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全 1086 件

  •  (放送)
    成功した富めるものは町の発展のためにお金をつかう
    番組内でインドのウダイプルのマハラジャ(王様)が紹介されていました。
    さすがの風格でしたし、とても綺麗な美しい湖の町であることが伝わってきました。
  •  (放送)
    栗山監督も凄いが、日本シリーズ最終戦で骨折していながらホームランを打って当然顔の中田翔がとてつもなく凄い
    日本シリーズ第二戦で巨人沢村投手から死球(デッドボール)を受けた日本ハム中田、勝ったほうが日本一となる最終戦、二人はまた対戦します。
    点差は3点、巨人リード。
    そんな場面で、日本ハム中田は骨折してるのにも関わらず3点同点ホームラン。
    そして、打って当然とばかりに威風堂々としています。
    す、すごすぎる。
  •  (放送)
    中学校3年生兄と中学校1年生妹が一緒にお風呂入るのはアリだそうです
    変に思うほうが変なのかもしれません。。。
  •  (放送)
    ITの発展で北斎の冨嶽三十六景の鑑賞方法もずいぶん変わったものだ。
    中でも、CGで描かれた実寸大の富士山を高さだけ2倍に引き伸ばし、北斎の富士山と重ね合わせたところ見事に一致したのにはビックリした。
    北斎のデフォルメがこれほど正確だとは!
    冨嶽三十六景には富士山の他に、当時の風物がいろいろ描かれていて興味深いとともに心癒される。
  •  (放送)
    なんというか負の連鎖。貧困→風俗勤務→荒んだ心を癒すためホストクラブ→カード借金→貧困
    これはやはり連鎖の鎖を自ら断ち切ってもらうしかないかな。
    可哀相という意見もあるだろうが、風俗に勤められるくらいなら他の職も選り好みしなきゃあるだろう。自己破産して実家(もしくは頼りにできる人のお宅)に身を寄せさせてもらって地道に努力して生活を立て直すほうがいい。

  •  (放送)
    “ビートたけし”のDNAを残せ!!<たけしイズム>だって、ずいぶん偉くなったもんだなあ
    若手お笑い芸人のお追従笑いが鼻について最初の15分ほど視てしまいにした。
    まるで、たけし社長とゴマすり社員の社内風景を見るようで・・・いやはやどうも
  •  (放送)
    ふたたびはわたらない橋のながいながい風
    山頭火のこの句が吾が魂を揺さぶった。
    この句を次のように理解した。
    「ふたたびわたることはないが、必ず一度はわたらなければいけない橋、
    何の変哲もない橋を何事もなく簡単にわたってしまう人もいるというのに、
    ながく風に阻まれてわたりきるのに何と時間がかかったことだろうか。
    今はもう渡りきれたのだから、まっすぐ前を向いて歩み続けよう。」

    橋をわたりっきって束の間、山頭火はこの世を去ってしまった。享年57才。
    句会の席で、いつものように酒を呑んで横になりそのまま永遠の眠りについたと言われる。

    「私にあって生きるとは句作することである」
    「今日、今を生きよ 生き抜けよ」
    山頭火は句作によって人々の心の中で今を生き抜いている。
  •  (放送)
    「原発事故が作り出した長い一本の境界線、その不条理に焦点を合わせ、映画を撮った。」
    映画監督園子温はこうも言う。
    「(原発事故で生じた不条理に対し)関ることを拒否してはいけない。どれだけ世間に受け入れられなくとも、それを忘れたら表現者として僕は恥ずかしいことだ。」

    「赤信号みんなで渡ればこわくない」などとしたり顔で言って、その本人はみんなと一緒だからいいんだとばかりに、この不条理を理不尽に渡ってしまう。そんな風潮は打破しなければならない。

