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全 1086 件

  •  (放送)
    事業者同士が連携したマニュアルを
    激甚災害時には事業者単独のマニュアルだけでは機能しない恐れがある、という指摘。
    7時台の、沿線火災の被害額を中心に構成した小特集の最後、
    7:09~7:10頃の涌井教授のコメント。

    7:09頃から再生→ http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE51388951700&t=6854

    (坪井直樹アナ)
    んー、まぁこれはあの、ねぇ、正月休みということもあって、
    まぁ涌井さん、想像以上の影響、被害が出ましたねぇ

    (涌井雅之教授)
    そうですね、まぁ経済的な被害もさることながらねぇ、
    私こっからちょっとあの、自分自身の専門から考えて、
    大きな問題点、問題意識を持ったんですけどね、
    激甚災害みたいなものが起きた時に、
    あの線路上に取り残された乗客のみなさんをねぇ、
    どうやって避難させるのかなぁと。

    これ結構重要な問題でね、
    あすこは実はJR東日本と東海が並走してるんですよ。
    会社同士のマニュアルが違うとね、
    それに対して統一的な見解ができないわけです。

    そういうことって十分想像できるんでですねぇ、
    あの線路上に取り残された方々をいったいどういう風に避難させるのかとかですね、
    これをきっかけに、あのこういうことはもうどんどん起きる可能性があるんで、
    どういう方法をとるべきかってことをしっかり考えるのと、
    店舗も同時に、こうした近隣の災害のときに、
    煙で、洋品なんか大変ですから、臭いがついたら売れなくなっちゃう……
    その辺どうするのかっていうのをですね、しっかり考えるべきだなぁ、というふうに思うんですね。

    (坪井直樹アナ)
    新幹線は名古屋大阪の人までにも影響を及ぼしましたからねぇ
  •  (放送)
    グリーン車“炎上”安易な番組づくり
    6:52~6:54頃の、検索キーワードを元に構成したコーナー。
    これは、有田芳生氏の娘の有田由希氏の発言とも言われているが、そのあたりも含め、ちゃんと取材をしてから取り上げるべきだと思った。

    6:52頃から再生→ http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE51388951700&t=6854

    (久冨慶子スタッフ)
    続いては“グリーン車 炎上”です。(注:急上昇キーワード)

    (加藤泰平スタッフ)
    はい、まずはこちらの映像をご覧頂きたいと思います。
    え、先週金曜日、ですから1月3日に起きたJR有楽町駅前の火災で、
    ま、このように東海道新幹線およそ5時間にわたって運転見合わせとなり、
    Uターン客に大変な影響が出ました。

    そんな中、大混雑の新幹線に乗っていたある女性のつぶやきが話題になっているんです。
    そのつぶやきがこちらなんですね。

    「ちょいと新幹線の車掌さんよ!
     席が たくさん空いているのに
     切符がないと
     グリーン車に乗れないなんて
     全っっっ然 やさしくなーい」

    さらに

    「立ってる子連れや
     お年寄りがいるから
     お願い お願いって
     言ってもダメだった」

    ということで自由席があまりにも混んでいて、
    お子さん連れであったりお年寄りも立っていたということで、
    まぁ、車掌さんに“グリーン席空いているんだったら座らせてあげたらどうですか”
    とお願いしたんですけど断られてしまったというつぶやき、
    ま、なんてことのないつぶやきだと個人的には思うんですが、
    これに対して様々な反応が来ていまして、こちら

    「だったらグリーン券買えよ!」であったり
    「あなたが差額を払えば?」
    「グリーン券を買った人が損」
    といった批判が相次いでいまして
    いわゆるインターネット上で“炎上”してしまっているということなんですが、
    ま、そんな中でも“いやそこまで言うほどのことですか”という声もありまして、
    ま、いわゆる論争になってしまっているんですけれども、
    まぁ涌井さん、これ、どうご覧になりますか?

