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  • 日曜劇場「下町ロケット」第5話 ゴースト編ついに完結! (2018-11-11 21:00放送)
    今週の本放送の始まる直前に前回を視聴!
    激しい裁判になるかと思っていたら、かなりあっさりと勝利!そしてロケット打ち上げも成功して万事OKのゴースト編かと思ったらラストにどんでん返しが待っていた
  • 日曜劇場「下町ロケット」第5話 ゴースト編ついに完結! (2018-11-11 21:00放送)
    蘇るゴースト 裏切り そして復讐
    ピーターが良い味出してる!
    悪役やらせたら天下一品だな。
    ダイダロスの社長も悪い顔してるねー。
    神田正輝はいったい何を企んでいるのか。
    吉川晃司は相変わらずカッコいい!


  • 日曜劇場「下町ロケット」第4話 (2018-11-04 21:00放送)
    エンジンとかトランスミッションとかバルブとか全然出てこないけど
    なんだろう今回はちょっと不完全燃焼気味かな。
    エンジンとかギアとかバルブとか油臭いシーンが少なくもっぱら紙媒体&人間模様主体のお話。
    ちょっと風変わりな火曜サスペンスを見ちゃってるような雰囲気。
    うーんもうちょっとドラマチックな展開待ってたけどな。
    来週はゴースト編が最終話らしいけどどうなることやら。
  • NHKスペシャル「“ゴースト血管”が危ない~美と長寿のカギ 毛細血管~」 (2018-04-01 21:00放送)
    毛細血管のゴースト化を防ぐには、
    適度な運動を継続して行うことが必要と理解した。
    長寿をもたらす活動量(1日8000歩・中強度歩行20分)を継続すれば生活習慣病、メタボも解消でき一石二鳥だ。
    更に認知症、骨粗しょう症の予防になるということだから毛細血管の活性化活動に勤しむぞ。
  • ポプテピピック #9 (2018-03-04 01:00放送)
    今回もいつものノリは変わらず
    ゴーストバスターズ、ショーシャンク… 今回も楽しめた!しかも必然的に2回楽しめるという、こういう見方もだいぶ板について来た
  • ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! (2018-03-04 23:25放送)
    どれが盛り上がる?世界のテーブルゲーム
    テーブルゲーム大国ドイツのものはクオリティが高い感じ。ゴーストブリッツは子どもも一緒に家族で楽しめそう。ロシアのナンジャモンジャも然り。
    アメリカのはアクションが命かな。すぐに飽きるかも。
    企画的にはやっつけ感満載です。
  • あさイチ「プレミアムトーク 磯村勇斗」 (2017-09-08 08:15放送)
    スズフリ亭のヒデは仮面ライダーゴーストだったんですね。
    いやー知りませんでした。
    うちの妻や子供たちが騒ぐ理由がわかりました。
    仮面ライダー役だったわけですね。
    ホント仮面ライダーはや戦隊モノはイケメン俳優の登竜門ですな。
  • ネクストブレイク 「芸人ゴーストライター」 (2017-04-16 01:15放送)
    「元ヤンキーの恩返し」で祖母号泣ってあるけど、
    祖母はゴーストライター品川のシナリオに従って目頭を押さえただけだったぞ。変に盛り上がっているのは芸人ゴーストライター集団ばかり。
    視ていて白けるばかりだった。
    祖母の一言「これからも真面目にやってちょうだい。みんなに好かれるように」が唯一心に響いた。
  • ドキュメント72時間「浅草 大人のジェットコースター」 (2016-06-24 22:50放送)
    浅草花やしきに出没、ディズニーのキャスパーかゴーストバスターか
    いや、おばけのQ太郎かもしれない。
    悪いことしているわけでないのに、さすがにモザイクでは失礼と思ったのかな。あれなら、鋭い女性の勘でも見破られまい。
    還暦過ぎた花やしきで、青春を取り戻そうと、年配者にも人気があるのだろう。
  • お迎えデス。⑤【セクハラ冤罪!?目撃者は幽霊ただ一人】 (2016-05-21 21:00放送)
    まあ、こんなもんでしょうか?
    学生がゴーストの憑依で毎回、毎回トラブルを解決してくって、ありがちなドラマ。なんて言うか、良くもなく、悪くもなくですかね。子供は喜びそうです。
  • 未来世紀ジパングスペシャル【緊急拡大スペシャル!中国バブル崩壊の真相】 (2016-04-04 22:00放送)
    新五カ年計画でバブルの上塗り?
    世界一高いビル(予定地)にゴーストショッピングモール。実に中国らしいですわな。
    ハウスバーモントカレーに、前回特集でも登場の山下さん。分母がとにかくデカいだけに、知日とやらがどれほどかは?ですが、ホントのところが知ってもらえるのはいい動きだとは思います。
    新五カ年計画は、高速鉄道に高速道路。日本列島改造論みたいだな。公共事業主導でバブルの上塗りをしてくようです。やれやれ…
  • 視点・論点「“人工知能作家”の時代がやってくる?」 (2016-01-15 04:20放送)
    人工知能作家、作曲家の作品には人工知能の番号と名前を明記すべし。
    想像するに、ゴーストライターレベルでは人工知能は既に活用されているように思う。
    「芸能人格付けチェック!」に人工知能作曲家の作品が登場する日も近そうだ。
    それにしても、この弁護士先生の冒頭の笑顔にはドキッとしたなあ。
  • 仮面ライダーゴースト (2015-10-04 08:00放送)
    今度はゴーストハンターか!^_^
    妖怪ウォッチとか、そんな流れなんだろうか?