    ナレーションで流れた「2011.3.11以降、表現の誠実さが問われている」と言う言葉を今こそ、重く受け止めなければならない。
    そして、原発事故を再確認し、大勢に流されてはいけない。
    この番組を観て、その思いを改めて強くした。
  •  (放送)
    インドの受賞作品「農場が私の教室」を観る。親子3代で伝統野菜作り。皆、屈託がない。何と豊かなんだ。
    インドは人口も国土面積も日本の約9.4倍。
    それなのに、農産物の自給率は油脂類以外で100%を超えていると言われている。
    この作品で紹介された自然農法による伝統野菜栽培も自給率100%の一翼を担っているのだろう。
    太陽の下、家族そろって野良仕事、それが日本の原風景だったのに、日本人はそうした生活を遠の昔に忘れてしまった。
    日本の農産物自給率40%、小さな国土に原発54基、これが日本人の豊かな生活。
  •  (放送)
    日本各地の奇異な風習特集。一般家庭が活きたフナを10匹以上大量買いしたり、雪降る中夜明け前から買い物しまくり青森マッコ市など
    節分の時に大きなおせんべいを叩き割るという風習も紹介されています。
    日本の地方もまだまだ多様ですね。
  •  (放送)
    風俗営業法で踊るダンス規制には無理がある
    ダンスは音楽と一体となった文化であり、風俗営業とは関りがない。
    六本木界隈の風紀の乱れを正すために、駅前のダンス教室の営業も規制するというのでは、「角を矯めて牛を殺す」の譬えどおりになってしまう。そんなバカな道理はない。
  •  (放送)
    モンゴル帝国襲来に対し、日本は神風に救われた。一方、ベトナムはゲリラ戦法でモンゴル軍を撃退した。
    後年、日本は第二次世界大戦で神風を信じ米国と戦ったが最後に原爆を落とされ終戦に至った。
    一方、ベトナムはベトナム戦争でゲリラ戦法で米国と戦い、独立を勝ち取ったが、枯葉剤を散布されてしまった。
    原爆と枯葉剤は罪のない多くの人々の未来を奪った。
    戦争ほどむごいものはない。
  •  (放送)
    「出川哲朗の母親こそマンマミーアの鏡。でも、芸風や痛いほどのサービス精神は父親譲りのようだ。
    出川家の家訓「いつまでもあると思うな親と金 いつまでも無いと思うな運と災難」。
    出川哲朗はこの家訓を守り、いじられ役の災難を買って出て運がなくなるのを防いでいるようにも見える。
    いずれにしても、頑張れ出川!応援してるぞ。
  •  (放送)
    怖いもの見たさで見てください。75歳、渋谷109通い49歳彼氏がいるギャルママ
    世の中の女性たちの中には、行き過ぎた美への執着からトンデモナイ生活をしている人たちがいるのですね。
    風呂無し家賃3万円!月収15万ブランド中毒女もスゴイです。
  •  (放送)
    モニカ病クソワロタ 星野源
    風呂ロック出演の星野源。

    彼が寝ても数時間で起きちゃう原因が「モニカ病」。これは、疲れていると蟻の戸渡りが寝ていたら痙ってしまい、それで起きてしまうらしい。なお、「モニカ病」という名前は、治す方法がないのでうろうろしている姿が「モニカ」を歌っているときの吉川晃司の足のようだから、と星野自身が命名。
  •  (放送)
    ネガティブモデル栗原類くんのお母さん登場
    栗原君の類まれなるキャラクターは、やはり自分自身のハーフゆえの外見と、内面(ど日本人)のギャップから生まれたのだろう。

    お母様はあっけらかんとした良い意味で普通の女性だった。

    そう、お母さんの前ではネガティブではない。
    彼自身はネガティブでなく、自分の外見が内面と乖離しすぎていて、周囲からこれ以上「浮きたくない」という思いから、ああいった言動となるのだろう。
    そんな風に感じた。
  •  (放送)
    【感動】穏やかな性格の石垣島の少年が偶然風呂屋の住み込みバイトでボクシングに出会い世界チャンピオンに!
    具志堅用高は、まさに沖縄の希望であり、誇り。
    世界チャンピオン防衛回数は13回で今でも破られていない世界記録です。まさに大チャンピオン。
    恵まれない環境でも、困難にぶつかっても、決して諦めなかった。そして世界チャンピオンになった。