    (涌井雅之教授)
    まぁ率直に言って大変失礼ですけど、どうでもいい話ですよね。
    でもやっぱりね、あの、そういう運用ができるような、あの、JR自身のマニュアルのやっぱり策定ってのは必要だと思いますよ。
    車掌の判断ではできないんでしょうからね。
    それは絶対やるべきですね。

    (加藤泰平スタッフ)
    車掌さんとしてもグリーン券買ってる人も逆に言うといるわけですから、
    それを、個人で判断っていうのは絶対にできない

    (坪井直樹アナ)
    まぁ当然グリーン車の席も限られているわけですから
    それより多くな人がねぇ、座ることはできないわけでしょう?

    (松尾由美子アナ)
    お年寄りに対してねぇ、どうにかしたいという気持ちはわかるんですけどねぇ

    (加藤泰平スタッフ)
    まぁいずれにせよ賛否はあると思うんです。
    けどこうやってネット上でみんなでよってたかって攻撃するのは、
    まぁいかがなものかなという風に思います。
  •  (放送)
    初回は青春群像っぽいスタートだったけど・・・
    これは周囲でも期待値高かったので楽しみに録画視聴〜
    主演は三浦春馬と多部未華子、そして脇を斎藤工、風間俊介、山本美月ら。(しっかしこの3人はよくバイプレーヤー役に出てるなあ、それだけ器用なんだろうけれど)
    これだけだとよくある青春群像っぽい感じで、実際に初回はそのほとんどが懸命に就活に挑む若者群像なんだけど、三浦春馬くん演じる主人公がこのあと難病のALSに罹ってしまう…。プラスアルファというよりもこっちが主題にどうしてもなっていくわけで、そのあたりが今後の見どころなのか。とりあえず今後も見続けるドラマでした!
  •  (放送)
    癒やされる…
    仕事帰りの通勤電車で見ているとホント、癒やされる番組です。ああ、仕事の疲れも消えていく…。それにしても北京ダックの不要な肉の部分がこういう風に活用されていたとは…。
  •  (放送)
    深夜の成田空港
    かつては駅で一夜を明かすことができた時代もあったというが、まさか成田空港のロビーでごろ寝できる時代になったとは。
    深夜1時台に東京駅を出発するバスは900円。朝7時の飛行機で福岡へ帰る人も。
    羽田にあるような、ファーストクラス風カプセルホテルが欲しい。
    Jetstarの始発(第1便)は6時発、カウンターは4時オープン。

    18:17頃から再生。
  •  (放送)
    制作者の愛を感じる完結編
    有名になるにつれ、周囲のやっかみや嫉みが制御できなくなった成功番組ですが
    最終回は、制作者の良心を感じるすばらしい構成だったと思います。
    有名税はもう支払ったのですから、ビッグダディも家族も制作者も、次に向かって
    がんばってほしいと思いました。こういう風に最後を構成できた関係者に拍手。
  •  (放送)
    なつかしい正月風景
    お正月にいい服を着たりお客さんが来たり、子供の頃の正月を思い出した。
  •  (放送)
    歌川広重の『名所江戸百景』のうち一景でも、元の景観が残っていたらなあ。
    景観はおろか、江戸風情さえも東京には残っていないんじゃないか。
    精々、『名所江戸百景』をつぶさに観て、江戸情緒に浸るかな。
  •  (放送)
    最終回にむけて風呂敷をたたみはじめる感じ
    なんやかんやで設定をまとめていって、最終回の大団円にむけての準備。そんな感じ。次回で終わりかとおもうとシンミリしちゃうなぁ…… (´・ω・`)
  •  (放送)
    歌番組にしちゃお
    直前の紅白のあまちゃんコーナーで
    「(ユイちゃんが紅白の会場に着くのは)ゆく年くる年も終わって、
    さだまさしがダラダラしゃべってる頃だ」といじられたのを受けて、
    「正しいけどね、ダラダラしゃべってんだとか言われるとね、しゃべり
    たくなくなっちゃうな」と冒頭でちょっと拗ねるさだまさし。