    今度にヒーローは早速、殺され?てゴーストに。
    宮本武蔵なんかの偉人の霊が助けてくれるらしい。

    でも、もうバイクに乗ってライダーを名乗る必要あんの?
    あっ、電車もありだったから良いかぁ?!
    そういえば「俺」って連発してたわ。。
  • クローズアップ現代「“元少年A” 手記出版の波紋」 (2015-07-02 19:30放送)
    刑期を終え成人したのだから加害者の著者は“元少年A”ではなく名を名乗れ。
    その覚悟もないのに、一方的で独りよがりな手記など出すな。
    出版社の株式会社太田出版代表取締役社長は出版について次のように書いている。ーーー加害者の考えをさらけ出すことには深刻な少年犯罪を考える上で大きな社会的意味があると考え、最終的に出版に踏み切りました。ーーならば、なぜ名前をさらけ出さなかったのか、その理由を示せ。
    また、この著作にゴーストライターはいないこと、出版社は一切の手を加えていないことを客観的に証明せよ。
    それが出来なければ、販売した本も含めすべて市場から回収すべきた。
    この本の出版を禁止するのは言論の自由、表現の自由に反するとかいう輩がいるが、見当違いも甚だしい。
    自分の考えを本にして出版したいのであれば、自分の名前を明記するのは当然で、それが社会常識というものだ。
  • しくじり先生 俺みたいになるな!! 傑作選 (2015-06-27 13:59放送)
    タイトルがややこしいです
    内容は、Mr.マリック&元宝塚・紫吹淳ではなく、ゴーストライター新垣さんと元モーニング娘保田圭の再放送でした。
  • しくじり先生 俺みたいになるな!! 2時間スペシャル (2015-05-25 19:00放送)
    やっぱり最後は人柄なのですね
    新垣さんはゴーストライターの共犯者だと思うのですが、最初から世間にゆるされている感じですね。
    ゴーストバスターのメロディのところは笑いました。
  • マイケル・サンデルの白熱教室「公共放送の未来を考えよう」 (2015-05-23 22:00放送)
    サンデル教授の白熱教室自体が公共放送ならでは
    白熱教室自体,当初は視聴率は見込めない企画だったらしいが,ネット(オンデマンド)で火がつき続編も放送され人気番組となった例。必ずしも,まじめな企画=低視聴率ではない。もし,白熱教室のアンカーがテリー氏推奨のミニスカ司会者だったら「ふざけるな!」となっただろう。ミニスカまで堕ちるかどうかは別にして,人気俳優をやたら起用したり,派手な女性アシスタントを起用したり(その後,民放に移籍したり),民放と同じく制作会社に作らせたゴースト番組でミソをつけたりと,次第に社会に対してスタンダードを示すことができなくなり,社会に悪影響を及ぼし,自身も駄目になりつつある。公共の利益は公益ではない。
  • しくじり先生 俺みたいになるな!! 2時間スペシャル (2015-05-25 19:00放送)
    新垣隆先生、発注指示書がなくて大丈夫か。
    プロデューサーやディレクターに言われたら、自虐ネタでも何でも断らずにやるってんなら、そのまんまゴーストライターではないか。
    ゴーストライター止めたら、今度は芸人を目指そうというのか。
    いやはや、しくじり先生のしくじりはどこまで続くやら。
  • ゴーストライター【最終回女王の帰還。罪深き二人の女の逆襲】 #10 (2015-03-17 21:00放送)
    今期ドラマで唯一リアルタイム試聴していたドラマ
    がようやく完結、アシスタントからゴーストライターになり裁判、遠野リサのカミングアウトからの小説家、そして・・・
    このドラマの最大の魅力は時間の扱い方で、通常のドラマのように均質に時間が流れません。
    この非均質的な時間のリズムがプロットと相まって極上の演出になっていたように思います。

    如何ようにも持っていける最終回、どのように締めてくるか期待していましたが一言で言って素晴らしいの一言。
    ネタバレになるので詳しく書きませんが、最後の二人のシーンの心地よさにカタルシスを覚えました。これぞ大人のためのドラマだと思います。
  • ゴーストライター #04 (2015-02-03 21:00放送)
    中谷美紀の演技が鬼気迫る
    ゴーストライター由樹が失踪し、やむなく自ら小説を書くことになるが、まったく筆が進まず嗚咽を漏らす遠野リサ。そして戻ってきた由樹に土下座して「原稿を下さい。。」と懇願する。
    中谷美紀の演技が鬼気迫る。今後、秘書役のキムラ緑子がどんな動きをするのか注目。
  • ゴーストライター #03 (2015-01-27 21:00放送)
    他人が自分の名前で書いた小説が賞賛を浴びる
    小説が書けなくなった文豪「東野リサ」
    ゴーストライターであり自分の見習いのような存在でもある川原。
