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全 1086 件

  •  (放送)
    福岡にゆかりの野球史を紹介
    トークをはさみながら高校野球からプロ野球まで福岡にゆかりの野球史をオムニバス風に紹介。冒頭はまだ記憶に新しい昨年夏の県大会準決勝 門司学園の9回裏の片山選手の逆転サヨナラホームラン。これは中継を見ていても鳥肌モノだった。そして名将仰木監督、つづいてホークス中田賢一、最後はやっぱりこの人!王貞治さんへのロングインタビューで振り
    返る福岡ダイエーホークスの歩みで締めくくり。
  •  (放送)
    前半を見ての感想
    トヨタは順風満帆だと思ってました。後編も楽しみです。
  •  (放送)
    面白かったです
    大和田常務が出てきた時点で半沢直樹風だな~と。(笑)
  •  (放送)
    面白かったのは
    U字工事だけでした。
    対談も風間さんが
    人見知りを全面に出してつまらなかったです。
  •  (放送)
    あきらめなければ夢は続いていく
    キャプテン翼も順風満帆ではなくて、
    苦難の連続だったのですね。
  •  (放送)
    和風総本家「大阪の職人24時」
    大阪に対するステレオタイプの素材はもう結構です、もっと大阪の文化を検討希望します。
  •  (放送)
    韓国風アレンジもおもしろい
    やっぱ入り元のストーリーが良いと、韓国風にアレンジされたものもおもしろい!
  •  (放送)
    「警察官」を世界で比較
     日本、アメリカ、フィリピンの警察官を密着して比較。日本以外は銃が標準装備で国情がわかるなと。パトロールや取り調べの風景が結構面白い。
  •  (放送)
    目が離せなくなって来た
    ストーリー展開も早くてストーリー展開も早くなってきた。このあたりの展開もオリジナルにもあったんだっけ?記憶が薄れてるなぁー。パラレルワールドから来たお姫様アスカもお風呂に入ると「極楽じゃ」って言うのにはちょっと笑った。
  •  (放送)
    ジュブナイルSFの雰囲気が懐かしくもありすばらしい!
    ストーリーも佳境なんだけど、ナギサとアスカのジュブナイル風の恋愛シーンが懐かしくていいね!
  •  (放送)
    柳沢慎吾はパトカーだけじゃない、おもしろいや
    軽い芸風じゃないと柳沢には絡みようがない。
    青木さやか重いから浮かずに沈んでいたな。
    芸人も大変だあ。
  •  (放送)
    5分間 欠かさずお風呂 入ります
    ところで、お風呂に入りましょう!
  •  (放送)
    名前しか知りませんでしたが。
    多才なんですね。キャラも今風で、ますます人気出そうな気がします。
  •  (放送)
    天才の到達点
    多才ですよね。松の図と橋の図と。琳派に繋がる芸風がものすごい高みに到達しています。
  •  (放送)
    日本の音楽文化を支えた偉大なプロデューサー
    GLAY、ジュディマリ、エレカシ等挙げればキリがないほどに多くのミュージシャンの楽曲を支えた佐久間氏が先日ガンにより永眠された。彼の偉大な功績と最後に残した楽曲、そのレコーディング風景を収めた貴重なドキュメンタリー。80年台後半から00年代に青春期を過ごした方は必見です。
  •  (放送)
    いよいよドラマは佳境へ
    秘密めいた家族の真相が見えてきましたが、どういう風に繋ぐのか、興味しんしんです。
  •  (放送)
    モテ期到来で血迷う洋さん!
    今回ほとんど舞台はテラスハウス外。これは普通の番組論でいったらダメなんだけど、もはやそんなのに囚われないソーシャル&リアルワールドに拡散しているテラハはモノともしない。ますますハイコンテキスト化しているのも今風ってことなのかな
  •  (放送)
    茶風林さんのTwitterメッセージ
    茶風林さんのTwitterメッセージ
    https://twitter.com/chafurin/status/434933094827569153
  •  (放送)
    2代目波平デビュー、頭出しURL
    茶風林さんの声、違和感ないかも。
    http://site.garapon.tv/social_gtvid_view?gtvid=1SJP00211392543000&t=560
  •  (放送)
    前回ぐらいからちょっと作風変わって来た?
    今回も独特のノリが全開!ちょっと好みは分かれるかも?
    小説家と、ゴーストライターというものすごくタイムリー(?)なネタで展開!自分は楽しめました!
  •  (放送)
    世にも奇妙な物語
    世にも奇妙な物語風な短編ドラマ集でした。
    面白かった。
  •  (放送)
    よく工夫されています
    いろいろ知っていると、音楽が面白くなる、というコンセプトです。
    たとえば、最後にまとめて演奏になりますが、曲の進行を示すガイドが表示されていて、今どの辺かが分かるようになってます。また、オケの演奏風景だけでなくて、コメントや、関連の映像を挿み、理解を助けるようにしています。
    とても考えた構成で、よく工夫されています。
  •  (放送)
    福岡芸人も有名な人が多いね
  •  (放送)
    西陣が思ってた以上に
    スゴイ技術をもっているって
    知りました。

