ただいま検索中です
全 3524 件

  •  (放送)
    日本のどこにでもいるまダニが…!?
    SFTSと言う感染病の媒介をしている。狂犬病や狂牛病も話にでていた。
    また、海や川で遊ぶときはクラゲに刺されたときのためお酢を持ってくことを勧めていた
  •  (放送)
    平尾台の無数の石灰岩は実は1つの岩盤から出来ているとのこと。
    俄かには信じ難い話だなあ。
    平尾台は秋吉台、四国トラストと並んで、日本三大カルストの一つ。
    是非、直接訪ねて、その景観と、名物のおろし大根ぶっかけそば、ごぼう入りそばを楽しみたいものだ。
  •  (放送)
    財政破綻なんてどこ吹く風、ギリシャ人は生活楽しんでいるなあ。
    気候はいいし、食物は豊富そうだし、あくせくしなくても生活できるんだろうな。
    ギリシア神話を小学生の時から学んでいると、人生にたいする価値観も日本人とは違うだろうな。
  •  (放送)
    食のバリアを無くせという特集
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE61401199200&t=1235

    「食のバリアを無くせ」という特集。

    コーシャ認定の様子や、ハラルを見据えたメニューピクトの取り組みなどが紹介されていました。

    外国人技術者なども増えてきているのでこういう取り組みが外国人だけでなく日本人にも認知されていってほしいと感じます。
  •  (放送)
    サッカーの普及にも第一次世界大戰のドイツ人捕虜が絡んでいたのか。
    ベートーベンの第九の日本初全曲演奏の逸話はよく知られる所だけれどね。
    文章で書けば「日本サッカーの普及に第一次世界大戰のドイツ人捕虜が貢献した。」で終わってしまうけど、ドラマ仕立ての映像を見せられると、新たな感動が生まれるなあ。
  •  (放送)
    新型スカイラインと電機メーカーの若手にアイデアを考えさせる
    新型スカイラインが出るそうです。
    エンジンは、ベンツのエンジンを使い、味付けを日本人好みにしたそうです。
    車の開発も分業制が進んでいくのでしょうか、差別化できるのはブランドとデザインとフィーリングの味付けになるのでしょうかね

    三菱電機では、若手社員に尖ったアイデアを出させるようにしているそうです。
    尖ったアイデアが顧客の琴線に触れるとヒット商品になるのでしょう
  •  (放送)
    今回も話の作りが上手い
    単なる日本史モノではなく、そこに人間ドラマを持ち込むのがこのシリーズの上手いところ。今回も、ああなるほど、そこにるなげるのかと、満足の仕上がりでありました。

    ところで、要潤って香川の出身では?擬似里帰り?違う?
  •  (放送)
    日本の物作りって凄いですね!
    プラモデルって奥が深いですね。
    一つの部品で4色の色分けなんか凄い!
    とくに、ガンダムの手‼
    全部動く関節を含む手が切り取るだけで出来てるなんて‼
    凄い技術! 見て得した。
  •  (放送)
    カツオ漁を学びに来たインドネシア青年たちやる気ある。
    日本の一次産業の技術は外国人青年に受け継がれていく。
    彼らが卒業式で歌った「乾杯」は心に響いた。
    彼らは折に触れて『乾杯」の歌で、互いを励まし合っていくのだろう。
  •  (放送)
    日本のフリーメーソンロッヂの内部を大公開!
    有名な芝公園メソニックビル地下2F(車寄せ、ビルの地下部分)で日本ロッヂのグランドマスター就任式を公開。なんと米軍基地に勤める在日フィリピン人男性。我々日本人は未だ被占領国民なのである。
  •  (放送)
    おしん小林、キルギスへ行く。
    海外青年協力隊として、中央アジア、キルギスの村で、ただ一人の日本人として、石鹸作りを地元の人に教える日本人女性。
    風呂はなく、トイレも穴だけの掘っ建て小屋という生活の中で、地元の女性に溶け込んでいる。同じ日本人として勇気をもらえた。
    それにしても、おしん小林、おばちゃんになったなぁ。
  •  (放送)
    車の自動運転はどこまで行くのか
    ボルボ、ベンツの欧州における自動運転
    日本の、スバルはアイサイトを磨いて、運転支援
    考え方の差なのか、