    改めて本当に凄い人だったんですね~。

    バラエティ番組で具志堅さんの楽しく元気な姿を見るたびに、畏敬の念を覚えてしまいそうです。
  •  (放送)
    年頃の娘が「一緒にお風呂に入ろう」と言ったら父は?
    これは照れますよね~。
    お父さん方、皆さん、一様に照れてます。

    モニタリングと判明した後のお父さんの「イイ夢をみた」という発言が印象的です。
    さぞかし、その日の夕食は会話が弾んだことでしょう。
    こういう家族のほんわかした幸せが伝わってくる番組は素敵ですね。

    「パパとお風呂、らっきょナウ」は名言だと思います。
  •  (放送)
    市販薬でも飲んで失明や死亡などの危険性が。発生初期に医者へ。
    病名はSJS症候群というそうです。飲みなれた市販薬でも突発的にアレルギー反応が起きるそうで、重度になると失明や死亡などただ事ではない事態となります。
    少しでも疑わしい場合は医者にかかり、「SJS症候群」の可能性も念頭において診察してもらいましょう。

    SJSなどの重い皮膚障害が2001~2003年秋までの約2年半に1064件報告され、死亡例は106件あったことが厚生労働省のまとめで分かった。市販の風邪薬で起きることもあり、注意を呼びかけている。
    参考:SJS症候群とは
    http://www.naoru.com/hihu-nenmakugan.htm
  •  (放送)
    【布団はふっとぶのか!?】最強のふとんバサミVS風速40m送風機
    俄然、注目がいくのは”ふとんバサミ”です。
    風で布団が飛んでいってしまうのは、生活上のアクシデントとしてよくあるし、悲しいことですから。

    あえて対決の結果は書きません。
    さぁ、布団は吹っ飛ぶのか!?

    ちなみに最強のふとんバサミ情報はコチラです。(只今売り切れ中)
    http://item.rakuten.co.jp/auc-impact/10000320/
  •  (放送)
    池袋の風俗・キャバクラ特集と聞いてワクテカしてたら、ラブホ特集でしょんぼり
    こういう時の有吉はいいことを言う。

    「(Vをみて)ラブホじゃん。風俗だよ。風俗嬢を出せよ!」
  •  (放送)
    バテレン風茶室がツボった
    古田左介の義理の弟は、かなりのバテレン趣味で、茶室までもが。

    たぶん、実際にはこんな茶室はなかったんだろうけど、
    今回の話を際立たせるにはいいね。
  •  (放送)
    Bsize八木さん、たった一人のメーカーが巻き起こすメディア旋風、凄い!
    Bsizeの第一弾製品はデザイン家電なLED照明。
    http://www.bsize.com/store/

    バルミューダの扇風機に次ぐ空気清浄機も評判になりそう。

    大手メーカーが作れないものを作る。やらないことをやる。

  •  (放送)
    ヨーロッパで話題、人気沸騰の針金アートがカッコイイ
    針金アート デビッド・オリベイラ
    空間にクロッキー画が浮かんでいるような作風です。
    針金の線特有なのか、作者の感性なのか、雰囲気が独特で素晴らしいです。
    http://garapon.info/play/1SJP00251350212280:540


    グリッターペインティングも驚きのアートです。
    ライブ感覚が生かされていて派手だし、面白いです。
    http://garapon.info/play/1SJP00251350212280:1950
  •  (放送)
    行き当たりばったりだけど、売れてしまう蛭子能収の才能
    シロウトの時代、ヘタウマの時代、確かに時代背景も追い風になっただろうが、彼が持つ独特の空気感は稀有のもので、きっとどの時代でも売れたんだろう。
  •  (放送)
    年バレ必至wキョンシーに道士とはこれまた懐かしいw
    キョンシーや道士って言葉に反応するだけである程度の年がわかるかもw
    1980年代に映画やドラマで一世を風靡した「霊幻道士」「幽幻道士」シリーズのオマージュドラマ。
    主演の川島海荷の道士姿をみて「テンテン!」って思ったら色々負けてるかもw
  •  (放送)
    低予算w脱力系RPG風ドラマリターンズw
    どこぞの国の国民的RPG似た世界感の中、
    予定調和な設定にグダグダな登場人物達が繰り広げる、
    低予算(自他共に認めてるw)ドラマシリーズの続編。
    演じる役者も含めて突っ込みどころ満載な演出がたまらないw