    爪を使ったりすごい。

    風神雷神も。
  •  (放送)
    陣内智則さんを
    目玉オヤジ風に呼ぶ松ちゃんが面白かったです。
  •  (放送)
    お色気お風呂シーン
    謎解きの回なのに、終わってみるとお風呂しか覚えてない
  •  (放送)
    潮風キャベツを食べつくし〜
    玄界灘の風を浴びて育った若松潮風キャベツを、その場で焼いて食べるシンプルな形から、最後は、良之助のもつ鍋に投入!美味いものづくしだわ!
  •  (放送)
    波平役は茶風林
    波平役決定したみたいです。

    「サザエさん」波平役は茶風林に 「名探偵コナン」の目暮警部役http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140210-00000004-mantan-ent
  •  (放送)
    都知事選、「都民の命に係わることだから、脱原発が最優先の政策」を細川候補は実現すべきだ。
    東京を”終の住まい”と定め、帰るところを持たない者として切にそう思う。
    田母神候補は福島の避難地域も風評被害で避難を余儀なくされたと言い放った。それなら、自らが避難地域に住まいを定め、率先垂範してみよ。
  •  (放送)
    AV女優をタレントっていう風潮
    つぐみは可愛いけどね
  •  (放送)
    ふろフロ風呂
    麻雀は出てくるのかなぁw
  •  (放送)
    鈴木拓に笑の神が!
    風呂場でのシーン!最高に笑いました。
  •  (放送)
    プリキュア10周年記念作品
    既に街が悪に侵略されかかってたり、プリキュアが一般に認知されてたりと、色々新しい。
    キュアプリンセスがいきなりダメな子なところとか、「ハートキャッチ」的な作風になるんだろうか。
  •  (放送)
    「実況風」バンドネオン協奏曲
    曲の進行に合わせて指揮者と独奏者が文字で会話。

    ゆっくりした第2楽章での会話。
    指揮者「練習のときは(独奏者の)テンポに合わせようとして焦ってた」
    独奏者「あ、そうか…すいません」
    指揮者「『そのままストレートでいってええの?』って聞いたら『もう、ガンガン行って下さい』と言われて(笑)」

    音楽がカットされないのはよい。あと、トークだったらきっと話さなかったような裏話が見られるのもよい。
  •  (放送)
    較正、補正、矯正のための異論……だけ?
    私がこの番組を見ている理由は、自分の感覚を較正、補正、矯正するためというのが大きい。「あぁ、こういう考え方もあるよな」と。

    この番組は、メディアや世間の常識になっていることに対して、地上波で公然と異論を唱える。
    たとえば、禁煙の風潮を「ファシズム」として噛み付いた回もあった(スタジオ収録のトーク番組なのに、出演者が堂々とたばこを吸っていた)。
    他にも反賭博や反暴力団への異論も。

    で、今回シンポジウムということで「世の中、これはおかしい」という「異論」を超えた「こうあるべきだ」というものが聴けるかとちょっと期待したが、西部邁氏の基調講演にはそれはなかった。
    (部分的に共感できる部分はあった。震災後?日本人が自らの底力とかそういう自分を励ます空元気的な言説が多すぎる、とう主張には同意だ)

    西部氏は、最高裁が庶子(ママ)にも嫡子と同じ権利を認めた判決に対して「国民の常識に反している」と言いながらすぐ後に「その時々の世の風になびいている」とも言う。

    世界観を持たない大衆の民主主義、多数派による政治は衆愚政治だという主張のあと、経済においても国家を防衛すべきだ、国防とは政治、軍事だけではないという論を展開する。

    冷戦時代の二極時代が終わった後、アメリカ一極支配→アメリカの没落とBRICSの成長による多極化→無極化と、世界像がめまぐるしく変わっているのに、グローバリズム万歳というのは頭がおかしい、と。

    政治、政府は人民(The People)ではなく、歴史や文化を共有する国民(The American/Japanese People)によるものであり、国家単位にならざるを得ず、その国家を防衛するということはグローバル資本主義から日本経済を防衛するということだという。