    川原が書いて自分の名前で世に出ていく小説。
    素晴らしい、東野リサが復活したと評価されればされるほど、
    プライドがズタズタになっていく。そんな東野リサを演じる中谷美紀の演技が秀逸です。
  • ゴーストライター #1 (2015-01-13 21:00放送)
    最初からエンディングは見えている感じではあるが・・・。
    筆が衰えつつある人気作家を中谷美紀。そしてアシスタントとして雇われた(やがてゴーストライターになるであろう)小説家志望の水川あさみを軸に物語がスタート!脇も手堅いところで、まぁまぁの出来だけど、小説の執筆シーンっていうのはなかなかテレビの絵になりにくいところ、努力はわかるんだけど。
  • ゴーストライター #01 (2015-01-13 21:00放送)
    サイトに新垣氏のコラムが
    サイトに佐村河内氏のゴーストライター新垣氏のコラムがあるのがなんともあざとくて笑える。落ち目の作家のプライド、プレッシャーがひしひしと伝わってくる。
  •  (放送)
    幸せに なるための 豊かさ 
    社会的共通資本の構築こそ 幸福経済の 柱でなければ ならない 共産主義でも 資本主義でも 経済を いかに 発展させるか 難しい 地方の 商店街が ゴーストになって いることの ヒントかな
  •  (放送)
    番組出演者全員が口を極めて佐村河内氏を罵った。罵り競争はエスカレートして、
    テレビ局のお偉いさんの指示を待つことなく、その意向を察知して佐村河内氏をこれでもかというぐらい叩いていたようだ。その光景は見苦しく、異様であった。
    つい先日まで"現代のベートーベン”などと持て囃していたマスコミの豹変ぶりには唖然とすると同時に怒りを感じた。
    テレビは偽装報道、冤罪事件のでっち上げなんて、こういうイエスマンタレントを使えばいとも簡単に出来る。
    一方、自ら共犯者と告白した新垣氏に対しては同情論ばかり。
    それは音楽関係者も同様で新垣氏は作曲家として優れているとのたまう始末だ。
    ゴーストライター契約は楽曲作成請負契約であり、発注者(買曲者)佐村河内氏、受注者(売曲者)新垣氏の双方契約である。
    厳しい言い方をすれば現時点では新垣氏は売曲家のそしりは免れない。
    テレビ業界も音楽関係者も、驕るなかれ。
    視聴者は騙せないぞ。騙されないぞ!
  •  (放送)
    ゴーストライターの是非
    ゴーストライターの手腕と必要性はみとめつつも、最終的にはそれは「ゴースト」である必要はあるのか、っていう話になってくる
  •  (放送)
    かの佐村河内守氏は著作権のルールに違反したのか。
    今度はこの番組の続編で、ゴーストライターと著作権に係る問題を池上彰氏と考えてほしいものだ。
  •  (放送)
    前回ぐらいからちょっと作風変わって来た?
    今回も独特のノリが全開!ちょっと好みは分かれるかも?
    小説家と、ゴーストライターというものすごくタイムリー(?)なネタで展開!自分は楽しめました!
  •  (放送)
    全聾の作曲家・佐村河内守氏のゴーストライター新垣隆氏の謝罪会見中継を視聴した。
    一番気になった部分は新垣氏が
    「私の認識では、初めて彼と会った時から、今まで特に、耳が聞こえないということを感じたことは1度もありません」と語り、「私が録音したものを、彼が聞き、彼がそれに対してコメントをするということは何度もありました」と続けた箇所である。
    NHKスペシャル「魂の旋律~音を失った作曲家~」 をガラポンTVで再視聴した際、私も、佐村河内守氏は実際には耳が聴こえるのではないかとの疑念をもった。
    ならば、この番組の制作スタッフであれば、佐村河内守氏に密着してより多くの時間を過ごしているのであるから、耳については番組視聴者以上に気づいていたことがあるのではないか。
    その辺はNHKの制作スタッフにはしっかり説明してほしいところである。
    全聾であるか否かによって、この事件の様相は一変するのではないか。
  •  (放送)
    ゴーストライター新垣氏 会見
  •  (放送)
    佐村河内氏 別人作曲報道/“ゴーストライター”新垣氏 会見
  •  (放送)
    聴力を失った“作曲家” 「ゴーストライター」作曲の衝撃
  •  (放送)
    教育家とか教育界の革命児ってTBSさん煽りすぎじゃない?今はゴースト暗算開発者の肩書きで十分じゃないかな
    本人は東大医学部に籍をおく将来を嘱望される学生さんですよ。
    あまりまわりで囃し立てないほうがいいのでは?
  •  (放送)
    アイドリングが絶対に検索しはいけないワードを検索!
    皆さんは検索したことありますか?絶対にしちゃダメですよ。。ヒッコリー・ホーンド・デビル、クレイジーゴースト、カーチャンの証明写真