    前編(第1章)を知りたいなら、傑作選をどうぞ~。
    第2章放送直前スペシャル 勇者ヨシヒコと魔王の城 傑作選!
    http://garapon.info/play/1SJP00231349672400
  •  (放送)
    日常的な道具を使って颯爽と問題を解決していくマスターキートンにしびれるね
    のんびりとした風体に似合わぬ、幅広い知識と戦闘能力を持ったキートンかっこよすぎです。

    男なら一度はみんな憧れるよね? (´・ω`・)エッ?

    マスターキートンのアニメを一気に3本x3週見れるみたいです。
  •  (放送)
    小さな漏口が大きな船を沈める (帆引き船船頭:吉崎佐兵衛さんが大切にしている言葉)
    霞ヶ浦の風物詩となっている帆引き船、帆に風をはらみ網を引くんだそうです。
    現代の漁船と比べると相当効率悪そう(船一隻に対して乗組員が異常に多く見えました)ですが、ロマンがあってイイなーと思いました。
  •  (放送)
    【要注目】動物や植物の形や性質を真似して製品の機能を高める「バイオミミクリー(生物模倣)」と呼ばれる開発手法
    昆虫の基本的な生活スタイルから学ぶ。
    多様化、分散化、小型化な方向に進化してきた昆虫。
    一方、人間は、効率化という至上命題の元、集中化、均質化、大型化に突き進んできた。
    これからの人類の生活スタイルを考える上で、昆虫を学ぶことは大きなヒントとなる。
    (番組内の発言を要約)

    番組内では枚挙に暇がないほどの事例が紹介されています。

    ・蛾の目を模倣して光を反射しないフィルムを作成、
    ・トンボの羽を模倣した小型で手軽な風力発電
    ・スズメバチを模倣した脂肪を早く燃やす健康飲料

  •  (放送)
    フィリピンパブ通いの父親に、風俗通いの息子、お金が大好きな母親。家族揃って全国放送に出演しちゃう、こんな家庭もあるんですね
    出演されている素人さんは、皆さん、キワキワです。
    普通に生活していると出会えない人ばかりなので、興味深いですね。
  •  (放送)
    さすがの貴乃花親方。不惑の40才、彼は15歳から既に自分の道を決めていた。
    貴乃花親方、はるな愛、ツッチー。
    貴乃花親方はさすがの風格ですな。
  •  (放送)
    暑苦しい日常を、怖い話で一気に冷却!!
    いわば夏の風物詩ともなっている心霊系の現代怪談を再現VTR風に仕上げたオムニバスホラードラマ。

    同局の「世にも奇妙な物語」シリーズとは一味違う、心霊系ジャパニーズホラーで涼んでください。

    涼しさが足りない方はコチラもどうぞ~~。

    ほんとにあった怖い話 傑作選2012
    http://garapon.info/play/1SJP00211345186380

    ほんとにあった怖い話 傑作選
    http://garapon.info/play/1SJP00211344668400
  •  (放送)
    ダチョウも参戦!
    ダチョウ倶楽部の熱湯風呂。用意されてるのはそんなに熱くない、テレビ用の熱湯風呂だが、後半から肥後が差し湯用のホントに熱いやつをかけまくるのが面白い。最後は真っ赤っ赤の上島竜兵。
  •  (放送)
    ロッチ コカドが家庭料理を食べられない理由が悲しい