    西部氏の主張は、これまでの番組を含めて、私はこう理解している。
    ・反米保守(核武装による自主防衛)
    ・(明治維新以降敗戦までの?)日本の伝統の尊重
    ・反民主主義(反多数派統治)
    ・反資本主義
    ・(比較的)大きな政府論

    ではどんな社会を是としているのかを「反○○」以外で語って欲しいなと思う。そして、どんな装置や制度があれば、彼らが望む日本を作り出すことができるのかも聞きたい。
    (言論によって多数派を形成しようとしているようにはあまり思えない)

    戦時の革新官僚による統治、統制経済を是としている、少なくとも懐かしんでいるのではないかと思うのだけれど、番組を見ている限りではそこまではハッキリと述べていない。

    結局国民を信じているのか、信じていないのか。
  •  (放送)
    今のスナックってこんな風なんだ。
    最近若者に人気というスナックを特集。
    キャバクラやガールズバーよりもリーズナブル、
    しかも若い女のコも多いという。
    正直イメージ変わりました。

    番組ではスナックマナーを紹介。
    ほんのちょっと行ってみたくなったかも。
  •  (放送)
    構成が上手い
    ラテ欄に誘われてついつい見てしまう人が多いのでは。
    しかし、この番組で「暴露」される新事実はほとんどない。
    事件や事象発生時は公然と報道されていたことばかり。
    それを時間をおいて仰々しく語られると、いかにも暴露風に感じてしまう。
    人間の、記憶が薄れて行く修正と、スタジオセットによる認知の錯視を利用した上手い番組作り。
    結構楽しめます。
  •  (放送)
    風俗店がセーフティネットに? シングルマザーの苦境
    真偽のほどは判らねど大反響をもたらしているらしい衝撃ドキュメント。
  •  (放送)
    タイトルがw
    いつもの始まりと一風変わってます。最初から飛ばしすぎでしょw
  •  (放送)
    宝塚の男役の人
    こうゆう芸風の人を見ると何故か悲しい。
  •  (放送)
    先人の知恵は凄い
    日本は縦に長く、雪国や南国があります。その地域まに環境に適合する工夫を凝らした先人の知恵があります。
    企業の作る便利な物で、日本の知恵が風化しないとイイなーと感じました。
  •  (放送)
    風男塾はちょっとかっこいいかな。
    この番組を見るまで風男塾を知りませんでした。
    番組の内容はそれほど面白くないのですが、風男塾には興味を持ちました。
  •  (放送)
    癒されました
    東京のど真ん中にこんな風景があったとは。
  •  (放送)
    幽玄=ショタコン?
    「まづ、童形なれば、何としたるも幽玄なり」(世阿弥「風姿花伝」より「年来稽古条々」)
    世阿弥は12歳のときに義満によって寵愛されたが、この記述にはその事が反映されていて「童形」(とうぎょう)つまり子供、稚児であるという姿は、それ自体が幽玄である、という意味だそうだ。
    では幽玄とは、というと、現代の意味とは異なり、かわいくて美しいことが幽玄であるという。

    へぇ……
  •  (放送)
    2時間スペシャルはフランス・パリ編
    日本とフランスの匠が協力して行ったリフォームには脱帽。海外では古い家を活用して長く住むと聞いたことがあるけど、こういう風に暮らせたらいいなって思っちゃった。
  •  (放送)
    ジュブナイルSFテイストは健在!
    第2回を視聴!いよいよ転校生・山沢典夫(本郷泰多)が登場!自らに現代に合うソフト(?)がインストールされたり、またスマホ型デバイスが登場したりと今風な色合いもまぶしつつも、かつてのジュブナイル感も満載で、僕ら少年ドラマ世代にはなかなかフィットしますな。モノリスカッコいい!
  •  (放送)
    相変わらずです
    最近の観月ありさの芸風はこんな形で固まってしまったな。
  •  (放送)
    なんだ!この番組は!
    仏教をわかりやすく、おもしろく現代風に表現している。仏教に興味ない人も必見!
  •  (放送)
    今風な会社に惹かれた
    キッズ時計にはググっときた。

    世界を見据えた事業展開、
    子供に対する根源的な欲求の上に成り立つビジネス、
    マスメディアや子供写真館との強いWin-Winのアライアンス、、、
    一つ一つの仕掛けが強いエンジンになっている感じがしました。

    あと、クラウドワークスと吉本の取り組みなど
    現在の環境と非常にマッチしたモデルいいですね!

    こういった小回りの利くモデルを目指したい。
  •  (放送)
    とても真似できないが
    このようなことは、とてもできないと思いますが、映画のつくりはとてもよくできていて、ラストにいたるまで見せられてしまいます。
    現実的にこのように、しろってことではなく、こんな風に生きていければいいなと思えばいいんでしょうね。