    トレたまは、応急処置のアイディア
    災害には役に立ちそう

  •  (放送)
    結果も内容も最高の試合
    前半日本が押していたものの、途中オーストラリアペースに。お互いゴールが決まったような場面も。ドキドキの90分。
  •  (放送)
    ゴールデングローブ賞とエミー賞に輝くドラマ、さすが風格があります。
    イギリスではロケ地詣でのツアーがあるほど人気のドラマです。日本語で見れるんだと期待していました。大英帝国の貴族がどんな生活をしていたかなんて見当もつきませんでしたが、このドラマでは自分がまるでダウントンのお屋敷にいるように感じるほど生活がとてもリアルに描かれているので、貴族の生活がわかるようになり、ひいてはイギリス人への理解も深まっていくと感じています。身近の世界とかけ離れていて最初は距離を感じるかもしれません。でも話が面白いのできっと引き込まれるはずです。私はもう来週が楽しみでなりません。
  •  (放送)
    コメンテーターが残念すぎる。
    想像以上に(予想通り?)、介護問題が深刻化している。年金問題もそうだけど、みんなわかっているようで、問題の大きさを直視していない。特に、私は死ぬまで働いて人の世話にはならない何て言っている老人予備軍の方が、ことの大きさをわかっちゃいないんじゃないかと思えてしまう。
    コメンテーターの発言が残念すぎました。
    番組後半で登場した英国人グルメのマイケルさんは、日本人以上に日本食を愛していて面白かった。
  •  (放送)
    ウクライナ問題の歴史背景の基本がわかります
    ギリシア・カトリックの典礼など、見る人が見れば、貴重な映像も豊富です
    日本では、戊辰戦争や西南戦争が原因で、東北と鹿児島が対立することはありません
    それ以降のもっと悲惨な戦争体験が忘れさせたとも言えますが、自主憲法を求める人達も、戦後70年の平和が、平和憲法と、それと表裏一体の日米同盟の賜であることは、否定しないでしょう
    あらためて、日本国であること、日本人であることに、疑問を持たなくていいことの幸福を感じさせてくれる番組でした
  •  (放送)
    毎回謎が謎を呼び、衝撃的な事実が明らかに
    やっぱりこれは映画並のスケールのドラマ。じっくり見ていればこれほどおもしろいものはないんだけど、ちょっと目を離しているとわからなくなる。こういう連続ドラマも日本に根付いてほしいところ。
  •  (放送)
    結局、いい技術は海外で認められる
    日本の大企業で相手にされず、海外で認められる。技術の中味ではなく、社歴や実績が取り引きの判断材料になる。自分達だって、昔はベンチャーだったのにね。
  •  (放送)
    東京オリンピックには実現化してるかも

    海外の2社と、日本の車メーカーの今現在の方向性は違っているが、
    2020年頃には統一化されるのかな。東京オリンピックの時には
    自動運転の車が走っているかも。

    意外と未来は近い。
  •  (放送)
    夢の自動運転が現実化している
    ボルボとベンツ、それに日本のスバルの研究開発が取材されていた。
    海外の2社と、日本の車メーカーの今現在の方向性は違っているが、
    2020年頃には統一化されるのかな。東京オリンピックの時には
    自動運転の車が走っているかも。

