000&t=467
  • 学校のカイダン #1 (2015-01-10 21:00放送)
    初回としてはよく出来てる!広瀬すずも好演
    ストーリーそのものはよくある学校カーストの最底辺からの逆転モノ。ただその武器は単なるスピーチというのがちょっとおもしろい視点。連ドラ初主演の広瀬すずがなかなかの熱演ぶり。その他、謎のスピーチライターに神木隆之介をはじめ、杉咲花や須賀健太、金子ノブアキなどけっこう旬なところを押さえていて、初回としては上出来だ!
  • 視点・論点「“マイルドヤンキー”と現代の若者像」 (2015-01-12 04:20放送)
    マイルドヤンキーは、日本のアーミッシュなのか?
    「彼らは郊外に住むものの地域を活性化しようとか国を愛するなどの政治的なものでは無い。しかし、地元を愛し、親と仲良く、昔からの友達を大切にし、平穏な毎日を静かに生活するのは人間として至極全うなことである。。。」 納得してしまった。こういう方が出演するなら、「視点・論点」って凄い!
  • 山田孝之の東京都北区赤羽 第一話「山田孝之、芝居が止まる。」 (2015-01-10 00:52放送)
    面白い 視点が他にないもの
    何処かの番組紹介をみてきょうみをもった。これはユニークな密着ドキュメンタリー。直前のドラマよりこっちの方が自分的には刺さってくるな。
  • 新春テレビ放談2015 (2015-01-03 23:40放送)
    毎年恒例だけど、今年のテレビ放談は見応えあった!ヒントもいっぱい!
    常連と新顔のバランスが特に良かったと思う。岡田斗司夫や福田雄一が新たな視点を提示していておもしろかった!そしてテレビが狙うべきは日曜夜間(やっぱり日テレなんだよな)、ネットとテレビをもっと自由に行き来できるコンテンツを!そしてフジテレビがんばれ!とこの番組ならではのまさに放談が刺激的だった
  •  (放送)
    マツコ VS マツコロイド
    まだ自立型ではないですが、アンドロイドとしてはかなりの完成度です。
    さすが石黒教授。あまりににているので気持ち悪さ「不気味の谷というらしい」も良い感じです。
    あとは視線の研究ですかね。たぶん、見ている&見られているという感覚が重要かと。

    それと遠隔操作は、実際のマツコの視点や言葉が加わるのでかなり興味がありますね。

    今後、電通が絡んでるとのことなのでどう展開することも興味あり。



  •  (放送)
    やっぱりこれは最高傑作だった
    休日なので録画したけど長時間なのでなかなか見られなかった今作をやっと視聴。
    健さんの追悼もそうだし、武田鉄矢の「ファミリーヒストリー」を見たあとだったりと、毎回新しい魅力を発見。筑後の健さんVS博多のボンボンの武田鉄矢という図式も、福岡人としては興味深い視点だった。
  •  (放送)
    坂上忍のニュース番組
    最近、TVに出過ぎでお疲れの坂上さん。色々な視点でニュースをまとめています。
    掘り下げ具合もちょうどいい感じでした。少しCMが多すぎに感じました。
  •  (放送)
    最終回はけっこう見応えあった
    全6回の最終回はけっこうおもしろかった。通して見て、かなりの豪華キャスト、industry4.0的な視点からの企業の再生というテーマもとても良かったけど、一方で、主人公の一之瀬(斎藤工)の存在感の弱さ、刑事モノちっくな展開、そして隠し子みたいな前時代的な要素が今ひとつ入り込めなかった要因かも。
  •  (放送)
    我愛羅視点の過去の軌跡
    我愛羅が振り返る辛かった幼少時代。ナルトとの衝突、和解の話です。
    久しぶりにアニメ版のナルトを見ましたが原作を読んで知っていたにも関わらずぼろ泣きしました。
    最近アニメを見ていない人でも、少年編を見ていた人にこそ見て欲しいと思います。
  •  (放送)
    九州の視点からの関ヶ原が実におもしろい!
    最終回手前の回。いよいよ天下分け目の関ヶ原!
    だけどこのドラマは九州の官兵衛、そして黒田家の視点から描かれる。語り尽くされた感のある関ヶ原も実におもしろい!
  •  (放送)
    天下分け目の関ヶ原に向けて慌ただしい〜
    東軍西軍の動きがあっという間に描かれて行く〜そうした中で、九州の如水らの動きはあまり知らなかっただけにその視点は新鮮かも。そして、いよいよ残すところあと2回か〜
  •  (放送)
    パレスチナ問題をそのまま説明
    なんか、そのままじゃないですか
    もうちょっと、池上彰独自の視点をいれて
    面白く説明して欲しいです。