    しかしいつも通りのトークはもちろんのこと、フルオーケストラを
    従えて歌った主人公や風に立つライオンがとにかく素晴らしい。
    年明け早々いいものを聴けた。
  •  (放送)
    手慣れた2人による大河プロモーション!
    春風亭昇太と小池栄子の手慣れた2人による新大河「軍師官兵衛」キャストならびにスタッフの声の紹介!
  •  (放送)
    お好み焼きじゃないか
    上手なのか、そうではないのか、よく分からない、朝ドラ風が抜けない感じかな。
  •  (放送)
    旅好き鉄道好き必見
    新日本風土記を再編集した番組
    札幌市電の除雪車両について
  •  (放送)
    日本食の調理法とか食べ方が伝わり、その地域に残ることはすばらしい。
    たとえば、フィリピン・カヤン村で開いた「鶏肉のさばき方教室」
    マーシャル諸島・マロエラップ環礁で後日人気となった「生ハム風の塩締め刺身」など、
    地元の食文化を豊かにし、生活に彩りを添えるものだと感心した。
  •  (放送)
    安定感がある
    安定した面白さ。年末の風物詩ですね。
  •  (放送)
    和食がユネスコの無形文化遺産になって、日本食堂にとっても追い風になればいいなあ。
    今回紹介されたバングラデシュ、エジプト、カンボジア、ベトナムいずれの日本食堂もそれぞれの国の地元ででいつまでも愛され、繁盛されんことを祈る。
    最後の30分に付け足された世界の超豪華食堂巡りは名倉ほかスタッフへのご褒美ですかね。
    「木に竹を接ぐ」最後の30分は評価から除外した。
    1kg60万円の白トリュフがなぜ和食の食材と言えるんだ。
    金で和食を汚すなかれ。
  •  (放送)
    あまりに長時間なのでつまみぐい視聴
    これもすっかり年末の風物詩。今年のアーティスト勢揃いという豪華ぶり。年賀状書きのBGMも兼ねて。
  •  (放送)
    懐かしいプロジェクトX風のクイズバラエティ
    田口トモロヲの語りよろしく、懐かしいプロジェクトXをスタジオクイズで楽しむ仕立て。くまモンのエピソードはちょっと感動した!
  •  (放送)
    アフリカの貧国ニジェールの地方都市で、72才の日本人医師は地域医療への本懐を遂げた。
    二ジュールで27年、妻を風土病で亡くされてから現在までの8年間は1人暮らしで365日、24時間日々医療に携わっている。
    御年72才、すごすぎる。その生き方に幸あれ!
  •  (放送)
    まさかこんな娘が
    何故選ばれた?という不思議系フリーター武市萌美さんが、本気のラクダ愛をみせたのがすごかった。
    ミステリーハンターの新しい風か。
  •  (放送)
    スティーブ・ジョブズが愛した版画家・川瀬巴水の特集
    今回の日美も良かった!ジョブズとのエピソードからこの番組も始まる。そして関東大震災に襲われたあとの各地をとらえた「東京二十景」東京に生まれ育った自分としてもとても興味深い作品の数々。今の震災後にも通じる巴水の心が美しい。
    そして巴水の歩みと技法、特にその雪の描き方に番組は着目する。彫り、刷りといった版画ならではの技法も興味深い!日本の各地の冬や夜の風景にたたずむ人〜わびさびの世界〜そして絶筆となった平泉金色堂の絵がまた深い、深過ぎる!
  •  (放送)
    小雪舞うなかの激走!!
    コンディションとしては、ちょっと寒すぎで風もあるなか、女子の意地の張り合い、見応えがありました。
  •  (放送)
    石作りは風化しないのだろうか
    やっぱり先入観はインディージョーンズの映画。
    行ってみたい場所の一つ。
    砂漠の中に突然現れる遺跡群は
    さぞかし壮観なんだろうなぁ。
  •  (放送)
    風になびく この歌は ボブディランの風に吹かれて
    と同じ 感じがしませんか??
  •  (放送)
    西行法師の歌について水原紫苑さんのコメント
     風になびく 富士のけむりの空に消えて 行方も知らぬ我が思いかな
    が一番のうたとおっしゃいました。
     