    コカドの反応だけ観てもアレなので、芸人の嫁 家庭料理コーナーのはじめからどうぞ。

    ガラポンTV保有者用頭出しリンクURL
    http://garapon.info/play/1SJP00251345042680:980


    コカドが家庭料理が食べられない理由は、Wikipediaより。












    来歴
    1978年、大阪府大阪市住之江区で生まれる。母親が40歳の時の子供だった[1]。逆子で生まれたが、母親の話によると帝王切開での出産ではなかった[1]。母は手話の先生をしている。姉が1人いる。
    小学生の時、父親が「銭湯に行く」と言ったきり蒸発したため、母子家庭。営業などにおいて「長風呂の長は永遠の永」とこのエピソードを話すことがある。
    NSCを普通高校と勘違いした母親の勧めでNSCに入学した。なので最終学歴は中卒扱いになる。
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%82%AB%E3%83%89%E3%82%B1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%AD%E3%82%A6
  •  (放送)
    ダチョウ倶楽部の「熱湯風呂」を関西弁+沖縄弁バージョンで検証。面白いと話題です
    ガラポンTV保有者様用頭出しURLはこちら↓
    http://garapon.info/play/1SJP00221344955500:1380
  •  (放送)
    鉄オタ垂涎。新幹線の車輪を造る工程がっ!
    ありきたりな新幹線の運転風景やシミュレータは良くありますが、新幹線を下から撮影してモーターやその他設備を出しているのはかなり珍しい。さらに新幹線の車輪を鍛造している風景はかなり貴重。

    新幹線の後は九州新幹線で乗り継げる、特急列車もそれぞれ個性的で乗りたくなる。

    頭出しURLはこちら
    http://garapon.info/play/1SJP00241344056340:4040
  •  (放送)
    あやまんJAPANのリーダーあやまんは33歳。キャラ変更を目指して迷走中
    有吉先生が瀬戸際芸人をカウンセリング。

    あやまん監督は年齢を初公表するも、微妙な年齢で無風でした。
    「ポイポイポイ ポポイポ ピー♪」で登場してきた時には度肝を抜かれました。
    うまくキャラ変え成功することをお祈りします。

    関連ニュース
    あやまん監督 格闘技デビュー会見で下ネタ連発!「鍛えたテコ筋を…」
    http://newslounge.net/archives/21362
  •  (放送)
    男はつらいよ、だから、肩の力を抜いてやらなきゃ、
    寅さんシリーズがテレビで放映されればいつも観るようにしている。
    映像で映される何の変哲もない風景が無性になつかしく感じられる。
    1984年この作品が作られた当時、私も米倉斉加年が演じるサラリーマンのように、
    遠距離通勤で懸命に働いていたっけ。
  •  (放送)
    紗羅マリーがイビサ島へ
    紗羅マリーがイビサ島に行った回。紗羅マリーはどうでもいいが、イビサ島には行きたくなった。スペインじゃ高いんだろうなぁ。そんな中泊まるホテルもサイコー。世界遺産の中に泊まれるんですって。隠れ家みたいだけど、設備はばっちり。天蓋付きのベッド。風呂は屋上みたいなとこにある。ジュニアスイートルームで1泊22800円。あれ?そんなでもないね。

    ところで紗羅マリーって、金髪だけど、元は黒髪なんだね? 眉毛も黒いし、生え際ががっつり黒だった。
  •  (放送)
    合言葉は「性欲・食欲・入欲」。お風呂大好き芸人がお風呂あるあるを語る。出川による最新のお風呂リポートも必見です
    出川のリポートの最後に、背筋も凍るホラー映像あり!?
  •  (放送)
    分子料理のメインディッシュは風船、海水魚も淡水魚も真水で養殖できる画期的な成分など、まさに食の革命
    分子料理、ご存知ですか?
    食材や調理法を分子レベルの化学的なアプローチ(液体窒素で急速冷凍とか)で捉えて創作される料理のことです。世界の最先端では分子料理が相当キテいます。

    東京でもいくつかのレストランで食べられるそうですので、ピックアップしてみました。
    やっぱり最先端、お高いザマス。

    日本橋タパス モラキュラーバー
    http://tabelog.com/tokyo/A1302/A130202/13020501/dtlrvwlst/3084312/