    意外と未来は近い。
  •  (放送)
    英語ニュースの学習にはイイですね。
    ショートNEWSを題材にして、ボキャブラリーだけでなく、内容やそのニュースのバックグラウンド情報も解説してくれるので、楽しく学習できます。
    個人的にはもう少し日本語を減らして、英語学習よりの番組にしてくれた方が嬉しいです。
  •  (放送)
    プライベートジェット!
    日本では10人程度しか持っていないそうです。もう少し多いかと思いましたが、日本では不要なんでしょうねえ。
  •  (放送)
    ガッテン! 究極のプチとろ鶉の卵
    ビタミン、ミネラル分が鶏の卵の2倍入っていて、栄養価満点の鶉の卵。
    ロシアでは、毎日生で10個以上飲んでいたり、スーパーでうずらの卵から作ったマヨネーズが売られているとのこと。日本でも北海道では、殻のまま串焼き卵にして殻のまま食べる習慣があるなんて、知らなかった〜。
    それにしても散々、美味しい鶉の卵の食べ方を紹介しておきながら、番組のシメは、市販卵から孵化させた可愛らしい鶉の雛の紹介なんて、ディレクターはドSなのか、感覚がおかしいのか?
    番組最後で究極のふわとろ卵の作り方レシピの紹介があります。明日作ってみよっと。
  •  (放送)
    車の自動運転技術がかなり進んできた
    車の自動運転技術がかなり進歩してきているようです。
    VOLVO, メルセデスベンツは、本当に自動で運転してくれる車を開発している。
    日本のスバルでは、人のアシスト程度におさめたものを開発している
    今週のワールドビジネスサテライトは、無人飛行機の技術紹介が2回もあった
    自動運転技術ができるほどまでに、電子技術の進歩が追いついてきたという事だろうか
  •  (放送)
    「泥棒を以って泥棒を制す」か、異国ドミニカでこの苦肉の策はすごいな。
    ドミニカ人の泥棒の警備に、ドミニカ人の泥棒を雇う。
    なかなか出てこない発想だし、何より実行できるなんて及びもつかない。
    それができる根底にはドミニカ人を信じる心があることと、この日本人夫婦がドミニカ人に愛され受け入れられているからだろう。
    日本に棄てられたが、ドミニカでは苦節を通して、受け入れられた。
    その心意気で今後も元気に生活を送ってほしいものだ。
  •  (放送)
    うわ、マジかコレ。学校の人体模型、授業で使わないのに全国で50億円分も購入されている
    コレは、、、日本に巣食う天下り産業の実態を垣間見たわ。

    参考
    http://himasoku.com/archives/51847861.html
  •  (放送)
    [独占!キューバ緊急潜入取材!]の番組タイトルに釣られて視聴したら、
    何のことはない横浜グリエル選手の入団発表であった。
    あまりにもイージーすぎて言う言葉がない。
    MLBがインターネットで全試合を実況中継して、日本でもそれを視聴できる現在において、プロ野球もテレビだけでなくインターネットに目を向けなければ、ファンは離れて行くのではないか。
    実際に、インターネットでダルビッシュ、田中、岩隈などの雄姿を視聴できるのだからすごいことだ。
  •  (放送)
    「無戸籍」となる人が毎年500人以上とは!
    日本は”法治”ではなく”放置”国家ではないか。
    「私自身を証明するものがない」なんて悲しい思いを子供にさせてはならない。
    「無戸籍」は重大な人権侵害だ。
    国は一刻も早く無戸籍0を実現せよ。
  •  (放送)
    知っておくべき、知っておかなきゃいけない歴史
    知りませんでした、栃木県ちふり地区。
    知りませんでした。満州地区での終戦がどんなにつらいことだったのか。
    そして、満州から引き上げた方々が日本に帰ってきてからも、さらに辛い思いをされたことを。いまの豊かな日本からは想像のできない世界、辛い生活。
    今の日本の礎を築いてくださった方たちには本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
    私たちはこの日本をちゃんと誇りをもって守っていく責任があります。
  •  (放送)
    敵の敵はともだち。。
    中国とロシアが、急接近中。
    日本にとっては、想定内だけど最悪のシナリオ。力による現状変更をアメリカがアジアを捨てるとは思えないけど、状況はどんどん悪くなってる。
    ニュースとしては普通、
  •  (放送)
    プレゼンの神様が来日
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE61400594400&t=1590