    私は、歌舞伎や能、以上に長唄は未知の世界です。
    基礎知識もありません。でもこの西行の歌はあまりにも志を失った歌です。
    私は、この歌は、西行が時の権力者に対して権力へ何かもの申す
    気はありません。只、無気力に放浪しながら東大寺?でしたか?勧進をしているだけです。
    と言い訳をしているようにしか見えません。
     こういう歌を歌うと言うところにむしろ平家の横暴に対して憤る
    志を感じるのはかいかぶりでしょうか???
  •  (放送)
    ケイデンスあげすぎ
    漫画だからいいのだが、そんなにケイデンスってあげられるのかな?まいいっしょ(巻島風)
  •  (放送)
    複製画ってこんな風に作られてるんだね。
    ただのコピーとは違って、本当に人力で描きあげてるんだね。
    ちょっと実際に見に行きたくなった。
  •  (放送)
    子猫風呂に落ちる
    水はキライだろうに。
  •  (放送)
    見事な大回しっぷり!
    昭和を語る上でははずせない浅間山荘からロッキードまで、ここまで大風呂敷広げるか!?(ドラマだからいいんだけど)って話をでっかく回しきっておいて、最後の最後で実行犯の少年Sに戻すという展開にやられました。今クールのイチバンの出来だと思う。
  •  (放送)
    どうなるんだろ
    さらに猛暑が厳しいな
    スーパー台風なんて恐ろしい
  •  (放送)
    再放送かと思うほど、以前放送分と重複が多く、新しい情報が何なのかを明示してほしかった
    8月に放送されたこの番組との重複が非常に多く、再放送化と思いました。
    なにか新しい内容が加えられているのかな?よく分からず途中で観るのをやめてしまいました。

    プロフェッショナル 仕事の流儀▽宮崎駿スペシャル“風立ちぬ”1000日の記録 http://site.garapon.tv/g?g=1SJP00271377522000
  •  (放送)
    原発の元作業員62才の男性は夢は何ですかと聞かれ、「生きていくのが夢、もう少しね」と応えた。
    彼は片方の耳は聞こえず、目も片方が見えないと言う。
    こんなになるまで原発に命を捧げ尽くしたのに、一顧だにされない。
    そのやり場のない悔しさ、怒りが諦めと共に伝わってきた。

    過去をないがしろにする社会に明るい未来は来るのだろうか。
    過去を持たない根無し草はただ水面を漂い、風で一ヵ所に吹き寄せられるのみではないか。
    それでいいのか、自問自答を繰り返す。
  •  (放送)
    四人になったKAT-TUN
    四人になったKAT-TUNの方向性や個々の芸風がわかりました
  •  (放送)
    小トトロ追いかけるシーンをフルオケで
    「風のとおり道」や「まいご」は聴いたことあるけど、小トトロを追いかけるシーンや、大トトロの咆哮!の演奏って初めて聴いた。
    譜面もサントラそのままではなくて、少しずつ新たな発見があって、楽しく見られた。
  •  (放送)
    今回は久石譲さんでとなりのトトロ、風立ちぬなど
    なぜ?こんな深夜に放送しているのかと思っていたら、
    『読響Symphonic Live〜深夜の音楽会』の後継番組だそうです。

    けど日中のほうが良くない?
  •  (放送)
  •  (放送)
    挫折するから、
    挫折するから強くなれる。
    逆風だから高く飛べるってのは、話にあっていて良かったね。
  •  (放送)
    尿酸の合成を減らす新薬フェブキソスタット(フェブリク錠)、これは良さそうだ。
    それにしても、痛風予備軍、死の淵とは驚かすなあ。
    痛風・・・男性が生涯経験する痛みでは最も痛い部類。この説明気に入った。
  •  (放送)
    新3大 画家ボブの絵画教室での脱線【頭出し再生リンクあり】
    30分で完璧な風景画を仕上げる天才画家ボブさん、「ボブの絵画教室」というテレビ番組でその画法を解説しながら絵を描くのですが、脱線がヒドすぎますw