    表参道ブノワ
    http://tabelog.com/tokyo/A1302/A130202/13020501/dtlrvwlst/3084312/

    白金台レストラン・カンテサンス
    http://tabelog.com/tokyo/A1316/A131602/13022541/dtlrvwlst/3674987/

  •  (放送)
    過去に一世を風靡した芸能人が引退をかけて勝負する。本当に「ガチで引退」だから「ガチ桜」。これ凄い。
    独力で船の操縦から捕獲までできるようになるギャル男芸人のカジキ釣り。
    顔つきや態度が3週間もすると漁師の顔になるんだから、人間は環境と試練が成長させるということが分かります。
  •  (放送)
    15歳の漁師の純朴さに心が洗われる。別コーナーの風船で作るドレスのコンテスト世界一の日本人も主婦から転進しての快挙
    番組のテーマは「革新者」。

    「やると決めたらやる」、この気持ちが重要だと感じました。
  •  (放送)
    汽車の走る風景、望郷の念やみがたく
    はしだのりひこが歌った
    「花嫁は 夜汽車にのってとついでゆくの」という歌詞をぼんやりと思い出した。
    あの頃は良かったな
  •  (放送)
    夏だ!桑田佳祐だ!NHKでもいつも通りのダジャレと下ネタを放出

    NHKのSONGSスペシャルに桑田佳祐が出演。
    SONGSがなぜかガッテン風。

    桑田さんは、NHKでも、ダジャレと下ネタはお構いなしw

    演奏曲
    ・悲しい気持ち
    ・幸せのラストダンス
    ・100万年の幸せ!!
    ・東京
    ・明日晴れるかな
    ・愛しい人へ捧ぐ歌

  •  (放送)
    これでもかと襲いくる数々の人生の困難に、まさかの返し技を鮮やかに決めて結果人生大成功の沖縄女性。
    泥棒にあって一文無し→市場のゴミ野菜をもらって家族を食わす→夫の会社倒産で借金→ソロバン塾&内職で借金返済→パパイヤ農園起業したら台風で収穫前にパパイヤ全滅→収穫前のパパイヤを漬けものにして販売したら爆発的大ヒット→民宿開業→中学生時代の夢だったバスガイドに転身(←今ココ)。

    このオバハンはすごい。
  •  (放送)
    未知との遭遇しやがれの拡大版
     山田五郎さんから美術館へ行こうと指南された大野くんは、国立新美術館の大エルミタージュ美術館展で、山田五郎オススメの5作品(作者)を鑑賞。

    16世紀 テティツィアーノ・ヴェチェリオ 《祝福するキリスト》 http://www.ntv.co.jp/hermitage2012/works/detail1_1.html
    17世紀 ペーテル・パウル・ルーベンス 《虹のある風景》 http://www.ntv.co.jp/hermitage2012/works/detail2_1.html
    18世紀 フランソワ・ブーシェ 《クピド(詩の寓意)》 http://whitemoon1212.blog59.fc2.com/blog-category-34.html 
    19世紀 クロード・モネ 《霧のウォータールー橋》 http://www.ntv.co.jp/hermitage2012/works/detail4_3.html
    20世紀 アンリ・マティス 《赤い部屋(赤のハーモニー)》 http://www.ntv.co.jp/hermitage2012/works/detail5_2.html

     最後に一番好きな絵で、クロード・ジョゼフ・ヴェルネの「パレルモ港の入り口、月夜」http://www2.ctv.co.jp/hermitage/?m=201205 を大野くんのセンスの良さが光ります。
  •  (放送)
    怖いもの見たさで見てみて!
    風間トオルの顔が崩れてる!
    あれ?違うかな?老けただけ?
  •  (放送)
    チンピラの喧嘩風”なんやねん?”のド突き合い。老師との最後の戦いは凄い。
    老師は欲がなく、無我の境地のような人。

    さすがの浜ちゃんも。。。