    オリンピック誘致の際、日本のプレゼンにも指導をした”プレゼンの神様”が来日し、プレゼンノウハウを日本の企業トップに講演したと言うニュースでした。
    ”笑顔で”というポイントは、何となく分かっていても実際はやりづらい。やはり訓練しかないか。
  •  (放送)
    ホームレスの定義は日本でも「安定した住まいのない人」とすべきだなあ。
    「路上生活者」の生活から脱却できても、劣悪な施設に入れられるのでは生活の立て直しはおぼつかない。
    高齢者ホームレスの問題を如何に解決するか。
    一つの視点を持つのに役立つ番組だった。
  •  (放送)
    ダイソン氏からのアドバイス
    一昔前の日本なら、本田宗一郎や盛田昭夫あたりが言っても不思議ではないアドバイス。にこやかなダイソン氏の笑みの奥に、『日本の「デザインエンジニア」よ、どこへ行った?とにかくやり続けろ!』といった叫びが聞こえてきたのは僕だけだろうか。
  •  (放送)
    ジャマイカへ行ってみたいですね!
    この番組を初めて見ましたが、夜中にぼーっとみるには最高です。
    参考情報として、日本からのリーズナブルな旅程案も紹介してくれるといいですね。
  •  (放送)
    寝台特急あけぼの、臨時化前の姿
    雪の日本海。寝台特急あけぼのが走り抜ける。ただ美しい。
    仁賀保駅、S字分岐に慎重に入り、停車。
    発車…眠る人を起こさぬよう、振動を起こさぬよう、慎重にノッチを入れていく。
    機関車と客車が一体となって動き出す瞬間を、感じ取る。
    30年、あけぼのに育てられた運転士、あけぼのを「大好きな列車」と語る。
  •  (放送)
    ようやく爆破事件の真相の一端が明らかに
    ついに新谷宏美の正体が!そして記憶を取り戻した暗殺者がよみがえる・・・。あまりのスケール感と映画並みのストーリーは確かに日本の連続ドラマには似つかわしくないかもしれないけど、こういう試みはきちんと評価したい。
  •  (放送)
    インドの魅力が表現されてましたね。
    インドには、何度かお邪魔してますが仕事が目的なので観光は殆ど出来てません。また、インドは広大かつ奥が深い。ダイナミックレンジが広いとでもいうか、あまりにも見るべきものが多すぎるという印象。どれだけ観てもきっと観尽くせない魅力の国なんだろうな。と思わせてくれる番組でした。ここ数年とくに目に見えて街(大都市部)は、近代化されていると感じています。この番組で見るインドは、インドの魅力のごく一部なのは間違いないですが以前に比べて日本人にとっても行き易くなっているので仕事以外の目的でも行ってみたいな。と思わせてくれる内容。保存版(お気に入り)登録しました。 
  •  (放送)
    今も変わらぬ都会の風景
    日本人の桜好きは日本人なら誰もが理解できる。
    目まぐるしく変わっていく日本において変わらぬもの。
    それはお花見。
    お花見のメッカ、上野公園の春の光景は50年経っても変わらないだろう。
    集団的自衛権を行使しなければ、だが。
  •  (放送)
    スマホ関係のニュースが3つ
    スマホ関係のニュースが3つありました

    1、サムスンとAppleの特許訴訟
    2、格安スマホ
    3、スマホアプリ開発

    格安スマホは、格安SIMと格安スマホ本体の紹介でした。
    携帯キャリア3社の価格競争が進まないので
    格安SIMで風穴を開けてほしいです
    日本の場合、iPhone使用率が高いのでiPhoneのsimフリー端末が安く販売されないと
    格安SIMに勢いが出ないのかもしれません。
  •  (放送)
    将棋の「持ち駒」は日本だけ
    「西郷隆盛 命もいらず名もいらず」などの著書がある作家の北康利さんが登場。インド発祥の将棋、西ではチェスになり、東では中国将棋、朝鮮将棋を経て日本将棋になったが、取った駒を自分の持ち駒として生かして使うのは日本の将棋だけだという。
  •  (放送)
    ゴミのプラスチックが燃料に!カナダのゴミ事情に日本の新しい風!
    カナダにゴミの埋め立て地があるなんて意外でした
    しかもゴミの分別がされずに
    そのまま燃えるゴミも生ゴミも埋めてしまうなんて!
    そこで日本製のある機械を導入
    ゴミを暖房機やトラクターの燃料にしてしまうというシステム
    まさにあの映画に出てきた
    デロリアンのようなお話