    ガラポンTV保有者用頭出しリンク
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE51384352100&t=2245
  •  (放送)
    褒め上手のまいまいが台風の目に!
    やっと2週前のを視聴。まいまいが巻き起こす波紋と、“非モテ”の行方にやきもきしつつ、台本はないかもしらんが、お膳立てと編集によるこの手の日本流リアリティショーが今後どう受け入れられるのか思いも馳せる。
  •  (放送)
    多くの人生に歌あり
    千の風になって 好きな歌です部屋一杯のファンレターがある中で、紹介された母親や坊主頭の親子にとって特別なものだろう
  •  (放送)
    台風26号の姿を描き出したシミュレーション。
    予測に役立たせるためにはどうすればよいのか?

    022:01 これは台風26号の姿を描き出した
    022:03 シミュレーションです。

    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE01382783400&t=1311
  •  (放送)
    yukkiの絵が
    画風が途中からガラリと変わりますよね。実写っぽい方も彼女の画風なのかな。にしても、あまり読んだ気にはなれない感じ。。
  •  (放送)
    新3大 素人にはオススメできない野湯
    珍しいディレクターによるロケ企画でした。
    とてもじゃないが入りにいけるとは思わない難易度が高い自然の露天風呂特集です。

    ガラポンTV保有者用頭出し再生リンク
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE51382537700&t=1923
  •  (放送)
    最後のWオチが最高だった
    本編の方は私好みの良いオチがついたと思う。
    私も「人間は中身が大事」という話をする人を見た事が何度もあるが、そのたびに違和感を感じていた。
    なぜなら、その人たちは「自分の中身(性格)は良い」という前提で話しているのだ。
    つまり、「外見の良い人は性格が悪い、外見の悪い人は性格が良い」という風に思い込みたい人たちなのだろう。
    外見と性格は必ずしも反比例するモノではないのだ。
    最後のオチは…まあ、ご自分の目で確かめて下さい。
  •  (放送)
    お風呂の水面がタッチパネルに
    お風呂の水面がタッチパネルになるとは夢のような商品が紹介されていた。
    シャワーが主流の海外では考え付かなそうな発想だった。
  •  (放送)
    シリーズ化も安定してきた
    毎回、ゲスト俳優もそろっているし、三上博史と高橋光臣のコンビぶりも安定してきて、コロンボっぽい感じになってきた。あとは読後感が今ひとつな感じがしてるんだけど。現代への風刺だったり、人間の業への悲哀みたいなものがちょびっとほしい。
  •  (放送)
    関西テレビ「スーパーニュース アンカー」のお天気コーナーでおなじみの片平さん登場!
    関西で人気の気象予報士の片平敦さんは、
    この番組出演だけのために上京したみたいです。
    番組冒頭から45分経過するまで出演。
    「アンカー」ではダジャレが恒例だが、
    さすがにMr.サンデーでは無し。
    黙々と日本に今週上陸する可能性のある台風の事を語っていた。


    他にも中国のAKBグループ「SNH48」の特集もしていた。
    中国人のファンが熱心に日本語で応援する模様を紹介。

    「タイガー、ファイヤー、サイバー、ファイバー、ダイバー、バイバー、ジャージャー」

    日本語での応援にこだわるために、
    英語発音では無く、カタカナ発音で練習するなど、
    日本のアイドルをリスペクトしているファンもいることを紹介。

    移籍してやっと就労ビザが発行され出演している
    宮澤佐江の応援もきっちりしてくれていた。
    (日本からはもう一人、鈴木まりやがSNH48に加入)

    アイドルに国境は無いと感じた。
  •  (放送)
    アレンジされてる
    ビデオが、動画にアレンジされてて、今風に変わっていた。2Dで見たけど、3Dを気にしてる演出が端々にあったので3Dで見てみたいと思いました!
  •  (放送)
    東京ゲートブリッジが開通したことだし行ってみようかな
    風力発電の風車も間近で見れるのもオススメ。
    音が凄いんだよな。