  •  (放送)
    firofaxは憧れでした
    システム手帳が日本で認知された頃、filofaxは憧れでした、あのリフィルの質感は国産にはない上質なものでした、最近売り場ではめっきり見なくなったなあ
  •  (放送)
    デザインエンジニアであるダイソン氏
    サイクロン掃除機の発明者であり、会社が大きくなった今でもチーフエンジニアであるジェームズ ダイソン氏がカンブリア宮殿に登場。
    日本とも関わりがある会社の創業秘話から、ダイソン氏の"デザインエンジニア"に対する考え方まで、興味が沸く内容となっている。
  •  (放送)
    武内陶子さん「お願いしますのんのん」
    武内陶子さん「お願いしますのんのん」

    武内陶子さんが、日本人と神仏の関係について語った時の
    「私たちは 何かあったら お願いしますのんのん」
    のんのん可愛かったw

    私の中では旧約聖書の各エピソードが繋がっていなかったので、コンパクトにまとまっていてよかった。

    神が創造したアダムとイブは楽園を追われる。
    失楽園後に生まれた息子のカインは弟のアベルを殺す。
    神は大洪水を起こして人間を罰する。
    ノアの子孫アブラハムは約束の地を目指す。
    アブラハム一族は旅の末、約束の地カナンに定住する。
    しかし飢饉に遭い、エジプトに移り住む。
    イスラエルの民はエジプトでは奴隷として扱われる。
    やがてモーセが彼らを連れてエジプトから再びカナンへ向かう。
  •  (放送)
    プラから油。日本は島国。世界のゴミを日本が救う?
    きちっとした良質の油ができるところが日本製。って感じ。
    機械に入れるときに、プラスチック片をこぼしまくってるところが
    日本ではありえへん~って思ってしまった。
    やっぱり日本人ってきっちりしてるんかな。
    そういえば、お花見の後、ゴミだらけになっていない道を見て海外の人は驚くらしい。
    自分で出したゴミはきちんと片付ける。当たり前のことだと思うんだけど
    できてない国がほとんど
    絹糸の生産にしても、江戸時代の日本の方が、現代の途上国より、生産性を上げる工夫がすごかったもの。てか工夫しなさすぎであきれた。あ、蚕の話はこの番組とは無関係だけど。電気を使わずできるので江戸時代の技術、途上国でばりばり現役。

  •  (放送)
    北朝鮮の山火事の煙は偏西風に乗って日本の上空に達する。
    冬になれば、偏西風が日本海の水蒸気を運び、日本海側に大雪をもたらす。
    偏西風は人間が止めることはできない。
    この自然の摂理を度外視して武力衝突に至れば、日本は無間の恐怖に苛まれるだろう。
    元寇の時に吹いた神風は今や、核の脅威を増すばかりと認識した方がいい。
  •  (放送)
    好きな仕事を好きなだけ
    するという生活は、独り身か理解あるパートナーと一緒だからできるんだよなぁということを改めて認識。子育てできないし。

    こういう生き方を日本として肯定するなら、完全子育てアウトソーシングとかできるようにしないと無理?
  •  (放送)
    この番組のいいところは「世界ナゼそこに?」の日本人が常に主役であることだ。
    出演の芸能人もそれを弁えて脇役に徹していて好感がもてる。
    シャシャリ出る芸能人はあまたいるが、何にでも通用すると思いあがるのはやめるがよい。
    今回の日本人妻も39年の人生が「世界ナゼそこに」の裏づけになっている。
    芸能人が口先で及ぶ世界ではない。
  •  (放送)
    人口急減に自治体は立ち向かえというけれど、
    今まで対策を講じてきたにもかかわらず、一極集中に歯止めがかかっていない。
    資本主義は拡大均衡が前提の社会であるが、現状を打開するためには、あえて、縮小均衡社会を模索する時になったのではないか。
    日本社会もヨーロッパ諸国と同様、ダウンシフトが必要だろう。
  •  (放送)
    経済学の視点から歴史を振り返る
    日本の戦後復興を経済学の視点から歴史を振り返って解説を池上さんがしてくれるシリーズなのですが、わかりやすいだけでなく、とても面白いです。